• 検索結果がありません。

多彩な写真を撮る(クリエイティブショット)

3 撮影する

手順 2 の画面で撮影モードをタッチすることでも選ぶことができます。

静止画 動画

I

人を撮る(ポートレート)

z

z人をやわらかい感じで撮影できます。

COP

Y

静止画

三脚を使わずに夜景を撮る

(手持ち夜景)

z

z三脚などでカメラを固定しなくても夜景 や夜景を背景にした人をきれいに撮影で きます。

z

z連続撮影した画像を 1 枚に合成すること で、手ブレやノイズが軽減されます。

静止画 動画

S

水中で撮る(水中)

z

zウ ォ ー タ ー プ ル ー フ ケ ー ス( 別 売 )

(= 288)を使って、水中にいる生き物 や海中の景色などを、自然な色あいで撮 影できます。

z

zホワイトバランスを補正して、市販の色 補正用フィルターと同じような効果を得 ることができます(= 129)。

静止画 動画

P

雪景色で撮る(スノー)

z

z雪景色を背景に、人を明るく自然な色あ いで撮影できます。

静止画 動画

t

花火を撮る(打上げ花火)

z

z打上げ花火を色鮮やかに撮影できます。

COP

Y

90

[ ]モードでは、他のモードに比べて被写体が大きく表示されます。

[ ][S]モードでは、撮影シーンによっては ISO 感度(= 123)

が高くなるため、画像が粗くなることがあります。

[ ]モードでは連続撮影するため、撮影中はカメラをしっかり構 え続けてください。

[ ]モードでは、ブレが大きすぎるときや撮影シーンによっては、

思いどおりの効果が得られない画像が保存されることがあります。

[t]モードでは手ブレを防ぐため、三脚などでカメラが動かない ように固定してください。また、三脚などでカメラを固定するとき は、[手ブレ補正]を[切]にして撮影することをおすすめします

(= 152)。

三脚を使って夜景を撮影するときは、[ ]モードではなく、[ ]モード で撮影することをおすすめします(= 46)。

[t]モードでは、最適なピント位置に設定されますが、シャッターボタンを 半押ししても枠は表示されません。

静止画

水中専用のフォーカスゾーンで撮る

[S]モード(= 89)のときに、フォーカスゾーンが[ ]でピントが 合いにくいときは、水中専用のフォーカスゾーンにあわせると水中で最適 な撮影ができます。

1 設定する

z

z「いろいろなシーンで撮る」の手順 1 ~ 2(= 88)の操作で[S]を選びます。

z

z<q> を 押 し た あ と、<q> か <r> を 押すか <7> を回して目的のフォーカス ゾーンを選び、<m> を押します。

2 撮影する

COP

Y

フォーカスゾーン 説明

水中マクロ 水中にいる生き物などに近づき、デジタルズームを使うことで さらに拡大して撮影することができます。

8クイック シャッターチャンスを逃さずに、水中で少し離れた被写体を撮 影することができます。特に、動き回る被写体を撮影するとき に有効です。

各フォーカスゾーンのピントが合う範囲は、「撮影距離」(= 370)を参 照してください。

[ ]を選ぶと、光学ズーム位置はもっとも広角になり固定されま

す。]では、デジタルズームを使うと、記録画素数(= 75)によっ ては画像が粗くなることがあります。

[8]では、被写体が近いときにピントが合わないことがあります。

このときは、フォーカスゾーンを[ ]に設定してください。

<q> を押したあと、目的のフォーカスゾーンをタッチして選び、もう一度タッ チすることでも設定できます。

静止画 動画

ホワイトバランスを補正する

[S]モード(= 89)のときにホワイトバランスを手動で補正すること ができます。この機能を使うと、市販の色補正用フィルターと同じような 効果を得ることができます。

1

S

]を選ぶ

ドキュメント内 PowerShot G1 X Mark II カメラユーザーガイド (ページ 88-91)