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資料
①調査1
アンケート(校長先生)
1 学校名 学校
2 平成24年5月1日現在
児童生徒数 学級数 教職員数 病種或いは障がい種(主なもの)
コから選んで記号でお答えください 通学 人数
本 校 人 人 人
1 人 人
人
2 人 人 人
3 人 人 人
分校︵分教室︶
4 人 人 人
5 人
人
人
6 人 人 人
7 人 人
人
3 今まで(過去3年間)に、或いは現在、心の病気の教職員はいますか。 1 いる 2 いない
4
1
2
3 4
5
6
7
8
3で「1いる」とお答えくださったら、以下ご記入ください。
性別
病弱教育に携わっている年数(Oをつけてください)
現在の
N齢
その先生が主に関わった子ど 烽フ病種或いは障害がい種
i記号でお答えください) 初めて 1年〜3年 4年〜,0年 臼年〜20年 21年以上
歳歳歳歳歳歳歳歳
※病種・障がい種 ア結核などの感染症 工糖尿病などの内分泌系疾患 キ目・耳・鼻疾患
コ腫瘍などの消化器系疾患 ス腎炎などの腎臓疾患 タ虚弱・肥満など
イ白血病などの新生物 オ心身症などの行動障がい クリウマチ性心疾患など サアトピー性皮膚炎 セニ分脊椎などの先天性疾患 チ重度重複など
ウ貧血などの血液疾患 力筋ジスなどの神経系疾患 ケ喘息などの呼吸器系疾患 シペルテス病などの筋・骨格疾患 ソ骨折などの損傷
ツその他( )
ご協力ありがとうございました
48
②調査3
アンケート
1あなたご自身についてお答えください 3)ご漸霧
2葺齢
で釜牲溺 くOをつけてください}
鍵教膿経験犀数(講銃も倉む)
アうち麟溺支援教驚担峯 イうち病弱支援教糞握畿
掌狡 分絞・分教室
益
勇 i 女
傑
無
蕉
2今厳度操峯されている蝿董生徒についてお答えくださいv
1
◎業
※病穫・鐙がい種 ア緩核などの懲漿症
工鎗擦携などの肉分泌票疾患 キ§1・葺・轟疾憲
コ縷瘍などの消先器系疾患 ス緊炎などの賢臓疾憲 タ虚翁・懇満など
イ密壷病などの新生勒 オ心舅症などの弩勤漿がい クリウマチ牲心疾患など サアトピー性皮膚炎
セニ分霧誰などの先i天牲疾態 チ重壌重擾など
ウ貧鑑などの漁濠疾患 力筋ジスなどの禅経系疾患 ケ高息などの高高罷系疾患 シペルテス病などの筋・骨絡疫愚 ソ骨携などの損傷
ツその飽( 〉
49
3現在、または今まで病気の子どもたちに関わられて、精神的に困難を感じておられることをお書きください。
※どのような病気、障がいの子どもと関わられていた時かも併記してください。
困り感(精神的な困難)を表すとすればどのくらいでしょう。
0は何も困難を感じない、10は想像できる限り最大の困難としたら、どのくらいの困り感を感じますか?
0〜10でお答えください
うつ病チェック(二二省の「こころの不調・病気に関する情報をまとめた総合情報サイト」にある、QlDS−J 二簡易抑うつ症状尺度)の得点
点
4今まで、精神的に困難を感じられたご経験を、どのように乗り越えてこられましたか。お書きください。
ご協力ありがとうございました。
50
@QIDS−J
うつ病の認知療法・認知行動療法マニュアル(平成21年度厚生労働省こころ の健康科学研究事業「精神療法の実施方法と有効性に関する研究」)より
うつ度チェック簡易抑うつ症状尺度(QIDS−J)
設問ごとに、あてはまるもの、近いものをひとつ選択してください。
【設問1】寝つき
1。問題ない(または、寝付くのに30分以上かかったことは一度もない)。
2.寝つくのに30分以上かかったこともあるが、一週間の半分以下である。
3.寝つくのに30分以上かかったことが、週の半分以上ある。
4.寝つくのに60分以上かかったことが、(1週間の)半分以上ある。
【設問2】夜間の睡眠
1.問題ない(夜間に目が覚めたことはない)。
2.落ち着かない、浅い眠りで、何回か短く目が覚めたことがある。
3.毎晩少なくとも1回は目が覚めるが、難なくまた眠ることができる。
4.毎晩1回以上目が覚め、そのまま20分以上眠れないことが、(1週間の)
半分以上ある。
【設問3】早く目が覚めすぎる
1.問題ない(または、ほとんどの場合、目が覚めるのは、起きなくてはいけ ない時間の、せいぜい30分前である)。
2.週の半分以上、起きなくてはならない時間より30分以上早く目が覚める。
3.ほとんどいつも、起きなくてはならない時間より1時間早く目が覚めてし まうが、最終的にはまた眠ることができる。
4.起きなくてはならない時間よりも1時間以上早く起きてしまい、もう一度 眠ることができない。
【設問4】眠りすぎる
1.問題ない(夜間、眠りすぎることはなく、日中に昼寝をすることもない)。
2.24時間のうち、眠っている時間は、昼寝を含めて10時間ほどである。
3.24時間のうち、眠っている時間は、昼寝を含めて12時間ほどである。
4.24時間のうち、昼寝を含めて12時間以上眠っている。
【設問5】悲しい気持ち 1.悲しいとは思わない。
2.悲しいと思うことは、半分以下の時間である。
51
3.悲しいと思うことが半分以上の時間ある。
4。ほとんどすべての時間、悲しいと感じている。
【設問6】食欲低下
1.普段の食欲と変わらない、または、食欲が増えた。
2.普段よりいくぶん食べる回数が少ないか、量が少ない。
3.普段よりかなり食べる量が少なく、食べるよう努めないといけない。
4.まる1日(24時間)ほとんどものを食べず、食べるのは極めて強く食べ
ようと努めたり、誰かに食べるよう説得されたときだけである。【設問7】食欲増進
1.普段の食欲と変わらない、または、食欲が減った。
2.普段より頻回に食べないといけないように感じる。
3.普段とくらべて、常に食べる回数が多かったり、量が多かったりする。
4.食事の時も、食事と食事の間も、食べ過ぎる衝動にかられている。
【設問8】体重減少(最近2週間で)
1.体重は変わっていない、または、体重は増えた。
2.少し体重が減った気がする。
3。1キロ以上やせた。
4.2キロ以上やせた。
【設問9】体重増加(最近2週間で)
1.体重は変わっていない、または、体重は減った。
2.少し体重が増えた気がする。
3.1キロ以上太った。
4。2キロ以上太った。
【設問10】集中力/決断
1.集中力や決断力は普段と変わりない。
2.ときどき決断しづらくなっているように感じたり、注意が散漫になるよう
に感じる。
3.ほとんどの時間、注意を集中したり、決断を下すのに苦労する。
4.ものを読むこともじゅうぶんにできなかったり、小さなことですら決断で きないほど集中力が落ちている。
【設問11】自分についての見方
1.自分のことを、他の人と同じくらい価値があって、援助に値する人間だと
思う。
2.普段よりも自分を責めがちである。
52