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座標変換を用いた定義

ドキュメント内 PL トポロジー PDF(10ポイント版) (ページ 40-46)

PL多様体の定義には、可微分多様体の定義と同じように、座標変換がPL同相写像であるような座標近傍 の族を与える方法もあり、これを採用する文献も多い。ここでは、このように座標変換を用いて定義された PL多様体と、いままで述べてきたPL多様体との間の関係を明らかにする。

説明の便宜上、座標変換で定義されたPL多様体をいままでのものと区別してPL 多様体と呼ぶことにし て、次のように定義する。

定義 3.30. X を第二可算公理を満たすHausdorff空間とする。SX上のn次元PL座標近傍系であると は、次を満たすことをいう。

(1) S は次のような組(U, φ)からなる集合である:UX の開集合であり、φUからRn+のある開集 合への同相写像である。(以下、記法を分かりやすくするため、S ={(Uλ, φλ)|λ∈Λ} と添え字を付 ける。)

(2) ∪

λΛUλ=X である。

(3) 任意のλ, µ∈Λに対して、φµ|UλUµ◦φλ1|φλ(UλUµ):φλ(Uλ∩Uµ)→φµ(Uλ∩Uµ)はPL同相写像 である。

SX 上のn次元PL座標近傍系であるとき、(X,S)をn次元PL多様体という。

X上にn次元PL座標近傍系が存在すれば、X は第二可算な局所コンパクトHausdorff空間だから、とく にパラコンパクトとなることに注意する。

X 上のn次元PL座標近傍系 S, S が同値であるとは、任意の(U, φ) ∈ S, (U, φ) ∈ S に対して φ|UU◦φ1|φ(UU):φ(U∩U)→φ(U ∩U)がPL同相写像であることをいう。これは、和集合S ∪ S が再びn次元PL座標近傍系になるということにほかならない。同値なPL座標近傍系は実質的に同じPL 多様体を定めているものと考えることは、可微分多様体のときと同様である*12S,Sが同値であることを、

S ∼ S と書く。関係X上のn次元PL座標近傍系全体の集合の上の同値関係となる。

SX 上のn次元PL座標近傍系でh: X →Y が同相写像のとき、Shによって写して得られるY 上 のn次元PL座標近傍系をhSと書く。すなわち、

hS ={(h(U), φ◦h1)|(U, φ)∈ S}

とする。

PL多様体が与えられると、以下のようにしてPL多様体を自然に構成することができる。M を(いまま での意味での)n次元PL多様体とする。このとき、SM を、M の開集合U とRn+のある開集合V へのPL 同相写像φ:U →V の組(U, φ)の全体と定義すると、(M,SM)はn次元PL多様体となる。このとき、Mn次元PL座標近傍系SM は極大性をもつ。すなわち、SM ∼ Sとなる任意のn次元PL座標近傍系S 対して、S ⊂ SM である。

さて、PL多様体は、次の定理のような意味で、いままでのPL多様体と同値な概念である。

定理 3.31. (X,S)をn次元PL多様体とする。このとき、n次元PL多様体M と同相写像h:M →X が存在して、hSMS X 上の同値なn次元PL座標近傍系となる。さらに、M, hは次のような意味 で一意的である。n次元PL多様体Mと同相写像h: M →X も上の条件を満たすならば、PL同相写像 Φ :M →M が一意的に存在して、hΦ =hである。

この定理を示すためには何を示せばよいかを、まず考察しよう。ひとまず、前半のM, hの存在は後回し にして、一意性の部分を考える。定理の条件を満たすΦ :M Mh′−1◦hの他にはあり得ないから、

問題はh′−1◦hがPL同相写像であるかということである。ところで、hSM ∼ S ∼hSM であるから、

(h′−1◦h)SM = (h′−1)hSM ∼ SM である。よって、前に述べたSM, SM の極大性を用いることで、

(h′−1◦h)SM =SM を得る。これから、h′−1◦hがPL同相写像であることが分かる。

これで一意性の部分は解決したので、次に、M, hが満たすべき条件hSM ∼ S について考える。SM は極 大であるから、この条件は実際にはS ⊂hSM と同じことである。これは、定義から、任意の(U, φ)∈ S 対してφ◦h|h−1(U):h1(U)→φ(U)がPL同相写像であるということにほかならない。

最後に、S ∼ Sであるとき、定理3.31の主張が(X,S)について成り立つことは(X,S)について成り立つ ことと同値である。よって、定理3.31の証明でSを都合の良い同値な座標近傍系に取り換えて問題ない。

以上から、定理3.31の証明は、次を示すことに帰着されると分かった。

定理3.32. (X,S)をn次元PL多様体とする。このとき、Sと同値なn次元PL座標近傍系Sn次元PL 多様体Mおよび同相写像h:M →Xが存在して、任意の(U, φ)∈ Sに対してφ◦h|h1(U):h1(U)→φ(U)

*12もちろん、同値な座標近傍系の取り換えの自由度をなくすために、はじめから座標近傍系が極大であると仮定する方法もある。た だし、ここでは証明の簡明さのためにその仮定を置かないことにする。

はPL同相写像となる。

証明. (X,S)をn次元PL多様体とする。S ={(Uα, φα)|α∈A} とすると、(Uα)αAXの開被覆であ る。この開被覆を細分する局所有限なX の可算開被覆(Vi)i=1 で、各iに対してClXViがコンパクトであ るようなものを取る。さらに、各iに対してα(i)∈AVi ⊂Uα(i)であるように選んでおく。X の開被覆 (Wi)i=1をClXWi⊂Viであるように選び、ψ˜i=φα(i)|Vi,ψi=φα(i)|Wiとおくと、

S={(Wi, ψi)|i= 1,2, . . .}Sと同値なn次元PL座標近傍系である。

i≧1に対して、コンパクト多面体PiRn+ψi(ClXWi)⊂Pi ⊂ψi(Vi)となるように取る。i, j≧1 に対して

Qij=ψii1(Pi)∩ψj1(Pj)) =Pii◦ψj1(Pj))

とおき、hij =ψi◦ψj1|Qji:Qji→Qijと定義すると、QijPiのコンパクト部分多面体で、hijはPL同 相写像である。

さて、自然数の増大列1 =ν1 < ν2 < · · · を適切に取れば、Ik ={i∈ Nki < νk+1}とおくとき、

Ck=∪

iIkψi1(Pi)に対して次が成り立つようにできる。

(i) |k−k|≧2ならばCk∩Ck =である。

kに対して有限個の多面体Pi(i Ik)を貼り合わせることで、多面体C˜k を構成しよう。位相的な 直和⨿

iIkPi上の同値関係x∼hij(x) (x Qji) で定める。このとき、系2.69により、あるnk に 対して、閉部分多面体C˜k Rnk と同相写像 (⨿

iIkPi)/∼ → C˜k が存在して、各i Ik に対して合成 ιki:Pi(⨿

iIkPi)/∼ →C˜k はPL埋め込みとなる。さらに、これにψiを合成したもの ψi1(Pi)ψi Pi

ιki

→C˜k

i∈Ik について貼り合わせれば、Ck =∪

iIkψi 1(Pi)からC˜kへの同相写像αk:Ck→C˜kが得られる。

さらに、定理2.70により、次のように仮定してよい。

(ii) すべてのk≧1に対してnk= 2n+ 1であり、よってC˜k R2n+1である。

(iii) =kのときC˜k∩C˜k =である。

(iv) ( ˜Ck)k=1は局所有限である。

(v) ∪

k=1C˜k はR2n+1の閉部分多面体である。

次に、M1=∪

l=1C˜2l1,M2=∪

l=1C˜2lとおく。M1, M2の定義の右辺は、(iii)によりそれぞれ交わり のない和集合である。また、(iv)(v)により、M1, M2はともにR2n+1の閉部分多面体である。M1M2を 貼り合わせることで、目的のM を構成しよう。

Dk =Ck∩Ck+1(k≧1)と定義し、D˜k,ε⊂Mε(k≧1, ε∈ {1,2})を D˜2l1,1=α2l1(D2l1), D˜2l,1=α2l+1(D2l), D˜2l1,2=α2l(D2l1), D˜2l,2=α2l(D2l)

により定義する。このとき、D˜k,εMεのコンパクト部分多面体である。実際、たとえば D˜2l1,1=α2l1(C2l1∩C2l) = ∪

iI2l−1

ι2li1◦ψii 1(Pi)∩C2l)

= ∪

iI2l1

jI2l

ι2li 1(Qij)

によりD˜2l1,1C˜2l1の(したがってM1の)コンパクト部分多面体であることが分かる。D˜2l,1, ˜D2l1,2, D˜2l,2の場合も同様である。また、=kのときD˜k,ε∩D˜k = であることも(i)(iii)から容易に分かる。

さらに、(iv)により、交わりのない和集合Nε=∪

k=1D˜k,εMεの閉部分多面体となる。

同相写像βk: ˜Dk,1→D˜k,2

β2l1=α2l◦α2l11|D˜2l−1,1, β2l=α2l◦α2l+11 |D˜2l,1

で定める。β2l1|ι2l−1

i (Qij)=ι2lj ◦hji2li 1)1(i∈I2l1, j ∈I2l)となるから、β2l1はPL同相写像であ る。β2lについても同様にPL同相写像となる。したがって、β: N1→N2β|D˜k,1 =βkで定義すれば、β はPL同相写像である。

定理2.68により、あるnに対して、閉部分多面体M Rnと同相写像M1βM2→M が存在して、合 成Mε→M1βM2→Mιεと書くときιε:Mε→M(ε= 1,2)はPL埋め込みとなる。

連続写像h:M →X

h◦ι1|C˜2l−1 =α2l11, h◦ι2|C˜2l=α2l1

で定義しよう。このとき、hの連続な逆写像h1:X →Mh1|C2l−1 =ι1◦α2l1,h1|C2l =ι2◦α2l で 与えられることから、h:M →Xは同相写像となる。

さて、任意に(Wi, ψi)∈ Sを与える。h1◦ψi1|ψi(Wi):ψi(Wi)→h1(Wi)がPL同相写像となること を示そう。i∈Ikとなるk≧1を選ぶと、Wi⊂ψi1(Pi)⊂Ck である。たとえば、kが奇数でk= 2l1の 場合、α2l1|ψ−1

i (Pi)=ι2li 1◦ψiにより

h1◦ψi 1|ψi(Wi)=ι1◦α2l1◦ψi1|ψi(Wi)=ι1◦ι2li 1|ψi(Wi)

となる。また、同様にk= 2lの場合はh1◦ψi1|ψi(Wi)=ι2◦ι2li |ψi(Wi)である。ιε, ιki はPL埋め込みで あったから、h1◦ψi1|ψi(Wi): ψi(Wi)→h1(Wi)はPL同相写像である。

以上で、定理3.32が証明され、したがって定理3.31が証明された。

付録 A アフィン写像の特徴づけについて

この付録では、アフィン写像のいくつかの特徴づけを述べた次の命題を証明する。凸集合C⊂Rm,D⊂Rn に対して、f:C →Dがアフィン写像(affine map)であるとは、任意のx, x ∈Cおよびt ∈Iに対して f((1−t)x+tx) = (1−t)f(x) +tf(x)となることをいうのであった。

命題1.2 (再掲). 凸集合C⊂Rm,D⊂Rnと写像f:C→Dに対して、次は同値である。

(1) f はアフィン写像である。

(2) Cの元の任意の凸結合∑k

i=0tixiに対して、f(∑k

i=0tixi) =∑k

i=0tif(xi)である。

(3) Cの元のアフィン結合∑k

i=0tixi に対して∑k

i=0tixi ∈Cならば、f(∑k

i=0tixi) =∑k

i=0tif(xi)で ある。

(4) ある線型写像f0:RmRny0Rnが存在して、f(x) =f0(x) +y0(x∈C)である。

証明. (1) =(2): 補題1.1からすぐに分かる。

(2) = (3): (2) を仮定する。C の元の任意のアフィン結合 x = ∑k

i=0tixi C に対して f(x) =

k

i=0tif(xi)となることをkについての帰納法で示そう。k = 0のとき、これは明らかである。k ≧ 1 としよう。もし、すべてのiに対してti ≧ 0なら、(2)によりf(x) = ∑k

i=0tif(xi)である。そこで、あ るi に対してti < 0 であるとしよう。たとえば、t0 < 0 であるとしてよい。このとき、u = 1−t0, x =∑k

i=1sixi,si=u1ti とおけば、xx1, . . . , xk のアフィン結合であって、x= (1−u)x0+uxであ る。よって、x =u1x+ (1−u1)x0である。u= 1−t0>1によりu1∈I であるから、Cの凸性により x ∈Cであり、(2)によりf(x) =u1f(x) + (1−u1)f(x0)となる。よって、(2)と帰納法の仮定により、

f(x) = (1−u)f(x0) +uf(x) =t0f(x0) +uf(k

i=1sixi) =t0f(x0) +uk

i=1sif(xi) =∑k

i=0tif(xi)で ある。

(3) = (4): (3)を仮定する。C ̸= としてよい。C のアフィン独立な元を最大個数取り、それらを x0, . . . , xkとする。必要ならCを平行移動することで、x0= 0であるとしてよい。Vx0, . . . , xkで張られ るRmのアフィン部分空間とすると、Vx1, . . . , xkを基底とするRmの線型部分空間である。このとき、k の最大性からC ⊂V である。さて、xk+1, . . . , xmRmを追加してRmの基底x1, . . . , xmをつくり、線型 写像f0:RmRn

f0

(m

i=1

tixi

)

=

k

i=1

ti(f(xi)−f(x0)) で定め、y0=f(x0)とする。このとき、x∈Cに対して、C⊂V によりx=∑k

i=1tixi と表すことができる。

t0 = 1k

i=1ti とおけば、xx0, . . . , xkのアフィン結合としてx=∑k

i=0tixi,∑k

i=0ti = 1と表される ので、(3)により、f(x) =∑k

i=0tif(xi) =f(x0) +∑k

i=0ti(f(xi)−f(x0)) =y0+f0(x)である。

(4) =(1)は明らかである。

付録 B PL 多様体の境界について

この付録の目的は、PL多様体の境界の定義において重要な役割を果たす次の命題を、PLトポロジーの手 法のみを用いて証明することである。

命題3.2 (再掲). n≧1のとき、n次元PL多様体M の点xに対して次は同値である。

(1) xのある座標近傍h: U→V に対して、h(x)∈Rn1× {0}となる。

(2) xの任意の座標近傍h:U →V に対して、h(x)∈Rn1× {0}となる。

ここで使われる主な道具は、リンクのPL不変性(定理3.10)である。ただし、ここではPL多様体の境

界の概念はまだ使うことができないので、単体σの境界σ˙ や内部˚σ=σ\σ˙ だけを使って議論することにし よう。

補題B.1. σn単体(n≧1)とするとき、任意のx∈σ˙ に対して、σのある(n1)次元の面τとPL同相 写像h: ˙σ→σ˙ が存在して、h(x) = ˆτが成り立つ。

証明. σの頂点をv0, . . . , vnとする。x=∑n

i=0tivixv0, . . . , vn の凸結合で表すとき、t0>0であると してよい。τを、v1, . . . , vnで張られるσの面とする。このとき、命題2.24(9)により、τ = ˆττ˙,v0τ˙ はそれ ぞれ錐であり、x∈(v0τ)˙ \τ,˙ τ∪(v0τ) = ˙˙ σ,τ∩(v0τ) = ˙˙ τである。PL同相写像¯h1:τ = ˆττ˙ →v0τ˙ を、恒 等写像id : ˙τ →τ˙ の錐として定義し、PL同相写像h1: ˙σ→σ˙ を

h1|τ = ¯h1, h1|v0τ˙ = ¯h11

により定義する(τ˙ を球面σ˙ の赤道と考えたとき、h1は赤道は動かさずに北半球v0τ˙ と南半球τを入れ換え るPL同相写像である)。このとき、y=h1(x)とおくとy∈˚τであるから、命題2.24(9)により、τは錐とし てτ =˙ と表される。そこで、PL同相写像¯h2:τ =˙ →τˆτ˙ =τ を、恒等写像の錐として定義すれば、

¯h2(y) = ˆτ である。¯h2v0τ˙ 上で恒等写像として拡張すれば、PL同相写像h2: ˙σ→σ˙ が得られる。最後に h=h2◦h1: ˙σ→σ˙ とおけば、hh(x) = ˆτを満たすPL同相写像である。

補題 B.2. σn単体(n ≧ 1)とするとき、任意のx, y σ˙ に対してPL同相写像h: ˙σ σ˙ であって h(x) =yとなるものが存在する。

証明. 補題B.1により、(n1)次元の面τ1, τ2およびPL同相写像h1, h2: ˙σ→σ˙ が存在して、h1(x) = ˆτ1, h2(y) = ˆτ2となる。さらに、頂点を入れ換えることで、PL同相写像h3: ˙σ→σ˙ でh3τ1) = ˆτ2となるものが 得られる。h=h21◦h3◦h1 が求めるPL同相写像である。

補題B.3. n単体σと(n+ 1)単体τに対して、στ˙はPL同相ではない。

証明. nについての帰納法で証明する。n= 0のときは明らかである。n≧1として、PL同相写像h:σ→τ˙ が存在すると仮定する。vσの頂点の一つとしよう。τ˙に補題B.2を用いることで、τのある頂点wに対し てh(v) =wであるとしてよい。σ, τ を、それぞれ、σ, τv, w以外の頂点すべての張るσ, τ の面とする。

σ=vσにおける錐近傍であり、˙h(v) =wτ˙ における錐近傍である。よって、定理3.10 により、στ˙はPL同相であるが、これは帰納法の仮定に反する。

命題3.2の証明. 記法を簡単にするため、Rn1× {0} Rn1 と同一視する。V, V Rn+ が開集合で h: V V がPL同相写像であるとき、h(V Rn1) Rn1 であることを証明すればよい。そこで、

x∈V Rn1,h(x)∈/ Rn1であるとして矛盾を導こう。xを内部の点にもつ(n1)単体σ⊂V∩Rn1 v∈V \Rn1を取り、n単体V に含まれるようにする。また、n単体τ ⊂V\Rn1を、h(x)∈˚τと なるように取る。

このとき、B =˙ は錐なので、(n1)単体σ= ˆσσ˙ とPL同相である。しかも、Bxを含まな い面すべての合併に等しいから、命題2.24(9)により、は錐としてxBと表され、xV における錐近傍 を与える。一方、やはり命題2.24(9)により、τ=h(x) ˙τh(x)Vにおける錐近傍となる。よって、定理 3.10により、Bτ˙はPL同相であるが、Bは(n1)単体とPL同相であり、τn単体であったから、こ れは補題B.3に反する。

ドキュメント内 PL トポロジー PDF(10ポイント版) (ページ 40-46)

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