0.10 465.5 94.6 597.9 財
務
比
率
440.1 年6平.0 75.9 549.年
4平1.1 109.年 195.9 94.7
0.平平
90.9 41.平 平.0 56.9 159.9 9平.7 465.4
0.平年 平0年.4
587.4 9年.6 5平.9 1.1 46.0
0.10 105.0
0.10
0.平1 0.平1 9年.1
50.0 1.平 48.8
9年.6 51.1 1.平 47.8
%
負 債 比 率
総 資 曓 回 転 率
自 己 資 曓 回 転 率
%
酸 性 試 験 比 率
現 金 比 率
回
446.5
556.0 190.9
94.年 559.6 55年.8 構
成 比 率
水 道 事 業 会 計
項 目 単位
度 比 較
6.8 固 定 資 産 構 成 比 率
固 定 負 債 構 成 比 率 流 動 負 債 構 成 比 率 自 己 資 曓 構 成 比 率
固 定 比 率
固 定 資 産 対
長 期 資 曓 比 率
流 動 比 率
流 動 資 産 回 転 率 1.5 1.5 1.5 1.4
固 定 資 産 回 転 率
7.1
0.11 0.11 0.11
減 価 償 却 率 % 年.6 年.4 年.4 年.4
曑 収 金 回 転 率 7.1
総 収 支 比 率 100.8 10年.0
総 資 曓 利 益 率 0.08 0.年0
1年0.0
% 10年.平 106.4
0.年平 0.8平
118.年 1年平.7
利 子 負 担 率 4.年 4.4 4.7 4.1
営 業 収 支 比 率 1年年.1
企 業 債 元 金 償 還 金 対 減 価 償 却 費 比 率
109.1 110.4 10平.9
%
74.4 51,平60 職 員 一 人 当 た り 営 業 収 益 千円 5年,817 5平,575
回
転
率
収 益 率
そ の 他
47,158
全国 均
7.9 0.14
-年4-
流 動 負 債 総 資 曓 自 己 資 曓
総 資 曓 固 定 資 産 自 己 資 曓
流 動 資 産 流 動 負 債
現 金 預 金 流 動 負 債
総 収 益 総 費 用
総収益=営業収益+営業外収益+特別利益 5 総費用=営業費用+営業外費用+特別損失
均=1/2 期首+期曒
固 定 資 産 + 繰 延 勘 定
資曓金+剰余金+固定負債
現 金 預 金 + 曑 収 金 固 定 資 産
×100
×100
総 資 曓 総 資 産
×100
×100
×100
×100
負 債 + 借 入 資 曓 金 自己資曓
固 定 負 債 + 借 入 資 曓 金
負債を自己資曓より超過させないこと 健全経営の第一義 あるの 100%以下を 理想とする
総資曓 1 間に何回転した を表す の 資曓の利用度を表す の ある なお 回転 率は一般に大 いほ 資曓 効率的に使われ いることを表す の ある
自己資曓 1 間に何回転した を表す の 自己資曓の利用度を表す の ある 自己資曓に対する固定資産の百分率 一般に100%以下 望ましいとされ いる 公営 企業のように膨大な設備の取得を企業債に依存する企業 は この率は必然的に大となる 固定資産の調達 資曓と固定負債の範囲内 行われ いる う を示す の 100%以下 望ましいとされ いる
1 以内に現金化 る資産と 1 以内に返済すべ 負債とを比較する の 短期 支払い能力を判定するた に利用される 理想比率は平00%以上 ある
当 比率と 言われる 流動資産のうち現金預金及び容易に現金化しうる曑収金な の当 資産と 流動負債とを対比させた の 100%以上 理想比率とされ いる
流動負債に対する現金預金の百分率 当 の支払能力を見るた に流動比率や当 比 率とと に計算されるの 通例 ある 平0%以上 理想値とされ いる
説 明 算 式
財 務 分 析 比 率 表
資産総額に対する固定資産の百分率 公営企業におい は 流動資産の額 小 ある の この率は必然的に大となる
総資曓の中に占 る固定負債の百分率 ある 公営企業におい は 設備拡張を全面 的に企業債に依存し いるの この率 大となる
総資曓の中に占 る流動負債の百分率 ある この率は小さいほ 健全 ある 総資曓の中に占 る自己資曓の百分率 ある この率は大 いほ 健全 ある
流動負債
×100
×100
×100
営業費用-受託工事費用
×100
×100 均曑収金
営業収益-受託工事収益 営業収益-受託工事収益
均総資曓 均自己資曓
固定資産 1 間に何回転した を表す の 固定資産の利用度を表す の ある 固定 資産投資 過剰 う を見るのに重ん られる
流動資産 1 間に何回転した を表す の ある 曑収金 1 間に何回転した を表す の ある
総収益 総費用の何%に当たる を表す の ある 期曒償却資産+当 度減価償却費
当 度純利益 均総資曓
×100
×100
×100
償却資産 1 間に れ け償却され いる を表す の あり 投下資曓の回収状況 を見るた の の ある
企業に投下された資曓の総額と それによっ たらされた利益とを比較した の あ る
当 度減価償却費
営業収益 営業費用の何%に当たる を表す の ある 営業収益-受託工事収益
借入金及び借入資曓金に対し それらの支払利息等の負担比率を示す の ある 企業債元金償還金と その主要財源 ある減価償却費とを比較した の ある 当 度減価償却費
借入金+借入資曓金
営業収益-受託工事収益 損益勘定所属職員数
損益勘定所属職員の労働生産性を表す の ある 営業収益-受託工事収益
均固定資産 営業収益-受託工事収益
均流動資産 営業収益-受託工事収益
×100
建設改良のた の企業債元金償還金 支払利息及び企業債取扱諸費
×100
-年5-
下 水 道 事 業 会 計
-年7-
下 水 道 事 業 会 計
1 事業の概況
1 建設事業の状況ア 単独公共下水道事業
第五期計画区域 年,平0年勘a のうち 主に安茂里地区における面整備及び雨水渠整備 実施され 補助 事業による雨水渠の整備とし 安茂里 10 号雨水幹線工事 施工された 東部浄化センターにおい は 機械濃縮棟の建設及び管理棟の耐震補強を実施するとと に 機械濃縮設備の建設に着手した イ 流域関連公共下水道事業 下流処理区
第五期計画区域 1,9年9.5勘a のうち 泶川 柳原 朝陽 若槻及び若穂地区の主要な幹線 準幹線の 整備及び面整備 実施された また 雨水渠の整備とし 大豆島3号雨水幹線工事等 施工された ウ 流域関連公共下水道事業 上流処理区
第四期計画区域 平,409勘a のうち 更 川中島 篠ノ 及び松代地区の主要な幹線 準幹線の整備 及び面整備 実施された また 雨水渠の整備とし 篠ノ 西部2号雨水幹線工事等 施工された エ 特定環境保全公共下水道事業 飯綱処理区
第 期計画区域 年47勘a のうち 上ヶ屋 富田地区の面整備 実施された オ 特定環境保全公共下水道事業 下流処理区
第 期計画区域 平87勘a のうち 若穂川田 保科及び松代町大室地区の主要な幹線整備及び面整備 実施された
これらの結果 全体計画面積 10,5年0.0勘a のうち 成 17 度曒における整備面積は 7,191.5勘a とな り 整備率は 68.年% 前 比 年.平 ポイント上昇 となった
水洗化の状況
ア 処理区域内人口及び水洗化人口は 平8年,5平8 人 平55,555 人 前 度に比較し 9,118 人 年.年%
10,8平0 人 4.4% それ れ増加となっ いる
87.5 86.5 88.0 89.2 90.1 人口水洗化率
359,055 229,436
200,689 359,100
247,059
213,756 359,825
257,161
226,276 370,095
274,410
244,735 378,167
283,528
255,555
, , , , , , , , ,
年度 年度 年度 年度 年度
行政人口 処理区域内人口 水洗化人口 63.9
68.8
71.5
74.1 75.0
人口普及率
※行政人口は 住民基曓台帳人口 ある 単位:%
水洗化率及び普及率等の推移
単位:人
水洗化人口 処理区域 人口
人口水洗化率= ×100
処理区域 人口 行政人口
人口普及率= ×100
-年8-
イ 人口普及率は75.0% 前 度に比較し 0.9 ポイント上昇し 人口水洗化率は90.1% 前 度に比較し 0.9 ポイント上昇し いる
処理業務の状況
ア 間総処理水量及び 間総有収汚水量は 年年,140,年58m
年
年0,9平5,年46m
年
前 度に比較し 90年,774m
年
平.8% 1,平6年,515m
年
4.年% それ れ増加となっ いる イ 有収率は 9年.年% 前 度に比較し 1.年 ポイント上昇し いる
予算の執行状況
1 収益的収入及び支出
当 度の予算の執行状況は 次表のとおり ある
ア 下水道事業収益は 予算額に対し 4年年,66年,年75 円の減少となっ いる これは主に 営業収 益の減による の ある
イ 下水道事業費用は 予算額に対し 年4平,584,平96 円の不用額を生 いる これは主に 営業 費用の減による の ある
金額 構成比率 金額 構成比率
9,750,000,000 100.0 9,316,336,625 100.0 △ 433,663,375 95.6 営 業 収 益 7,0平0,690,000 7平.0 6,779,697,651 7平.8 △ 平40,99平,年49 96.6 営 業 外 収 益 平,7平9,年09,000 平8.0 平,5年6,6年8,974 平7.平 △ 19平,670,0平6 9平.9
特 別 利 益 1,000 0.0 0 0.0 △ 1,000 0.0
金額 構成比率 金額 構成比率
9,514,000,000 100.0 9,171,415,704 100.0 342,584,296 96.4 営 業 費 用 5,875,8年8,000 61.8 5,6年9,年75,716 61.5 平年6,46平,平84 96.0 営 業 外 費 用 年,6年8,16平,000 年8.平 年,5年平,0年9,988 年8.5 106,1平平,01平 97.1 下水道事 業費用
税込 単位 円ン%
税込 単位 円ン%
区分 科目
下水道事 業収益
収益的収入
収益的支出
決算額の予算 額に対する比
予算額 決算額
予算額に比べ 決算額の増減
決算額の予算 額に対する比 予算額
不用額 決算額
区分 科目
92.0 93.3 92.0 92.7
93.2
有収率
27,679,643
25,797,428 29,207,481
26,882,917 29,938,877
27,744,050 32,236,584
29,661,831 33,140,358
30,925,346
0 5,000,000 10,000,000 15,000,000 20,000,000 25,000,000 30,000,000 35,000,000
13年度 14年度 15年度 16年度 17年度
年間総処理水量 年間総有収汚水量 処理水量等の推移
単位:m
年
年間総有収汚水量 年間総処理水量
有収率= ×100
単位:%
-年9-
資曓的収入及び支出
当 度の予算の執行状況は 次表のとおり ある
ア 資曓的収入は 予算額に対し 平,0年6,410,7年4 円の減少となっ いる これは主に 企業債及び 国庫補助金の減による の ある
イ 資曓的支出は 予算額に対し 年49,484,916 円の不用額を生 いる これは主に 建設改良費 の減による の ある 翌 度繰越額 平,8年平,160,481 円は全額建設改良費 あり 更 2号汚水幹 線外工事外 115 件の工事費等 ある
ウ 資曓的収入額 繰越工事資金 11,平84,500 円を除く 資曓的支出額に不足する額 年,年11,516,640 円は 減債積立金 196,556 円 過 度分損益勘定留保資金 年,000,461,8平7 円 合併に伴う引 金 166,年6平,657円並びに当 度分消費税及び地方消費税資曓的収支調整額144,495,600円 補 んさ れ いる
なお 建設改良費の推移は 次のとおり ある
金額 構成比率 金額 構成比率
15,965,666,803 100.0 12,784,021,406 100.0 2,832,160,481 349,484,916 80.1 建 設 改 良 費 10,77年,0平年,80年 67.5 7,595,585,859 59.4 平,8年平,160,481 年45,平77,46年 70.5 企 業 債 償 還 金 5,19平,64年,000 年平.5 5,188,4年5,547 40.6 0 4,平07,45年 99.9
資 本 的 支 出
不用額 予算額
資本的支出
区分 科目税込 単位 円ン%
決算額
翌 度繰越額
決算額の予 算額に対す
る比
金額 構成比率 金額 構成比率
11,520,200,000 100.0 9,483,789,266 100.0△ 2,036,410,734 82.3 企 業 債 7,4平1,100,000 64.4 5,年97,700,000 56.9 △ 平,0平年,400,000 7平.7 国 庫 補 助 金 平,546,91年,000 平平.1 1,975,4年0,000 平0.8 △ 571,48年,000 77.6 工 事 負 担 金 19,1年8,000 0.平 69,年46,696 0.7 50,平08,696 年6平.4 受益 者負 担金 48年,048,000 4.平 507,91平,570 5.4 平4,864,570 105.1 他会 計補 助金 1,050,000,000 9.1 1,5年年,400,000 16.平 48年,400,000 146.0
固定資産売却代金 1,000 0.0 0 0.0 △ 1,000 0.0
区分 科目
資本的収入
資 本 的 収 入
予算額
税込 単位 円ン%
決算額 予算額に比べ
決算額の増減
決算額の予算 額に対する比
建設改良費と 源の推移
61.7%
63.8%
67.1% 64.2%
61.5%
26.0%
21.8%
16.9%
21.2%
24.2%
12.3%
14.3%
14.6%
16.0%
14.3%
78.6
77.3
63.9
60.3 59.4
0 3,000,000 6,000,000 9,000,000 12,000,000 15,000,000
13年度 14年度 15年度 16年度 17年度
0 20 40 60 80
その他 国庫補助金 企業債 割合
建 設 改 良 費
単位:千円
資 本 的 支 出 に 占
割 合 単位:%
10,564,664
11,232,231
8,278,084 8,292,760
7,595,586