ちろん、あなたの選挙区に日本未来の党
[
国民 の生活が第一]
の支部があり、候補者を擁立す る予定ならば、熟慮してどちらかを選択するの も良いでしょう。もしも、日本共産党と日本未 来の党[
国民の生活が第一]
が別々に擁立しそう ならば、一本化を呼びかけてください。•
日 本 未 来 の 党[
国 民 の 生 活 が 第 一]:
homepage
、– IJW:
「日本未来の党[
国民の生活が第 一]
」 街頭宣伝2012.11.15 (
森ゆう こ議員、姫井由美子議員など)
。1
時間22
分頃より三宅雪子議員。•
日本共産党:
homepage
、機関紙のしん ぶん赤旗、しんぶん赤旗の•
社会民主党:
homepage
、福島みずほ党首•
緑の党:
homepage
•
み ど り の 風:
homepage
、wikipedia
、(
すべて私は心 より尊敬・敬愛してます)
と2012.11.15
に 民主党を離党した山崎誠衆院議員より構 成⇒、谷岡郁子(
愛知県選挙区)
、舟山康江(山形県選挙区)、行田邦子(埼玉県選挙 区)、亀井亜紀子
(
島根県選挙区)
、山崎誠homepage)
。阿部知子衆議院議員が
2012.11.15
に離党し、みどりの風に入党との報道
!!
1. 2012.11.16
福田衣里子(
前衆議院議 員)
さんが「みどりの風」の仲間にな りました2. 2012.11.19
初鹿明博(前衆議院議員)さんが「みどりの風」の仲間にな りました
3. 2012.11.25
横浜駅前の演説会 谷図158 三宅雪子候補(日本未来の党[国民の 生活が第一])のポスター
岡郁子、福田衣里子、山崎誠
A.4 各地の脱原発候補
私一人ではとても追い切れないので、この
自分の居住地の小選挙区の区割りは
http:
//technocco.jp/k_map/k_map.html
を御参 照のこと。な ん と 、素 晴 ら し い プ ロ ジ ェ ク ト を 本 日
(2012.11.26)
知りました。皆様は既に活用していたかも知れません。これは決定的に重大で 有用です。是非ともご覧になり、活動の足場と なる有益なツールとして活用してください。
★原発いらない人々★
“
「全国の300小選 挙区に反原発脱原発の候補を立てよう」とA.4
各地の脱原発候補 付録A
選挙だ!!
反「原発・消費税・TPP
」候補に勝利を!
図159 宮本 徹衆議院議員候補 日本共産党
言う行動を具体的に起こしていこうと有志
4
人で立ち上げたものです”
とのこと。• Homepage
⇒http://
genpatuiranai.com/index.php
•
「原発いらない人々300
小選挙区網羅 プロジェクト」都道府県別候補予定者 分布図•
ボ ラ ン テ イ ア ネ ッ ト ワ ー ク の 作 り 方の超簡単な方法以下は、澤田石が個人的に掲載してるもので すが、上記のプロジェクトが存在するので、基 本的に自分がいる横浜近辺と出身地の秋田あた りだけを記すこととなりそうです。
•
北海道•
東北•
関東甲信越–
千葉県* 2
区:
黒田雄* 3
区:
岡島一正* 4
区:
三宅雪子* 5
区:
相原史乃* 7
区:
内山晃* 8
区:
姫井由美子* 9
区:
河上みつえ* 11
区:
金子健一* 12
区:
中後淳–
東京都*
比例候補·
宮 本 徹さ ん(
日 本 共 産 党):
日 本 共 産 党の 公 式
page
、* 7
区(
豊島区):
中田兵衛候補(
日 本未来の党[
国民の生活が第一])
* 11
区(
板橋区):
橋本久美候補(
日 本未来の党[
国民の生活が第一])
youtube
⇒小沢政治 裁判を終わらせよ!−橋本久美 司会者あいさつ⇒2012.11.20
の 渋谷駅前での街頭演説豊島区議会議員
’69
年生 板 橋区出身 日大芸術学部美術 学科卒 東京学芸大学大学院 教育学研究科修了(
教育学 修士)
スクールカウンセラー や教育相談員を経て国立成育 医療研究センターで発達障害 の臨床研究に従事。5
歳の娘 を持ちママ友達と地域のミニ*26宮本徹さんは、毎週のように国会正門前のファミ リーエリアでスピーチしてくださっております。一 言も衆議院選挙に立候補するとか、日本共産党とか 言いません。心より信頼できる方です。当選して欲 しいです。東京都民の皆様、応援を!
付録
B
人間の顔をした日本国実現のためにB.1
国家安全保障のため米軍基地・原発の全廃を ホットスポット測定。脱原発次期衆院選公認候補
(
東京11
区予定)
–
神奈川県* 8
区(
横浜市 緑区・青葉区):
山 崎 誠(
み ど り の 風)
homepage
•
中部•
関西•
中国•
四国•
九州・沖縄付録 B 人間の顔をした日本国実現の ために
B.1 国家安全保障のため米軍基地・原発の全 廃を
本節を
2012.12.13
より書き始めてます。私は米国民主主義・市民的自由を高く評価する。
アメリカ建国の父達を尊敬する。米国的民主主 義・市民的自由は人類の希望。米国民が団体を 形成して、議員、官僚、企業に影響力を発揮し、
法律を制定したする能力には感銘する。米国民 から学ぶべきことはとても多い。残念ながら、
米国は超国家企業群の奴隷になってしまってい る。米国の「政官マ学」*27は超国家企業群によ り買収され、米国的自由も米国的民主主義も衰 退の一途。米国は超国家企業群だけでなく軍需 産業の奴隷にもなっている。私のみるところ、
米国民は自らの力で超国家企業群と軍需産業 による支配から離脱することは、もはやできな い。日本国こそ、日本国民だけが米国民を救う ことができると私は確信する。日本だけが超国 家企業群による諸国民国家侵略を効果的に抑止
*27政治家、官僚、マスコミ、学者
できると信じる。なぜならば、米国や
EU
と異 なり、日本国はいまのところ世界一の金持・金 余り状態にあり、教育と生産基盤がしっかりし ており、国家間の問題を軍事力で解決しようと の姿勢がないという威信を有しているから。こ のように固く確信している私は、米軍基地廃絶 を訴えます。日本のため、米国のため、アジア 諸国のためにも。B.1.1 軍隊は他国が自国を攻撃する“能力”に
対応する
軍事力は基本的に他国が自国を攻撃する
“
能 力”
に対応するものである。他国が自国を攻撃 する“
意図”
など現時点では全くなさそうでも、もしかしたら将来どうなるかわからないので、
他国の
“
能力”
自体に備える。このことを深く 考えたことがない方のために、例をあげよう。米国、ロシア、中国は核ミサイルを減らそう とはしても廃絶しようとはしない。それら三国 のうちどの二国も深刻な敵対関係にはないし、
どの国も他国の領土を占領しようとの意図な ど全く持っていない。それら三国はいずれも核
ミサイル
(ICMB:
大陸間弾道弾)
を有している。ある一国からすると、他国が核ミサイルを保有 している事実は、自国を核攻撃する
“
能力”
を 有しているということ。他国が核ミサイルで自 国を攻撃する意図は今のところまったくなくて も、“
能力”
があるので万が一に備えねば心配。核攻撃されないための
“
抑止力”
として、自国 は他国を“
核ミサイルで攻撃する能力”
を持た ねばならないということ。たった一分考えただ けで、そんな“
抑止力”
理論はいろいろな観点 で馬鹿げていることがわかる。•
そんなに心配ならば、三国で協定を結んで 一斉に核ミサイル・爆弾を廃絶したらよい だけのこと、なぜそうしないのか•
そうしない理由がフランス、イスラエル、B.1
国家安全保障のため米軍基地・原発の全廃を 付録B
人間の顔をした日本国実現のためにインドなど比較的に国家として弱い核兵器 保有国の存在ならば、それら諸国と核兵器 廃絶協定を結んだらよいだけのこと、なぜ そうしないのか
•
三国が核兵器を保有し続ける口実、“
核兵 器保有国が自国を核攻撃する可能性が絶 無でないので、抑止力として保有する”
が 全く正当ならば、核兵器を保有してない国 が“
アメリカ、ロシアないし中国が自国を 核攻撃することが心配なので、わが国は抑 止力として核兵器をこれから開発し保有す る”
との政策も完全に正当化できる•
自国が核攻撃されないために、わが国は他 国を核攻撃する能力を保有するとの理屈が 許されるならば、地球上の全国家が核兵器 を保有して当然となる•
核ミサイルを開発する能力がない国が存在 する。そのような諸国には核兵器保有国と 軍事同盟を締結する道が残されている。“
他国が自国を核攻撃したら、アメリカが他 国を核攻撃する”
という条約の締結だ。核 兵器開発力無き国家とアメリカがそのよう な条約を締結するであろうか。100
•
以上の考察からわかることは、すべての国 家が核ミサイルで攻撃されないための方策 は、1)
地球上から核兵器をなくす、2)
地球 上のほとんどすべての国が核武装するの二 種類•
結論は明快。ある一国が核ミサイルで攻撃 される可能性をゼロにする唯一つの方策は 全世界の核兵器を廃絶すること•
前期の“
ある一国”
にはロシアも米国もあ てはまる以上、他国が自国を核攻撃する
“
能力”
に関 して考察した。他国が自国を核攻撃する“
意 図”
など現時点ではほとんど皆無でも国家というものは、その本能として心配症であり、自国 民を守るためには最悪の事態を想定して備える ものなのだ。
B.1.2 在日米軍基地は国家安全保障上のリス
ク
前節では、ある一国が他国により核攻撃され る可能性をゼロにするための方策について考察 した。ここでは、他国が通常兵器で日本国を攻 撃する
“
能力”
に着目して考えよう。“
能力”
だ けに着目すると、日本にとって最も深刻な脅威 は日本国内にある米軍基地である。首都東京、隣の神奈川にある米軍基地はそれ自体が国家安 全保障上の脅威だ。小国家ならまだしも、一国 の首都圏に強大な外国軍が駐留している大国な どこの地球上に日本以外にない。この一点だけ からしても、日米安保条約の存続は論外だと私 は断言する。このたびのオスプレイ問題を契機 として、少なからずの覚醒した市民・住民達の 堪忍袋の緒が切れた。在日米軍は日本の中枢を 数時間で制圧する
“
能力”
を有している。米国 がそんなことをする“
意図”
はないが、“
能力”
はある。国家は、“
現時点では想定されないこ とも想定しなければならない”
と思う。まずは、オスプレイ追放、次に日米安保条約 破棄を実現するために頑張ろうではないか。
在日米軍と比較すると北朝鮮のごときは日本 にとってなんら脅威でない。中国軍もロシア軍 も在日米軍と比較すると脅威の程度ははるかに 小さい。原発もいらない、米軍もいらない。米 軍はいらないどころか危険なのだ。幕末・明治 維新における愛国者達は日本が欧米列強から侵 略されないため、この一念で粉骨砕身の努力を した。不平等条約の廃止実現までにどれほどの 努力を要したことか。幕末・明治の偉大な指導 者達は、ソビエト・ロシアが崩壊した後の今日 に至っても、米軍基地が日本国に存在している ことを見ていて、草葉の陰から嘆いていると思