偉 ! 民 口 博
︿紙
片貼
付﹀
足本去
口 博
一︑
諜割
一︑
飛違
口 簿
崎艇
口 博
一︑脊二郷
日 韓
一︑鍔摺
ロ 簿
一︑霞嬰
口 簿 日
縛 ロ 薄
嘗 回 流 太 万 許 極 意
E
録一︑強盗切
一︑清眼詰
横
鑓 聞
儲
︑ 捨 身 創
戸立国
鑓
一︑諸管
1 0 9
口 五
博 以
上 左
右 口
口 博
従入 簿
口
一︑丸檎 博 一︑車該労
︑盤
⁝
一︑雷必錫
日
韓 n
博
左右 口一 博 ロ 鰐
一︑車銀 簿
口 博
︑ 除 抜 身 口 ︑巌石落
鱒 口
博
左 右 口 博 取 組 鰐
歯 日 傭
日 侍
︑合柄取一
同 期 間 出
︑遊乱
日 韓
口 博
比
一向
⁝難
銀山
給事
不謹
御執
n u
eEE品
eEEゐ
心之間令指縛平聯麓相控見有 問鋪者也 嘗国境太刀許極意之巻
夫兵法之饗者心行一致需用要者也
近埜之鍔街以本万蹴之軽為速疾
之作欲日無難勝入品矢或用種々
之幻街惑人有欲得勝者是非 錦術之賓世人如是見奇饗多 震好之是愚査也此等之類常難 為奇於到賓不可及者也是皆 其銭高無賞故也予家博者鶏
本質部無邪術也逢敵制約無樺
知流水近侍而将替前段骨肉
神妙錦 是者
酋間 待析 持制 蛤箭 也重 々口 一博
一︑
第
の揺事といつは
の目討なりツの目件はとも日月
乃目付ともいふ也抑紅葉の目汁と
いふハ敵の両躍を見るツの自付也敵乃両眼
を能見込時ハ縦敵いかやうに礎し打懸ると いふとも上下左志其掛よく明に晃ゆる
なり能克ゆる時ハ能回墜に穫する
なり教の慢する色をよく見付その
色に付を紅葉の目討といふなり両制限
を月日といふ事宥によりて詰月の自 持ともいふなり
一︑
第 首回流の教入て様楽引地獄
1 1 1
品目 に股 をか へ
に肉を替るの教なり
然ハ敵に向て少しも退ことなく唯
身命をなげうって深くふミ込敵
1 1 2
の太刀の鍔もと或ハニふしにてうた
る与党欝専なり打つほをはっ
れ鍔もとにて打るL時は肉も切る
し然る時は利有知此の境は
諸淀ともに口にはいふといへとも心
突に知人まれ也能々心得て執行脊ベし
一︑ 第一 一一 錦箭 ひっ きゃ うハ して利を得る事なし鍛いかなるもの 心くろう
なりとも目じ見へかたち有ものに
おゐてハみちんに打砕き或ハかみひ
しき捨へきとおもふ心たしかなる
時ハおのつから心おさまり驚事なく
心明なる故利をうる事也鍛兵法
上手たりといふともおくるL心あり
てハ得科事なし能々工夫肝要也
一︑強位之事
口 { 等
一︑二万抜相之事
︑鉄橋之事
︑捨留泣之事 て
外 物 之 事
︑組討之事
ロ博之事
口 縛 右 両
右 右同
問 口 右同
( 専 右同 忘需
右之様々之不知位百向勝負事⁝揃
似振富良之杖高之位於鍛錬者 勝負明也批桜術者椴難種子金 万費兵法無執心不可探鐸可秘 事数年被遂謡古御執心 者住抑議出流兵法制創部難鴻秘
椙薄之巻物令授与誌自今以後事一之
113
亡於有之者可脊揚指弱者也向
(後の意)
一
︑ 諸 管 壱 本 め 右 之 足 前 ニ 置 左 リ 足 跡
‑ 一 置 く 顔江突出し冠てすり又突候節前ニ而留後ロ江
越ス 先付
候 而 終
写真側
一︑丸橋 許状如件
1 1 4
鵜戸大権現ヨリ
管 鑓 張
先 付
J
候 口博 嘗田二十五代戸~晶
清 源 田
片~邑
内
一言ロ 戸 ︼
田 嘗田権右衛門尉 嘗田権太夫尉吉政 首田半兵衛尉吉正 浅利伊兵衛尉均禄 浅利高之助 五 口
偉
弐本め上段前ニ聞き敵
AO
脇突所ヲ三ツ
「首田流太万」の「管鑓五」の解説と最後の部分。
写 真 閥
一︑
車錦
めの通り受摺
り先
付又
脇の
下突
を前
一一
而留
竣ロ
江⁝
越シ
又・
十一
心て
ゆ一
濁す
り先
付終
一︑
銀賞
日
薄 四本め上段是ハ左り足我か右之方出
出し顔を突とき二ツツなり共はり落先付また数
突出スを前論議すり先付終
︑避乱
司
簿 草木 めム 官官 本め の通 りし でっ かう ヰ一 一泊 終
七七八}安永七戊成年十丹十七住まて
韓文諦 解
︑ ︐ ︐ ︐ ︐ 説
唱BA( 嘗宙流は︑
(鍍
)︑
管錯
︑
棒(術)
を告合する武芸流派
ただし︑意間流
は
︑ 韓 崎 新
夢想流居合を指している︒
本資料の﹁嘗回流太刀持一話会・棒極位巻﹂︿訴本)
は︑表題のように嘗回涜太刀の他に︑右の居合及び常田流棒
(術
)
ているがに紹介することにした︒
(2)
林時新夢想流居合コロ向上極位之巻︑
115
﹁持も此の兵器は︑自己黙然としことなく退くことなく︑左在また斯の揺し︒
唯娃れ源に逢い︑郷の刃上に到り︑氷の凌上を走る︒げい於いて大島在を得︑ムハ道西生
ι
向う
︒
116
一五
わく
︑世
間の
空
にして欝性無し︒空は空にして真に之を按ず︒
の兵
議是
れ也
︒﹂
( 3 )
﹁秘
歌の
がないので︑これを補って読む必要がある︒
(矧)にとしらで詮なし﹂