け る
︵ 受 信 し た フ ァ ク ス
・ メ モ リ ー 代 行 受 信
︶
フ ァ ク ス
●メモリーがいっぱいになったときや、いっぱいになる前でも46枚(最大受信枚数)受信したときは、
下記の表示が出ます。
➡受信したファクスをプリントしてください。(☞左記)
●用件録音などの音声情報でメモリーがいっぱいのときは、ファクス受信ができません。ただし、記録紙が セットされていれば、最初の1枚だけは受信できます。(通信速度は、通常より遅くなります。)
●通常どおり受信するには➡不要な用件録音(☞120ページ)を消す。
●プリント中は、 を押してもプリントを中止できません。
●メモリー代行受信しているファクスを消去することができます。(☞236ページ)
消去するとファクスの内容を見ることはできません。
ストップ
不 要 な用 件 を 消 去 してくだ さい メモリーが いっぱ い U80
録 音 :残 りわず か!
メモリーが いっぱ い U80 録 音 で きません
メモリーには、受信したファクスのほかに、用件録音などの音声情報も記憶・保存します。
すでにメモリー内に用件録音などがある場合は、受信できる枚数が上記より少なくなります。
※
●プリント中にインクフィルムや記録紙がなくなると、プリントできなかったページ以降がメモリーに残ります。
●メモリーにはA4サイズ700字程度の標準原稿(画質「ふつう」で送信時)で、約46枚※まで受信できます。
(☞277ページ「標準原稿の例」)
●等倍で印字したいときは
➡設定を「なし」に変えてください。(☞234ページ「エコノミー受信の設定」)
A
相手の原稿
縮小して(約92%)
プリントします
×年×月×日 小野
A
受信したファクス 発信元情報(例)
エコノミー受信について
発信元情報やページ数を印字するため、相手の原稿によっては、1ページ分の内容が2ページにまたがって プリントされることがあります。本機では2ページにまたがらないように、縦・横ともに縮小(約92%)
して、1ページにプリントします。
発信元情報を 印字しても 1ページに プリント!
お知らせ
ファクスを受ける
使 い か た に 合 っ た 受 け か た を 選 ぶ
使いかたに合わせて、家にいるとき(在宅のとき)と留守のときのファクスの受けかたをそれぞれ選べます。
家にいるときと留守のときの切り替えは、留 守 ボタンで行います。
あ な た の 使 い か た は ?
(お買い上げ時)
を押して ファクス受信
スタート
ファクス/コピー
家 に い る と き
︵ 在 宅 の と き
︶
留守時にファクスの 受信と用件録音をする
(☞116ページ)
用件だけ録音する
(ファクスは受けない)
(☞122ページ)
電話に出てから ファクスを受ける
(☞106ページ)
●在宅時に電話がかかってくることが多い ときに使います。
電話に出られなくても ファクスを自動的に 受ける
(☞108ページ)
ファクスだけ受ける
(ファクス専用)
(☞110ページ)
●電話を受けることはできません。
ファクス 専用 ファクスだったら
自動受信
電話だったら 用件を録音!
を押すと 聞けます。
留 守
留守録音だけ できます!!
留 守 の と き
●呼出音を鳴らさずにファクスを受けたいときは➡無鳴動受信にする(☞112ページ)
お知らせ
フ ァ ク ス を 受 け る
︵ 受 け か た を 選 ぶ
︶
フ ァ ク ス
消灯
留 守
点灯
留 守
ファクスのとき 自動的に受ける
電話に出たときは を 押して受信します。
電話のとき
電話に出て話す
スタート
ファクス/コピー
いったん電話に出る ファクスのとき
を押してファクスを受ける 電話のとき
話す
スタート
ファクス/コピー
ファクスのとき 自動的に受ける 電話のとき
用件を録音する
ファクスのとき 自動的に受ける 電話のとき
ファクスが応答する
(電話に出られなくなります。)
ファクスのとき 受信できません。
電話のとき
用件を録音する
呼出音が鳴ったら・・・
(☞106ページ)
受けかたを選ぶ
在宅時の受けかたを
「電話優先」
に お買い上げ時の設定(☞108ページ)
在宅時の受けかたを
「ファクス優先」
に(☞116ページ)
留守時の受けかたを
「ファクス/
留守電」
に お買い上げ時の設定(☞110ページ)
留守時の受けかたを
「ファクス専用」
に(☞122ページ)
留守時の受けかたを
「留守電専用」
に留 守