ア ア ア決 定 は[ F3] を押 す
◆ファクスの受 け方 を変 更
設 定 す る
﹁ フ ァ ク ス 優 先
﹂ に
ファクスを受ける
電 話 に 出 ら れ な く て も フ ァ ク ス を 自 動 的 に 受 け る
︵ フ ァ ク ス 優 先
︶
電話がかかってきたり、ファクスが送られてくると
●相手からのファクス信号(ポー、ポー音)
が来ていれば、ここで受信を開始します。
●呼出音の回数は変えられます。(☞下記)
●決まった時間帯(常時)に呼出音を鳴ら したくないとき(☞112ページ)
プルルル… 本機の「呼出音」が6回鳴る
プルル プルル
ただいま呼び出しております
ここから相手に通話料金がかかります
呼 出 回 数 =6 ( フ ァ ク ス 優 先 )
ア ア ア選 択 は[ア ア] を押 す 呼 出 音 =ヘ ゙ ル
ア ア ア選 択 は[ア ア] を押 す
1
7
2
呼 出 音
・ 再 呼 出 音 の 回 数 を 変 更 す る
3
下記の表示になるまで押す 押し、
下記の表示になるまで
押す
機能 決定F 3
押す
在 宅 =電 話 優 先 ア ア ア選 択 は[ア ア] を押 す
押し、
下記の表示になるまで
押す
1
機能2
決定F 3押す
電話よりファクスが送られてくることが多いお宅では、電話に出られなくてもファクスを自動的 に受けるようにできます。「ファクス優先」に変更してください。
相手に1回目のメッセージが流れる
ストップ
機能 留 守
消灯 F 3
8
登録
押す
F 3 ストップ
押す
◆電 話 帳 の設 定 ア ア ア決 定 は[ F3] を押 す
◆呼 出 音 とヘ ゙ ル 回 数
フ ァ ク ス を 受 け る
︵ フ ァ ク ス 優 先
︶
フ ァ ク ス
再 呼 出 回 数 =6 ( フ ァ ク ス 優 先 )
ア ア ア選 択 は[ア ア] を押 す 在 宅 =フ ァ ク ス 優 先
ア ア ア選 択 は[ア ア] を押 す
●再呼出音の回数は変えられます。(☞下記)
●再呼出音の途中で受信を開始することが あります。
●相手がこのときファクスを送信 すると、受信を開始します。
●再呼出音が鳴り終わる前に 電話に出た場合
・相手が電話のとき
➡ 通話できる
・相手がファクスのとき
➡ を押すと受信できる
スタート
ファクス/コピー
お知らせ
プルルル… 本機の「再呼出音」が6回鳴る
呼び出しましたが、近くにおりません。
ファクシミリをご利用の方は、送信して ください。電話の方は、恐れ入りますが、
のちほどおかけ直しください。
相手に2回目のメッセージが流れる
再 呼 出 回 数 =9 ( フ ァ ク ス 優 先 )
ア ア ア選 択 は[ア ア] を押 す 呼 出 回 数 =0
( フ ァ ク ス 優 先 )
ア ア ア選 択 は[ア ア] を押 す
登録
押す
F 3
6
お知らせ4
●自動受信できない場合は、
呼出音の回数を少なくし てください。
5 を押して
再呼出音の回数を選ぶ
(押すごとに切り替わる)
を押して
呼出音の回数を選ぶ
(押すごとに切り替わる)
登録
押す
3 4
F 3●「ファクス優先」は が消灯している ときに、はたらきます。
留 守
を押して
お知らせ「ファクス優先」を選ぶ
(押すごとに切り替わる)
5
ストップ押す
(例) (例)
0
2 4 6
9
15 3 6
﹁ フ ァ ク ス 専 用
﹂ に 設 定 す る
◆ファクスの設 定 ア ア ア決 定 は[ F3] を押 す
◆ファクスの受 け方 を変 更
押し、
下記の表示になるまで
押す
機能
ファクスを受ける ファクスを受ける
ファクスが送られてくると
1 2
電話を受けずに、ファクスだけを自動的に受信することができます。
ファクスの受けかたを「ファクス専用」に変更してください。
自動的に受信する 呼出音が1回鳴る
プルルル…
●呼出音の回数は変えられません。
●決まった時間帯(常時)に呼出音を鳴ら したくないとき(☞112ページ)
フ ァ ク ス だ け 受 け る
︵ フ ァ ク ス 専 用
︶
決定
押す
F 3
在 宅 =電 話 優 先 ア ア ア選 択 は[ア ア] を押 す
押す
6
ストップ7 を押して
点灯させておく
留 守
ストップ
機能
点灯
留 守
F 3
(例)
フ ァ ク ス を 受 け る
︵ フ ァ ク ス 専 用
︶
フ ァ ク ス
を押して
「ファクス専用」を選ぶ
(押すごとに切り替わる)
留 守 =フ ァ ク ス 専 用 ア ア ア選 択 は[ア ア] を押 す