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︵ カ

ドキュメント内 取説_KX-PW101CL_PW102CW (ページ 87-92)

ン タ ン 家 族 ホ ン

家 族 ホン= 手 動 ア ア ア選 択 は[ア ア] を押 す

押す

(押すごとに切り替わる)

3

■手動応答のときは

「手動」を選ぶ

「受話」を表示する

「受話」が表示されているときに を押しても相手に話しかけることは できません

子 機 間 通 話 ア ア ア ア ア ア[ 受 話 ]

返事を聞く

3

続けて通話したいときは、

手順2〜3を 繰り返す

4

家 族 ホン= 自 動 ア ア ア選 択 は[ア ア] を押 す

登録

押す

4

F 3

5

ストップ

押す

■自動応答のときは

「自動」を選ぶ

続けて通話 したいときは、

手順2〜3を 繰り返す

4

「受話」が表示され ているときは、相手 が送話中です 子 機 2 子 機 間 通 話

話がすべて 終わったら

押す

5 3

点灯

「ピポ」と鳴り、「送話」を表示する

話が終わったら

消灯

「ピロリッ」と鳴り、「送話」が消える

スピーカーホン

子 機 間 通 話

スピーカーホン

子 機 間 通 話 [ 送 話 ]

を押し続けて が点灯したら、

話しかける 話が終わったら

を押すのを止める

2

スピーカーホン

1

話がすべて 終わったら

押す

5

「受話」が表示され ているときは、相手 が送話中です 子 機 1 子 機 間 通 話

「自動応答」は、電話を受ける相手を声で呼びかけるときに使います。(お買い上げ時の設定)

「手動応答」は、電話を受ける相手を呼出音で呼びかけるときに使います。

「ハンズフリー」は、電話を受ける相手を声で呼びかけ、電話を受ける相手は、ボタン操作をしなくても、

返事をすることができます。(88ページ)

お知らせ

子機の液晶ディスプレ イを見ながら、操作し てください。

相手の声はスピーカー から聞こえます。

(子機を耳に当てなく ても聞こえます。)

話すときは送話口に向 かって話しかけてくだ さい。

子機どうしの通話中に 外から電話がかかって きたら、子機どうしの 通話が切れ、呼出音が 聞こえます。

はーい

はーい

子機と子機で通話する(カンタン家族ホン)

ハ ン ズ フ リ ー で 使 う

か け る

受 け る

「プルル プルル」

「ピロリッ」と鳴る

子 機 間 通 話 子 機 間 呼 出 内 線 番 号 ?

「ピロリッ」と鳴る 子 機 間 通 話 子 機 間 着 信

押し、

かけたい子機の 内線番号

〜 押す

1

内線

「受話」を表示する 子 機 間 通 話 ア ア ア ア ア ア[ 受 話 ]

相手の話を聞く

「プップー」と鳴り、

相手につながる 2 1

子機が2台以上のときに「ハンズフリー」は、電話を受ける相手を声で呼びかけ、電話を受ける 相手は、ボタン操作をしなくても、返事をすることができます。1回の通話が終わると、通話は 自動的に切れます。また、電話を受ける相手が、ハンズフリーで話せる時間を、1〜99秒間まで 設定することができます。お買い上げ時は、10秒間に設定されています。

子機どうしで通話(カンタン家族ホン)できるのは、親機を介して同時に2台までです。

応 答 方 法 を 選 ぶ

2

点灯

「ピポ」と鳴り、「送話」を 表示する

話が終わったら

消灯

「送話」が消え、「受話」を 表示する

スピーカーホン

子 機 間 通 話 ア ア ア ア ア ア[ 受 話 ]

スピーカーホン

子 機 間 通 話 [ 送 話 ]

を押し続けて が点灯したら、

話しかける 話が終わったら

を押すのを止める

2

スピーカーホン

1

押し、

下記の表示になるまで

押す

1

機能

押し、

下記の表示になるまで

押す

決定F 3

2

ストップ

F 3

機能

送話口

内線

スピーカーホン

送話口

スピーカーホン

家 族 ホン= 自 動 ア ア ア選 択 は[ア ア] を押 す

◆すべ ての機 能 を表 示 ア ア ア決 定 は[ F3] を押 す

◆その他 の設 定

電 話

子 機 と 子 機 で 通 話 す る

︵ カ ン タ ン 家 族 ホ ン

➡応答時間中は「受話」を 表示する

子 機 間 通 話 ア ア ア ア ア ア[ 受 話 ]

返事を聞く

3

設定した応答時間になると

通話が自動的に切れる 子 機 1

家 族 ホン= ハンズ フリー ア ア ア選 択 は[ア ア] を押 す

を押して

「ハンズフリー」

を選ぶ

(押すごとに切り替わる)

3

応 答 時 間 = 20秒 ア ア ア ア ア ア[ 数 字 ] を押 す

登録

押す

5

F 3

を押して

話したい時間を 2ケタで入力する

(01〜99まで)

登録F 3

4 6

ストップ

押す

応答時間中は「送話」を 表示する

子 機 間 通 話 [ 送 話 ]

3

「ピポ」と鳴り、

が点灯したら 設定した応答時間内で

返事をする

スピーカーホン

設定した応答時間になると

通話が自動的に切れる 子 機 2

(例:20秒間)

お知らせ

子機の液晶ディスプレイ を見ながら、操作してく ださい。

相手の声はスピーカー から聞こえます。

(子機を耳に当てなく ても聞こえます。)

話すときは送話口に向 かって話しかけてくだ さい。

子機どうしの通話中に 外から電話がかかって きたら、子機どうしの 通話が切れ、呼出音が 聞こえます。

ケーキ 焼けたわよ

はーい ゆみちゃんも 呼んでくるね

焼けたケーキわよ はーい

ゆみちゃんも 呼んでくるね

2

コピーする

コ ピ ー す る

コピーする面を 裏向きに

原稿を入れる

(「ピッ」と鳴る)

2

原稿ふたを開けて

原稿ガイドを 原稿の幅に 合わせる

1

原稿は一度に重ねて5枚まで

2枚以上コピーするときは、

同じサイズ、厚さで先端を そろえる

原稿について(92ページ)

原 稿 をセ ッ ト しました 画 質 =ふつう

■ 1部だけコピーするとき

手順6へ コ ヒ ゚ ー 部 数 =1

ア ア ア ア ア ア[ ス タ ー ト ] を押 す 1枚の原稿を最大30部までコピーできます。

(ハンドスキャナーで読み取った内容をプリントするには136ページ)

まちがえたとき

消去F 1 押す コ ヒ ゚ ー 部 数 =12 ア ア ア ア ア ア[ ス タ ー ト ] を押 す

押す

スタート

ファクス/コピー

4

重ねて入れた原稿は、下から順番に コピーされます

コピー部数を入力 する

(30部まで)

(例:12部のとき)

5

コピーする面を裏向きに

原稿ふた セットした原稿 原稿ガイド

画 質 ストップ

F 1 スタート

ファクス/コピー

1 1

コピーした記録紙

表向きに印字されま

排出された原稿

コ ピ ー

コ ピ ー す る を押して

画質を選ぶ

(押すごとに切り替わる)

3

画 質

「ふつう」でコピーしても自動 的に「小さい」に替わる

写真や濃淡がある原稿のときは

「写真」を選ぶ 画 質 =写 真 画 質 =小 さい 画 質 =ふつう

お知らせ

途中でコピーをやめるとき 押す。

原稿を排出させるには、再度   押す。

原稿を複数コピーする場合、部数ごとにコピーするか原稿ごとにコピーする か選ぶことができます。(92ページ「複数コピーの方法を変更する

(マルチソートコピー)」)

コピー濃度(原稿の読み取り濃度)を薄くまたは濃くすることができます。

234ページ)

コピーした記録紙に白や黒い線が入るとき

ガラスや白板の汚れをふき取ってください。(262ページ)

プリント中は、子機で電話を受けることはできません。

ストップ

原稿サイズとプリントについて

B4サイズの原稿はいったんメモリーに読み込んで、自動的にA4サイズ に縮小してコピーされます。(自動縮小コピー)

A4サイズの原稿は 等倍以外の大きさにはコピーできません。

A4サイズに1部コピーする場合、原稿の下部がプリントされなかったとき に続きを次のページに印刷するか、そのページで中断するかを選ぶことが できます。(232ページ「分割コピーの設定」)

表面がざらざらしている記録紙を使うと、文字がかすれます。

表面がより滑らかな記録紙を使ってください。

を表示して、動作が中断したときは、

メモリー内の不要な用件・通話録音などを消して(120ページ)、

再度コピーしてください。

これ以 上 読 み取 れません (メモリーいっぱ いで す)

押す

スタート

ファクス/コピー

6

■ A4サイズを1部だけ コピーするとき

■ A4サイズを複数部または B4サイズをコピーするとき

(例)

1枚 目 コ ヒ ゚ ー 01/12 1枚 目 読 込 中08%

コ ヒ ゚ ー 中

プリント可能範囲

記録紙の斜線部分にはプリントされません。

約5 mm 約5 mm

約5 mm

約8 mm 入力した部数

出力中の部数

ストップ

コピーする

原稿のサイズ

原 稿 に つ い て

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