ン タ ン 家 族 ホ ン
︶
家 族 ホン= 手 動 ア ア ア選 択 は[ア ア] を押 す
押す
(押すごとに切り替わる)
3
■手動応答のときは
「手動」を選ぶ
➡「受話」を表示する
●「受話」が表示されているときに を押しても相手に話しかけることは できません
ト ーク
子 機 間 通 話 ア ア ア ア ア ア[ 受 話 ]
返事を聞く
3
続けて通話したいときは、手順2〜3を 繰り返す
4
家 族 ホン= 自 動 ア ア ア選 択 は[ア ア] を押 す
登録
押す
4
F 35
ストップ押す
■自動応答のときは
「自動」を選ぶ
続けて通話 したいときは、
手順2〜3を 繰り返す
4
●「受話」が表示され ているときは、相手 が送話中です 子 機 2 子 機 間 通 話
話がすべて 終わったら
押す
切
5 3
点灯
➡「ピポ」と鳴り、「送話」を表示する
●話が終わったら
消灯
➡「ピロリッ」と鳴り、「送話」が消える
スピーカーホン
子 機 間 通 話
スピーカーホン
子 機 間 通 話 [ 送 話 ]
を押し続けて が点灯したら、
話しかける 話が終わったら
を押すのを止める
トー ク
2
スピーカーホン トー
1 ク
話がすべて 終わったら
押す
切
5
●「受話」が表示され ているときは、相手 が送話中です 子 機 1 子 機 間 通 話
「自動応答」は、電話を受ける相手を声で呼びかけるときに使います。(お買い上げ時の設定)
「手動応答」は、電話を受ける相手を呼出音で呼びかけるときに使います。
「ハンズフリー」は、電話を受ける相手を声で呼びかけ、電話を受ける相手は、ボタン操作をしなくても、
返事をすることができます。(☞88ページ)
お知らせ
●子機の液晶ディスプレ イを見ながら、操作し てください。
●相手の声はスピーカー から聞こえます。
(子機を耳に当てなく ても聞こえます。)
●話すときは送話口に向 かって話しかけてくだ さい。
●子機どうしの通話中に 外から電話がかかって きたら、子機どうしの 通話が切れ、呼出音が 聞こえます。
はーい
はーい
子機と子機で通話する(カンタン家族ホン)
ハ ン ズ フ リ ー で 使 う
か け る
受 け る
➡「プルル プルル」
「ピロリッ」と鳴る
子 機 間 通 話 子 機 間 呼 出 内 線 番 号 ?
➡「ピロリッ」と鳴る 子 機 間 通 話 子 機 間 着 信
押し、
かけたい子機の 内線番号
〜 押す
1
内線➡「受話」を表示する 子 機 間 通 話 ア ア ア ア ア ア[ 受 話 ]
相手の話を聞く
「プップー」と鳴り、
相手につながる 2 1
子機が2台以上のときに「ハンズフリー」は、電話を受ける相手を声で呼びかけ、電話を受ける 相手は、ボタン操作をしなくても、返事をすることができます。1回の通話が終わると、通話は 自動的に切れます。また、電話を受ける相手が、ハンズフリーで話せる時間を、1〜99秒間まで 設定することができます。お買い上げ時は、10秒間に設定されています。
●子機どうしで通話(カンタン家族ホン)できるのは、親機を介して同時に2台までです。
応 答 方 法 を 選 ぶ
2
点灯
➡「ピポ」と鳴り、「送話」を 表示する
●話が終わったら
消灯
➡「送話」が消え、「受話」を 表示する
スピーカーホン
子 機 間 通 話 ア ア ア ア ア ア[ 受 話 ]
スピーカーホン
子 機 間 通 話 [ 送 話 ]
を押し続けて が点灯したら、
話しかける 話が終わったら
を押すのを止める
トー ク
2
スピーカーホン トー
1 ク
押し、
下記の表示になるまで
押す
1
機能押し、
下記の表示になるまで
押す
決定F 3
2
ストップ
F 3
機能
送話口
内線 ト
ーク
スピーカーホン
送話口
スピーカーホン
家 族 ホン= 自 動 ア ア ア選 択 は[ア ア] を押 す
◆すべ ての機 能 を表 示 ア ア ア決 定 は[ F3] を押 す
◆その他 の設 定
電 話
子 機 と 子 機 で 通 話 す る
︵ カ ン タ ン 家 族 ホ ン
︶
➡応答時間中は「受話」を 表示する
子 機 間 通 話 ア ア ア ア ア ア[ 受 話 ]
返事を聞く
3
●設定した応答時間になると
➡通話が自動的に切れる 子 機 1
家 族 ホン= ハンズ フリー ア ア ア選 択 は[ア ア] を押 す
を押して
「ハンズフリー」
を選ぶ
(押すごとに切り替わる)
3
応 答 時 間 = 20秒 ア ア ア ア ア ア[ 数 字 ] を押 す
登録
押す
5
F 3を押して
話したい時間を 2ケタで入力する
(01〜99まで)
登録F 3
4 6
ストップ押す
➡応答時間中は「送話」を 表示する
子 機 間 通 話 [ 送 話 ]
3
「ピポ」と鳴り、が点灯したら 設定した応答時間内で
返事をする
スピーカーホン
●設定した応答時間になると
➡通話が自動的に切れる 子 機 2
(例:20秒間)
お知らせ
●子機の液晶ディスプレイ を見ながら、操作してく ださい。
●相手の声はスピーカー から聞こえます。
(子機を耳に当てなく ても聞こえます。)
●話すときは送話口に向 かって話しかけてくだ さい。
●子機どうしの通話中に 外から電話がかかって きたら、子機どうしの 通話が切れ、呼出音が 聞こえます。
ケーキ 焼けたわよ
はーい ゆみちゃんも 呼んでくるね
焼けたケーキわよ はーい
ゆみちゃんも 呼んでくるね
2
コピーする
コ ピ ー す る
コピーする面を 裏向きに
原稿を入れる
(「ピッ」と鳴る)
2
原稿ふたを開けて
原稿ガイドを 原稿の幅に 合わせる
1
●原稿は一度に重ねて5枚まで
●2枚以上コピーするときは、
同じサイズ、厚さで先端を そろえる
●原稿について(☞92ページ)
原 稿 をセ ッ ト しました 画 質 =ふつう
■ 1部だけコピーするとき
➡手順6へ コ ヒ ゚ ー 部 数 =1
ア ア ア ア ア ア[ ス タ ー ト ] を押 す 1枚の原稿を最大30部までコピーできます。
(ハンドスキャナーで読み取った内容をプリントするには☞136ページ)
●まちがえたとき
➡ 消去F 1 押す コ ヒ ゚ ー 部 数 =12 ア ア ア ア ア ア[ ス タ ー ト ] を押 す
押す
スタート
ファクス/コピー
4
●重ねて入れた原稿は、下から順番に コピーされます
コピー部数を入力 する
(30部まで)
(例:12部のとき)
5
コピーする面を裏向きに
原稿ふた セットした原稿 原稿ガイド
画 質 ストップ
F 1 スタート
ファクス/コピー
1 1
コピーした記録紙
表向きに印字されます
排出された原稿
コ ピ ー
コ ピ ー す る を押して
画質を選ぶ
(押すごとに切り替わる)
3
画 質●「ふつう」でコピーしても自動 的に「小さい」に替わる
●写真や濃淡がある原稿のときは
「写真」を選ぶ 画 質 =写 真 画 質 =小 さい 画 質 =ふつう
お知らせ
●途中でコピーをやめるとき➡ 押す。
原稿を排出させるには、再度 押す。
●原稿を複数コピーする場合、部数ごとにコピーするか原稿ごとにコピーする か選ぶことができます。(☞92ページ「複数コピーの方法を変更する
(マルチソートコピー)」)
●コピー濃度(原稿の読み取り濃度)を薄くまたは濃くすることができます。
(☞234ページ)
●コピーした記録紙に白や黒い線が入るとき
➡ガラスや白板の汚れをふき取ってください。(☞262ページ)
●プリント中は、子機で電話を受けることはできません。
ストップ
原稿サイズとプリントについて
●B4サイズの原稿は➡いったんメモリーに読み込んで、自動的にA4サイズ に縮小してコピーされます。(自動縮小コピー)
●A4サイズの原稿は➡ 等倍以外の大きさにはコピーできません。
●A4サイズに1部コピーする場合、原稿の下部がプリントされなかったとき に続きを次のページに印刷するか、そのページで中断するかを選ぶことが できます。(☞232ページ「分割コピーの設定」)
●表面がざらざらしている記録紙を使うと、文字がかすれます。
➡表面がより滑らかな記録紙を使ってください。
を表示して、動作が中断したときは、
メモリー内の不要な用件・通話録音などを消して(☞120ページ)、
再度コピーしてください。
これ以 上 読 み取 れません (メモリーいっぱ いで す)
押す
スタート
ファクス/コピー
6
■ A4サイズを1部だけ コピーするとき
■ A4サイズを複数部または B4サイズをコピーするとき
(例)
1枚 目 コ ヒ ゚ ー 01/12 1枚 目 読 込 中ア08%
コ ヒ ゚ ー 中
プリント可能範囲
記録紙の斜線部分にはプリントされません。
約5 mm 約5 mm
約5 mm
約8 mm 入力した部数
出力中の部数
ストップ
コピーする
原稿のサイズ