以下の機能は、静止画と同じ操作方法で使えます。各ページを参照してください。
•消す(p.25)
•g 9枚表示で画像を探す(インデックス表示)(p.98)
•dジャンプ表示で画像を探す(p.99)
•.スライドショーで見る(p.101)
•+画像を切り換えたときの効果を変える(p.105)
•テレビで見る(p.106)
•/まとめて消す(p.107)
•:保護する(プロテクト)(p.111)
•;画像を分類する(マイカテゴリー)(p.113)
•\回転する(p.114)
•画像をパソコンに送る(p.122)
•{送信指定(DPOF)(p.123)
COP
Y
再生機能の操作方法
「動画を見る」( p.30 )で表示される操作パネル一覧
* 編集する
撮影した動画の前後を
1
秒単位で削除できます。[ * ]を選ぶ
●
p.30
の手順3
の操作で[*]を選び、m を押します。X動画編集パネルと動画編集バーが表示さ れます。
編集範囲を指定する
●opを押して[ ]または[ ]を選び ます。
●qrを押すかÂを回して[ ]を動かす と、[ ]が
1
秒ごとに表示されます。[ ] を選ぶと[ ]位置より前部、[ ]を 選ぶと後部が削除されます。終了 再生
スロー再生(qrで再生速度を変更。音声は再生されません)
先頭フレームを表示
フレーム戻し(mを押し続けると早戻し)
フレーム送り(mを押し続けると早送り)
最終フレームを表示 編集(p.95)
PictBridge対応プリンターとつないだとき(p.26)に表示。
詳しくは「ダイレクトプリントユーザーガイド」を参照してください。
動画編集バー 動画編集パネル
COP
Y
*編集する
X[ ]を[ ]以外の位置に指定しても、
[ ]では
1
つ左側の[ ]位置よりも前 部、[ ]では1
つ右側の[ ]位置より も後部が削除されます。X[ ]で指定した水色の範囲が、動画とし て残る範囲になります。
編集した動画を確認する
●opを押して[ ]を選び、mを押す と、編集した動画が再生されます。
●再度編集するときは、手順
2
の操作をおこ ないます。●編集を中止するときは、opを押して[ ] を選びmを押したあと、qrを押すかÂ を回して[
OK
]を選び、mを押します。編集した動画を保存する
●opを押して[ ]を選び、mを押します。
●qrを押すかÂを回して[新規保存]を 選び、mを押します。
X別動画として保存されます。
•手順4で[上書き保存]を選んだときは、編集内容が上書きされるため、
編集前の動画は残りません。
•カードの空き容量が足りないときは、[上書き保存]しか選べません。
•動画の保存中にバッテリーがなくなると、保存できないことがありま す。編集するときは、フル充電されたバッテリーかACアダプターキッ ト(別売)(p.38)を使ってください。