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再生機能の操作方法

ドキュメント内 カメラユーザーガイド (ページ 94-97)

以下の機能は、静止画と同じ操作方法で使えます。各ページを参照してください。

•消す(p.25)

•g 9枚表示で画像を探す(インデックス表示)(p.98)

•dジャンプ表示で画像を探す(p.99)

•.スライドショーで見る(p.101)

•+画像を切り換えたときの効果を変える(p.105)

•テレビで見る(p.106)

•/まとめて消す(p.107)

•:保護する(プロテクト)(p.111)

•;画像を分類する(マイカテゴリー)(p.113)

•\回転する(p.114)

•画像をパソコンに送る(p.122)

•{送信指定(DPOF)(p.123)

COP

Y

再生機能の操作方法

「動画を見る」( p.30 )で表示される操作パネル一覧

* 編集する

撮影した動画の前後を

1

秒単位で削除できます。

[ * ]を選ぶ

p.30

の手順

3

の操作で[*]を選び、m を押します。

X動画編集パネルと動画編集バーが表示さ れます。

編集範囲を指定する

●opを押して[ ]または[ ]を選び ます。

●qrを押すかÂを回して[ ]を動かす と、[ ]が

1

秒ごとに表示されます。[ ] を選ぶと[ ]位置より前部、[ ]を 選ぶと後部が削除されます。

終了 再生

スロー再生(qrで再生速度を変更。音声は再生されません)

先頭フレームを表示

フレーム戻し(mを押し続けると早戻し)

フレーム送り(mを押し続けると早送り)

最終フレームを表示 編集(p.95

PictBridge対応プリンターとつないだとき(p.26)に表示。

詳しくは「ダイレクトプリントユーザーガイド」を参照してください。

動画編集バー 動画編集パネル

COP

Y

*編集する

X[ ]を[ ]以外の位置に指定しても、

[ ]では

1

つ左側の[ ]位置よりも前 部、[ ]では

1

つ右側の[ ]位置より も後部が削除されます。

X[ ]で指定した水色の範囲が、動画とし て残る範囲になります。

編集した動画を確認する

●opを押して[ ]を選び、mを押す と、編集した動画が再生されます。

●再度編集するときは、手順

2

の操作をおこ ないます。

●編集を中止するときは、opを押して[ ] を選びmを押したあと、qrを押すかÂ を回して[

OK

]を選び、mを押します。

編集した動画を保存する

●opを押して[ ]を選び、mを押します。

●qrを押すかÂを回して[新規保存]を 選び、mを押します。

X別動画として保存されます。

•手順4で[上書き保存]を選んだときは、編集内容が上書きされるため、

編集前の動画は残りません。

•カードの空き容量が足りないときは、[上書き保存]しか選べません。

•動画の保存中にバッテリーがなくなると、保存できないことがありま す。編集するときは、フル充電されたバッテリーかACアダプターキッ ト(別売)(p.38)を使ってください。

COP

Y

いろいろな再生とその他の機能を

ドキュメント内 カメラユーザーガイド (ページ 94-97)