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1.関西共同印刷所における労災・安全衛生問題についての取り組み  

全印総連大阪地連・関西共同印刷労組労災対策部長 田村 眞理1  

2.福祉施設 三島の郷 のなかで…  

尾山 浩志 5  

3.労働者のこころを信じて闘い続けた22年… 大阪地裁で和解終結  

宮沢美佐子 8  

4.第11回地方公務員労働安全衛生・職業病全国交流集会・基調報告 自治労連 杉目 和明11   5.黒を白と言いふくめようとする判決を許さない  

一J士・浜松の小沢英子さん控訴審判決一   細川 汀14  

6.振動病 労災打切りの現状ととりくみ   建設一般 森田 幸彦17   7.宮脇労災認定闘争12年間の闘争経過と意義   運輸一般京滋地本 山口 幸男19   8.第68回 日本産業衛生学会・参加印象記  

淀川勤労者厚生協会 社会医学研究所 中田  実 22  

提言一労働関連性を考慮した循環器疾患の予防(職場対策)  

(日本産業衛生学会循環器疾患の作業関連要因検討委員会報告1995年2月) 24  

10.大阪府立学校職員安全衛生管理規定の問題点  

ll勤労者厚生協会 社会医学研究所 重田 博正 28  

11.給食調理員の健康を守るとりくみについて  

一通達107号から257号をめぐって−   医師 西谷 宣雄 29  

④こんなしごと・あんなしごと(16) 一中学校臨時教員−パート・アルバイト労働研究会 30  

㊥「ある行政労働者の目」を読む   労働行政研究会 32  

0阪神・淡路大震災は人災・弱者災害  

弁護士 藤原 精吾 35  

一戦後の職業性中毒 連載を終えられた原一郎先生  

36  

。人事院「心・血管疾患及び脳血管疾患等業務関連疾患の認定指針」出る  37  

。大阪労基局 大震災相談口に1,000件  

。じん肺制度改革委員会 九州で初会合  

。大阪労働健康安全センター第2回安全衛生基礎講座始まる  

推薦本紹介(6点)  

労 働 と 健 康  

第131号1995.9.1発行  

Vol.21恥5  

公務災害認定闘争の現状  

向井先生・腰痛裁判に勝利して  

支援する会事務局 成田 和陽1   

養護学校教且の腰痛問題  

一向井裁判の判決が意味するもの− ………… 

滋賀医科大学 持田 和史 3   東大阪市保母5人の公災外認定は公正でない………  保育労働研究者 細川  汀 5   地方公務員災害補償基金大阪府支部への要請書………  東大阪市職員労働組合 9    1.震災復興の神戸港で江国さんは   全港湾 関西地方 阪神支部  

過労死・認定のたたかい始まる………  安全衛生委且会事務局長 永藤  守12    2.「受ける治療」「する治療」に「しゃべる治療」を加えて  

………  大阪頚腕羅病者の会 西淀院所世話人長 伊木志津子14   

3.「高校生と安全なコンビニ・アルバイト」 ………  パート・アルバイト労働研究会15  

4.「ある行政労働者の目」を読む  

第2回 働くものの生活と権利   労働行政研究会17  

5.阪神大震災(第2回)〜その時障害者は〜  

弁護士 藤原 精吾 20  

375号(はり灸通達)遵法で労働省交渉  

・不眠の震災病棟く全日本民医連編〉   

・RORO船 環境測定報告   

あとがき  

労 働 と 健 康  

第132号1995.11.1発行  

Vol.21Ⅳm6  

労 働 と 健 康  

第133号1996.1.1発行