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個別評価項目(開放的融合研究)

ドキュメント内 Taro10-a.PDF (ページ 86-90)

<中間評価>

Ⅰ.計画の進捗状況 1.課題全体について

(1)中間目標の達成度

a 研究目的・中間目標は達成されている b 研究目的・中間目標は達成されていない

(2)研究総括責任者の指導性は発揮されているか a 十分に発揮されている

b ある程度発揮されている c 発揮されていない

(3)研究全体の進捗状況

a 全てのサブテーマが順調に進捗している

b 遅れが見られるものがあるが全体の進行に問題はない c 全体の進行に影響を及ぼすものがある

(4)サブテーマ間の連携状況

a 十分な連携が図られている b 連携が不十分である

(5)研究成果の情報発信に係る評価 a 情報発信が十分になされている b 情報発信が十分になされていない

2.個々の研究サブテーマについて

(1)課題全体の目的・目標との整合性 a 整合性がある

b 整合性に乏しい

(2)計画の進捗状況

a 順調に進捗している

b 遅れが見られるが問題はない c 全体の進行に影響を及ぼす

(3)研究サブテーマ責任者の指導性は発揮されているか a 十分に発揮されている

b ある程度発揮されている c 発揮されていない

(4)想定外の成果の有無

a 想定外の成果がある b 想定外の成果が乏しい

Ⅱ.目的・目標の適切さ

1.当初設定された目的・中間目標について

(1)適切であったか否か a 適切であった

b 不適切であった− b−1 容易に到達し得る水準であった b−2 設定水準が高すぎた

b−3 客観情勢が変化した(具体的に)

(2)最終目標の変更の必要の有無 a 最終目標の変更は不要 b 最終目標の変更が必要

→今後研究していく上で、どのような変更が必要か

Ⅲ.開放的融合研究に向けた取り組み

(1)融合研究の実施に基づく成果が得られたか a 得られた

b 十分に得られていない

(2)融合研究グループを構成する各研究機関間の連携が図られているか a 図られている

b 十分に図られていない

(3)融合研究推進委員会の支援は適切か a 適切である

b 十分な支援が行われていない

(4)外部研究者の活用は適切か

a 適切に活用されている b 十分に活用されていない

Ⅳ.その他

1.想定外の成果が得られた場合

a 現行課題を変更しても深化させるべき成果である b 現行課題を変更するほどの成果ではない

<事後評価>

Ⅰ.研究目標について

1.研究目標の達成度 a 予想を超えたものであった b 概ね達成した

c 達成しなかった 2.研究統括責任者の a 指導性が発揮された

指導性

b 指導性が発揮されなかった 3.個々の研究サブテーマとの関係

(1)課題全体の目的・目標との整合性 a 整合性があった b 整合性に乏しかった

(2)研究サブテーマ責任者の指導性は発揮されていたか a 十分に発揮されていた

b ある程度発揮されていた c 発揮されていなかった

Ⅱ.研究成果について

1.研究成果の価値 a 高い

→(具体的な成果例を記入)

b 乏しい

→(判断理由を記入)

2.研究成果の発展性 a 期待できる

・波及効果 →(具体的な効果例を記入)

b 期待できない

→(判断理由を記入)

3.研究成果の情報発信 a 情報発信が十分になされている

→(具体的な成果例を記入)

b 情報発信が十分になされていない

→(判断理由を記入)

Ⅲ.開放的融合研究に向けた取り組み

1.融合研究の実施に基づく成果が得られたか a 得られた

b 十分に得られなかった

2.融合研究グループを構成する各研究機関間の連携が図られているか a 図られていた

b 十分に図られていなかった 3.融合研究推進委員会の支援は適切か

a 適切であった

b 十分な支援が行われなかった 4.外部研究者の活用は適切か

a 適切に活用されていた

b 十分に活用されていなかった

Ⅳ.その他

1.想定外の成果の有無

a 想定外の成果があった b 想定外の成果が乏しかった

2.中間評価の結果がその後の研究推進に適切に反映されたか a 適切に反映された

b 反映されなかった

(別紙3)

ドキュメント内 Taro10-a.PDF (ページ 86-90)