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個別評価項目(多国間型国際共同研究)

ドキュメント内 Taro10-a.PDF (ページ 91-95)

<中間評価>

Ⅰ.計画の進捗状況 1.課題全体について

(1)中間目標の達成度

a 研究目的・中間目標は達成されている b 研究目的・中間目標は達成されていない

(2)研究代表者の指導性は発揮されているか a 十分に発揮されている

b ある程度発揮されている c 発揮されていない

(3)研究全体の進捗状況

a 全てのサブテーマが順調に進捗している

b 遅れが見られるものがあるが全体の進行に問題はない c 全体の進行に影響を及ぼすものがある

(4)サブテーマ間の連携状況

a 十分な連携が図られている b 連携が不十分である

(5)研究成果の情報発信に係る評価 a 情報発信が十分になされている b 情報発信が十分になされていない

2.個々の研究サブテーマについて

(1)課題全体の目的・目標との整合性 a 整合性がある

b 整合性に乏しい

(2)計画の進捗状況

a 順調に進捗している

b 遅れが見られるが問題はない c 全体の進行に影響を及ぼす

(3)研究サブテーマ責任者の指導性は発揮されているか a 十分に発揮されている

b ある程度発揮されている c 発揮されていない

(4)想定外の成果の有無

a 想定外の成果がある b 想定外の成果が乏しい

Ⅱ.目的・目標の適切さ

1.当初設定された目的・中間目標について

(1)適切であったか否か a 適切であった

b 不適切であった− b−1 容易に到達し得る水準であった b−2 設定水準が高すぎた

b−3 客観情勢が変化した(具体的に)

(2)最終目標の変更の必要の有無 a 最終目標の変更は不要 b 最終目標の変更が必要

→今後研究していく上で、どのような変更が必要か

Ⅲ.国際共同研究としての適正さ

(1)外国人研究者の受入体制が十分か a 十分措置されている b 改善が必要(具体的に)

(2)研究体制について

① 海外共同研究相手側と日本側は同等の体制か a 同等の機関・人材が担保されている b 改善 が 必要

② 海外共同研究相手側と日本側で適正な資金分担がなされているか a 適正になされている

b 改善が必要

(3)技術供与、研修的側面が強くないか

a 対等な関係で研究が進められている

b 技術供与、研修的側面が強く、改善が必要

Ⅳ.その他

1.想定外の成果が得られた場合

a 現行課題を変更しても深化させるべき成果である b 現行課題を変更するほどの成果ではない

<事後評価>

Ⅰ.研究目標について

1.研究目標の達成度 a 予想を超えたものであった b 概ね達成した

c 達成しなかった 2.研究責任者の指導性 a 指導性が発揮された

b 指導性が発揮されなかった 3.個々の研究サブテーマとの関係

(1)課題全体の目的・目標との整合性

a 整合性があった b 整合性に乏しかった

(2)研究サブテーマ責任者の指導性は発揮されていたか a 十分に発揮されていた b ある程度発揮されていた c 発揮されていなかった

Ⅱ.研究成果について

1.研究成果の価値 a 高い

→(具体的な成果例を記入)

b 乏しい

→(判断理由を記入)

2.研究成果の発展性 a 期待できる

・波及効果 →(具体的な効果例を記入)

b 期待できない

→(判断理由を記入)

3.研究成果の情報発信 a 情報発信が十分になされている

→(具体的な成果例を記入)

b 情報発信が十分になされていない

→(判断理由を記入)

Ⅲ.国際共同研究としての適正さ

1.外国人研究者の受入体制が十分であったか a 十分措置されていた

b 不十分であった 2.研究体制について

① 海外共同研究相手側と日本側は同等の体制であったか a 同等の機関・人材が担保されていた

b 担保されていなかった

② 海外共同研究相手側と日本側で適正な資金分担がなされていたか a 適正になされていた

b 適正になされていなかった 3.技術供与、研修的側面が強くなかったか

a 対等な関係で研究が進められた b 技術供与、研修的側面が強かった

Ⅳ.その他

1.想定外の成果の有無

a 想定外の成果があった b 想定外の成果が乏しかった

2.中間評価の結果がその後の研究推進に適切に反映されたか a 適切に反映された

b 反映されなかった

(別紙4)

ドキュメント内 Taro10-a.PDF (ページ 91-95)