<中間評価>
Ⅰ.計画の進捗状況 1.課題全体について
(1)中間目標の達成度
a 研究目的・中間目標は達成されている b 研究目的・中間目標は達成されていない
(2)研究代表者の指導性は発揮されているか a 十分に発揮されている
b ある程度発揮されている c 発揮されていない
(3)研究全体の進捗状況
a 全てのサブテーマが順調に進捗している
b 遅れが見られるものがあるが全体の進行に問題はない c 全体の進行に影響を及ぼすものがある
(4)サブテーマ間の連携状況
a 十分な連携が図られている b 連携が不十分である
(5)研究成果の情報発信に係る評価 a 情報発信が十分になされている b 情報発信が十分になされていない
2.個々の研究サブテーマについて
(1)課題全体の目的・目標との整合性 a 整合性がある
b 整合性に乏しい
(2)計画の進捗状況
a 順調に進捗している
b 遅れが見られるが問題はない c 全体の進行に影響を及ぼす
(3)研究サブテーマ責任者の指導性は発揮されているか a 十分に発揮されている
b ある程度発揮されている c 発揮されていない
(4)想定外の成果の有無
a 想定外の成果がある b 想定外の成果が乏しい
Ⅱ.目的・目標の適切さ
1.当初設定された目的・中間目標について
(1)適切であったか否か a 適切であった
b 不適切であった− b−1 容易に到達し得る水準であった b−2 設定水準が高すぎた
b−3 客観情勢が変化した(具体的に)
(2)最終目標の変更の必要の有無 a 最終目標の変更は不要 b 最終目標の変更が必要
→今後研究していく上で、どのような変更が必要か
Ⅲ.その他
1.想定外の成果が得られた場合について
a 現行課題を変更しても深化させるべき成果である b 現行課題を変更するほどの成果ではない
<事後評価>
Ⅰ.研究目標について
1.研究目標の達成度 a 予想を超えたものであった b 概ね達成した
c 達成しなかった 2.研究責任者の指導性 a 指導性が発揮された
b 指導性が発揮されなかった 3.個々の研究サブテーマとの関係
(1) 課題全体の目的・目標との整合性 a 整合性があった b 整合性に乏しかった
(2)研究サブテーマ責任者の指導性は発揮されていたか a 十分に発揮されていた b ある程度発揮されていた c 発揮されていなかった
Ⅱ.研究成果について
1.研究成果の価値 a 高 い
→(具体的な成果例を記入)
b 乏しい
→(判断理由を記入)
2.研究成果の発展性 a 期待できる
・波及効果 →(具体的な効果例を記入)
b 期待できない
→(判断理由を記入)
3.研究成果の情報発信 a 情報発信が十分になされている
→(具体的な成果例を記入)
b 情報発信が十分になされていない
→(判断理由を記入)
Ⅲ.その他
1.想定外の成果の有無
a 想定外の成果があった b 想定外の成果が乏しかった 2.中間評価の結果がその後の研究推進に適切に反映されたか
a 適切に反映された b 反映されなかった
(別紙2)