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会議設定について

ドキュメント内 V-CUBEミーティング ご利用マニュアル (ページ 50-55)

1 12 2. .1 10 0. .2 2 開催 開 催し して てい いる る会 会議 議名 名を を変 変更 更す する るに には は( (基 基本 本設 設定 定) )

会議予約した際の名称が表示されます。特に設定して いない場合、「未設定」と表示されます。

「会議設定」から、会議名を変更することができます。

手順1. 「会議設定」ボタンをクリックします

手順2. 会議名設定の「設定」ボタンをクリックします 手順3. 任意の会議名を入力します

手順4. 「OK」ボタンをクリックします

以上で、会議名の設定は完了です。

1 12 2. .1 10 0. .3 3 会議 会 議室 室へ への の入 入室 室を を拒 拒否 否す する るに には は( (基 基本 本設 設定 定) )

会議室への入室を拒否する場合、入室拒否を「ON」にします。「OFF」にすると、入室が可能になります。

注意1. 会議開始時は「OFF」に設定されています。

入室拒否が「ON」の状態でほかの参加者が入室しようとすると、下図のように入室制限がある旨が表示さ れ、入室できません。

1 12 2. .1 10 0. .4 4 映像 映 像の の利 利用 用帯 帯域 域を を変 変更 更す する るに には は( (基 基本 本設 設定 定) )

映像を配信するために利用するネットワークの帯域を変更できます。

帯域を増やすことで映像を綺麗に表示することができますが、ウェブテレビ会議の動作に負荷がかかりま す。PCや回線の環境が、弊社の推奨する環境に満たない場合は、この帯域を下げることをお勧めします 注意1. 映像利用帯域の設定は、会議室全体の映像配信・受信に影響します。帯域をあげると映像が奇麗になります。但し、

PCとネットワークの負荷が上がります。帯域を下げれば負荷も下がります。

注意2. 映像利用帯域は、入室人数や参加拠点の回線状況により、基本的には自動調整されます。ここで設定する数値は固 定されませんのでご注意ください。

手順1. 「会議設定」ボタンをクリックし、会議設定画面を開きます

手順2. 映像利用帯域設定の「設定」をクリックしま す

手順3. 10%から200%の間で調整します

手順4. 「OK」をクリックします

以上で、映像利用帯域の設定は完了です。

1 12 2. .1 10 0. .5 5 音量 音 量の の自 自動 動調 調整 整を を行 行う うに には は( (基 基本 本設 設定 定) )

会議参加者のマイク音量について、システムによる自動調整を行うことができます。

注意1. 2012516日のアップデート以降にご契約頂いたユーザーIDをご利用の場合のみ、本機能が表示されます。

手順1. 「会議設定」ボタンをクリックし、会議設定画面を開きます

手順2. 話者音量の自動調整の「ON」を クリックします

以上で、音量の自動調整の設定は完了です。

1 12 2. .1 10 0. .6 6 H. H .2 26 64 4 利用 利 用設 設定 定を を行 行う うに には は( (基 基本 本設 設定 定) )

映像の送受信に従来方式よりも優れた圧縮率のH.264コーデックを使うことで、よりクリアで鮮明な画質 で会議ができます。

ただし、H.264を使用する場合は、使用しない場合に比べて高いCPU性能が求められます。詳しい動作 環境については動作環境ページhttp://www.nice2meet.us/ja/requirements/meeting.htmlをご確認ください。

注意1. 2012516日のアップデート以降にご契約頂いたユーザーIDをご利用の場合のみ、本機能が表示されます。

手順1. 「会議設定」ボタンをクリックし、会議設定画面を開きます 手順2. H.264利用設定で「ON」「OFF」/

を選択します

注意2. 管理者専用メニューの会議室設定にて、H.264を「使用する」に設定した場合は、会議室入室時は「ON」に設定さ れており、「OFF」への設定変更が可能です。接続速度が遅い場合や、PCのスペックがH.264の推奨環境に満たない場 合など、利用環境に応じて変更ができます。管理者専用メニューの会議室設定で、H.264 を「使用しない」に設定した場 合は、ON/OFFボタンはグレーアウトし設定の変更はできません。

以上で、H.264利用設定は完了です。

1 12 2. .1 10 0. .7 7 マイ マ イク クモ モー ード ドを を選 選択 択す する るに には は( (そ その の他 他) )

会議室で利用するマイクモードは、「通常」と「トランシーバー」の2種類から選択することができます。

「トランシーバー」を選択すると、常時マイクミュートの状態になります。会議参加者の発言を制限したい 場合にご利用いただけます。

手順1. 会議設定の「その他」を選択します

手順2. マイクモード設定で、使用するモードを選 択します

注意1. 会議室入室時は、「通常モード」に設定されていま

注意2. 「トランシーバー」を選択すると、常時マイクミ ュートの状態になります。発言するときは、マイクミュ ートボタンをクリックするか、スペースキーを押下して ミュートを解除します。

以上で、マイクモードの設定は完了です。

ドキュメント内 V-CUBEミーティング ご利用マニュアル (ページ 50-55)

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