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付録 B ウィンドウ機能一覧

ドキュメント内 E8aユーザーズマニュアル (ページ 110-113)

E8aエミュレータ用High-performance Embedded Workshopで使用できるウィンドウ機能の一覧表を示します。こ

こではHigh-performance Embedded Workshop共通の機能は省き、エミュレーション用機能のみをご紹介します。

表B.1 ウィンドウ機能一覧

メニュー メニューオプション ショート カットキー

ツールバー ボタン 備考

表示 逆アセンブリ Ctrl+D [逆アセンブリ]ウィンドウを表示します コマンドライン Ctrl+L [コマンドライン]ウィンドウを表示します ワークスペース Alt+K [Workspace]ウィンドウを表示します アウトプット Alt+U [Output]ウィンドウを表示します CPU レジスタ Ctrl+R [レジスタ]ウィンドウを表示します

メモリ... Ctrl+M [メモリ]ウィンドウを表示します

IO Ctrl+I [IO]ウィンドウを表示します

ステイタス Ctrl+U [ステイタス]ウィンドウを表示します シンボル ラベル Shift+Ctrl+A [ラベル]ウィンドウを表示します

ウォッチ Ctrl+W [ウォッチ]ウィンドウを表示します

ローカル Shift+Ctrl+W [ローカル]ウィンドウを表示します

コード イベントポイント Ctrl+E [イベントポイント]ウィンドウを表示します トレース Ctrl+T [トレース]ウィンドウを表示します

スタックトレース Ctrl+K [スタックトレース]ウィンドウを表示します グ ラ

フィック

画像... Shift+Ctrl+G [画像]ウィンドウを表示します

波形... Shift+Ctrl+V [波形]ウィンドウを表示します

表B.1 ウィンドウ機能一覧(続き)

メニュー メニューオプション シ ョ ー ト カットキー

ツールバー ボタン 備考

基本設定 基数 16進数 数値の表示/入力時の基数のデフォルト設

定を16進数とします

10進数 数値の表示/入力時の基数のデフォルト設

定を10進数とします

8進数 数値の表示/入力時の基数のデフォルト設

定を8進数とします

2進数 数値の表示/入力時の基数のデフォルト設

定を2進数とします エ ミ ュ

レータ

システム... デ バ ッ グ プラ ッ ト フ ォー ム の 設 定を 行 う [Configuration Properties]ダイアログボックス を表示します

エミュレータ設定… エミュレータ設定ダイアログボックスを表 示します。

Start/Stop

ファンクション設定…

Start/Stopフ ァ ン ク シ ョ ン 設 定 ダ イ ア ロ グ ボックスを表示します。

デバッグ デバッグセッション... デバッグセッションの一覧表示、および追 加/削除等が可能な[デバッグセッション]ダ イアログボックスを表示します

デバッグの設定... デバッグ時の条件やダウンロードモジュー ル等の設定を行う[デバッグの設定]ダイアロ グボックスを表示します

CPUのリセット ターゲットマイコンをリセットし、PCをリ セットベクタアドレスに設定します

実行 F5 現在のPCからユーザプログラムを実行しま

リセット後実行 Shift+F5 ターゲットマイコンをリセットし、リセッ トベクタアドレスからユーザプログラムを 実行します

カーソル位置まで実行 現在のPCからテキストカーソルの位置まで ユーザプログラムを実行します

カーソル位置をPC値に設定 テキストカーソルの位置にPCを設定します 条件を指定して実行... 実行時のPCやPCブレークポイントの設定が

可能な[プログラム実行]ダイアログボックス を表示します。

PC位置表示 Ctrl+Shift+Y PC位置を表示します

ステップイン F11 ユーザプログラムの1ブロックを実行して停 止します

表B.1 ウィンドウ機能一覧(続き)

メニュー メニューオプション ショート カットキー

ツールバー ボタン 備考

デバッグ ステップオーバ F10 ユーザプログラムの1ブロックを実行して停止し ますが、サブルーチンを呼び出す場合は、サブ ルーチンには入りません

ステップアウト Shift+F11 現在の関数の終わりに到達するまでユーザプロ グラムを実行します

ステップ... ステップ動作の設定が可能な[プログラムステッ プ]ダイアログボックスを表示します

ス テ ッ プ モード

自動 [Source]ウィンドウがアクティブの場合はソース

ライン一行だけをステップ実行します, [逆アセ ンブリ]ウィンドウがアクティブの場合はアセン ブリ言語命令単位にステップ実行します アセンブリ アセンブリ言語命令単位にステップ実行します

ソース ソースライン一行だけをステップ実行します

プログラムの停止 Esc ユーザプログラムの実行を停止します

初期化 デバッグプラットフォームを切断し、再接続し

ます

接続 デバッグプラットフォームを接続します

接続解除 デバッグプラットフォームを切断します

製品によっては使用できません メモリの保存... 任意のアドレス領域を保存します メモリのベリファイ... アドレス領域を検証します

ダウンロード オブジェクトプログラムをロードします

アンロード オブジェクトプログラムをアンロードします

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