Dの場合
《上記判断の説明》
終了の理由
補助金交付申請件数が減少に転じた要因を分析す る とと もに 、 現 在の 補助 金の 交付 基準 やス キ ー ムが 需要 と合 致し て い るの か等 につ いて も検証を行う必要がある。
終了の理由
商店街の利用者が減少して いく中、 各種販売促進事業の実施により魅力ある商店街づくりが推進されるため、 事業を維持・継続す る
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A :現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A':現状維持(経過 観察)
現状の評価 【総合評価】
B:普通今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了 A:現状維持
有 効 性
普通
商店街の 衰退 を食 い止 め、 消費 者の 利便 性の 向上 と地 域経 済の 活性 化が 図ら れる。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
高い
東 京 都 と 連 携 ( 新 元 気 を 出 せ ! 商 店 街 振 興 事 業 等 ) を 図 りな がら、 豊 島区 商店 街振興事業費補助金交付要綱で 決め 細か い基 準を 設け て 、 事業 の適 正か つ効 率的な 執行を図って いる。
実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い
大 型 店 や コ ン ビ ニ 等 と の 競 合 、 ネ ッ ト 販 売の 拡大 など によ り商 店街 を取 り巻 く環 境は依然として 厳しく、 商店会員数も年々減少して いる。
こ う し た 状 況 の 中 、 販 売 促進 費を 商店 会の みで 捻出 す る こと は極 めて 困難 な状 況にあり、 区の支援が必要不可欠とな って いる。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか コ
ス ト 算 出
コスト単位 C
(指標名:補助事業数)
事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C 区民一人当たりの経費
計画事業 番号
7 − 2 − 2 − 6
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
0501 - 16
1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
23年度以 前
終了 年度
2. 目標に対する達成状況
活動指標①
2 1 1 1 50.0% 1 50.0%
活動指標②
─ ─
成果指標①
1 0 0 0 0.0% 0 0.0%
成果指標②
1 1 1 1 100.0% 1 100.0%
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
無
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 )
800 800 3,000 3,000 800 26.7% 200 -600
2,550 2,550 ― ― ― ― 850 ― 850 0
0.30 0.30 ― ― ― ― 0.10 ― 0.10 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
― ― ― ― ― 0.00
2,550 2,550 ― ― ― ― 850 ― 850 0
3,350 3,350 ― ― ― ― 1,650 ― 1,050 -600
国、都支出金 400 100 1,500 1,500 0 0% 0 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 2,950 3,250 ― ― ― ― 1,650 ― 1,050 -600
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規
(人数)
非常勤
(人数)
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕
大 型 店 や コ ン ビ ニ等 と の 競 合 により、商店街 を取 り巻 く環境は 依然として厳しい状況にある。区内 の商 店会 において も個店の 廃業により空き店舗が増加している。
前年度最終評価 A:現状維持
事業内容
豊島区商店街振興事業費 補助金交 付要 綱に 基づ き、 商店 会等 が実 施し た空 き店 舗活 用事 業に 対し 、当 該事 業に 要し た経 費の 一部 を補 助することにより、商店街のにぎわいを創出し、地域コミュニティの形成と地域経済の活性化を図る。
運営形態 直営
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、
区民等からの意見・要望等 活動の結果、
目標にどのような効 果・成果があったか
空き店舗を活用した店舗の開設 家賃補助(継続)
目標達成のため 何をしたか
(手段・プロセス)
補助金交付件数(事業数)
指標名(単位)
目標値実績 計画
24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率
( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度
事 業 整 理 番 号
事業の目的 地域商店街の自主活動や施設整備を支援することで、居住者にも来街者にも魅力的で活力あるまちづくりを進める。
事業の目標
時代の要請や多様化する消費者ニーズに応え、地域における賑わいの創出と地域コミュニティの強化を図るため、各種商店街振興施策を 通じて、商店街の衰退傾向に歯止めをかけ、地域コミュニティの担い手としての商店街づくりを推進する。
根拠法令等
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
産業振興による都市活力創出 地域産業の活性化
担当課名
生活産業課 長谷川 2743
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
①
②
評価事業名
空き店舗対策事業支援経費
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 )
0.013 0.013 0.006 0.004 -0.002
1 1 1 ― ―
800.00 800.00 800.00 ― ― 2,550.00 2,550.00 850.00 ― ― 3,350.00 3,350.00 1,650.00 ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
終了の理由
補助金交付申請件数が減少に転じた要因を分析す る とと もに 、 現 在の 補助 金の 交付 基準 やス キ ー ムが 需要 と合 致し て い るの か等 につ いて も検証を行う必要がある。
終了の理由
商店街における空き 店舗の増加が社会問題とな って おり、 商店街の活性化と地域社会が抱え る課題解決に向けて、 事業を維持・継続す る。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A :現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A':現状維持(経過 観察)
現状の評価 【総合評価】
B:普通今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了 A:現状維持
有 効 性
普通
商店街の 衰退 を食 い止 め、 地域 経済 の活 性化 と地 域社 会の 課題 解決 が図 られ る。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
高い
東 京 都 と 連 携 ( 新 元 気 を 出 せ ! 商 店 街 振 興 事 業 等 ) を 図 りな がら、 豊 島区 商店 街振興事業費補助金交付要綱で 決め 細か い基 準を 設け て 、 事業 の適 正か つ効 率的な 執行を図って いる。
実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い
大 型 店 や コ ン ビ ニ 等 と の 競 合 、 ネ ッ ト 販 売の 拡大 など によ り商 店街 を取 り巻 く環 境は依然として 厳しく、 個店の廃業により空き 店舗も増加し て い る。 その 一方 で 、 少子高齢化の進展などの社会情勢を受けて 、空き 店舗を活 用し たコ ミュ ニテ ィ施 設等の設置を求める声も多くなって いる。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか コ
ス ト 算 出
コスト単位 C
(指標名:補助事業数)
事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C 区民一人当たりの経費
計画事業 番号
7 − 2 − 2 − 9
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
0501 - 18
1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
23年度以 前
終了 年度
2. 目標に対する達成状況
活動指標①
8 6 5 6 75.0% 8 100.0%
活動指標②
─ ─
成果指標①
91 94 94 92 101.1% 91 100.0%
成果指標②
─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
5 4 5 5
55,000 0 0 720,000
無
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 )
32,641 26,042 31,333 -68 31,265 27,342 87.5% 34,649 7,307
6,800 6,800 ― ― ― ― 8,500 ― 8,500 0
0.80 0.80 ― ― ― ― 1.00 ― 1.00 0.00
1,440 1,440 ― ― ― ― 720 ― 720 0
0.40 0.40 ― ― ― ― 0.20 ― 0.20 0.00
8,240 8,240 ― ― ― ― 9,220 ― 9,220 0
40,881 34,282 ― ― ― ― 36,562 ― 43,869 7,307
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 40,881 34,282 ― ― ― ― 36,562 ― 43,869 7,307
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規
(人数)
非常勤
(人数)
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕
商人まつりの開催(区商連主催) 大型店やコンビニ等との競合により、商店街を取り巻く環境は依然とし
て厳しい状況にあり、 商店街は衰退傾向にある。 豊島区商店街連合 会等と連携を図りながら商店街活動を支援していく必要がある。
プレミアム付き区内共通商品券の発行(千円)
前年度最終評価 A:現状維持
事業内容
豊島区商店街振興組合連合会等の振興事業費補助金交付要綱に基づき、豊島区商店街振興組合連合 会や 豊島 区商 店街 連合 会等 が実 施する各種商店街振興事業に対し、当該事業に要する経費の一部を補助することにより、区内商店街の健全な発展を支援する。
運営形態
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、
区民等からの意見・要望等 活動の結果、
目標にどのような効 果・成果があったか
商店会数(年度末)
目標達成のため 何をしたか
(手段・プロセス)
各種団体への補助金交付件数
(補助事業数)
指標名(単位)
目標値実績 計画
24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率
( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度
事 業 整 理 番 号
事業の目的 地域商店街の自主活動や施設整備を支援することで、居住者にも来街者にも魅力的で活力あるまちづくりを進める。
事業の目標
時代の要請や多様化する消費者ニーズに応え、地域における賑わいの創出と地域コミュニティの強化を図るため、各種商店街振興施策を 通じて、商店街の衰退傾向に歯止めをかけ、地域コミュニティの担い手としての商店街づくりを推進する。
根拠法令等
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
産業振興による都市活力創出 地域産業の活性化
担当課名
生活産業課 長谷川 2743
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
①
②
評価事業名