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0703 - 57 1.事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象

(事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-2 5 年 度

( 実 績 )

2 6 年 度

( 実 績 )

2 7 年度

( 実績 )

-2 8 年度

( 見込 )

事 業概 要 (事 務 事業 の 活 動 内容 ・ 進 め方)

単位

27年度 目標(計画)値

2 5 年 度

( 実 績 )

2 6 年 度

( 実 績 )

2 7 年度

( 実績 )

進捗 率

( 対 目 標値 ) 2 8 年度

( 計 画 値)

台 7 8 5 3 42.9% 4

人 11 12 8 4 36.4% 7

意図

(事業の対象を事 業の手段によっ て、どんな状態に

するのか)

単位

2 7 年度 目 標値

2 5 年 度

( 実 績 )

2 6 年 度

( 実 績 )

2 7 年度

( 実績 )

進捗 率

( 対 目 標値 ) 2 8 年度

( 目標 )

2.事業費の推移 (単位:千円)

2 5 年 度 2 6 年度

決 算 決 算 当 初 予算 補 正予 算 流転 用 予算 現 額 決算 執 行率 当 初 予算

増減 (2 7 決算 )

118 86 307

-38

269 72 26.8% 257 185

850 850 ― ― ― ― 850 ― 850 0

0.10 0.10 ― ― ― ― 0.10 ― 0.10 0.00

720 720 ― ― ― ― 720 ― 720 0

0.20 0.20 ― ― ― ― 0.20 ― 0.20 0.00

1,570 1,570 ― ― ― ― 1,570 ― 1,570 0

1,688 1,656 ― ― ― ― 1,642 ― 1,827 185

国、都支出金 191 181 153 153 165 108% 128

-37

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 1,497 1,475 ― ― ― ― 1,477 ― 1,699 222

3.現状の評価

評価

効率性

普通

協力員の確保が困難な場合がある。

実 施方 法 は適 正か つ 効率 的か サ ー ビスに係 るコ スト は適 正か

現状の評価 【総合評価】 B:普通

必要性

高い

区の独自事業であり、緊急通報システム設置を図る有効な手段である。

区 が主 体 的に行 うべ き も のか 社会 情 勢変 化 により必 要性 が薄 れ てい ない か

所 期の 目 的を終 えた の では ない か

有効性

高い

災害以外にも体調の急変等にも有効である。

目 標達 成 に有 効 か 十分 な効 果 が上 がっ てい るか

点検項目 判断理由

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事 業費 ( 決 算額 ・ 予 算額 )

2 7 年 度 2 8 年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(人数)

事 業 の 意 図

緊急 事態 における 重度 身体 障 害者 等の不 安を 解消 す る ととも に、生活の安 全を 確 保す る 。

成 果指 標

指 標 事

業 の 手 段

東京 消東 京 消防 庁に直 接通 報でき る 無 線発 報器 等 を室 内に設 置し、病気 や事 故等 の緊急 事 態にボ タ ン で通報 す る こ とによ り、東 京消 防庁 からの連 絡及 び登 録さ れ て い る 協 力員 への連 絡等 速や かな 援助につ なげる 。

活 動指 標

指 標 登録者数(設置台数)

協力員数 施策 の 目標

住み慣れた家庭や地域で安心して日常を過ごすことができるよう、在宅生活 を支える各種サービスや相談窓口の充実を図るとともに、支え合い(共助)の 仕組みの強化を含め、地域における支援体制を構築していきます。

関連する「まち・

ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目標

事 業 の 対 象

・区 内在 住の18歳以 上の身 体障 害者 手 帳1・2級 又は内 部障 害3級の方で、ひとり暮 らしある い は他 の世 帯 員が寝たき り等の理 由によ り緊 急事 態にお ける 救 援を 期 待でき ない 方 。

・区 内在 住の18歳以 上の難 病患 者福 祉 手当 の対 象の疾 病に罹 患してい る 方 で、日 常生 活を 営 むう えで常 時 注意 を 要 する 状 態 にある 方。

対 象の 指 標

指 標

地域における自立生活支援

区 単独 事 業 23年 度以 前

日常生活への支援【重点】

一 部業 務 委託

 事業特性

すべての人が地域で共に生きていけるまち

政 策的 事 業 一 般 事業

事務事業を構成する 予算事業

身体障害者援護経費(3)重度身体障害者緊急通報システム事業経費

事務事業名

重度身体障害者緊急通報システム事業経費

      平成28年度 事務事業評価表(B表)

担当組織

保健福祉部 障害福祉課 深川 2441

事 業 整 理 番 号 0703 - 26

作成者 内線

計 画 事 業 № 3 − 2 − 3 − 6 

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向

事業区分

計画事業・一般事業

政策 単独・補助

事 業 開 始 年 度

施策 運営形態

事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

0703 - 58

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握 対象

(事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度

(実績)

26年度

(実績)

27年度

(実績)

-28年度

(見込)

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度

(実績)

26年度

(実績)

27年度

(実績)

進捗率

(対目標値)

28年度

(計画値)

人 4,300 4,288 4,302 3,941

91.7%

4,300 人 430 397 391 388

90.2%

430

意 図

( 事 業 の 対 象 を事 業 の 手 段 に よ っ て 、 ど ん な 状 態 に

す る の か )

単位

27年度 目標値

25年度

(実績)

26年度

(実績)

27年度

(実績)

進捗率

(対目標値)

28年度

(目標)

2. 事業費の推移

(単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算)

143,151 143,001 164,825 497 165,322 143,250 86.6% 147,639 4,389

5,100 7,650 ― ― ― ― 7,650 ― 7,650 0

0.60 0.90 ― ― ― ― 0.90 ― 0.90 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

5,100 7,650 ― ― ― ― 7,650 ― 7,650 0

148,251 150,651 ― ― ― ― 150,900 ― 155,289 4,389

国、都支出金

2,720 2,585 2,512 2,512 2,152 86% 2,438 286

使用料・手数料

0 ― 0

地方債

0 ― 0

その他

0 51 ― -51

一般財源

145,531 148,066 ― ― ― ― 148,697 ― 152,851 4,154

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(人数)

事 業 の 意 図

障害者の移動手段が保障され、外出の機会が維持される。

成果指標

指標 事

業 の 手 段

公共交通機関では移動が困難な障害者に対して、福祉タクシー券の交付または自動車燃料費の助成を行う。

障害者を対象に、リフト付乗用車の運行を社会福祉協議会へ委託して実施する。

活動指標

指標

福祉タクシー券年度末登録者数 自動車燃料費助成 年度末助成対象者数 施策の目標

年 齢や 障害 の 有 無、 経 済状 況な どに と らわ れ る こと な く、 自己 実現 を図 りな が らい き い き と した 生 活を送 れ 、積 極的 に 社 会 参加 で き る よ うな 環 境整 備を進 め て い き ま す 。

関連する「ま ち・

ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

事 業 の 対 象

区民

対象の指標

指標

地域における自立生活支援

国・都補助事業 23年度以前

社会参加の促進

直営

 事業特性

すべての人が地域で共に生きていけるまち

政策的事業 計画事業

事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業

福祉タクシー事業経費

自動車燃料費助成事業経費 リフト付き乗用車運行委託経費

2437

事務事業名

心身障害者等移動手段提供事業

      平成28年度 事 務事業評価表(A表)

担当組織

保健福祉部 障害福祉課 安部

3. コス トの推移 (単位:千円)(Cを除く)

25年度 26年度 27年度

決算 決算 決算

0.551 0.555 0.548

4,685 4,693 4,329

30.56 30.47 33.09 1.09 1.63 1.77 31.64 32.10 34.86

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

7. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

終了の理由 終了の理由

複数の移動手段提供事業でもあるため、当面、全体の利用状況の推移を見守りたい。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A :現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】 B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了 A:現状維持 有 効 性

高い 障害者の外出にかかる移動に有効である。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

普通 概ね効率的に行われている。

実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い 区が実施すべき事業であり、障害者の外出支援施策として必要である。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

前年度最終評価

A:現状維持

前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

上記対応、改善策による進捗状況 区民一人当たりの経費

コ ス ト 算 出

コスト単位 C

(指標名:福祉タクシー券年

度末登録者数、及び自動

車燃料費助成年度末助成

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

事業整理番号

0703 - 27

作成者 内線

政策体系(現基本計画)

地域づくりの方向 事業 区分 計画事業・一般事業

政 策 単 独・ 補助 事業開始年度

施 策

運営形態

事業終了年度

公民連携

27年度 事業整理番号

0703 - 59