対象
(事務事業の 働きかける「対
象」は何か)
単位
-2 5 年 度
( 実 績 )
2 6 年 度
( 実 績 )
2 7 年度
( 実績 )
-2 8 年度
( 見込 )
所 9 9 9 9
所 8 8 8 8
事 業概 要 (事 務 事業 の 活 動 内容 ・ 進 め方)
単位
27年度 目標(計画)値
2 5 年 度
( 実 績 )
2 6 年 度
( 実 績 )
2 7 年度
( 実績 )
進捗 率
( 対 目 標値 ) 2 8 年度
( 計 画 値)
人 1 9.0 13.7 1 3.0 12.6 66.3% 19.0 人 414 0 3356 319 9 3018 72.9% 40 97
─
意図
(事業の対象を事 業の手段によっ て、どんな状態に
するのか)
単位
2 7 年度 目 標値
2 5 年 度
( 実 績 )
2 6 年 度
( 実 績 )
2 7 年度
( 実績 )
進捗 率
( 対 目 標値 ) 2 8 年度
( 目標 ) 円 9,500
7,294 6,963
6,703 70.6% 9,50 0─
─
2.事業費の推移 (単位:千円)
2 5 年 度 2 6 年度
決 算 決 算 当 初 予算 補 正予 算 流転 用 予算 現 額 決算 執 行率 当 初 予算
増減 (2 7 決算 )
214,800 214,100 214,273 0 0 214,273 212,861 99.3% 2,147,273 1,934,412
1,700 1,700 ― ― ― ― 1,700 ― 1,700 0
0.20 0.20 ― ― ― ― 0.20 ― 0.20 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
― ― ― ― ― 0.00
1,700 1,700 ― ― ― ― 1,700 ― 1,700 0
216,500 215,800 ― ― ― ― 214,561 ― 2,148,973 1,934,412
国、都支出金 103,850 112,040 0 92,788 ― 112,040 19,252
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 112,650 103,760 ― ― ― ― 121,773 ― 2,036,933 1,915,160
3.現状の評価
評価 事務事業名
地域活動支援センターⅢ型運営費補助事業経費平成28年度 事務事業評価表(B表)
担当組織
保健福祉部 障害福祉課 大野 2438事務事業を構成する 予算事業
地域活動支援センターⅢ型運営費補助事業経費
地域における自立生活支援
国 ・都 補助 事業 23年 度以 前
社会参加の促進
直 営
事業特性
すべての人が地域で共に生きていけるまち
義 務的 事 業 一 般 事業
施策 の 目標
ボランティア活動をはじめとする社会参加・地域貢献活動の促進や、ユニ バーサルデザイン※の考え方に基づいた環境整備に努めていきます。
関連する「まち・
ひと・しごと創生 総合戦略」の
基本目標
事 業 の 対 象
・地 域活 動支 援セ ン タ ー Ⅲ型 事業 者
対 象の 指 標
指 標 運営費補助事業所数
事 業 の 意 図
・創 作的 活動 及び 生産 活 動の機 会の提 供等 を行 い 、障害 者等 の地 域活動 支援 を 促 進す る 。
ま た、在 宅 障害 者の社会 的自 立 を め ざし、日常 生活 の訓練 ・指 導及び作 業 を 実施 し、施設 の安 定した健全 な運 営の一助 とする 。
成 果指 標
指 標 月平均工賃 交通費補助事業所数
事 業 の 手 段
・社 会福 祉法 人等 が行う 地 域 活動 支援 セン タ ー Ⅲ 型事 業の運営 等に要す る 経費 の一部 を 補助 する 。
・地 域活 動支 援セ ン タ ー Ⅲ型 事業 所に対 し交 通費 を 補 助し、通 所者 の交 通費 負担 を軽 減す る 。
活 動指 標
指 標
1事業所あたりの1日平均通所人数 1事業所あたりの平均延訓練人数
事 業費 ( 決 算額 ・ 予 算額 )
2 7 年 度 2 8 年度
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規
(人数)
非常勤
(人数)
点検項目 判断理由
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
効率性
高い
運営費補助は特定財源があ るが 、利 用者 の交 通費 補助 は区 単独 事業 で あ る。
区外利用者の交通費補助については更なる見直し削減を行う必要があるが、
事業所への影響が大きく、縮小は難しい。
実 施方 法 は適 正か つ 効率 的か サ ー ビスに係 るコ スト は適 正か
現状の評価 【総合評価】 A:良好
必要性
高い
障害者の地域生活を支援する上で日中活動の場として貢献している。
区 が主 体 的に行 うべ き も のか 社会 情 勢変 化 により必 要性 が薄 れ てい ない か
所 期の 目 的を終 えた の では ない か
有効性
高い
指定事業所だけでは対応できない障害者の多様な通所先として有効である。
目 標達 成 に有 効 か 十分 な効 果 が上 がっ てい るか
事 業 整 理 番 号 0703 - 46
作成者 内線
計 画 事 業 № 3 − 2 − 3 − 5
政策体系(現基本計画)
地 域 づ く り の 方 向
事業区分
計画事業・一般事業政策 単独・補助
事 業 開 始 年 度施策 運営形態
事 業 終 了 年 度公 民 連 携
27年度 事業整 理番号
0703 - 05
1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握 対象
(事務事業の 働きかける「対
象」は何か)
単位
-25年度
(実績)
26年度
(実績)
27年度
(実績)
-28年度
(見込)
事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)
単位
27年度 目標(計 画)値
25年度
(実績)
26年度
(実績)
27年度
(実績)
進捗率
(対目標値)
28年度
(計画値)
人 400 252 318 947
236.8%500 人 3,800 2,378 3,048 3,897
102.6%4,700
点 90 140 91
─100
意 図
( 事 業 の 対 象 を事 業 の 手 段 に よ っ て 、 ど ん な 状 態 に
す る の か )
単位
27年度 目標値
25年度
(実績)
26年度
(実績)
27年度
(実績)
進捗率
(対目標値)
28年度
(目標)
─
─
─
2. 事業費の推移 (単位:千円)
25年度 26年度
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算)
480 709 668 309 977 976 99.9% 3,952 2,976
8,500 5,950 ― ― ― ― 5,950 ― 3,400 -2,550
1.00 0.70 ― ― ― ― 0.70 ― 0.40 -0.30
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
― ― ― ― ― 0.00
8,500 5,950 ― ― ― ― 5,950 ― 3,400 -2,550
8,980 6,659 ― ― ― ― 6,926 ― 7,352 426
国、都支出金
247 241 501 501 538 107% 2,964 2,426使用料・手数料
0 ― 0地方債
0 ― 0その他
0 ― 0一般財源
8,733 6,418 ― ― ― ― 6,388 ― 4,388 -2,000人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
27年度 28年度
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規
(人数)
非常勤
(人数)
事 業 の 意 図
障害者の作品を広く一般に公開し、障害者の文化活動を奨励するとともに、、区民が障害者のアートに触れる機会を増やすことで、「こころ のバリアフリーの推進」を図る。
成果指標
指標 事
業 の 手 段
障害者美術展の他、としまセンタースクエアやまるごとミュージアムでの展示、障害者アート教室の開催、まちかど回遊美術館への参加等を 行う。
活動指標
指標
熊 谷 守 一 美 術 館 ( 2 7 年 度 は と し ま セ ン タ ー ス クエ ア) 展 示 来 場 者 数
障害者美術展延人数(累計)
障害者美術展作品数 施策の目標
年 齢や 障害 の 有 無、 経 済状 況な どに と らわ れ る こと な く、 自己 実現 を図 りな が らい き い き と した 生 活を送 れ 、積 極的 に 社 会 参加 で き る よ うな 環 境整 備を進 め て い き ま す 。
関連する「ま ち・
ひと・しごと創生 総合戦略」の
基本目 標
事 業 の 対 象
区内在住・在勤・在学の障害者
対象の指標
指標
地域における自立生活支援
国・都補助事業 23年度以前社会参加の促進
直営事業特性
すべての人が地域で共に生きていけるまち
政策的事業 計画事業事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業
障害者文化活動推進事業経費
6438
事務事業名
障害者文化活動推進事業平成28年度 事 務事業評価表(A表)
担当組織
保健福祉部 障害福祉課 溝口3. コス トの推移 (単位:千円)(Cを除く)
25年度 26年度 27年度
決算 決算 決算
0.033 0.025 0.025
6 6 7
80.00 118.17 139.43 1,416.67 991.67 850.00 1,496.67 1,109.83 989.43
4.これまでの評価を踏まえた対応
5. 現状の評価
評価
6. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
7. 二次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
終了の理由
国際アート・カルチャー都市の取り組みとして重要性が高まっているなか、業務内容が拡大しているため、運営委託の効果を見極め、今後の事業を展開してい く必要がある。
終了の理由
障害者美術に関する評価、関心が高まっていることに加え、「国際アートカルチャー都市構想」の取組として、事業の重要性が高まってきている。展示機会の増 加、多様化に対応するために、障害者の文化芸術に関しノウハウを持つ事業者に委託することで、より効率化を図る必要がある。
「障害者美術展」、「障害者アート教室」の運営を事業者へ委託する。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A :現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A':現状維持(経過 観察)
現状の評価 【総合評価】 A:良好
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了 A:現状維持 有 効 性
高い
障 害者 美術 展を始め、 様 々 な イベント を開催する こと で、 区民 が障害者 アー トに 触れる機会を増やすことができ ている。 また 、障 害者の自立支 援を強化する 取組 として、区民の障害者の理解を深め、「こころのバリ アフ リー の推進」 にも 大いに貢 献している。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
高い
「 国際 アート カ ルチャー都市構想 」の取組として、 更な る充 実を図る 必要があ るこ と に加 え 、 業務 内容が拡 大してき ているた め、 「障害者 美術 展」 「障害者 アート教 室」の運営を委託することで、より専門性を高め、効率化を図ることができる。
実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い
区 が目指 す「 国際アートカ ルチ ャー 都市 構想 」に合致 する 事業であ り、 政策目的 を達 成す る ために不 可欠 で あ る 。 ま た 、 障 害者 の社 会 参加 への意 欲を高めるた めに、区が中心となって主体的に実施する必要がある。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか 前年度最終評価
B:改善・見直し前年度評価に基づいた具体的
な対応、改善策
(前年度の評価表から転記)
事業の一部委託化の検討
上記対応、改善策による進捗状況
障害者美術展、障害者アート教室の運営委託の手続きを進めている。区民一人当たりの経費
コ ス ト 算 出
コスト単位 C
(指標名:イベント数)
事業費コスト A/C
人件費コスト B/C
総コスト (A+B)/C
事 業 整 理 番 号 0703 - 47
作成者 内線
計 画 事 業 № 3 − 2 − 3 − 3
政策体系(現基本計画)
地 域 づ く り の 方 向
事業区分
計画事業・一般事業政策 単独・補助
事 業 開 始 年 度施策 運営形態
事 業 終 了 年 度公 民 連 携
27年度 事業整 理番号
0703 - 18
1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握 対象
(事務事業の 働きかける「対
象」は何か)
単位
-25年度
(実績)
26年度
(実績)
27年度
(実績)
-28年度
(見込)
事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)
単位
27年度 目標(計 画)値
25年度
(実績)
26年度
(実績)
27年度
(実績)
進捗率
(対目標値)
28年度
(計画値)
個 2,000 11,000 0 2,000
100.0%0
枚 0 20,000 0 0
-0
個 0 4,000 2,000
‐0
意 図
( 事 業 の 対 象 を事 業 の 手 段 に よ っ て 、 ど ん な 状 態 に
す る の か )
単位
27年度 目標値
25年度
(実績)
26年度
(実績)
27年度
(実績)
進捗率
(対目標値)
28年度
(目標)
─
─
─
2. 事業費の推移 (単位:千円)
25年度 26年度
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算)
1,489 730 303 204 507 506 99.8% 0 -506
1,700 1,700 ― ― ― ― 850 ― 850 0
0.20 0.20 ― ― ― ― 0.10 ― 0.10 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
― ― ― ― ― 0.00
1,700 1,700 ― ― ― ― 850 ― 850 0
3,189 2,430 ― ― ― ― 1,356 ― 850 -506
国、都支出金
1,634 842 151 151 152 101% 0 -152使用料・手数料
0 ― 0地方債
0 ― 0その他
0 ― 0一般財源
1,555 1,588 ― ― ― ― 1,204 ― 850 -354人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
27年度 28年度
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規
(人数)
非常勤
(人数)
事 業 の 意 図
援助を必要とする障害者が携帯し、災害時や日常生活の中で困ったときに必要な支援や配慮を周囲の人に求めるためのヘルプカードを作 成する。ヘルプカード、ヘルプマーク共に、家族や関係機関、地域住民に普及を図っていくことも合わせ、「本人にとっての安心」、「家族・
支援者にとっての安心」、「情報とコミュニケーションを支援」、「障害に対する理解の促進」などを実現していく。
成果指標 事
業 の 手 段
東京都が作成した「ヘルプカード作成のためのガイドライン」を受け、障害者が普段から身に着け、周囲の人に支援を求める際活用できる
「ヘルプカード」を作成し、窓口や障害者サポート講座等の事業で配布・普及活動を行う。
活動指標
指標 ヘルプカードの作成 周知・啓発用リーフレットの作成
ヘルプマークの作成 施策の目標
年 齢や 障害 の 有 無、 経 済状 況な どに と らわ れ る こと な く、 自己 実現 を図 りな が らい き い き と した 生 活を送 れ 、積 極的 に 社 会 参加 で き る よ うな 環 境整 備を進 め て い き ま す 。
関連する「ま ち・
ひと・しごと創生 総合戦略」の
基本目 標
事 業 の 対 象
区内在住、在勤、在学の障害のある方
対象の指標
指標
地域における自立生活支援
国・都補助事業 25年度社会参加の促進
直営事業特性
すべての人が地域で共に生きていけるまち
政策的事業 計画事業事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業
障害者用ヘルプカードの作成・普及・啓発事業経費
5122