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0703 - 59 1.事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

事業整理番号

0703 - 27

作成者 内線

政策体系(現基本計画)

地域づくりの方向 事業 区分 計画事業・一般事業

政 策 単 独・ 補助 事業開始年度

施 策

運営形態

事業終了年度

公民連携

27年度 事業整理番号

0703 - 59

事 業 整 理 番 号 0703 - 28

作成者 内線

計 画 事 業 №

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向

事業区分

計画事業・一般事業

政策 単独・補助

事 業 開 始 年 度

施策 運営形態

事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

0703 - 60

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握 対象

(事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度

(実績)

26年度

(実績)

27年度

(実績)

-28年度

(見込)

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度

(実績)

26年度

(実績)

27年度

(実績)

進捗率

(対目標値)

28年度

(計画値)

人 5 2 2 2

40.0%

3

回 20 18 15 14

70.0%

24

回 15 5 6 5

33.3%

9

意 図

( 事 業 の 対 象 を事 業 の 手 段 に よ っ て 、 ど ん な 状 態 に

す る の か )

単位

27年度 目標値

25年度

(実績)

26年度

(実績)

27年度

(実績)

進捗率

(対目標値)

28年度

(目標)

2. 事業費の推移 (単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算)

14 26 49 49 24 49.0% 49 25

1,700 1,700 ― ― ― ― 1,700 ― 1,700 0

0.20 0.20 ― ― ― ― 0.20 ― 0.20 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

1,700 1,700 ― ― ― ― 1,700 ― 1,700 0

1,714 1,726 ― ― ― ― 1,724 ― 1,749 25

国、都支出金

0 ― 0

使用料・手数料

0 ― 0

地方債

0 ― 0

その他

0 ― 0

一般財源

1,714 1,726 ― ― ― ― 1,724 ― 1,749 25

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(人数)

事 業 の 意 図

快適な日常生活を過ごしてもらうとともに、経済的負担の軽減を図る。

成果指標

指標 事

業 の 手 段

一人暮らしで寝たきりの心身障害者(身体障害者手帳2級以上、愛の手帳2度以上、難病患者福祉手当受給者、脳性麻痺、進行性筋萎縮 症)を対象に、快適な日常生活を過ごしてもらうとともに、経済的負担の軽減を図るために、年間に洗濯3回、乾燥のみ8回、水洗い1回を実 施する。

活動指標

指標 年度末登録者数

乾燥のみ回数 洗濯回数 施策の目標

住 み慣 れ た 家庭 や地 域で 安心 して 日 常を過 ご す こと が で き る よ う、 在 宅生 活 を支 える 各 種サ ー ビス や 相 談窓 口の 充実 を図 る と と もに 、支 え合 い ( 共助 ) の 仕 組み の 強 化を含 め 、 地 域に おけ る 支援 体制 を構 築して い き ま す 。

関連する「ま ち・

ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

事 業 の 対 象

一人暮らしまたは家族が高齢・疾病等により寝具乾燥ができない方で、常時寝たきりの心身障害者(身体障害者手帳2級以上、愛の手帳2 度以上、難病患者福祉手当受給者、脳性麻痺、進行性筋萎縮症)

対象の指標

指標

地域における自立生活支援

区単独事業 23年度以前

日常生活への支援【重点】

全部業務委託

 事業特性

すべての人が地域で共に生きていけるまち

政策的事業 一般事業

事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業

心身障害者援護経費(6)寝具洗濯乾燥事業経費

2441

事務事業名

心身障害者寝具洗濯乾燥事業経費

      平成28年度 事 務事業評価表(A表)

担当組織

保健福祉部 障害福祉課 深川

3. コス トの推移 (単位:千円)(Cを除く)

25年度 26年度 27年度

決算 決算 決算

0.006 0.006 0.006

2 2 2

7.00 13.00 12.00 850.00 850.00 850.00 857.00 863.00 862.00

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

7. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

終了の理由 終了の理由

在宅一人暮らし又は、家族が高齢・疾病等で、常時臥床状態の障害者には必要な事業である。今後も現状のまま継続とする。

対象となる難病患者福祉手当の対象疾病が拡大されたことについて周知を図っていく。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A :現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】 A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了 A:現状維持 有 効 性

高い 実績は減少傾向にあるが、障害者の日常生活の利便に有効である。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い 業務委託により効率良く実施している。

実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い 区の独自事業であり、障害者の日常生活の利便には必要である。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか 前年度最終評価

A':経過観察

前年度評価に基づいた具体的

な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

上記対応、改善策による進捗状況 区民一人当たりの経費

コ ス ト 算 出

コスト単位 C

(指標名:年度末登録者数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

事 業 整 理 番 号 0703 - 29

作成者 内線

計 画 事 業 № 3 − 2 − 1 − 3 

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向

事業区分

計画事業・一般事業

政策 単独・補助

事 業 開 始 年 度

施策 運営形態

事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

0703 - 62

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握 対象

(事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度

(実績)

26年度

(実績)

27年度

(実績)

-28年度

(見込)

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度

(実績)

26年度

(実績)

27年度

(実績)

進捗率

(対目標値)

28年度

(計画値)

枚 130,000

123,607 126,131

123,744

95.2%

125,000 枚 55,000

50,524 52,758

50,172

91.2%

52,000 人 200

174 174

164

82.0%

170

意 図

( 事 業 の 対 象 を事 業 の 手 段 に よ っ て 、 ど ん な 状 態 に

す る の か )

単位

27年度 目標値

25年度

(実績)

26年度

(実績)

27年度

(実績)

進捗率

(対目標値)

28年度

(目標)

2. 事業費の推移 (単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算)

11,346 11,739 12,322 12,322 11,481 93.2% 12,452 971

5,100 5,100 ― ― ― ― 5,100 ― 5,100 0

0.60 0.60 ― ― ― ― 0.60 ― 0.60 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

5,100 5,100 ― ― ― ― 5,100 ― 5,100 0

16,446 16,839 ― ― ― ― 16,581 ― 17,552 971

国、都支出金

0 ― 0

使用料・手数料

0 ― 0

地方債

0 ― 0

その他

0 ― 0

一般財源

16,446 16,839 ― ― ― ― 16,581 ― 17,552 971

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(人数)

事 業 の 意 図

重度心身障害者に日常生活を衛生的かつ快適に過ごせる環境を提供するとともに、介護者の精神的、身体的及び経済的負担を軽減す る。

成果指標

指標 事

業 の 手 段

紙おむつ(月130枚限度)を支給する。入院中で紙おむつの支給ができない場合は、3か月18,000円を限度として紙おむつ購入費を支給す る。

活動指標

指標

大人用支給枚数 小人用支給枚数

登録者数

施策の目標

住 み慣 れ た 家庭 や地 域で 安心 して 日 常を過 ご す こと が で き る よ う、 在 宅生 活 を支 える 各 種サ ー ビス や 相 談窓 口の 充実 を図 る と と もに 、支 え合 い ( 共助 ) の 仕 組み の 強 化を含 め 、 地 域に おけ る 支援 体制 を構 築して い き ま す 。

関連する「ま ち・

ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

事 業 の 対 象

重度心身障害者(身体障害者手帳2級以上、愛の手帳2度以上、脳性麻痺者、進行性筋萎縮症者)で、寝たきり又は失禁状態のため、おむ つを必要とする65歳未満の区民の方

対象の指標

指標

地域における自立生活支援

区単独事業 23年度以前

日常生活への支援【重点】

一部業務委託

 事業特性

すべての人が地域で共に生きていけるまち

政策的事業 計画事業

事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業

心身障害者援護経費(8)おむつ支給事業経費

心身障害者援護経費(9)おむつ購入費等助成事業経費

2441

事務事業名

心身障害者紙おむつ支給及び購入費等助成経費

      平成28年度 事 務事業評価表(A表)

担当組織

保健福祉部 障害福祉課 深川

3. コス トの推移 (単位:千円)(Cを除く)

25年度 26年度 27年度

決算 決算 決算

0.061 0.062 0.060

174 174 164

65.21 67.47 70.01 29.31 29.31 31.10 94.52 96.78 101.10

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

7. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

終了の理由 終了の理由

対象者及び事業内容は妥当であると考える。今後も現状のまま継続とする。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A :現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】 A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了 A:現状維持 有 効 性

高い

日常生活を衛生的かつ快適に過ごせる環境を提供し、経済的 負担 の軽 減を図る のに有効である。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い

おむつの支給については、民間事業者に配送を委託してお り、 効率よく 実施して いる。

実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

区の独自事業である。

重度障害者の日常生活必需品の経済的軽減には必要な事業である。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか 前年度最終評価

A':経過観察

前年度評価に基づいた具体的

な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

上記対応、改善策による進捗状況 区民一人当たりの経費

コ ス ト 算 出

コスト単位 C

(指標名:登録者数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

事業整理番号 0703 - 30

作成者 内線

政策体系(現基本計画)

地域づくりの方向 事業 区分 計画事業・一般事業

政 策 単 独・ 補助 事業開始年度

施 策

運営形態

事業終了年度

公民連携

27年度 事業整理番号

0703 - 63

1.事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握 対象

(事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-2 5 年 度

( 実 績 )

2 6 年 度

( 実 績 )

2 7 年度

( 実績 )

-2 8 年度

( 見込 )

人 99 9 7 98 100

人 58 5 1 55 60

人 1 1 1 1

事 業概 要 (事 務 事業 の 活 動 内容 ・ 進 め方)

単位

27年度 目標(計画)値

2 5 年 度

( 実 績 )

2 6 年 度

( 実 績 )

2 7 年度

( 実績 )

進捗 率

( 対 目 標値 ) 2 8 年度

( 計 画 値)

人 750 722 73 5 710 94.7% 750

意図

(事業の対象を事 業の手段によっ て、どんな状態に

するのか)

単位

2 7 年度 目 標値

2 5 年 度

( 実 績 )

2 6 年 度

( 実 績 )

2 7 年度

( 実績 )

進捗 率

( 対 目 標値 ) 2 8 年度

( 目標 ) 人 125 0.0 1120.0 120 6.0 1189.0 95.1% 12 00.0 人 72 0.0 555.0 70 1.0 579.0 80.4% 600 .0

2.事業費の推移 (単位:千円)

2 5 年 度 2 6 年度

決 算 決 算 当 初 予算 補 正予 算 流転 用 予算 現 額 決算 執 行率 当 初 予算

増減 (2 7 決算 ) 132,523 148,738 164,945 164,945 144,034 87.3% 149,060 5,026

4,250 4,250 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0

0.50 0.50 ― ― ― ― 0.50 ― 0.50 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

4,250 4,250 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0

136,773 152,988 ― ― ― ― 148,284 ― 153,310 5,026

国、都支出金

0 ― 0

使用料・手数料

0 ― 0

地方債

0 ― 0

その他

48 48 48 48 48 100% 48 0

一般財源

136,725 152,940 ― ― ― ― 148,236 ― 153,262 5,026

3.現状の評価

評価 事務事業名

障害者グループホーム支援事業経費

      平成28年度 事務事業評価表(B表)

担当組織

保健福祉部 障害福祉課 五月女 2443

事務事業を構成する 予算事業

障害者グループホーム等支援事業経費

地域における自立生活支援 区 単独 事 業 23年 度以 前

日常生活への支援【重点】 直 営

 事業特性

すべての人が地域で共に生きていけるまち 政 策的 事 業 一 般 事業

施策 の 目標

住み慣れた家庭や地域で安心して日常を過ごすことができるよう、在宅生活 を支える各種サービスや相談窓口の充実を図るとともに、支え合い(共助)の 仕組みの強化を含め、地域における支援体制を構築していきます。

関連する「まち・

ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目標

事 業 の 対 象

障害 者等

対 象の 指 標

指 標

年度末利用者数(知的障害者)

事 業 の 意 図

グルー プホー ム世 話人 等 との連 携を 強 化し、適 正な 事務 手続 き が行 える よ う 努め てい く。

成 果指 標

指 標

知的障害者グループホーム等運営費助成延べ人数 精神障害者グループホーム等運営費助成延べ人数

年度末利用者数(精神障害者)

年度末利用者数(身体障害者)

事 業 の 手 段

知的 障害 者 ・精神 障害 者 ・身体 障 害者 のグループホーム 等 入居 者負担 軽 減を 図る ため 、運 営 費や 家賃 、更新 料等 の補 助を 行う 。

活 動指 標

指 標

グループホーム等家賃助成延べ人数

事 業費 ( 決 算額 ・ 予 算額 )

2 7 年 度 2 8 年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(人数)

点検項目 判断理由

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

効率性

高い

家賃助成について毎年度入居者全員に助成の案内を送付し周知している。

実 施方 法 は適 正か つ 効率 的か サ ー ビスに係 るコ スト は適 正か

現状の評価 【総合評価】 A:良好

必要性

高い

ニーズに則した公平・公正なサービスを提供するため

区 が主 体 的に行 うべ き も のか

社会 情 勢変 化 により必 要性 が薄 れ てい ない か 所 期の 目 的を終 えた の では ない か

有効性

高い

地域での居住の場の確保、及びグループホームでの安定した運営に有効であ る。

目 標達 成 に有 効 か 十分 な効 果 が上 がっ てい るか