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ドキュメント内 PowerPoint プレゼンテーション (ページ 69-72)

「全体管理者権限」 を[1:付与]とした場合、入力必須

メールアドレス ご自身のメールアドレスを入力してください。

「勤務形態」 を[0:通常]とした場合、入力必須

残業計上 0:日かつ週計算 1:日計算 2:週計算

日かつ週計算(日単位)

残業計上で「0」を選択した場合、日単位/週単位どちらも時間形式[h:mm]で入力します。

日かつ週計算(週単位)

日計算 残業計上で「1」を選択した場合、時間形式[h:mm]で入力します。

週計算 残業計上で「2」を選択した場合、時間形式[h:mm]で入力します。

「勤務形態」 を[1:フレックス][3:フレックスコア無し]とした場合、入力必須 1日の標準労働時間 時間形式[h:mm]で入力します。

「勤務形態」 を[3:フレックスコア無し]とした場合、入力必須

不足労働時間の次月もちこし 0:給与控除する 1:もちこす 最大通常所定労働時間数(各日数) 所定労働時間を10進数で入力します。

もちこし時最大所定労働時間数(各日数) もちこし時の所定労働時間を10進数で入力します。

「みなし残業時間」 を[1:設定する]とした場合、入力必須

法定内残業時間 法定内残業時間のみなし残業時間を入力します。時間形式[h:mm]で入力します。

法定外残業時間 法定外残業時間のみなし残業時間を入力します。時間形式[h:mm]で入力します。

深夜労働時間 深夜労働時間のみなし残業時間を入力します。時間形式[h:mm]で入力します。

所定休日労働時間 所定休日労働時間のみなし残業時間を入力します。時間形式[h:mm]で入力します。

法定休日労働時間 法定休日労働時間のみなし残業時間を入力します。時間形式[h:mm]で入力します

「在職ステータス」 を[2:退職]とした場合、入力必須

退職日 退職日を入力します。「yyyy/mm/dd」の形式で入力してください。

「在職ステータス」 を[1:休職]とした場合、入力必須

休職開始日 休職開始日を入力します。「yyyy/mm/dd」の形式で入力してください。

休職終了日 休職終了日を入力します。「yyyy/mm/dd」の形式で入力してください。

※下記表に記載している項目は選択内容によっては必須項目となります。

「勤務形態」 を[2:変形労働]とした場合、入力必須

日計算 日単位の法定労働時間を時間形式[h:mm]で入力します。

週計算 週単位の法定労働時間を時間形式[h:mm]で入力します。

月計算(28日) 歴日数が28日である場合の、法定労働時間を10進数で入力します。

月計算(29日) 歴日数が29日である場合の、法定労働時間を10進数で入力します。

月計算(30日) 歴日数が30日である場合の、法定労働時間を10進数で入力します。

月計算(31日) 歴日数が31日である場合の、法定労働時間を10進数で入力します。

「休憩設定」 を [1:自動休憩設定]とした場合、入力必須

自動休憩ID 自動休憩マスタで登録した『自動休憩ID』を入力します。

【ポイント】

メールアドレスを登録していると、自動で企業ID、従業員ID、パスワードがメールにて通知されます。

メールアドレスの登録がない場合は、登録作業を行った方のメールアドレスに通知されます。

4.[CSV一括登録]をクリックし、先程保存したファイルを選択します。

【注意】

“打刻グループ”はCSVで追加することはできますが、変更、削除はできません。

その他の項目についてはCSV一括更新にて変更が可能です。

5.正常に処理されると“登録しました”メッセージが表示されます。

登録完了後に、メッセージ内に記載されているメールアドレス宛に通知されます。

作業者のメールアドレス

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