B
相補能
○ ×
○
型菖一辮1〈零=ずI
1 1 ロ コ コ コ
1 巳
コ ロ
6.3kb
3.7kb
C ods4
+his3−URA4β +pSPlWT
+his3−URA4β
+pSP1
ods4
+his3−URA4β
1
+pSP1−sゆ2+
2燭膠
ods4
1
+his3−URA4β +pSP1−cwf7θ←
2
1
0ds4
+his3−URA4β
+pSP1−f 彪〜73+
MMプレート
図180ds4のマルチコピーサプレッサー
(A)マルチコピーサプレッサーsノρ2遺伝子のサブクローニング。ods4株のu煮a+性を 抑圧するゲノム断片を太線で示した。
(B)マルチコピーサプレッサーが託273 遺伝子のサブクローニング。ods4株のσra≠性
を抑圧するゲノム断片を太線で示した。
(C) slp才遺伝子と鷹273 遺伝子を(pURA4βを保持している)ods4株へ導入し、そ
れぞれの形質転換体2つをMMプレートにストリークした。
WT ods4 0ds4
0wf76 WT ods4 0ds4 0ds4
SfP2 意 彪〜73℃222630222630222630
u旧4
aα7
硝顧隠蛸■匪蜘瞳
22 26 30 22 26 30 22 26 30 22 26 30
獅鯉 噸 ・
図19 0ds4変異株においてcwf16、 srp2、 Tif213を過剰発現 させたときのスプライシング産物の解析
上段=pSP1−owf76 、一s♂ρ2、一がf273+それぞれをhis3−URA4βを保持したods4変異株
へ導入し、細胞からRNAを回収し、レポーターmRNAに対するRT−PCRを行った。
中段:エキソンスキッピングによって作られたα旧4+mRNAは、エキソンスキッピン グ特異的なプローブを用いたサザンプロットで検出した。
下段:RNAの濃度が一定であるというコントロールとして、 acf7 mRNAのRT−PCR
を行った。
A
his3−URA4β pSP1昌s胆 、 his3−URA4
pSP1
ods4
MM
MMU
B
WT od57イ ods 7・2 0dε7−3ods2
od53 0ds4瞬 十 . 十 ■ 十 願 十 ■ 十 十 ■ 十 願 十
SrP2
0/E
aα7一レ
C od37層7 0d37層2 0d37■3 ods2 ods3 ods4
MM
図20 Srp2はods 7〜ods4全てのマルチコピーサプレッサーであり、
Tif213はods4特異的なサプレッサーである
(A) 野生株(WT)、ods 7−7、 ods 7−2,0ds 7−3、 ods2、 ods3及びods4変異株において、 Srp2 を過剰発現させた時のαra+性。青いラインより上はhis3−URA4βを保持した各州にpSP1−
s1ρ牙を導入したクローンで、青いラインより下はpSP1ベクターのみを導入したクローン
である。(B) Aのプレートからそれぞれの株の形質転換体について平均的な生え方をしているコロニー をとり、ura4βmRNAのスプライシングをRT−PCRによって解析した。上段:αra4β
cDNAをtub−3とtub−4プライマーでPCRした。中段=tub−4とskipping−1(2つのσ武a4エキ
ソンを跨ぐように設計されたプライマー)を用いてPCRし、エキソンスキツピングを検
出した。下段=濃度のコントロールとしてao 1 cDNAをPCRした。 Srp201E=Srp20ver
expression
WT ods4
Tif213
■ ■ ■ 十 十
αE
卑1 5−2議灘
皐≦3
(bp)
猛bρ7
odo37
ゐ〃s7
叢簿暴馨 212
難鑛灘欝馴60
cc31−1
犠・認雛
cdc 1・2
難灘i繊241
繋幽門鑛75
h 1−3 羅灘無
h 1−4 繋難灘 157
諸藩灘i灘100
蝉一1 cd(翠
cdc3
肇難灘i
鷲灘羅膿 59
職姦繍115
図21Tif213の過剰発現はods4変異株のスプライシング阻害を 回復させる
Tif213を過剰発現させたods4株と過剰発現させていないods4株(それぞれ2クローン)
及び野生株(WT)から全RNAを回収し、内在性遺伝子から発現しているめρ7、 odo37、
畑s7、 odo3 mRNAをRT−PCRし、5%アクリルアミドゲルで電気泳動した。 Tif213
01E=Tif213の過剰発現
A
[=爵odS A(PyダAG
↓
⑬
。翻幽
謂脊㎞
intronExcisedレ
Complex B splicing q comPlex 麺u,書