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A
A シーン選択 シーン選択
モードダイヤルがHのときに、好き なシーンポジションを選んで、モードダ イヤルに割り当てることができます。
G/F/C/V/K/L/ D/U/W/E/F/G/
I/O/P G P.45 A
A 撮影モード 撮影モード
(P/A)
(P/A)
モードダイヤルがPのときにP プログ
ラムまたはA 絞り優先に設定できます。 P/A P P.49
P.50
A
A PPモードモード
モードダイヤルがOのときにシー ンに合ったPモードを設定できま す。
r/s/t/u r P.42
n
n 感度 感度 光に対する感度を変更できます。
AUTO/AUTO(1600)/
AUTO(800)/AUTO(400)/
12800/6400/3200/
1600/800/400/
200/100
AUTO P.78
o
o 画像サイズ 画像サイズ 撮影する画像の大きさを変更できます。
o 4:3/o 3:2/o 16:9/ p 4:3/p 3:2/p 16:9/
q 4:3/q 3:2/q 16:9 o 4:3 P.78 T
T 画質モード 画質モード 撮影する画像の画質を変更できます。 FINE/NORMAL NORMAL P.83 U
U ダイナミック ダイナミック レンジ レンジ
明るい部分の白とびを防ぎ、目で見たま まに近い写真を撮影できます。
AUTO/A 100%/
b 200%/C 400%/
D 800%
AUTO P.83
W W フィルム フィルム
シミュレーション シミュレーション
撮影する画像の発色や階調を変更できま す。
c PROVIA/d Velvia/
e ASTIA/N B&W/
fセピア
c PROVIA P.79
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C
C ホワイトバランス ホワイトバランス光源による色の違いを調整できます。 AUTO/Q/p/q/
s/t/u/r AUTO P.84 E
E 連写 連写 連続撮影ができます。 R/S/o/m/OFF OFF P.85 B
B 測光 測光 カメラが被写体の明るさを測定する方法
を変更できます。 N/O/P N P.87
F
F AF モード AF モード ピントを合わせるエリアを変更できま
す。 w/x/T w P.87
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圧縮率を変更する(
圧縮率を変更する( T T 画質モード) 画質モード)
用途に合わせて記録画像の圧縮 率を変更できます。
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画質モード AUTO
AUTO 4:3 F AUTO L
AUTO 4:3NORMALFINE
設 定
設 定 説 明説 明
FINE
FINE 圧縮率が低いため画質を優先するモードです。
NORMAL
NORMAL 圧縮率が高いため撮影枚数を優先するモード です。
ダイナミックレンジを設定する ダイナミックレンジを設定する
(
( U U ダイナミックレンジ) ダイナミックレンジ)
撮影する画像のダイナミックレン ジを変更できます。広いダイナミッ クレンジでの撮影は、明暗差の強 い建物、コントラストの高い被写 体(光と波、強い光と紅葉、青空
での人物撮影など)、白い被写体(建物、動物、白い服で のポートレート撮影など)などのシーンに効果的です。
設定
設定 説 明説 明
AUTO AUTO
カメラが撮影シーンに応じてダイナミックレンジ を 100 〜 400%に自動的に設定して、撮影しま す。コントラストの強いシーンでは、白とびや黒 つぶれを抑え、広いダイナミックレンジを必要と しない雲天や室内では、コントラストのある画像 が撮影できます。
A A 100% 100%
指定したダイナミックレンジの広さで撮影しま
b す。
b 200% 200%
C C 400% 400%
D 800%800%
APモードでダイナミックレンジ優先を選 択している場合のみ設定できます。
WフィルムシミュレーションをdVelviaまた はeASTIAに設定すると設定できません。
C 注意
ダイナミックレンジが広くなるほど、画像にノイズが増えま す。状況に応じてダイナミックレンジ設定を使い分けてくだ さい。
1/2 撮影メニュー
ダイナミックレンジ N
AUTO
AUTO 4:3 F AUTO L
4:3AUTO100%
200%400%
1/2 撮影メニュー
ダイナミックレンジ N
AUTO
AUTO 4:3 F AUTO L
4:3AUTO100%
200%400%
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色合いを調節する(
色合いを調節する( C C ホワイトバランス) ホワイトバランス)
ホワイトバランスを太陽光や照 明などの光源に合わせて設定す ることにより、見た目に近い色 で撮影できます(「ホワイトバラ ンス」とは→ 126 ページ)。
設 定
設 定 説 明説 明
AUTO
AUTO カメラが自動的にホワイトバランスを設定します。
通常の撮影では、AUTOをおすすめします。
Q Q
白い紙などを使って、自分でホワイトバランスを 測定します。特殊な光源を使って撮影するときな ど、他のホワイトバランスでは、望ましい結果が 得られない場合に適しています(→ 84 ページ)。
p
p 晴天の屋外での撮影用です。
q
q 曇天や日陰などでの撮影用です。
s
s 昼光色蛍光灯の下での撮影用です。
t
t 昼白色蛍光灯の下での撮影用です。
u
u 白色蛍光灯の下での撮影用です。
r
r 電球、白熱灯の下での撮影用です。
人物の顔をアップで撮影するときや特殊な光源を使って撮影 するときなど、AUTOの設定で望んだような結果が得られな いときは、光源にあったホワイトバランスを選ぶかカスタム
A チェック
• フラッシュ発光時のホワイトバランスはフラッシュ用の設定 になります(Qカスタムホワイトバランスを除く)。光源 の雰囲気を残したい場合は、フラッシュを発光禁止に設定し てください(→ 37 ページ)。
• 撮影環境によって撮影結果が変わります。撮影後は画像を再 生して、色味を確認してください。
■
■ Q Q カスタムホワイトバランスを測定する カスタムホワイトバランスを測定する 自分でホワイトバランスを測定します。あらかじめ白 い紙などの被写体をご用意ください。
B メモ:カスタムホワイトバランスの活用例
白い紙の代わりに、色のついたものを使用すると、それを白 の基準にするため、色味を意図的に変更することができます。
1 撮影メニューから Q カスタムホワイトバラ
ンスを選びます。
2 白い紙などの被写体を画面いっぱいに表示し ます。
新規設定 カスタムWB ホワイトバランス
ホワイトバランス AUTO AUTO
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3 シャッターボタンを全押しして測 定します。
B メモ
前回取得したホワイトバランスを使用す る に は、 シ ャ ッ タ ー ボ タ ン の 代 わ り に MENU/OKボタンを押します。