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座標読取(プロッタ)のコマンドの紹介
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座標読取(プロッタ)のメニューバーのコマンドを紹介します。
[ファイル]メニューのコマンド
登録( ) 読み取った座標を登録します。
[データ入力]タブの[専用コマンド]メニューのコマンド
接続条件 座標を読み取るプロッターの機種、コンピューター側の通信条件を設定します。
動作条件 プロッターで座標を読み取るときのプログラム側での補正方法を設定します。
図面条件 図面の補正条件を設定します。[専用コマンド]-[接続条件][動作条件]で接続 するプロッターの機種、通信条件、補正方法を設定してからこのコマンドを実行して ください。補正方法によって補正条件が異なります。使用するプロッターは、必ずコ ンピューターに接続して電源を入れておいてください。
データ読取 プロッターより座標を読み取ります。[専用コマンド]-[接続条件][動作条件][図 面条件]で接続するプロッターの機種および通信条件、補正条件を設定してから このコマンドを実行してください。使用するプロッターは、必ずコンピューターに接続 して電源を入れておいてください。
種類変更 プロッターより読み取った座標の種類(新点、同一点)を変更します。変更する座標 をクリックしてから、このコマンドを実行します。
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座標読取
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座標読取のコマンドの紹介
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座標読取のメニューバーのコマンドを紹介します。
[ファイル]メニューのコマンド
登録( ) 読み取った座標を登録します。
[データ入力]タブの[専用コマンド]メニューのコマンド
接続条件 デジタイザ(タブレット、プラニメータ)の機種、コンピューター側の通信条件(通信 速度、データ長、パリティ、ストップビット、フロー制御)を設定します。
動作条件 図面の補正方法、およびデジタイザ(タブレット、プラニメータ)で読み取る座標の 同一点チェック、既知点チェックの有無を設定します。[専用コマンド]-[接続条 件]で接続するデジタイザ(タブレット、プラニメータ)の機種および通信条件を設 定してから、このコマンドを実行してください。
図面条件 図面の補正条件を設定します。[専用コマンド]-[接続条件][動作条件]で接続 するデジタイザ(タブレット、プラニメータ)の機種、通信条件、補正方法を設定して からこのコマンドを実行してください。([専用コマンド]-[動作条件]の[図面補正]
で設定した補正方法によって補正条件が異なります。)
使用するデジタイザ(タブレット、プラニメータ)は、必ずコンピューターに接続して 電源を入れておいてください。
データ読取 デジタイザ(タブレット、プラニメータ)より座標を読み取ります。[専用コマンド]-
[接続条件][動作条件][図面条件]で接続するデジタイザ(タブレット、プラニメー タ)の機種および通信条件、補正条件を設定してからこのコマンドを実行してくださ い。使用するデジタイザ(タブレット、プラニメータ)は、必ずコンピューターに接続し て電源を入れておいてください。
このコマンドでは、地番単位で座標データを読み込みますが、[座標のみ]のチェッ をオンにすると、座標点のみを読み込むことができます。
読取訂正 デジタイザ(タブレット、プラニメータ)より読み取った座標を訂正(読み取り直)しま す。訂正する座標をクリックしてから、このコマンドを実行します。
種類変更 デジタイザ(タブレット、プラニメータ)より読み取った座標の種類(新点、同一点、
既知点)を変更します。変更する座標をクリックしてから、このコマンドを実行します。