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アイテム属性の現在値

ドキュメント内 プログラミングマニュアル (ページ 175-180)

第 7 章 データベース アクセスモジュール

7.2 アイテム属性の現在値

第7章 データベース アクセスモジュール

● 関数一覧

【関数名】

SetItemtype

【機能】

アイテムタイプの現在値を設定する。

【呼出し形式】

void SetItemtype(int type)

【入力引数】

type アイテムタイプ番号。(1 - MAXITMTYP)

【関数名】

SetItemclass

【機能】

クラスの現在値を設定する。

関数名 機能

SetItemtype アイテムタイプの現在値を設定する。

SetItemtclass クラスの現在値を設定する。

SetItempic ピクチャの現在値を設定する。

SetItemlwt 線幅の現在値を設定する。

SetItemfont 線種の現在値を設定する。

SetItemrev レビジョンの現在値を設定する。

Itemtype アイテムタイプの現在値を得る。

Itemtclass クラスの現在値を得る。

Itempic ピクチャの現在値を得る。

Itemlwt 線幅の現在値を得る。

Itemfont 線種の現在値を得る。

Itemrev レビジョンの現在値を得る。

7.2.1 アイテムタイプの現在値の設定

7.2.2 クラスの現在値の設定

7.2 アイテム属性の現在値

【呼出し形式】

void SetItemclass(int cls)

【入力引数】

cls クラス番号。(1 - MAXITMCLS)

【関数名】

SetItempic

【機能】

ピクチャの現在値を設定する。

【呼出し形式】

void SetItempic(int pic)

【入力引数】

pic ピクチャ番号。(1 - MAXITMPIC)

注意

ピクチャの現在値を変えた場合は使用後に元の値に戻しておかなければならない。

int crtpic = Itempic(); /* ピクチャの現在値を保持しておく */

SetItempic(31); /* ピクチャ番号を 31 に変更する */

SetItemtype(ITMLINE);

TmpgOpen1(0, 0);

:

SetItempic(crtpic); /* ピクチャの現在値を元に戻す */

【関数名】

SetItemlwt

【機能】

線幅の現在値を設定する。

【呼出し形式】

void SetItemlwt(int lwt)

【入力引数】

lwt 線幅番号。(1 - MAXITMLWT)

7.2.3 ピクチャの現在値の設定

7.2.4 線幅の現在値の設定

第7章 データベース アクセスモジュール

【関数名】

SetItemfont

【機能】

線種の現在値を設定する。

【呼出し形式】

void SetItemfont(int lft)

【入力引数】

lft 線種番号。(1 - MAXITMLFT)

【関数名】

SetItemrev

【機能】

レビジョンの現在値を設定する。

【呼出し形式】

void SetItemrev(int rev)

【入力引数】

rev レビジョン番号。(1 - MAXITMREV)

【関数名】

Itemtype

【機能】

アイテムタイプの現在値を得る。

【呼出し形式】

short Itemtype(void)

【返り値】

アイテムタイプ番号。(1 - MAXITMTYP)

7.2.5 線種の現在値の設定

7.2.6 レビジョンの現在値の設定

7.2.7 アイテムタイプの現在値の取得

7.2 アイテム属性の現在値

【関数名】

Itemclass

【機能】

クラスの現在値を得る。

【呼出し形式】

short Itemclass(void)

【返り値】

クラス番号。(1 - MAXITMCLS)

【関数名】

Itempic

【機能】

ピクチャの現在値を得る。

【呼出し形式】

short Itempic(void)

【返り値】

ピクチャ番号。(1 - MAXITMPIC)

【関数名】

Itemlwt

【機能】

線幅の現在値を得る。

【呼出し形式】

short Itemlwt(void)

【返り値】

線幅番号。(1 - MAXITMLWT)

7.2.8 クラスの現在値の取得

7.2.9 ピクチャの現在値の取得

7.2.10 線幅の現在値の取得

第7章 データベース アクセスモジュール

【関数名】

Itemfont

【機能】

線種の現在値を得る。

【呼出し形式】

short Itemfont(void)

【返り値】

線種番号。(1 - MAXITMLFT)

【関数名】

Itemrev

【機能】

レビジョンの現在値を得る。

【呼出し形式】

short Itemrev(void)

【返り値】

レビジョン番号。(1 - MAXITMREV)

ドキュメント内 プログラミングマニュアル (ページ 175-180)