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「Kaspersky Security for

Virtualization 4.0 Light Agent」を選択し、

「次へ」をクリックします。

任意のポリシー名を設定し、

「次へ」をクリックします。

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「次へ」をクリックします。

※ インポート設定は、別途エクス ポートしたポリシー設定ファイルを使 用したい場合に選択します。

利用するコントロール機能に

チェックがあることを確認して、

「次へ」をクリックします。

39 利用するマルウェア保護機能に

チェックがあることを確認して、

「次へ」をクリックします。

SVM検索設定を実施します。

通常は「マルチキャストを 使用する」を選択し、

「次へ」をクリックします。

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「次へ」をクリックします。

「次へ」をクリックします。

41 ユーザーによるLight Agent

の設定編集やタスク停止を 禁止する場合は、パスワード 設定を行います。

今回はそのまま「次へ」を クリックします。

「アクティブポリシー」を選択し、

「完了」をクリックします。

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「Kaspersky Security for

Virtualization 4.0

Light Agent for Windows」

ポリシーが作成されていることを 確認します。

KSCグループに作成した

ポリシーをVMグループにも コピーします。

「Kaspersky Security for Virtualization 4.0

Light Agent for Windows」

を選択します。

右クリックメニューから「コピー」を クリックします。

KSC左メニューから、

VMグループを選択します。

ポリシー項目で何もない箇所を 右クリックし、「貼り付け」を クリックします。

43 VMグループに作成したポリシー

を選択し、右クリックメニューを 表示します。

「アクティブポリシー」をクリック します。

ポリシーが「アクティブ」スタータス

になったことを確認します。

KSCメニューからSVMグループ

を選択し、「ポリシーの作成」を クリックします。

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「Kaspersky Security

for Virtualization 4.0 Light Agent –Protection Server」を選択し、

「次へ」をクリックします。

KSCやVMグループに 割り当てたアプリケーションとは 異なりますので、ご注意くださ い。

任意のポリシー名を入力し、

「次へ」をクリックします。

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「KSN声明および参加条件

に同意する」をチェックします。

また、コンポーネントで使用する 項目にもチェックし、「次へ」を クリックします

「次へ」をクリックします。

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製品のアップデートを自動で 実施したい場合は、

「製品モジュールのアップデート」

のチェックを外します。

46 SVMの検出設定を行います。

22

変更しない場合は、デフォルトの まま「次へ」をクリックします。

※ Integration Serverの アドレスは、IPアドレスまたは FQDNで指定します。

FQDNで設定する場合は、

SVMがIntegration Serverの名前解決ができる 必要がございます。

名前解決不可の場合は、IP アドレスで設定してください。

Integration Serverへの 23

接続パスワードを入力し、

「OK」をクリックします。

47 アクティブポリシーが選択されて

24

いることを確認し、「完了」を クリックします。

「Kaspersky Security 25

for Virtualization 4.0 Light Agent Protection Server」

ポリシーが作成されていることを 確認します。

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