1 日
2. テーマ
人数 割合 とても良かった 16 59.3%
良かった 9 33.3%
あまり良くなかった 1 3.7%
良くなかった 0 0.0%
未記入 1 3.7%
3. 1)講義:高齢者や障碍者にも安心して食を楽しめる生活を ~青森市医師会の取り組み~ (複数回答可)
人数 割合 今後活用したい 14 33.3%
自分に必要な知識、
スキルが発見できた 9 21.4%
スタッフと情報共有したい 14 33.3%
もっと詳しく知りたかった 2 4.8%
活用できる機会がない 1 2.4%
その他 2 4.8%
※その他詳細:
・県病も取り組める姿勢をしていただきたい
・もっといろんな面にアピールが必要だと思った 医師
0.0%
歯科医師 3.6%
看護師 14.3%
薬剤師 7.1%
栄養士 14.3%
介護支援 専門員
14.3%
介護福祉 士 14.3%
その他 32.1%
とても良 かった
61.5%
良かった 34.6%
あまり良く なかった
3.8%
今後活用し たい 35.0%
自分に必 要な知識、
スキルが 発見できた
22.5%
スタッフと 情報共有し
たい 35.0%
もっと詳しく 知りたかっ
た 5.0%
活用できる 機会がな
い 2.5%
3. 2)講義:KTBCの評価を用いて早期に経口摂取を再獲得した1例(複数回答可)
人数 割合 今後活用したい 18 41.9%
自分に必要な知識、
スキルが発見できた 10 23.3%
スタッフと情報共有したい 10 23.3%
もっと詳しく知りたかった 4 9.3%
活用できる機会がない 0 0.0%
その他 1 2.3%
※その他詳細:
・KTBCを覚えるのは、結構大変だと思う。
京慈摂食・嚥下を考える会等で使用して いる摂食・嚥下連絡票でも良いかと思う。
3. 3)講演:老健に求められる在宅復帰での食に対する取り組み(複数回答可)
人数 割合 今後活用したい 13 33.3%
自分に必要な知識、
スキルが発見できた 8 20.5%
スタッフと情報共有したい 14 35.9%
もっと詳しく知りたかった 3 7.7%
活用できる機会がない 1 2.6%
その他 0 0.0%
3. 4) 講演:人生の最終段階の食支援の取り組みが多職種連携を変え、食支援後変えた
(複数回答可)
人数 割合 今後活用したい 17 34.0%
自分に必要な知識、
スキルが発見できた 11 22.0%
スタッフと情報共有したい 16 32.0%
もっと詳しく知りたかった 4 8.0%
活用できる機会がない 0 0.0%
その他 1 2.0%
未回答 1 2.0%
※その他詳細:
・特養での取り組みが分かって、興味深かった。
他の特養ではどうなのか・・・。
今後活用し たい 42.9%
自分に必 要な知識、
スキルが 発見できた
23.8%
スタッフと 情報共有し
たい 23.8%
もっと詳しく 知りたかっ
た 9.5%
今後活用し たい 34.2%
自分に必 要な知識、
スキルが 発見できた
21.1%
スタッフと 情報共有し
たい 36.8%
もっと詳しく 知りたかっ
た 7.9%
今後活用 したい 35.4%
自分に必 要な知識、
スキルが 発見でき
た 22.9%
スタッフと 情報共有 したい 33.3%
もっと詳し く知りた
かった 8.3%
3. 5) グループワーク:地域で食の連携を進めるためにできること 求めたいこと
(複数回答可)
人数 割合 今後活用したい 14 33.3%
自分に必要な知識、
スキルが発見できた 11 26.2%
スタッフと情報共有したい 10 23.8%
もっと詳しく知りたかった 5 11.9%
活用できる機会がない 0 0.0%
その他 0 0.0%
未回答 2 4.8%
4. 本研修会で、様々な立場の方と交流ができましたか (複数回答可)
人数 割合
できた 13 48.1%
大体できた 9 33.3%
あまりできなった 2 7.4%
できなかった 0 0.0%
未回答 3 11.1%
今後活用し たい 34.2%
自分に必 要な知識、
スキルが 発見できた
21.1%
スタッフと 情報共有し
たい 36.8%
もっと詳しく 知りたかっ
た 7.9%
今後活用 したい 35.4%
自分に必 要な知識、
スキルが 発見でき
た 22.9%
スタッフと 情報共有 したい 33.3%
もっと詳し く知りた
かった 8.3%
5. 要望:自由記述
・事例のシュミレーションの様に実際に事例を使い、連携チームをグループワークでつくり、どのように 実務を行うのかを体験練習していくこと、このような研修をしてほしい。(実践研修の前に段階 的運びが欲しい)今回(3回)の研修会で指摘された要望された項目がどのように反映されていく のかを知りたい。
・フィードバックの体制があればと思います。特産物、もの造りとのつながりは地方では強みになる と思います。
・グループの発表にもありましたが、「食べる」研修を市内で回数多く計画してほしい。多職種参加 の研修会(グループワーク)はとても学べる。その人の支援には絶対的なものだと思いますので今 後もお願いしたい。
・高齢者の方にでもわかる口腔ケア方法。車椅子の方でも利用できる歯科クリニックの情報提供をし ていただきたいです。
・老健、特養、在宅にどれくらい食べることに困っている利用者さん、家族がいるのか知りたいと思 った。訪問リハビリを活用している割合なども知りたいと思った。Drの嚥下や食事に関する知識が 高まればいいと思う。こういう研修会も大事だと思うが、もう少し、テーマを絞ったほうがよいよ うな気がする。嚥下に関わっている1人としては、何か物足りないものだった。3回全てに参加し なくてもいいのなら最初から教えてほしかった。
5.感想:自由記述
・多職種の方の話を聞く機会がないと思っていたので、とても良い話が聞けて、今後に役立たせて いきたいと思う。施設や病院など、様々仕事内容は違う中で感じている事など共感できるところ があったので良かったです。
・多職種連携研修会ということで楽しく参加させていただきましたが、歯科衛生士が実際はどんな 仕事をしているか認知されていないかも・・・という気がしました。奮起の材料になりました。
・数か月に1回でも入所者(施設の場合)に口腔ケアをしてもらったら食事も楽しく、美味しくで きるのではと思いました。
・今回グループでの課題など、でた意見をぜひ実現させてほしいと思います。(ツール、評価など)
私も市内のいちスタッフとして、できることから取り組んでいきたいと思います。このような研 修会をも催してくださり、ありがとうございました。
・様々な職種の方と情報交換や交流ができて、とても勉強になりました。また、今後も多職種が参 加できる研修があればいいと思います。
公益財団法人 在宅医療助成勇美記念財団の助成による 地元医師会、行政を交えた顔の見える多職種連携研修会
要介護者が安心して、楽しく、美味しく食べるための多職種支援 平成30年11月17日
【地域で食の連携を進めるために できること、求めたいこと①】
座長:青森市医師会 副会長 北畠 滋郎
【地域で食の連携を進めるために できること、求めたいこと②】
座長:青森市医師会 副会長 北畠 滋郎
公益財団法人 在宅医療助成勇美記念財団の助成による 地元医師会、行政を交えた顔の見える多職種連携研修会
要介護者が安心して、楽しく、美味しく食べるための多職種支援 平成30年11月17日
1G
2G-1 2G-2
3G グループ人数調整にてなし
4G-1 4G-2