公益社団法人 日本青年会議所
事業費(仮)決定通知書
会議・委員会
専務理事 寺尾 忍
¥ 事業繰入金の金額を記入 上程議案の事業名称(※上段枠内 記載名称)を記入
審議可決日以降の日付を記入
協議会の場合は運営専務 に変更してください。
協議会の場合は協議会の実情に応じた 委員会名に変更してください。
協議会の場合は財政特別委員会委員長に変更し てください。他の財政規則審査会議という表記につ いても協議会に応じて変更してください。
事業費を使用しない場
合は作成不要
[様式3]
事 業 計 画 収 支 予 算 書
(単位 : 円)
項 目 予 算 額 前年度予算額 前年度決算額 摘 要
( 収 益 の 部 ) 1 登 録 料 収 益 2 寄 付 金 収 益
3 補 助 金
4 助 成 金
5 広 告 料 収 益 6 販 売 収 益 7 事 業 繰 入 金
8 雑 収 益
収 益 計 0 0 0
( 費 用 の 部 ) 1 会 場 設 営 費 2 企 画 ・ 演 出 費 3 本 部 団 関 係 費 4 講 師 関 係 費
5 広 報 費
6 資 料 作 成 費 7 報 告 書 作 成 費
8 渉 外 費
9 旅 費 交 通 費 10 参 加 記 念 品 費
11 保 険 料
12 通 信 費
13 雑 費
14 予 備 費
支 出 計 0 0 0
収 支 差 額 0 0 0
事業名称:
預金利息は計上しない
人数×単 価 を記入
収入先を明記 各収入が確定 している証明 (覚書等)が必要
継続事業は必ず、前年度予 算額・決算額を必ず記入、そ れにより前年度の増減科目 の中身を要チェック、その必 要性と効果をチェック 縦横計は必ずチェック
事業予算の5%以内
予備費の%を小数点 第二位まで記載する事 雑費の振込手数料につい
てはマニュアル参照のこと。
協議会の場合は利息が 発生しない決済専用口座 を利用する。
上程議案の事業名称(※上段枠内
記載名称)を記入
(単位:円)
金 額 No
( )
( )
( )
( )
0
(単位:円)
細 目 摘 要 金 額 No
( )
小 計 0
( )
小 計 0
( )
小 計 0
( )
小 計 0
合 計 0
事業名称:
[様式4]
( 収 益 明 細 書 )
科 目 摘 要
科 目
合 計
( 費 用 明 細 書 )
登録料収益等の場合には、単価、人数を記載
・該当する収入・支出科目のみ使用し、空欄(段落含 む)を作らない,行削除すること
・金額には3桁ごとの カンマ(,)が打たれていること
・消費税込みで記載
・摘要欄は詳細に記入すること
上程委員会が独自に連番した見 積No.を記入し、見積書のリンク
単価、仕様、個数などを詳しく記入し て下さい
マニュアルの勘定科目・細目を 参考に記載して下さい
様式3の項目に番号をあわせること
上程議案の事業名称(※上段枠内 記載名称)を記入
※重要:取扱い厳重注意
[財審様式6 (別表) ] [規則様式4 (別表) ] 年 月 日 東京都千代田区平河町2-14-3
公益社団法人日本青年会議所 専務理事 寺尾 忍 殿
公益社団法人日本青年会議所 協議会 会議・委員会
講師等出演依頼に伴うマイナンバーの提出について
公益社団法人日本青年会議所の講演等依頼につきまして、謝礼に係る源泉所得税の発生に伴い、以下の 通り出演者(契約者)のマイナンバーを提出致します。
事業名 :
事業実施日 : 年 月 日
出演者(契約者):
出演者(契約者)のマイナンバー(個人:12桁)
※ ご記入いただいたマイナンバーは、公益社団法人日本青年会議所事務局にて管理し、
税務書類作成事務で使用の上、税務署へ提出し、法定保存年限後、廃棄致します。
※担当会議・委員会におけるマイナンバー取扱い上のご注意
1.マイナンバーは、講師等出演依頼承諾書の署名時に、利用目的(税務書類作成事務の為)を告 げた上で、個人番号カード等による本人確認を行い、契約者様本人からいただいてください。
2.マイナンバーは個人情報です。本状は手書でご記入いただき、データ化してはいけません。
紙原本のみ取扱いし、議案書上に反映してはいけません。
3.日本JC本会の各会議・委員会におかれましては、議案番号・議案名・担当者名を明記し封書 に入れ封をした状態にした上で、審議クールでのコンプライアンス審査会にて提出してください。
4.地区・ブロック協議会におかれましては、会員会議所開催毎に講師等出演依頼承諾書のコピー と本状原本を、公益社団法人日本青年会議所事務局 経理宛に書留にて送付 ください。
5.取得したマイナンバーが漏洩した場合や目的外の使用があった場合には、法律による罰則規定 等があります。厳重に注意して取扱いください。
〔様式5〕
見積(請求)企業一覧表
( 事業名称 : ) 見積/請求№企 業 名支払内容(科目・細目)金 額有効期限見積№企 業 名金額 合計金額0 ※見積書へ見積No.をまたは請求書へ請求No.を記載すること。 見積/請求№振込口座名義支払銀行・支店名口座番号振込手数料 (普・当) (普・当) (普・当) (普・当) (普・当) (普・当) (普・当) 合計金額0※採用企業合計+振込手数料+予備費=事業費合計に な る ことを 確認下さい 。
採 用 企 業相 見 積 企 業 ※支払先が個人の場合は個人名を企業名欄に記載し、金額欄は源泉税込みの金額を記載すること。
1.上程委員会が本体議案に連番したものを記入すること 2.連番は一事業における全ての様式において共通の番号とす る 3.見積書の写しを添付する 4.決算報告議案では請求書の写しを添付する ※相見積企業の見積書No.と重複させないこと事業終了後2ヶ月以上の期限になっているか。
上程委員会が独自に連番したものを記 入する事。また、連番は一事業における 全ての様式において共通の番号とする ※採用企業の見積No.と重複させない こと 1.上記番号と同じ番号を記入する 2.予算議案では見積書の写しを添付する 3.決算報告議案では振込受付書の写しを添付す る
上程議案の事業名称(※上段枠内記載名称)を記入 マニュアルを参考に記載
見積書がある場合は協議から必要。修正、補正審 議・決算でも作成すること。 【例】チラシ作成(○○○○費・○○) 講師謝礼(●●←(講師名))(講師関係費・〇○)
必ず確認す る こ と
[財審様式6]
[規則様式4]
公益社団法人日本青年会議所
印紙貼付欄
事業名称 実施日 時 間 場 所 出演者名
出演者と契約者(本承諾者)との関係 本人 ・ 契約者に所属する者 ・ 契約者から出演委託を受けた者 講演等の形式 1.講演 2.対談 3.パネルディスカッション 4.その他( ) 契約の種別
謝礼金等内訳
ⅰ.謝礼金(消費税込支払金額) 円
(うち消費税 円)
(源泉所得税 円 ※1)
差引手取支給額
円
ⅱ.交通費 1.謝礼に含む 2.謝礼に含まない ※2) 3.掛からない
ⅲ.宿泊費 1.謝礼に含む 2.謝礼に含まない ※2) 3.掛からない
※1 個人契約の場合は原則として源泉所得税が適用となり、税金は差引きの上、日本JCから納付します。
支払総額
円(源泉所得税を除く謝礼+実費立替)
■金融機関名
■支店名
■普通・当座 ■口座番号
■口座名義人
支払予定日 2017年 月 日
注1
(1)
(2)