訃報フォームは下記の通りとなっております。
以下の訃報フォームにて、LOM事務局より日本JC事務局までご連絡をお願いいたします。
なお、訃報対応は、所定の「公益社団法人日本青年会議所弔事規定」に従って事務処理されます。
連絡先:日本JC事務局役員担当 TEL:03-3234-5605/FAX:03-3234-7183 メールアドレス:[email protected]
2017年○月○日 公益社団法人 日本青年会議所
関 係 各 位
訃 報
公益社団法人日本青年会議所 2017年度 ○○委員会 委員長 ○○ ○○様
(○○JC)のご尊父様が○月○日にご逝去されました。
ご冥福をお祈りするとともに、ここに謹んでお知らせ申し上げます。
記
〈故 人〉 ○○ ○○ (フリガナ )様 享年 歳
〈通 夜〉 ○月 ○日( ) ○○:○○~○○:○○
会場:○○○斎場
住所:〒○○○-○○○○ ○○県○○市○○
TEL :○○○○-○○-○○○○
〈告別式〉 ○月 ○日( ) ○○:○○~○○:○○
会 場:○○○斎場
住 所:〒○○○-○○○○ ○○県○○市○○
TEL:○○○○-○○-○○○○
〈喪 主〉 ○○ ○○ (フリガナ ) 様 (故人との続柄)
*上記に関する問い合わせ先:○○社団法人○○青年会議所 事務局 TEL :○○-○○○○-○○○○
※出向者の場合は最終役 職、会議、委員会名を 記入のこと。
※ご逝去の日時、原因を記 入のこと。
※(フリガナ)を記入する。
※葬儀場及び住所にフリガナ を記入する。
※葬儀場の郵便番号を記入 する。
※故人との関係、名前の
(フリガナ)を記入する。
※弔花、弔電の受付の有無 を確認する。ご辞退される 場合はその旨も記入する。
公益社団法人日本青年会議所弔事規定
A B C D E F G H I J K L M N O P Q R
44 24 32 6 6 10 5 47 1 5 6 1 10 5 47 32
1 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
2 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
3 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
4 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
5 ○ ○ ○ ○ ○ ○ 該 ○
6 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
7 ○ ○ ○ ○ 該 ○
8 ○ ○ ○ ○ ○ ○
9 ○ 該 ○ ○ ○
10 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
11 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
12 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
13 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
14 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
15 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
16 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
17 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
18 ○ ○ ○ 該 該 該 該 ○ ○
19 ○ ○ ○ 該 該 ○ ○
20 ○ ○ ○ 該 該 ○ ○
弔 花 訃 報 連 絡 範 囲
O B 現 役 弔
電 歴
代 会 頭
会 頭
副 会 頭
・ 直 前 会 頭
現 会 頭 専
務 理 事 当
該 年 度 顧 問 監 事
当 該 年 度 地 区 担 当 常 任 理 事
副会頭 顧問/監事
歴 代 副 会 頭
/ 前 後 3 年
現 会 頭 ブ
ロッ ク 協 議 会 会 長
議 長
・ 委 員 長 地
区 担 当 常 任 理 事
会 務 担 当 常 任 理 事
L O M 当
該 年 度 議 長
・ 委 員 長
地区担当常任理事 副会頭
顧問/監事 専務理事
当 該 年 度 ブ ロッ ク 協 議 会 会 長
会頭
歴 代 専 務 理 事
当 該 年 度 正 副 専 務
会務担当常任理事 議長・委員長
当 該 年 度 会 務 担 当 常 任 理 事
会務担当常任理事 ブロック協議会会長
顧 問
・ 監 事
専務理事
地区担当常任理事
出向者
現役本人 OB本人
会頭
ブロック協議会会長 議長・委員長
LOM会員 出向者 LOM理事長
公益社団法人日本青年会議所弔事規定
A B C D E F G H I J K L M N O P Q R
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22 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
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34 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
35 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
36 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
37 ○ ○ ○ 該 該 ○
38 ○ ○ ○ 該 ○
*亡くなった方がOB(本人・親族)の場合は出向最高役職年数を基準とし、現役(本人・親族)の場合 は、本年度を基準とする。
*親族は一親等、兄弟、姉妹まで。(祖父母は対応せず)
*訃報連絡範囲は、2004年以降~現役役員宛に連絡する場合は、全て電子メール、2003年度以前の役 員には、FAXにて連絡。(事務局通信費)
*「該」は該当するメンバー。
*会頭名の弔電はレタックスを利用。(事務局通信費/会頭名以外の弔電は個人払い)
*会頭名の弔花は事務局が手配。(事務局渉外費/会頭名以外の弔花は個人払い)
*事務局公休日に弔事が発生した場合の訃報連絡範囲は、専務理事の判断による。
当 該 年 度 会 務 担 当 常 任 理 事
当 該 年 度 ブ ロッ ク 協 議 会 会 長
訃 報 連 絡 範 囲
弔 電
弔
O B 現 役 花
歴 代 会 頭
歴 代 副 会 頭
/ 前 後 3 年
歴 代 専 務 理 事
当 該 年 度 正 副 専 務
当 該 年 度 顧 問 監 事
当 該 年 度 地 区 担 当 常 任 理 事
現 会 頭
現 会 頭 専
務 理 事
地 区 担 当 常 任 理 事
会 務 担 当 常 任 理 事
ブ ロッ ク 協 議 会 会 長
議 長
・ 委 員 長
L O M
会頭 副会頭
当 該 年 度 議 長
・ 委 員 長
会 頭
副 会 頭
・ 直 前 会 頭
顧 問
・ 監 事
OBの親族
会頭 副会頭 顧問/監事 専務理事
地区担当常任理事 会務担当常任理事 ブロック協議会会長 議長・委員長
現役の親族
顧問/監事 専務理事
地区担当常任理事
LOM理事長 会務担当常任理事 ブロック協議会会長 議長・委員長 出向者
海外ミッション派遣について
公益社団法人日本青年会議所では、近年、多くのグループや会議・委員会を海外ミッシ ョンへ派遣しています。
海外ミッションを計画されている会議・委員会においては、ミッション派遣の目的を 十分に達成し、訪問地NOMメンバーとの友好関係をさらに深めるために、次のポイン トに留意してください。
1.ミッション派遣の目的
(1)ミッション派遣の目的を明確にする。
(2)そのミッションを通して具体的に何を達成しようとするのかを明確にする。
(3)目的を達成するためにもっとも効果的な時期と場所を検討する。
(4)必要な手続きに従って具体的な事業計画・行動計画を立案する。
*計画の承認を得るプロセスは、諸会議への議案上程プロセスを参照のこと
2.ミッションの実行組織
(1)事業計画に基づいてミッション催行旅行代理店を選定する。
(2)ミッション参加希望メンバーに対して、ミッションの目的を理解させると ともに、このミッションが公益社団法人日本青年会議所主催海外ミッション であることの意味(個人的な旅行等ではない)を徹底して認識させる。
3.専務理事への報告
海外ミッション(事前調査、現地調査含む)の計画・大綱が決定した場合には、
ミッション参加メンバーの安全を期するとともに、緊急時の連絡・不測の事態に 対応するため、前ページの用紙「海外ミッション派遣事前報告書フォーム」に 従って、出発前に必ず専務理事宛にメールにて報告のこと。
*事前報告先:公益社団法人日本青年会議所 専務理事 寺尾 忍 宛 メールアドレス : [email protected](日本JC事務局国際担当直通)
4.日本JCとの連絡体制
(1)海外ミッションの実施に際しては、日本JC担当事務局員との連絡を密に しておく。
(2)理事会資料・委員会資料・議事録及び委員会独自の通信記録文書(コレポン コピー)等は、必ずコピーをとり、事務局宛送付しておくこと。
5.ミッション訪問先[国・NOM・LOM及び外部の組織]との連絡体制
(1)ミッションの目的達成のため、海外NOMの協力を求める場合には、必ず 会頭署名の依頼状を最初に送付し、協力依頼先NOM会頭の了解を得ること。
*会頭署名の公式文書の作成に当たっては、事務局国際担当に相談のこと。
(2)(1)により最初のコンタクトを完了した後は、ミッション担当委員長名に より協力依頼先NOMの担当副会頭・委員長等と直接コンタクトして良い
が、その内容については、必ずそのコピーを事務局宛に送付すること。
(3)様々なコンタクトをとる場合には、国際儀礼・エチケットを遵守すること。
(4)ミッションの目的に照らして必要であれば、通信記録文書をそのNOM担当 のJCI副会頭またはそのNOM出身のJCI副会頭にもコピーとして送付
すること。
(5)訪問先がJC以外の組織・団体である場合でも、訪問地にJCがある場合に はその訪問先JCに連絡することが望ましい。
(6)訪問先NOM・LOMと上記の連絡をする際には、必ず日本JCのレター ヘッド入りの便箋を使用し、クリーンタイプすること。
(プレーンペーパーやメンバー個人の会社用箋の使用を避ける。)
(7)ミッション滞在期間中は、訪問先NOM担当者と連絡を密にし、面談の 約束等(アポイントメント)は厳守すること。
(8)訪問地NOM会頭及び担当者には、十分に礼を尽くすこと。
6.その他のチェックポイント (1)会頭メッセージ (2)事業終了後の御礼状 (3)土産品
(4)報告書の送付
(5)次年度への引継事項の確認
(6)「WE BELIEVE」への関連記事の掲載− JCブランディング会議との 連絡
(7)HOT FAX送付の確認 (8)JCI AWARDSへの申請 (9)JCIへの報告(必要に応じて)
(10)外務省及び在外公館への報告
海外ミッション派遣事前報告フォーム <事前報告文書編>
専務理事宛てに 事務局へ提出
2017年○月○日 公益社団法人日本青年会議所
専務理事 寺尾 忍 様
公益社団法人日本青年会議所
○ ○ ○ ○ ○ 委 員 会 委 員 長 ○ ○ ○ ○
○○○○○委員会は下記の日程でミッション派遣することをご報 告致します。
記 1.事業名(ミッション名)
2.訪問都市(場所)名 3. ミッション期間 4.ミッション代表者 5.参加者名簿(人数)
6.フライトスケジュール 詳細は添付資料 7.利用旅行社名、連絡先 として提出 8.宿泊先ホテル、住所、連絡先
9.緊急時の連絡先 住所
TEL/FAX番号 Eメールアドレス 携帯TEL番号
以上
<海外ミッション派遣事前報告について>
会議・委員会が事業計画に基づき海外へミッションを派遣する場合、専務理事 宛てに事前報告書を提出すること。
◆目 的:事業スケジュールを把握し、緊急時に備えるため ◆提出日:出発1週間前には提出
◆提出先:日本JC事務局国際担当(TEL:03-3234-5604)
メールアドレス:[email protected]
○○○ミッション派遣に関する事前報告
青年会議所会館 (JC会館 ) 会議室のご利用について
(※JC会員・OBの利用に限ります。)
1.会館会議室利用日及び利用時間について 開 館 9:00 閉 館 18:00
利用可能時間 月 ~ 金曜日 9:30~20:30 土・日・祝日 9:30~17:00
休 館 日 電話にて確認ください。(TEL03-3234-5601)
※ご注意:JC会館は夜間機械警備を導入しています。正面と裏口の扉は9時に開錠、18時施錠となり、
外部から入館することができなくなりますので注意してください。
2.会館内について
1階:日本JCシニア・クラブ、メンバーズルーム、管理室
2階:一般財団法人まちづくり地球市民財団、公益社団法人東京青年会議所事務局、
3階:公益社団法人日本青年会議所事務局、一般財団法人まちづくり地球市民財団 4階:会議室
5階:会議室
●各団体への問い合せは、直接下記宛へ連絡ください。
*日本JC事務局 03-3234-5601
*まちづくり地球市民財団 03-3234-5188
*東京JC事務局 03-5276-6161
*日本JCシニア・クラブ 03-3234-5622
3.会議室の利用について
(1)下記についての利用は、お断りします。
①会議室利用者にJCメンバーが存在しないとき。
②管理・運営上支障があると認められるとき。
③宗教団体が宗教の教義等を広めるため、儀式行事を行うため、その他宗教活動に利用するとき。
④法令の規定に違反し、また公の秩序もしくは善良の風俗に反するおそれのある催しに利用するとき。
⑤喧噪が予想される催し。
⑥営利を主たる目的とする催し。
(2)申込み手順について
①会議室は、全部で6部屋あります。そのうち、1部屋(403号室)は、貸出しをしておりません。
この403号室を除く5部屋が利用対象となります。
②事務局会館担当者まで、事前に電話(03-3234-5602)確認をしたうえで、会議責任者また は、担当者が所定の使用申込書に必要事項を記入し電話連絡後、郵送・FAXにて申込みください。
使用申込書を事務局会館担当者が受領した時点で、正式決定となります。
③使用申込書の提出がない場合、取り消しをさせていただくことがあります。