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お会社の機関・内部統制等の関係が

② 内部監査及び監査役監査

取締役の職務執行に関し 、監査役 名のうち3名が社外監査役 が、監査役会で定めた監査の方針な に 基 づ き、取 締 役 会 な の 重 要 な 会 議 へ の 出 席、取 締 役 な か ら の 職 務 執 行 状 況 の 聴 取、重 要 な 決 裁 書 類 な の 閲 覧、業務及び財産の調査な により監査し いる 監査役 名のうち市川茂樹氏 、弁護士の資格を有し いるこ と、 村幸弘氏 、銀行業務の経験を重 き いることから、そ 財務・会計に関する相当程度の知見を有 し いる また、監査役の監査業務を支援する専任スタッフ 8名 を配置し いる

内部監査部門に専任スタッフ 18名 を配置し、業務執行の効率性、適法性等に係る内部監査及び財務報告に係 る 内 部 統 制 の 評 価 を 行 う 体 制 と し い る 監 査 結 果 等 に い 社 長 に 報 告 す る ほ か、監 査 役 へ 報 告 を 行 っ い る

なお、内部監査部門、監査役会及び会計監査人の監査にあたっ 、監査計画や監査結果等に い 情報連携を 図ることにより、そ の監査の実効性を高め いる

③ 社外取締役及び社外監査役

当社 、 成1】年に社外監査役を 名から3名へ増員し、社外監査役を過半数の体制とするとともに、取締役の 任期を1年とし、社外及び株主の視点からの経営 ックがより適切に実施さ るよう体制を充実させ きた

また、 成「」年6月に 、さらなる体制強化のため、社外取締役1名を選任した

社外取締役から 、取締役会等を通 、3名の社外監査役から 、取締役会や監査役と代表取締役との定期的 な意見交換会等を通 、そ 客観的か 多面的な意見・助言があり、社外の視点から経営 ック機能が働 い いる

社外取締役の 々木亮子氏に い 、北海道 知事、北海道公安委員会委員長及び会社経営者とし の豊富な 経験や幅広い識見を当社経営に活かし いた くことを期待し 選任し いる

社外監査役に 、より広い見地から当社の経営を監査し いた くことを期待し おり、そのような観点から、

市川茂樹氏 、弁護士とし の豊富な経験と幅広い識見、財務・会計に関する相当程度の知見を有する者とし 、 長谷川淳氏 、学識経験者とし の豊富な経験と幅広い識見を有する者とし 、 村幸弘氏 、他社の執行役員、

監査役を歴任し おり、会社役員とし の豊富な経験と幅広い識見、財務・会計に関する相当程度の知見を有する 者とし 選任し いる

社外監査役の長谷川淳氏 、 成18年まで一般社団法人電気学会の会長であった 当社 、電気学会に加入し おり、会費を支払っ いる

社外監査役の 村幸弘氏 、 成「5年まで株式会社北洋銀行の常務執行役員であった 同社と当社との間に 資 金の借入等の取引がある また、当社の元取締役1名が同社の社外監査役に就任し いる

また、社外取締役の 々木亮子氏並びに社外監査役の市川茂樹氏及び長谷川淳氏 、役員の状況の所有株式数欄 に記載のとおり当社株式を所有し いる

社外取締役及び社外監査役3名 、その他の人的関係、資本的関係、取引関係等におい 、当社との間に特別な 利害関係 ない

なお、取引及び寄付のうち年間の金額が100万円未満のもの並びに電気の需給契約に い 、独立性に影響を与 えるおそ がないものと 断し、概要の記載を省略し いる

また、当社 、社外取締役又 社外監査役を選任するための当社からの独立性に関する基準又 方針を定め い ないが、選任にあたっ 、会社法第 条第15号又 同第1【号並びに東京証券取引所及び 幌証券取引所の定めに 基づく独立役員の要件を満たし いることを前提とし 、人格、識見、能力等を十分検討し、適任と思わ る方を 株主総会に諮ることとし いる

④ 役員の報酬等

イ 提出会社の役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数

。注) 1 役員報酬等の決定方針 定め いないが、取締役の基本報酬 株主総会決議の報酬限度額の範囲内で、ま た、賞与 各事業年度の業績な を 案し支給の都度株主総会で総額を決議したうえで、そ 取締役会 で決定し いる 監査役 基本報酬の で、株主総会決議の報酬限度額の範囲内で監査役の協議により支給 額を決定し いる

上記基本報酬に 、 成「【年6月「【日開催の第90回定時株主総会終結の時をもっ 退任した監査役1名及び 成「【年10月」0日に退任した取締役1名を含 でいる

3 当事業年度に係る役員賞与金に い 、支給しないこととした 上記報酬額の株主総会決議による報酬限度額 次のとおりである

取締役 月額50百万円以内 監査役 月額11百万円以内 ロ 提出会社の役員ごとの連結報酬等の総額等

連結報酬等の総額が1億円以上である者が存在しないため、記載し いない

⑤ 株式の保有状況

イ 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式

銘柄数 】」銘柄

貸借対照表計上額の合計額 41,】】5百万円 役員区分

報酬等の総額 百万円

報酬等の種類別の総額

基本報酬 賞与

支給員数 名

支給額 百万円

支給員数 名

支給額 百万円 取締役

。社外取締役を除く )

「「1 11 「「1 ― ―

監査役

。社外監査役を除く )

」9 「 」9 ― ―

社外役員 」0 5 」0 ― ―

ロ 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式の保有区分、銘柄、株式数、貸借対照表計上額及び保有目的 前事業年度

特定投資株式

。注) 1 金融商品取引法第「4条第1項第1号又 第 号に掲 る有価証券に該当する株券及び外国の金融商品取引所 に上場さ いる株券その他こ らに準 る有価証券に係る株式を対象とし 、保有株式全銘柄を記載し いる

なし保有株式 保有し いない 当事業年度

特定投資株式

。注) 1 金融商品取引法第「4条第1項第1号又 第 号に掲 る有価証券に該当する株券及び外国の金融商品取引所 に上場さ いる株券その他こ らに準 る有価証券に係る株式を対象とし 、保有株式全銘柄を記載し いる

なし保有株式 保有し いない 保有目的が純投資目的である投資株式 該当事項なし

種類株式の発行

当社 、普通株式のほか、株式会社日本政策投資銀行を割当先とするA種優先株式を発行し いる

また、株式ごとに異なる数の単元株式数を定め おり、普通株式 単元株式数を100株、A種優先株式に い 1株とし いる

普通株式 株主総会におい 議決権を有するが、A種優先株式 株主総会におい 議決権を有しない また、当 社が会社法第」「「条第1項各号に掲 る行 をする場合におい 、法令に別段の定めのある場合を除き、A種優先 株主を構成員とする種類株主総会の決議を要しない旨を定款で定め いる

A種優先株式が株主総会におい 議決権を有しないこととし いる理由 、資本増強にあたり既存株主への影響 を考慮したためである

細に い 、 第 提出会社の状況 1 株式等の状況 。1)株式の総数等 ②発行済株式 に記載し い る

銘柄

株式数 株

貸借対照表計上額 百万円

保有目的

㈱北洋銀行 「」,14】,000 9,【98 電気事業経営の安定的発展への寄与

㈱ ほフィナンシャルグ ループ

8,080,000 1,【48 電気事業経営の安定的発展への寄与

㈱ 菱UFJフィナンシャ ル・グループ

「,000,000 1,1」4 電気事業経営の安定的発展への寄与

㈱日本製鋼所 1,「5「,000 5】9 電気事業経営の安定的発展への寄与

㈱ほくほくフィナンシャル グループ

「,81「,4】【 55【 電気事業経営の安定的発展への寄与

㈱ 「0,【00 1「」 地域の発展・活性化への 献

王子ホールディングス㈱ 1【9,10」 】8 電気事業経営の安定的発展への寄与

㈱ 井住 フィナンシャル グループ

11,000 48 電気事業経営の安定的発展への寄与

銘柄

株式数 株

貸借対照表計上額 百万円

保有目的

㈱北洋銀行 「」,14】,000 10,508 電気事業経営の安定的発展への寄与

㈱ ほフィナンシャルグ ループ

8,080,000 1,】05 電気事業経営の安定的発展への寄与

㈱ 菱UFJフィナンシャ ル・グループ

「,000,000 1,48】 電気事業経営の安定的発展への寄与

㈱ほくほくフィナンシャル グループ

「,81「,4】【 】5」 電気事業経営の安定的発展への寄与

㈱日本製鋼所 1,「5「,000 【」「 電気事業経営の安定的発展への寄与

㈱ 井住 フィナンシャル グループ

11,000 50 電気事業経営の安定的発展への寄与

会計監査の状況

会計監査に関し 、会計監査人とし 新日本有限責任監査法人が監査を実施し いる 会計監査人と監査役 会計監査上の情報交換を定期的に行っ いる

お当社の会計監査業務を執行した公認会計士の氏名、所属する監査法人及び 続関与年数が

監査業務にかかわる補助者の構成 公認会計士 6名 その他 1」名

。「) 監査報酬の内容等

① 監査公認会計士等に対する報酬の内容

② その他重要な報酬の内容

前連結会計年度 自 成「5年 月1日 至 成「【年3月」1日 該当事項なし

当連結会計年度 自 成「【年 月1日 至 成「】年3月」1日 該当事項なし

③ 監査公認会計士等の提出会社に対する非監査業務の内容 前連結会計年度 自 成「5年 月1日 至 成「【年3月」1日

当社が監査公認会計士等に対し 報酬を支払っ いる非監査業務の内容 、社債発行に伴うコンフ ート・

ター作成業務な である

当連結会計年度 自 成「【年 月1日 至 成「】年3月」1日

当社が監査公認会計士等に対し 報酬を支払っ いる非監査業務の内容 、社債発行に伴うコンフ ート・

ター作業業務な である

④ 監査報酬の決定方針 該当事項なし

公認会計士の氏名等 所属する監査法人名 関与年数

指定有限責任社員 業務執行社員

篠 河 清 彦

新日本有限責任監査法人

3年

白 羽 龍 三 3年

片 岡 直 彦 3年

区分

前連結会計年度 自 成「5年 月1日 至 成「【年3月」1日

当連結会計年度 自 成「【年 月1日 至 成「】年3月」1日 監査証明業務に

基づく報酬。百万円)

非監査業務に 基づく報酬。百万円)

監査証明業務に 基づく報酬。百万円)

非監査業務に 基づく報酬。百万円)

提出会社 4【 1 4【 1

連結子会社 1【 - 1【 -

計 【「 1 【「 1

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