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オートリセット

ドキュメント内 DiMAGE Xg (ページ 68-71)

ISO 400

・あり なし

→[ 2 →[ノイズリダクション] →【右側へ】→[あり

または

なし] → 実行→ MENU MENU

オートリセット

オートリセットを「あり」にすると、メインスイッチを入れ直すた びに右ページの設定項目が初期設定に自動的にもどります。「なし」

にすると、メインスイッチを入れ直しても前回に使用した設定が保 持されます。

撮像感度 測光モード 露出補正 ノイズリダクション オートリセット

ISO 400

・あり なし

→[ 2 →[オートリセット] →【右側へ】→[あり

または

なし] 実行→ MENU

MENU

オ ー ト リ セ ッ ト ノ イ ズ リ ダ ク シ ョ ン 状態の変わる項目 初期設定(この状態にもどります)

画面表示の切り替え(P.41)

シーンセレクター(P.34)

液晶モニターON(表示あり)

フルオートシーンセレクター

フラッシュモード*1(P.45) 自動発光または赤目軽減自動発光 フォーカスフレーム(P.48) ワイドフォーカスフレーム

ドライブモード(P.54) 1コマ撮影

ホワイトバランス(P.62) AUTO

撮像感度(P.64) AUTO

測光モード(P.66) 多分割

露出補正*2(P.67) ±0.0

カラーモード(P.70) カラー

●お買い上げ時は、オートリセット「あり」に設定されています。電源を入れ直したときに前回設定した電源を入れ直したときに前回設定した 状態でそのまま撮影したい場合は

状態でそのまま撮影したい場合は、、オートリセットオートリセットをを「「なし」なし」にしてくださいにしてください。。

*1 フラッシュモードを前回 赤目軽減自動発光 に設定していた場合は、オートリセット

「あり」で電源を入れ直すと、自動発光ではなく赤目軽減自動発光になります。その他 のフラッシュモードの場合は自動発光になります。

*2 オートリセット「あり」に設定すると、「なし」のときに設定した露出補正値は解除さ れます。

カラーモード

(シーンセレクターモードでは設定できません)

モノクロ(白黒)やセピア調の画像を撮影することができます。

カラー :通常の標準カラー画像が撮影できます。

モノクロ :白黒画像が撮影できます。

セピア :やや色あせた、全体に黒茶色(セピア調)の画像が撮影で きます。

●選んだカラーモードに応じて、背景の画像の色調も変わります。

●モノクロやセピアを選んでも、画像ファイルサイズはカラーと同じです。

●オートリセットを「あり」に設定しているときは、電源を入れ直すとカラーモードは[カラー]になりま す。

→[ 3 →[カラーモード] →【右側へ】→[希望のカラーモード] → 実行→ MENU MENU

カラーモード ボイスメモ 日付写し込み デジタルズーム アフタービュー

・カラー モノクロ セピア なし

●[カラー]は、メニュー画面には表示されますが、撮影中の 表示はありません。

●[モノクロ][セピア]を選んだときは、液晶モニターの画面 上部にそれぞれの絵記号が表示されます。

ボ イ ス メ モ カ ラ ー モ ー ド

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