クスのチェックを外します。
オートライティングオプティマイザを使用する
チェック
弱め/標準/強めの 3 段階から選ぶ
●カメラで、[高輝度側・階調優先]を[する]に設定したときは、
RAW 画像ではオートライティングオプティマイザを使用することは できません。
●カメラ本体で生成した多重露出 RAW 画像では、オートライティン グオプティマイザを使用することはできません。
●同時撮影した RAW 画像と JPEG 画像にオートライティングオプ ティマイザを使用したときは、補正結果が異なる場合があります。
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資料/索引 目 次
画像の 取り込み
閲 覧
整理と分類
4
編 集
印 刷
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大量の RAW 画像処理
リモート撮影
8
環境設定 画像全体の雰囲気を硬い(シャープな)感じにしたり、柔らかい(ねむい)
感じにすることができます。調整方法は、[シャープネス]、[アンシャープマ スク]の 2 つのモードから選ぶことができます。
[シャープネス]: 画像の輪郭線を強調する度合いを調整することで、
画像の鮮鋭度をコントロールします。[シャープネ ス]スライダーを右に動かす(設定値が大きい)ほ ど、輪郭線が強調されてよりシャープな画像になり ます。
[アンシャープマスク]:画像の鮮鋭度をより詳細に調整します。
[強さ]: 画像の輪郭線を強調する度合いを示します。スライ ダーを右に動かす(設定値が大きい)ほど、画像の 輪郭線が強調されてよりシャープな画像になります。
[細かさ]: 強調する輪郭線の細かさを示します。スライダーを 左に動かす(設定値が小さい)ほど、より細部を強 調することができます。
[しきい値]:「周囲に比べ、どの程度のコントラスト差があれば、
輪郭線を強調するのか」の設定をします。
画像の鮮鋭度を調整する リストボックスから[シャープネス]を選び、設定する
設定値を入力
(0.1 単位)
[シャープネス]を選ぶ 調整前に戻す
調整範囲は、0 〜 10 です。
左右に動かす
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資料/索引 目 次
画像の 取り込み
閲 覧
整理と分類
4
編 集
印 刷
6 7
大量の RAW 画像処理
リモート撮影
8
環境設定 はじめに
画像の鮮鋭度を詳細に設定する
リストボックスから[アンシャープマスク]を選び、設定す る
[アンシャープマスク]を 選ぶ
設定値を入力
(0.1 単位)
左右に動かす
画像の鮮鋭度は、画面の拡大率を[400%]、[200%]、[100%]の いずれかの表示で調整してください。なお、画面の拡大率が[画面に合 わせる]表示(全体表示)では、調整の結果を正しく確認できない場合 があります。
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資料/索引 目 次
画像の 取り込み
閲 覧
整理と分類
4
編 集
印 刷
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大量の RAW 画像処理
リモート撮影
8
環境設定
トーン調整ツールパレットを使った編集
はじめに トーン調整ツールパレットは、一般的な画像編集用ソフトウェアと同じよ うな機能で画像を調整することができます。1 メイン画面などで画像を選ぶ
2 トーン調整ツールパレットを表示する
画像の明るさとコントラスト(明暗差)を調整することができます。基本 調整ツールパレットの同機能より調整幅が広いため、過度に調整すると、画 像の色が飽和したり、画質が低下することがありますので、特に注意してく ださい。