CHECK!!
2 オートウィンドカットを選ぶ1 「セットアップ」をタッチする。
2 上下にドラッグして「オートウィンドカット」
をタッチする。
3 「H 強」、「L 弱 」を タッチする。
X
3 タッチする
場面に合わせて音の設定を選択する
ビ デ オ
オーディオシーンの各設定一覧
スタン ダード
音楽 スピーチ 森と野鳥 ノイズ カット
カスタム
マイク レベル
マニュアル 70
マニュアル 70
マニュアル 86
マニュアル 80
マニュアル 70
オート/ マニュアル オートウィン
ドカット 強 弱 強 強 強 切/強/弱 マイクATT オート オート オート オート オート オート/入 内蔵マイク
指向性切替 ノーマル ワイド モノラル ワイド モノラル モノラル ノーマル ワイド ズーム
内蔵マイク
周波数特性 ノーマル 低高域
強調 中域強調 低域 カット
低域 カット
ノーマル 低域強調 低域カット
中域強調 低高域強調
●次のときは、内蔵マイクの音声を記録しないため、オー ディオシーンを使用できません。
■ ミニアドバンストシューに別売のマイクを取り付け ているとき。
■ MIC端子に外部マイクをつないでいて、セットアップ メニューの「音声ミックス」(A134)が「切」のとき。
場面に合わせて音の設定を選択する/録音時の音量を変える 3 応用—本格的に撮る—
録音時の 音量 を 変 える
マイクレベル
内蔵マイクや外部マイクの録音時の音量(マイクレベル)を手動で 調整できます。
F
1 タッチする• 「オーディオシーン」のときはあらかじめカスタム を設定してください(A124)。
ä
n
2 マイクレベルを選ぶ上下にドラッグして、ä
(マイクレベル)→n(マ ニュアル)をタッチする。
• レベルメーターと調整用 のÏ/Ðが出る。
Ï Ð
3 マイクレベルを調整する
ÏまたはÐをタッチして調整する。
• レベルメーターの表示が-12dBよりも右の位置で 時々点灯するように調整する。
• 音声ミックス(A134)が「入」のときは、レベルメー ターにINT(内蔵マイク)とEXT(外部音源)のレベル が出る。
自動調整に戻すとき m(オート)をタッチする。
レベルメーター 白色のバー 小⇐音量⇒大
ビ デ オ
X
4 タッチする• 調整した位置で録音レベルが固定される。
自動調整のときにレベルメーターを表示する レベルメーターを常に表示して、録音時の音量を確認することが できます。
1 m(オート)をタッチする。
2 「レベルメーター」をタッチする。
• レベルメーターが出る。
3 Xをタッチする。
録音時の音量を変える
録音時の音量を変える
●市販のマイクをMIC端子につなぐと、自動的にマイクレ ベルのレベルメーター(A131)が表示されます。
●ワイヤレスマイクロホンWM-V1(別売)を装着していると きは、自動的にマイクレベルのレベルメーターが表示さ れます。
●レベルメーターの「0」の位置が赤く表示されているとき は、音がひずむことがあります。
●レベルメーターが適切に表示されているのに音がひず むときは、セットアップメニューの「マイクアッテネー ター」を「オート」にしてください(A359)。また、SM-V1 を使用しているときは、セットアップメニューの「サラ ウンドマイクATT」を「入」にしてください(A359)。
●マイクレベルを調整したり、「マイクアッテネーター」を 使ったりするときは、ヘッドホンで音量を確認すること をおすすめします(A136)。
●別売のウォータープルーフケースWP-V4に入れて撮影 するときは、「水中/水上モードの制限事項」(A378)を ご覧ください。
ビ デ オ
3 応用—本格的に撮る—
内蔵マイクと外部入力の 音声 を 一緒 に 記録 する
音声ミックス
内蔵マイクと外部入力(MIC端子入力)の音声をミックス(合成)して 記録できます。外部入力には、ワイヤレスマイクロホンWM-V1(別売)
または市販のオーディオプレーヤー/マイクを使用できます。また、
2つの音声のミックスバランス(合成比率)を変えることもできます。