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オートウィンドカットを選ぶ1 「セットアップ」をタッチする。

ドキュメント内 iVIS HF M52 使用説明書 (ページ 129-134)

CHECK!!

2 オートウィンドカットを選ぶ1 「セットアップ」をタッチする。

2 上下にドラッグして「オートウィンドカット」

をタッチする。

3 「H 強」、「L 弱 」を タッチする。

X

3 タッチする

場面に合わせて音の設定を選択する

ビ デ オ

オーディオシーンの各設定一覧

スタン ダード

音楽 スピーチ 森と野鳥 ノイズ カット

カスタム

マイク レベル

マニュアル 70

マニュアル 70

マニュアル 86

マニュアル 80

マニュアル 70

オート/ マニュアル オートウィン

ドカット 強 弱 強 強 強 切/強/弱 マイクATT オート オート オート オート オート オート/入 内蔵マイク

指向性切替 ノーマル ワイド モノラル ワイド モノラル モノラル ノーマル ワイド ズーム

内蔵マイク

周波数特性 ノーマル 低高域

強調 中域強調 低域 カット

低域 カット

ノーマル 低域強調 低域カット

中域強調 低高域強調

次のときは、内蔵マイクの音声を記録しないため、オー ディオシーンを使用できません。

ミニアドバンストシューに別売のマイクを取り付け ているとき。

MIC端子に外部マイクをつないでいて、セットアップ メニューの「音声ミックス」(A134)が「切」のとき。

場面に合わせて音の設定を選択する/録音時の音量を変える 3 応用本格的に撮る

録音時の 音量 える

マイクレベル

内蔵マイクや外部マイクの録音時の音量(マイクレベル)を手動で 調整できます。

F

1 タッチする

• 「オーディオシーン」のときはあらかじめカスタム を設定してください(A124)。

ä

n

2 マイクレベルを選ぶ

上下にドラッグして、ä

(マイクレベル)→n(マ ニュアル)をタッチする。

• レベルメーターと調整用 のÏ/Ðが出る。

Ï Ð

3 マイクレベルを調整する

ÏまたはÐをタッチして調整する。

• レベルメーターの表示が-12dBよりも右の位置で 時々点灯するように調整する。

• 音声ミックス(A134)が「入」のときは、レベルメー ターにINT(内蔵マイク)とEXT(外部音源)のレベル が出る。

自動調整に戻すとき m(オート)をタッチする。

レベルメーター 白色のバー 小⇐音量⇒大

ビ デ オ

X

4 タッチする

• 調整した位置で録音レベルが固定される。

自動調整のときにレベルメーターを表示する レベルメーターを常に表示して、録音時の音量を確認することが できます。

1 m(オート)をタッチする。

2 「レベルメーター」をタッチする。

• レベルメーターが出る。

3 Xをタッチする。

録音時の音量を変える

録音時の音量を変える

市販のマイクをMIC端子につなぐと、自動的にマイクレ ベルのレベルメーター(A131)が表示されます。

ワイヤレスマイクロホンWM-V1(別売)を装着していると きは、自動的にマイクレベルのレベルメーターが表示さ れます。

レベルメーターの「0」の位置が赤く表示されているとき は、音がひずむことがあります。

レベルメーターが適切に表示されているのに音がひず むときは、セットアップメニューの「マイクアッテネー ター」を「オート」にしてください(A359)。また、SM-V1 を使用しているときは、セットアップメニューの「サラ ウンドマイクATT」を「入」にしてください(A359)。

マイクレベルを調整したり、「マイクアッテネーター」を 使ったりするときは、ヘッドホンで音量を確認すること をおすすめします(A136)。

別売のウォータープルーフケースWP-V4に入れて撮影 するときは、「水中/水上モードの制限事項」(A378)を ご覧ください。

ビ デ オ

3 応用本格的に撮る

内蔵マイクと外部入力の 音声 一緒 記録 する

音声ミックス

内蔵マイクと外部入力(MIC端子入力)の音声をミックス(合成)して 記録できます。外部入力には、ワイヤレスマイクロホンWM-V1(別売)

または市販のオーディオプレーヤー/マイクを使用できます。また、

2つの音声のミックスバランス(合成比率)を変えることもできます。

1 外部入力機器を MIC 端子につなぐ

ドキュメント内 iVIS HF M52 使用説明書 (ページ 129-134)