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ユーザー個人が、自分のアカウントで設定します。

<招待メール認証とアカウント作成>

手順1 招待メールを受信します。

手順2 メール本文の招待承認リンクをクリックします。

手順3 Zoho CRMのアカウント作成画面に、メールアドレスとパスワードを登録します。

手順4 Zoho CRMへアクセスします(自動)。

<言語と日付>

デフォルトでは英語表記になっています。下記手順で日本語表記に変更します。

手順1 右上の をクリックして、設定画面を表示します。

手順2 設定画面で、[Personal Settings](デフォルトは英語)をクリックします。

手順3 Locale Information画面の右のエンピツマークをクリックします。

手順4 Language:日本語を選択し、[Save]をクリックします。

手順5 表示が日本語へ切り替わります。再度、地域情報の右のエンピツマークをクリックしま す。

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手順6 ①日付フォーマット、時刻のフォーマット、タイムゾーンをSkyDesk CRMの設定と同 じ設定に変更します。

②[保存]をクリックします。

<グローバル検索の結果画面表示項目の設定>

グローバル検索する際の表示項目をタブごとに設定することができます。

グローバル検索とは、以下手順1、2で検索する機能のことです。

手順1 右上の をクリックします。

手順2 検索キー(例:富士ゼロックス)を入力しEnterキーをクリックします。

手順3 対象の文字列を含むすべてのタブのデータが表示されます。

タブ名が表示されている右の方にカーソルを移動すると、下矢印のマークが出てくるの で、クリックします。

手順4 表示したい項目の左側の四角にチェックを入れます(例:「メール」を追加)。

(上に表示されているのが、検索画面では、左に表示されます。)

表示順を変更する場合は項目名にカーソルを合わせドラッグします。

設定が完了したら、保存をクリックします。

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<ルックアップ項目の検索対象項目の設定>

ルックアップ項目で、対象を検索する際の検索項目は、グローバル検索の結果の表 示項目と共通です。(対象タブの全項目を検索しません。)

設定の方法は、26 章<グローバル検索の結果画面表示項目の設定>項を参照して ください。この設定で表示した項目が検索対象となります。

実際に各ルックアップ項目を検索することで検索対象となったかどうかの確認して ください。

以下は、「連絡先」タブで「取引名」ルックアップを「取引先コード」で検索した ときのサンプルです。

[取引先タブ]

[グローバル検索結果画面]

手順1 「連絡先」タブの右上の「+」のアイコンをクリックし新しい連絡先作成画面を表示しま す。

グローバル検索の結果画面表示項目 の設定で、取引先コードを表示しま す。

手順2 「取引先名」の右側のビルのアイコンをクリックすると取引先のデータが表示されます。

手順3 検索したい取引先コードを入力し(例:「AC00028」)Enterキーをクリックしま す。

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<個人利用のビューの作成>

本資料

14

章を参照してください。

<個人利用のレポートの作成>

本資料

15

章を参照してください。

<個人のホームページの設定>

本資料

18

章<ユーザーごとのホームのカスタマイズ>を参照してください。

<メールの設定>

メールに関する各種設定は、以下

URL

SkyDesk CRM

の設定を参照して

Zoho CRM

へ設定の移行を実施してください。

https://www.zoho.com/jp/crm/help/zoho-mail/index.html?crmprod=1

<モバイルアプリ>

モバイルアプリをご利用の場合は、Zoho CRM のアプリのインストール、設定の 移行を実施してください。設定方法の詳細は、別ドキュメント「Zoho CRM モバ イル版 設定手順書」を参照ください。

SkyDesk CRM

アプリは

Zoho CRM

への移行が完了したらアンインストールくだ

さい。

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