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アンケート調査結果(非製造業)

 

     

小売業 19.2%

飲食店 11.8%

医療・福祉 8.4%

建設業 8.0%

無回答 6.3%

教育・学習支 援業

2.9%

金融・保険業 1.8%

情報通信業 0.9%

運輸業 4.0%

不動産業 4.5%

卸売業 7.8%

電気・ガス・熱 供給・水道業

0.9%

ホテル・旅館 0.9%

その他 22.6%

n=892

無回答 13.0%

1千万円超

〜5千万円 16.0%

1億円超 10.4%

300万円以 26.0%

300万円超

〜1千万円 29.4%

5千万円超

〜1億円 5.2%

n=892

1.事業所の概要  ( 1) 業種 

問1  貴事業所の業種についてお伺いします。 

 

業種で最も割合が高いのは「小売業」で 1 9 .2 %、次いで「飲食店」が 1 1 .8 %、「医療・

福祉」が 8 .4 %などとなった。 

図表 V-1  業種   

                     

( 2) 資本金 

問2  貴事業所の資本金についてお伺いします。 

 

回答事業所の資本金は、「3 0 0 万円超〜1 千万円未満」が最も割合が高く 2 9 .4 %、次 いで「3 0 0 万円以下」が 2 6 .0 %となり、1 千万円以下が全体の半数以上を占めている。 

 

図表 V-2  資本金   

               

200〜299人 0.8%

300〜499人 0.9%

500〜999人 0.7%

1000人以上 0.6%

無回答 7.2%

100〜199人 1.6%

20〜29人 8.1%

5〜9人 23.4%

1〜4人 38.1%

30〜49人 4.4%

10〜19人 11.3%

50〜99人 3.0%

n=892

( 3) 従業員数 

問3  貴事業所の従業員数についてお伺いします。 

 

回答事業所の従業員数は、「1 〜4 人」が最も割合が高く 3 8 .1 %、次いで「5 〜9 人」

が 2 3 .4 %、「1 0 〜1 9 人」が 1 1 .3 %となり、9人以下が全体の 6 割を占めた。 

図表 V-3  従業員数   

                   

79.4 43.5

39.7

68.7 46.5 18.4

26.6 46.9 15.7

36.6 17.4

48.3

13.0 13.0

14.7

5.9 12.0

13.2 14.1

29.8 5.1

21.4 49.8

20.1

3.8 35.7

15.5 11.2

16.0 4.2

5.3 21.4

15.7 5.7

8.7

1.3

9.8 30.3 52.3 55.0

57.8

26.3 27.1 22.9 29.5

3.8

18.0 16.1

0% 20% 40% 60% 80% 100%

建設業(n=71) 電気・ガス・熱供給・水道業(n=8) 情報通信業(n=8) 運輸業(n=36) 卸売業(n=70) 小売業(n=171) 金融・保険業(n=16) 不動産業(n=40) 飲食店(n=105) ホテル・旅館(n=8) 医療・福祉(n=75) 教育・学習支援業(n=26)

正社員男性 正社員女性 非正社員男性 非正社員女性

【従業員の構成(業種別)】 

従業員の構成を業種別にみると、正社員男性の割合が高いのは「建設業」で 7 9 .4 %、「運 輸業」で 6 8 .7 %と、半数を超えている。正社員女性の割合が高いのは「医療・福祉」で 4 9 .8 %、「不動産業」で 2 9 .8 %となっている。 

非正社員男性の割合が高いのは、「電気・ガス・熱供給・水道業」で 3 5 .7 %、「情報通 信業」で 2 9 .5 %、非正社員女性の割合が高いのは「飲食店」で 5 7 .8 %、「金融・保険業」

で 5 5 .0 %、「小売業」で 5 2 .3 %となった。非正社員の割合が半数を超えているのは、「飲 食店」(7 9 .2 %)、「小売業」(6 8 .3 %)、「金融・保険業」(5 9 .2 %)であり、非正社員の ほとんどが女性となっている。 

 

図表 V-4  従業員の構成(業種別) 

   

無回答 12.4%

市外が半数 以上 35.1%

市内が半数 以上 41.3%

ほぼ半々で ある 11.2%

n=892

33.8 50.0 25.0 11.1

27.1 52.0 6.3

55.0 62.9

39.4

50.0 75.0 69.4

55.7 24.0 68.8

17.5 16.2

22.5

0.0

8.3 11.4 12.3

18.8 22.5 10.5

4.2 0.0

11.1 5.7 11.7

6.3

10.5 0.0

5.0 0.0

0% 20% 40% 60% 80% 100%

建設業(n=71) 電気・ガス・熱供給・水道業(n=8) 情報通信業(n=8) 運輸業(n=36) 卸売業(n=70) 小売業(n=171) 金融・保険業(n=16) 不動産業(n=40) 飲食店(n=105)

市内が半数以上 市外が半数以上 ほぼ半々である 無回答

( 4) 従業員の市内在住割合 

問3‑ 1   従業員のうち市内の方の割合はどのくらいですか。 

 

従業員に占める市内在住の割合は、「市内が半数以上」が 4 1 .3 %、「市外が半数以上」

が 3 5 .1 %となった。 

図表 V-5  従業員の市内在住割合   

                 

【従業員の市内在住割合(業種別)】 

従業員の市内在住割合を業種別にみると、「市内が半数以上」の割合が高い業種は「飲食 店」(6 2 .9 %)、「不動産業」(5 5 .0 %)、「小売業」(5 2 .0 %)となっている。 

 

図表 V-6  従業員の市内在住割合(業種別) 

 

業務に支障 をきたすほ ど不足して

いる 2.7%

適正な人数 である

57.8%

人手が余っ ている

3.9%

無回答 9.3%

若干不足し ている

26.2%

n=892

( 5) 従業員数の充足感 

問3‑ 2  貴事業所の従業員の充足感はいかがですか。 

 

従業員数の充足感は、「適正な人数である」が 5 7 .8 %と半数を超えているものの、「若 干不足している」が 2 6 .2 %みられ、人員不足を感じている事業所は少なくない。「人手が 余っている」は 3 .9 %と少数だった。 

 

図表 V-7  従業員数の充足感   

             

2.8 12.5 12.5 2.8

4.3 6.4 6.3 2.5 1.9 0.0

2.7 0.0

54.9 50.0 37.5

69.4 74.3 58.5 25.0

80.0 57.1 50.0

54.7 61.5

39.4 37.5

19.4 18.6 22.8 56.3

10.0 31.4 50.0 34.7 30.8

0.0

0.0

4.7 12.5

1.9

5.3 3.8 50.0

0.0 1.4 0.0

2.5 0.0

3.8 2.7 0.0 7.6

5.0 0.0 7.6

1.4 8.3

0.0 0.0 2.8

0% 20% 40% 60% 80% 100%

建設業(n=71) 電気・ガス・熱供給・水道業(n=8) 情報通信業(n=8) 運輸業(n=36) 卸売業(n=70) 小売業(n=171) 金融・保険業(n=16) 不動産業(n=40) 飲食店(n=105) ホテル・旅館(n=8) 医療・福祉(n=75) 教育・学習支援業(n=26)

人手が余っている 適正な人数である

若干不足している 業務に支障をきたすほど不足している

無回答

【従業員の充足感(業種別)】 

従業員数の充足感を業種別にみると、「若干不足している」の割合が高いのは、「金融・

保険業」で 5 6 .3 %、「ホテル・旅館」で 5 0 .0 %、「情報通信業」で 5 0 .0 %と半数以上と なっている。また、「業務に支障をきたすほど不足している」は「金融・保険業」で 1 2 .5 % となり、不足感が強い。 

一方、不動産業では8割が「適正な人数である」と回答している。 

 

図表 V-8  従業員の充足感(業種別) 

     

無回答 7.1%

5千万円超

〜1億円 13.2%

500万円超

〜1千万円 12.1%

500万円以 9.6%

1億円超

〜5億円 19.6%

1千万円超

〜5千万円 24.2%

5億円超 14.1%

n=892

市外 30.0%

市内 66.3%

無回答 3.7%

n=892

( 6) 年商 

問4  貴事業所の年商についてお伺いします。 

 

回答事業所の年商は、「1 千万円超〜5 千万円」が最も割合が高く 2 4 .2 %、次いで「1 億円超から 5 億円」が 1 9 .6 %、「5 億円超」が 1 4 .1 %などとなった。 

 

図表 V-9  年商   

                     

( 7) 本社所在地 

問5  貴事業所の本社所在地についてお伺いします。 

 

回答事業所の本社所在地は、「市内」が 6 6 .3 %、「市外」は 3 0 .0 %と、6 割以上が地元 企業となっている。 

図表 V-10  本社所在地   

                 

無回答 3.4%

20年超〜

30年 22.5%

5年超〜10 13.7%

5年以下 10.2%

30年超〜

50年 18.9%

10年超〜

20年 25.6%

50年超 5.7%

n=892

71.9

66.3

19.7

30.0

8.4

3.7

0% 20% 40% 60% 80% 100%

平成14年度

(n=670)

平成20年度

(n=892)

市内 市外 無回答

【本社所在地(前回調査との比較)】 

本社所在地を前回調査と比較すると、「市内」の割合が減少し、「市外」の割合が 1 9 .7 % から 3 0 .0 %へ増加している。 

 

図表 V-11  本社所在地(前回調査との比較) 

                     

( 8) 営業年数 

問6  貴事業所の営業年数についてお伺いします。 

 

回答事業所の営業年数は、「1 0 年超〜2 0 年」が 2 5 .6 %、次いで「2 0 年超〜3 0 年」」 が 2 2 .5 %、「3 0 年超〜5 0 年」が 1 8 .9 %となった。「5 0 年超」も 5 .7 %など、1 0 年以 上にわたって営業している事業所は全体の 7 割を超えている。 

 

図表 V-12  営業年数   

                 

7.0 0.0 0.0

13.9 4.3

9.4 12.5 7.5

8.6

37.5 29.3 7.7

9.9 0.0

25.0 16.7 12.9

16.4

15.2

12.5 17.3 19.2

25.4 50.0

30.6 18.6

24.0 37.5 27.5

25.7

50.0 26.7

30.8 19.7

25.0 50.0 22.2 27.1

18.1 31.3 32.5

23.8

0.0 17.3

30.8 33.8

25.0 0.0 8.3 28.6

24.6 12.5 22.5

21.0

0.0 6.7

7.7 4.2

0.0 0.0 8.3 8.6 7.6 6.3 5.0 4.8 0.0 5.0

0.0

25.0

0.0 1.3

0% 20% 40% 60% 80% 100%

建設業(n=71) 電気・ガス・熱供給・水道業(n=8) 情報通信業(n=8) 運輸業(n=36) 卸売業(n=70) 小売業(n=171) 金融・保険業(n=16) 不動産業(n=40) 飲食店(n=105) ホテル・旅館(n=8) 医療・福祉(n=75) 教育・学習支援業(n=26)

5年以下 5年超〜10年 10年超〜20年 20年超〜30年 30年超〜50年 50年超

【営業年数(業種別)】 

営業年数を業種別にみると、「5年以下」の割合が高いのは「ホテル・旅館」(3 7 .5 %)、

「医療・福祉」(2 9 .3 %)、「運輸業」(1 3 .9 %)などで、これらの業種は近年浦安市に進 出してきた事業所が多いといえる。一方、営業年数が 3 0 年を超えて、長期にわたって営 業 し て い る 割 合 が 高 い の は 、「 建 設 業 」( 3 8 .0 % )、「 卸 売 業 」( 3 7 .2 % )、「 小 売 業 」

(3 2 .2 %)などとなっている。 

 

図表 V-13  営業年数(業種別) 

                                       

10.2

11.5

13.7

27.0

25.6

19.4

22.5

5.8 9.3

3.4

10.0 17.0

18.9 5.7

0% 20% 40% 60% 80% 100%

平成14年度

(n=670)

平成20年度

(n=892)

5年以下 5年超〜10年 10年超〜20年 20年超〜30年 30年超〜50年 50年超 無回答

【営業年数(前回調査との比較)】 

営業年数を前回調査と比較すると、2 0 年を超えて営業している事業所の割合が、4 2 .2 % から 4 7 .1 %へ増加したが、2 0 年以下の割合はほぼ同じである。 

 

図表 V-14  営業年数(前回調査との比較) 

                     

4.8 3.3 3.0 2.5 2.5 2.5 2.1 1.8 1.6 1.3 1.2 0.7

5.8 5.2

9.6

12.2 15.4

7.7 10.1

6.7

0.0 5.0 10.0 15.0 20.0

北栄 猫実 堀江 入船 当代島 富士見 舞浜 鉄鋼通り 千鳥 富岡 海楽 美浜 今川 高洲 明海 東野 日の出 弁天 無回答

(%)

n=892

( 9) 立地状況 

問7  貴事業所の立地状況についてお伺いします。 

① 立地地区 

回答事業所の立地地区は、「北栄」が最も割合が高く 1 5 .4 %、次いで「猫実」が 1 2 .2 %、

「堀江」が 1 0 .1 %など、上位 3 位は元町地区となり、全体の 3 7 .7 %を占めている。 

 

図表 V-15  立地地区   

 

無回答 10.9%

300㎡以上

〜500㎡未 6.5%

50㎡以上

〜100㎡未 20.6%

50㎡未満 23.8%

500㎡以上

〜1,000㎡

未満 4.8%

100㎡以上

〜300㎡未 21.0%

1,000㎡以 12.4%

n=892

11台以上 12.1%

1〜5台 35.0%

なし 40.1%

無回答 8.9%

6〜10台 3.9%

n=892

② 敷地面積 

回答事業所の敷地面積は、「5 0 ㎡未満」が最も割合が高く 2 3 .8 %、次いで「1 0 0 ㎡〜

3 0 0 ㎡未満」が 2 1 .0 %、「5 0 ㎡〜1 0 0 ㎡未満」が 2 0 .6 %となった。 

 

図表 V-16  敷地面積   

                         

③ 来客用駐車台数 

回答事業所の来客用駐車台数は、「なし」が最も割合が高く 4 0 .1 %、次いで「1 〜5 台」

が 3 5 .0 %、「1 1 台以上」が 1 2 .1 %となった。 

 

図表 V-17  来客用駐車台数   

               

28.2 50.0 37.5 33.3 24.3

47.4

75.0 47.5

53.3 0.0

33.3 57.7

64.8 37.5 37.5 41.7 48.6

19.3

18.8 42.5

20.0

52.0 23.1

0.0 0.0

11.1 10.0 2.3

3.8

5.3 0.0

1.4

11.1 12.9 24.0

0.0

87.5

12.5 2.8 4.3 7.0

10.5 0.0

3.8 12.5

6.3

0.0

0.0 0.0

15.4 12.4 12.5

6.7 12.5

2.5

2.7 7.5

0.0 5.6

0.0

0% 20% 40% 60% 80% 100%

建設業(n=71) 電気・ガス・熱供給・水道業(n=8) 情報通信業(n=8) 運輸業(n=36) 卸売業(n=70) 小売業(n=171) 金融・保険業(n=16) 不動産業(n=40) 飲食店(n=105) ホテル・旅館(n=8) 医療・福祉(n=75) 教育・学習支援業(n=26)

なし 1〜5台 6〜10台 11台以上 無回答

【来客用駐車台数(業種別)】 

来客用駐車台数を業種別にみると、「なし」の割合が最も高いのは「金融・保険業」で 7 5 .0 %、次いで「教育・学習支援業」が 5 7 .7 %、「飲食店」が 5 3 .3 %などとなっている。 

 

図表 V-18  来客用駐車台数(業種別) 

     

やや減少 した 21.3%

やや増加 した 17.7%

大幅に増 加した

7.5%

大幅に減 少した

26.0%

ほとんど変 わらない

16.5%

無回答 11.0%

n=892

8.5 0.0

12.5 16.7

20.0 5.3

25.0 12.5

25.4 25.0

37.5 22.2

31.4 13.5

18.8 7.5

16.9 37.5

16.7 11.4 17.0

25.0 35.0

14.3

21.1 25.0

16.7 20.0 25.1

12.5 30.0 24.8

19.4 14.3 31.6

6.3 10.0 45.7

0.0

8.3 2.9 7.6 12.5

6.7 0.0

8.6

37.5 0.0 12.5 0.0 28.2

5.0 0.0 12.5

0% 20% 40% 60% 80% 100%

建設業(n=71) 電気・ガス・熱供給・水道業(n=8) 情報通信業(n=8) 運輸業(n=36) 卸売業(n=70) 小売業(n=171) 金融・保険業(n=16) 不動産業(n=40) 飲食店(n=105)

大幅に増加した やや増加した ほとんど変わらない

やや減少した 大幅に減少した 無回答

( 10) 業績 

問8  貴事業所の業績(売上高、利益、来店客)は、5 年前と比べていかがですか。 

① 売上高 

回答事業所の売上高は、「大幅に減少した」と「やや減少した」を合わせた 減少した は 4 7 .3 %となった。 

図表 V-19  売上高   

                 

【売上高(業種別)】 

売 上 高 を 業 種 別 に み る と 、 減 少 し た が 高 い の は 「 飲 食 店 」( 7 0 .5 % )、「 小 売 業 」

(5 6 .7 %)、「ホテル・旅館」(5 0 .0 %)で 増加した が高いのは「卸売業」(5 1 .4 %)、

「情報通信業」(5 0 .0 %)となった。 

図表 V-20  売上高(業種別) 

 

やや減少 した 24.8%

やや増加 した 16.1%

大幅に増 加した

5.2%

大幅に減 少した

26.2%

ほとんど変 わらない

16.3%

無回答 11.4%

n=892

5.6 0.0 0.0 5.6

15.7 2.9

25.0 10.0 0.0 0.0 2.7 0.0

21.1

37.5 22.2

32.9 13.5

18.8 10.0

12.5 24.0 19.2

12.7 12.5

13.9

8.6 17.5

25.0 37.5

11.4 0.0

16.0 23.1

32.4 62.5

16.7

22.9 29.8

12.5 22.5 26.7

37.5

25.3 30.8

30.6 17.1 28.7

6.3 15.0 45.7

12.5

14.7 7.7

0.0

11.1 2.9 7.6 12.5

5.0 7.6 37.5

17.3 19.2 8.6

12.5

37.5 12.5 12.5 0.0 28.2

0.0 12.5

0% 20% 40% 60% 80% 100%

建設業(n=71) 電気・ガス・熱供給・水道業(n=8) 情報通信業(n=8) 運輸業(n=36) 卸売業(n=70) 小売業(n=171) 金融・保険業(n=16) 不動産業(n=40) 飲食店(n=105) ホテル・旅館(n=8) 医療・福祉(n=75) 教育・学習支援業(n=26)

大幅に増加した やや増加した ほとんど変わらない

やや減少した 大幅に減少した 無回答

② 経常利益 

回答事業所の経常利益は、「大幅に減少した」と「やや減少した」を合わせた 減少した は 5 1 .0 %となった。 

図表 V-21  経常利益   

                   

【経常利益(業種別)】 

経常利益を業種別にみると、 減少した が高いのは「飲食店」(7 2 .4 %)、「電気・ガス・

熱供給・水道業」(6 2 .5 %)、「建設業」(6 0 .6 %)で、 増加した が高いのは「卸売業」

(4 8 .6 %)、「金融・保険業」(4 3 .8 %)となった。 

 

図表 V-22  経常利益(業種別) 

       

やや減少 した 24.2%

やや増加 した 13.8%

大幅に増 加した

3.3%

大幅に減 少した

20.3%

ほとんど変 わらない

25.4%

無回答 13.0%

n=892

4.2 0.0 0.0 2.8

4.3 5.3

12.5 10.0 0.0 0.0

25.0 16.7

24.3 11.1

18.8 12.5

0.0

40.8 62.5

47.2 34.3 16.4

50.0 32.5

10.5 25.0

23.9

12.5

11.1 18.6 33.3

12.5 20.0

34.3 37.5

8.3 15.7 25.7

17.5 36.2 0.0

8.5

13.9 2.9 8.2

7.5 7.6 37.5 11.4

7.0 12.5

50.0 0.0

0.0 12.5

0.0 15.5

6.3 12.5

12.5

0% 20% 40% 60% 80% 100%

建設業(n=71) 電気・ガス・熱供給・水道業(n=8) 情報通信業(n=8) 運輸業(n=36) 卸売業(n=70) 小売業(n=171) 金融・保険業(n=16) 不動産業(n=40) 飲食店(n=105) ホテル・旅館(n=8)

大幅に増加した やや増加した ほとんど変わらない

やや減少した 大幅に減少した 無回答

③ 来客数 

回答事業所の来客数は、「大幅に減少した」と「やや減少した」を合わせた 減少した は 4 4 .5 %となった。「大幅に増加した」と「やや増加した」を合わせた 増加した は 1 7 .1 %にとどまった。 

図表 V-23  来客数   

                   

【来客数(業種別)】 

来 客 数 を 業 種 別 に み る と 、 減 少 し た が 高 い の は 「 飲 食 店 」( 7 0 .5 % )、「 小 売 業 」

(5 9 .0 %)で、 増加した が高いのは「金融・保険業」(3 1 .3 %)「医療・福祉」(3 0 .6 %)

となった。 

 

図表 V-24  来客数(業種別) 

     

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