会 場 図
③ り込むなど意欲的な姿が見られた。
一19一
↢ᓤߩᵴേߣᢎᏧߩ߈߆ߌ 㧞⃰㧡⃰ోߩᵹࠇ 㨁㧟㧮㧝㨄Ԛ㧺ԙ㧵㧞㧸㧞㧰Ԙ㧾㧟 ᆎ߹ࠅߩߐߟࠍߔࠆ ᧄᤨߩᵴേౝኈࠍ⍮ࠆ 㧔㧡ಽ㧕 ⏛⍹ߩᭂߣߘߩᕈ⾰ࠍߟ ߌࠆ 㧔㧝㧡ಽ㧕
ᚻరߦࠆ⏛⍹ߩᒝߐࠍᲧ セߔࠆ 㧔㧞㧜ಽ㧕
ᧄᤨߩᵴേࠍᝄࠅࠆ 㧔㧣ಽ㧕 ᰴᤨߩᵴേౝኈࠍ⍮ࠆ ⚳ࠊࠅߩߐߟࠍߔࠆ 㧔㧟ಽ㧕
ࠈࠈ⹜ߒߡ㧘⏛⍹ߩ․ᓽࠍߟߌߘ߁ ↢ᓤߩਛߦޟ⏛⍹ߪߊߞߟߊޠߣ߁ᔨ߇ߔߢߦࠆ߽ߩߣߐ߃㧘ߎߎߢߪ⊒ߔࠆታṶࠍߔࠆޕ ⏛ᭂ⺞ߴེߦߟߡߪ㧘ᣇߩ⺑ߦߣߤ㧘ޟ⏛ᭂߦࠃߞߡਛりߩ⏛⍹߇࿁ォߔࠆޠߎߣߪ↢ᓤ߇⊒ߔࠆࠃ߁ߦߔࠆޕ ᣣߩታ㛎߆ࠄಽ߆ߞߚߎߣࠍ߹ߣࠃ߁
ᚻరߦࠆ⏛⍹ߩਛ߆ࠄ㧘ߊߞߟߊജ߇ߜ߫ࠎᒝ⏛⍹ࠍតߘ߁ ᢎᏧߣ⏛⍹ߦࠢ ࠶ࡊࠍઃߌߡߺߚ ࠅ㧘⏛⍹ห჻ࠍᒁ߈ วߞߚࠅߔࠆޕ
ᚻరߦࠆౕߩਛ߆ࠄ㧘⏛⍹ߩઃߊജߩᲧセᣇᴺࠍ⠨߃ߔޕ ⠨߃ߚᣇᴺߢᲧセߒ㧘ޟߎࠇ߇ߜ߫ࠎᒝ⏛⍹ޠߣ߁⥄ಽߩ⠨߃ࠍ߽ߟޕ ᣣߩ⥄ಽߩ᳇ߠ߈߿⊒߽ߡࡢࠢࠪ࠻ߦ⸥ߔࠃ߁ߦჿࠍ߆ߌࠆޕ
↢ᓤߘࠇߙࠇߩ⠨߃ᣇࠍ⾨⾥ߒ㧘⢐ቯ⊛ߦฃߌᱛࠆߣߦ㧘ઁ↢ᓤ߽㑐ᔃ߇ะߊࠃ߁ߦᄢ߈ߊขࠅߍࠆޕ߹ߚ㧘ઁ↢ᓤߩ᳇ߠ߈߽ోߩ߽ߩߣߥࠆ ࠃ߁ߦ㧘ᄢ߈ߊขࠅߍࠆޕ ޟࠢ࠶ࡊ߇ߚߊߐࠎઃߊ㧩⏛⍹ߩઃߊജ߇ᒝޠߣ߁ℂ⸃ߦߟ߹ߕߡࠆ↢ᓤߦߪ㧘ޟജ߇ᒝߣߚߊߐࠎ߽ߩࠍㆇ߱ߎߣ߇ߢ߈ࠆޠߥߤ⺑ࠍᎿ ᄦߒ㧘ℂ⸃ࠍଦߔޕ
⥄ಽߩᚻరߦࠆ㧘ࠆߪખ㑆ห჻ߩ⏛⍹ࠍ⥄↱ߦઃߌߡߺࠆޕ ⏛ᭂ⺞ߴེࠍ⏛⍹ߩࠈࠈߥߣߎࠈߦᒰߡߡ㧘ߘߩേ߈ࠍⷰኤߔࠆޕ ↢ᓤߩౕࠍ ߞߡᚻ㗅ࠍ⺑ ߔࠆߎߣߢ㧘ᵴേ ౝኈߩℂ⸃ࠍଦ ߔޕ ฦ⥄ߢᧄᤨߩᵴേࠍᝄࠅࠅߥ߇ࠄ㧘ࡢࠢࠪ࠻ߦ⸥ߔࠆޕᢎᏧߩ⾰ߦ╵߃ߥ߇ࠄ㧘ᧄᤨߩᵴേࠍญ㗡ߢᝄࠅࠆޕ ߛߌߢߪᧄᤨߩᵴേࠍᕁߒߦߊ↢ᓤߦኻߒߡߪ㧘ᧄᤨߩᵴേࠍ◲නߦౣ ߒߥ߇ࠄ㧘ᝄࠅࠅࠍଦߔޕ
ᢎᏧߣ⏛⍹ࠍ ࠈࠈઃߌߡߺ ࠆޕ ⏛ᭂ⺞ߴེߩേ ߈ߦ⌕⋡ߔࠆޕ ߊߞߟߚࠃᐲߪ⊒ߒߚࠃߎߩ⏛⍹ߦߪ㧘㧺ߣ߆㧿ߞߡ ᦠߡࠆࠃޟ㧺ߣ㧿ޠߢߪߊߞߟ߈ว㧘 ޟ㧺ห჻ޠޟ㧿ห჻ޠߢߪ⊒ߒว߁ࠃ ࡑࠣࡀ࠶࠻ࠪ࠻ߩߢߪ㧘 ⏛ᭂ⺞ߴེ߇ߊࠆߊࠆ࿁ߞߚࠃࡑࠣࡀ࠶࠻ࠪ࠻ߩߦߪ㧘㧺ᭂߩ႐ᚲ߿㧿ᭂߩ ႐ᚲ߇ᷙߓࠅวߞߡࠆߣ߁ߎߣ߆ߥ㧫 ߎߩ⏛⍹߇ߊߞߟߚߩࠍᒁ߈㔌ߔߩ ߦߜ߫ࠎജ߇ࠆ߆ࠄᒝ⏛⍹ߛߘࠇߙࠇߩ⏛⍹ߦࠢ࠶ࡊࠍઃߌߡߺߡ㧘 ߜ߫ࠎᄙߊߊߞߟߊ⏛⍹ࠍតߖ߫ ޟ㧺ᭂߣ㧿ᭂ߇ᒁ߈ว߁ޠޟࠢ࠶ࡊ߇ ߟߊ㊂ࠍᲧߴߡߎߩ⏛⍹߇ߜ߫ࠎᒝ ߆ߞߚޠߥߤ㧘ታ㛎⚿ᨐࠍ⚦ߦᕁ ߒߡ߹ߣࠆޕ
ޟ⏛⍹߇ߊߞߟߚࠅ㔌ࠇߚࠅߒߚޠ ޟߎߩ⏛⍹߇ߜ߫ࠎᒝ߆ߞߚޠߥߤታ 㛎⚿ᨐࠍᄢ߹߆ߦᕁߒߡ߹ߣࠆޕ
ᢎᏧߣߦᧄᤨߩᵴേࠍ㗅ࠍㅊߞߡᝄࠅࠅߥ߇ࠄ㧘ޟ⏛ ⍹߇ߊߞߟߚࠅ㔌ࠇߚࠅߒߚޠޟߎߩ⏛⍹߇ߜ߫ࠎᒝ ߆ߞߚޠߥߤታ㛎⚿ᨐࠍߔޕ
ᢎᏧ߇ᧄᤨߩᵴേࠍ ◲නߦౣߔࠆߩࠍ ߥ߇ࠄ㧘ޟߊߞߟ ߚޠޟߚߊߐࠎߊߞߟ ߚޠߥߤߣ╵߃ࠆޕ
ᣣߪ⏛⍹ࠍߞߚታ 㛎ࠍߔࠆߎߣࠍ⍮ࠆޕ ߎࠇ߆ࠄ⥄ಽߚߜߢ⏛ ⍹ߩᕈ⾰ࠍߟߌߔ ߎߣࠍ⍮ࠆޕ ޟ᳇ߠ߈ޠࠍଦߔߚߦ㧘 ৻ੱ৻ੱ߇ታ㛎ߦขࠅ⚵ ࠆࠃ߁ౕࠍ↪ᗧߔࠆޕ ߎߩ⏛⍹߇ߜ߫ࠎᄢ߈ ߆ࠄᒝ⏛⍹ߛ ࠅ߆ࠄߡ ࠆ⠨߃ࠍታ㓙ߦ ߿ߞߡ⹜ߒߡߺ ࠆߎߣߢ㧘ᵴേౝ ኈߩℂ⸃ࠍଦߔޕ
ᐲߪઃߊജߩߜ߫ ࠎᒝ⏛⍹ࠍߟߌ ߔߎߣࠍ⍮ࠆޕ ޟ᳇ߠ߈ޠࠍଦߔߚߦ㧘 ৻ੱ৻ੱ߇ታ㛎ߦขࠅ⚵ ࠆࠃ߁ౕࠍ↪ᗧߔࠆޕ
・日 時:平成18年11月22日(水)
・場 所:体育館
・対 象:中学生16名(男子 8名 女子 8名)
・指導者:帰家 大祐(Tl) 北本美千代(T2)
・指導期間:平成18年10月18日(月)〜11月29日(水) 総時数18時間
1.本題材で願う「学び」の姿
お互いが励まし合ったり,認め合ったりしなが ら,ソフトバレーボールのパスやサーブ,レシー ブの技能を高めていき,練習やゲームに楽しく参 加していこうとする姿。
しそれぞれに合った個人技能の習得を目指してい く。ソフトバレーボールは,オーバーハンドやア ンダーハンドでボールを打つことが重要になって くる。オーバーハンドでボールを投げる,捕球す る動作に繰り返し取り組むことで,ソフトバレー ボールをパスする時の感覚や落下点を分かるため の感覚を養っていく。また,アンダーハンドでボー ルを投げる,捕球する動作に繰り返し取り組むこ とで,アンダーハンドサーブやレシーブの動きを 身に付けていく。そしてソフトバレーボールの ゲームにつなげていくことができるように,ルー ルを生徒の実態に合わせて設定していく。初めの 段階では,返球の回数は何回でもよいとすること やワンバウンドで返球することもよいこととして いく。技能が習熟していく過程でルールをソフト バレーボールの正規のルールに近づいたゲームを できるようにしていく。
2.題材設定の理由
本学級の保健体育科は,中1男子2名,中1女 子4名,中2男子3名,中2女子2名,中3男子
3名,中3女子2名の計16名で構成されている。
前題材では「バスケットボール」に取り組んだ。
ゲームでは,攻守が入り交じるゴール型のゲーム であると,今自分が攻撃なのか守備なのかが分か
らない生徒が多かった。攻守を分離してハーフ コートで取り組むなど,ルールを簡易化してゲー ムに取り組んだ。パスの場面では,ボールを捕球 することに恐怖心をもってしまいボールから逃げ てしまう生徒から正確に相手にパスができる生徒 まで実態は様々であった。
本題材では,球技のネット型のゲームであるソ フトバレーボールに取り組んでいく。ソフトバ レーボールは,ネットをはさんでボールをパスし 合いながら,相手コートに打ち返すゲームである。
攻守の切り替えが,ネットがあることによって分 かりやすくなり,攻守の切り替えの理解が苦手な 生徒にとっても分かりやすいゲーム形式であると 考えたからである。また,ソフトバレーボールは,
軽くてやわらかいのでボールを捕球することに対 して恐怖心をもっている生徒にとっても取り組み やすいと考えたからである。
指導に当たっては,グループを編成しソフトバ レーボールに取り組んでいく。グループを編成す るにあたり,同じ程度の技能をもった生徒で構成
3.「学びたい」という患いがつながる授業づく
り
ソフトバレーボールは,今まで保健体育科で取 り上げてはいない題材である。けれどもソフトバ レーボールは,軽くてやわらかいので本学級の生 徒にも取り組みやすく,ボールを触ってみたい,
打ってみたい,ゲームをやってみたいという気持 ちを引き出すことができると考えた。そこで子供 たちの学びたい思いがつながる姿として,本題材 では,自分の今までのボール操作の体験を生かし て新しい技能を身につけていくことや仲間のいい なと思う動きやボール操作の技能に気付き自分も 真似していきながらグループでパス・レシーブの 練習やゲームに取り組もうとする姿が見られるこ
とだと考える。
一22一
【子供一人一人が学習活動によりよく取り組む姿 を引き出す手だて】
生徒の実態に合ったボール選びをする
4.題材の目標
○ソフトバレーボールのパスやサーブ,レシー ブの技能を身に付ける。
○ルールを理解しゲームをすることができる。
ボール操作をたくさんやってみようという気持 ちを引き出していくためには,ボール選びも重要 になってくる。本題材では,ソフトバレーボール
は,30g,100g,210gを用意した。ボールによっ て難易度は違ってくる。ボールに慣れる段階では,
軽いボールを使用していき,ボールの操作に慣れ てきた生徒たちには,段階を踏んで重いボールに 変更していくようにしていく。重いボールに変更 していくことで,腕の力だけでなく体全体を使わ なければならないなど新たな課題を見つけていく ことによって,このようにやってみようという思 いが生まれてくると考えている。
5.指導計画(全体18時間 本時15/18時間)
主な学習活動 時数
ボールになれよう 4
オーバーハンド(パス)
・左右の親指と人差し指で三角形をつく り,額の前からボールをつく。
・ボールの落下点に移動してボールをつ く。
アンダーハンド(サーブ・レシーブ)
・腕や肩の力だけでなく,体全体を使っ て投げるようにする。ボールを押し出 すように打つ。
ゲームをやってみよう(手 4
特別ルールでゲームをする。
・パス(何回でも可,ワンバウンドあり)
ドリルゲームをしよう 5
・サーブアンドレシープ
1対3で行い,サーブしたボールを レシーブ・トスを上げながら3回を目 標に相手コートに打ち返す。
・円陣パス
グループでパスをできるだけ長く続 けるように取り組む。ワンバウンドあ
りで行なう。
ゲームをやってみよう(卦 5
特別ルールでゲームをする。 (本時
・パス(3回以内で返す。ワンバウンド 2/5)
あり)
生徒の習熟度に合わせてゲームのルールを設定す 互
生徒の技能の習熟度に合わせてルールを設定し ていき,ソフトバレーボールの正規のルールに近 づけていくように段階を踏まえながらゲームに取 り組んでいく。生徒の技能とゲームのルールを合 わせることで,粘り強く練習する姿や自信をもっ てゲームに取り組む姿を引き出していきたい。
【子供が仲間や自分自身のよさに気付く姿を引き 出す手だて】
個人技能が同程度の生徒同士でチーム編成をする チームで練習やゲームに取り組むことを通し て,ボール操作の技術の向上やゲームのルールを 理解していくようにしていきたい。チーム編成に 当たっては,個人技能が同程度の生徒同士でチー ムを編成するようにした。個人技能が同程度の生 徒同士が,同じ技能の習得を目指し練習すること やゲームに取り組むことで,技能に対するポイン
トが分かりやすくなることや課題を共有できるこ とでお互いを見ようとする思いが生まれやすくな ると考えた。そして「このようにやればうまくい
くんだ」「このようにやればゲームでうまくでき そうだ」「自分のやり方はこれでいいんだ」など
と気付きにつながると考えた。
一23一
・バウンドパス・チェストパスができる。
P ・ゲームでは,攻守の区別が分かり シュートしやすい場所を見つけて移動 することができる。
・バウンドパスができる。
Q ・ハーフコー トのゲームに取り組むこと
3
で攻守の区別が理解することができた。
・相手がとりやすいようにバウンドパ
S ス・チェストパスができる。
3 ・特別ルールを理解して攻守に沿った動 きをすることができる。
・相手がとりやすいバウンドパス・チェ T ストパスができる。
3 ・特別ルールを理解して攻守に沿った動 きをすることができる。
・教師とバウンドパスをすることができ
Ⅴ る。
・ゲームでは,教師に声をかけられるこ とで味方からのパスを受けやすい場所 に移動することができる。
・バウンドパス・チェストパスができる。
W ・ゲームでは,攻守の区別が分かり シュートしやすい場所を見つけて移動 することができる。
6.球技にかかわる生徒の実態
※学年の○印は女子 生徒
学年 生徒の実態
・バウンドパスでパスをすることができ A る。
1
・ゲームでは,教師に声をかけられるこ とで味方にボールをパスすることがで きる。
・パスを受けるときにボールから逃げて C 1 しまう。
・ゲームでは,敵・味方の区別ができる。
・バウンドパスができる。
E ・ゲームでは,パスできる味方を見つけ
てパスすることができる。
・その場で,片手でドリブルをすること ができる。
F ・ゲームでは,攻守の区別が分かりゴー ルに向かってシュートすることができ る。
・バウンドパスができる。
G ・ゲームでは,パスできる味方を見つけ
てパスすることができる。
・バウンドパス・チェストパスで相手に パスすることができる。
H ・ゲームでは,仲間に声をかけられなが
らパスが通る味方を見つけてパスを出 すことができる。
・バウンドパス・チェストパスができる。
・ゲームでは,教師に声をかけられるこ
2 とで味方にボールをパスすることがで きる。
・バウンドパスができる。
K ・ゲームでは,教師に声をかけられるこ
2 とで味方にボールをパスすることがで きる。
・バウンドパス・チェストパスができる。
M ・ゲームでは,特別ルールを理解して攻
2 守に合った動きでゲームに取り組むこ とができる。
・相手がとりやすいようにバウンドパ ス・チェストパスができる。
0 ・ゲームでは,特別ルールを理解してパ
スが通る味方を見つけてパスすること ができる。
7.題材の目標
※学年の○印は女子 題材の目標 生 徒 自分のところにきたボール Cl,Ⅴ(劃
をつくことができる。
自分のところにきたボール Al,E(∋,F(∋,
をオーバーハンドでつくこ G(∋,H(∋,J2,
とができる。 K2,Q3
ボールの落下点に移動して M2,0(∋,P(∋,
オーバーハンドで上につく S3,T3,W(a ことができる。
アンダーハンドでボールを Ⅴ(a 打つことができる。
ネットの近いところからア Al,Cl,E(∋,
ンダーハンドでサーブする F①,G①,H①,
ことができる。 J2,K2,Q3 コートのエンドラインから M2,0(∋,P(∋,
アンダーハンドでサーブす S3,T3,W(∋
ることができる。
一24一−