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その他の参考情報

ドキュメント内 有価証券報告書 (ページ 115-122)

当事業年度の開始日 有価証券報告書提出日ま の間に、次の書類 提出し おります。

(1) 有価証券報告書及びその添付書類、有価証券報告書の確認書 成25年8月2【日 関東財務局長に提出

事業年度(第28期) (自 成24年 月1日 至 成25年5月31日) の

(2) 内部統制報告書

成25年8月2【日 関東財務局長に提出

事業年度(第28期) (自 成24年 月1日 至 成25年5月31日) の

(3) 四半期報告書、四半期報告書の確認書

第29期第1四半期報告書 自 成25年 月1日 至 成25年8月31日 成25年10月11日 関東財務局長に提出

第29期第2四半期報告書 自 成25年9月1日 至 成25年11月30日 成2【年1月10日 関東財務局長に提出

第29期第 四半期報告書 自 成25年12月1日 至 成2【年2月28日 成2【年 月11日 関東財務局長に提出

(4) 臨時報告書

成25年8月2【日 関東財務局長に提出

金融商品取引法第24条の5第 項および企業内容等の開示に関する内 府 第19条第2項第9号の2(株主総会に おける決議事項)に基づく臨時報告書 あります。

成25年10月2日 関東財務局長に提出

金融商品取引法第24条の5第 項および企業内容等の開示に関する内 府 第19条第2項第2号の2(ストックオ プションとし の新株予約権の発行)に基づく臨時報告書 あります。

成25年11月19日 関東財務局長に提出

金融商品取引法第24条の5第 項および企業内容等の開示に関する内 府 第19条第2項第2号の2(ストックオ プションとし の新株予約権の発行)に基づく臨時報告書 あります。

成2【年 月28日 関東財務局長に提出

金融商品取引法第24条の5第 項および企業内容等の開示に関する内 府 第19条第2項第9号(代表執行役の異 動)に基づく臨時報告書 あります。

成2【年 月1】日 関東財務局長に提出

金融商品取引法第24条の5第 項および企業内容等の開示に関する内 府 第19条第2項第2号の2(ストックオ プションとし の新株予約権の発行)に基づく臨時報告書 あります。

第二部 提出会社の保証会社等の情報

該当事項はありません。

独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書

成2【年8月21日 日本オラクル株式会社

取締役会のの御中

<財務諸表監査>

当監査法人は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく監査証明 行うため、 経理の状況 に掲

いる日本オラクル株式会社の 成25年 月1日 成2【年5月31日ま の第29期事業年度の財務諸表、すなわち、貸 借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、キャッシュ・フロ 計算書、重要な会計方針、その他の注記及び附属 明細表につい 監査 行 た。

財務諸表に対する経営者の責任

経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る企業会計の基準に準拠し 財務諸表 作成し適正に表 示することにある。こ には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表 作成し適正に表示するために経営 者が必要と 断した内部統制 整備及び運用することが含ま る。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人が実施した監査に基づい 、独立の立場 財務諸表に対する意見 表明すること にある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る監査の基準に準拠し 監査 行 た。監査の基準 は、当監査法人に財務諸表に重要な虚偽表示がない う につい 合理的な保証 得るために、監査計画 策定し、

こ に基づき監査 実施すること 求め いる。

監査におい は、財務諸表の金額及び開示につい 監査証拠 入手するための手続が実施さ る。監査手続は、当監 査法人の 断により、不正又は誤謬による財務諸表の重要な虚偽表示のリスクの評価に基づい 選択及び適用さ る。

財務諸表監査の目的は、内部統制の有効性につい 意見表明するためのもの はないが、当監査法人は、リスク評価の 実施に際し 、状況に応 た適 な監査手続 立案するために、財務諸表の作成と適正な表示に関連する内部統制 検 討する。また、監査には、経営者が採用した会計方針及びその適用方法並びに経営者によ 行わ た見積りの評価も 含め全体とし の財務諸表の表示 検討することが含ま る。

当監査法人は、意見表明の基礎となる十分 つ適 な監査証拠 入手したと 断し いる。

の 監査意見

当監査法人は、上記の財務諸表が、 が国におい 一般に公正妥当と認め る企業会計の基準に準拠し 、日本オ ラクル株式会社の 成2【年5月31日現在の財政状態並びに同日 も 終了する事業年度の経営成績及びキャッシュ・

フロ の状況 すべ の重要な点におい 適正に表示し いるものと認める。

  新日本有限責任監査法人

指定有限責任社員 業務執行社員

公認会計士 戸 田 彰 印

指定有限責任社員 業務執行社員

公認会計士 遠 藤 正 人 印

<内部統制監査>

当監査法人は、金融商品取引法第193条の2第2項の規定に基づく監査証明 行うため、日本オラクル株式会社の 成 2【年5月31日現在の内部統制報告書につい 監査 行 た。

内部統制報告書に対する経営者の責任

経営者の責任は、財務報告に係る内部統制 整備及び運用し、 が国におい 一般に公正妥当と認め る財務報告 に係る内部統制の評価の基準に準拠し 内部統制報告書 作成し適正に表示することにある。

なお、財務報告に係る内部統制により財務報告の虚偽の記載 完全には防 又は発見することが きない可能性があ る。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人が実施した内部統制監査に基づい 、独立の立場 内部統制報告書に対する意見 表明することにある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る財務報告に係る内部統制の監査の 基準に準拠し 内部統制監査 行 た。財務報告に係る内部統制の監査の基準は、当監査法人に内部統制報告書に重要 な虚偽表示がない う につい 合理的な保証 得るために、監査計画 策定し、こ に基づき内部統制監査 実施 すること 求め いる。

内部統制監査におい は、内部統制報告書における財務報告に係る内部統制の評価結果につい 監査証拠 入手する ための手続が実施さ る。内部統制監査の監査手続は、当監査法人の 断により、財務報告の信頼性に及ぼす影響の重 要性に基づい 選択及び適用さ る。また、内部統制監査には、財務報告に係る内部統制の評価範囲、評価手続及び評 価結果につい 経営者が行 た記載 含め、全体とし の内部統制報告書の表示 検討することが含ま る。

当監査法人は、意見表明の基礎となる十分 つ適 な監査証拠 入手したと 断し いる。

の 監査意見

当監査法人は、日本オラクル株式会社が 成2【年5月31日現在の財務報告に係る内部統制は有効 あると表示した上 記 の 内 部 統 制 報 告 書 が、 が 国 に お い 一 般 に 公 正 妥 当 と 認 め る 財 務 報 告 に 係 る 内 部 統 制 の 評 価 の 基 準 に 準 拠 し

、財務報告に係る内部統制の評価結果につい 、すべ の重要な点におい 適正に表示し いるものと認める。

の 利害関係

会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。

以 上

※ 1 上 記 は 監 査 報 告 書 の 原 本 に 記 載 さ た 事 項 電 子 化 した も の あ り、そ の 原 本 は 当 社 ( 有 価 証 券 報 告 書 提 出 会 社)が別途保管し おります。

2 XBR1デ タは監査の対象には含ま おりません。

表紙 の

提出書類 内部統制報告書

根拠条文 金融商品取引法第24条の の 第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成2【年8月22日

会社名 日本オラクル株式会社

英訳名 4RAC1E C4R54RATI4N JA5AN

代表者の役職氏名 代表執行役社長 兼 C O 杉 原 博 茂

最高財務責任者の役職氏名 執行役副社長 兼 CFO 野 坂 茂

本店の所在の場所 東京都港区北青山二丁目5番8号

縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所

東京都中央区日本橋兜町2番1号

1 財務報告に係る内部統制の基本的枠組 に関する事項

当社代表執行役社長 兼 C O ある杉原博茂および当社執行役副社長 兼 CFO ある野坂茂は、当社の財務報 告に係る内部統制の整備及び運用に責任 有し おり、企業会計審議会の公表した 財務報告に係る内部統制の評価 及び監査の基準並びに財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準の設定につい 意見書 に示さ

いる内部統制の基本的枠組 に準拠し 財務報告に係る内部統制 整備及び運用し おります。

なお、内部統制は、内部統制の各基本的要素が有機的に結びつき、一体とな 機能すること 、その目的 合理 的な範囲 達成しようとするもの す。このため、財務報告に係る内部統制により財務報告の虚偽の記載 完全に防

又は発見することが きない可能性があります。

2 評価の範囲、基準日及び評価手続に関する事項

財務報告に係る内部統制の評価は、当事業年度の 日 ある 成2【年5月31日 基準日とし 行わ おり、評価 にあた は、一般に公正妥当と認め る財務報告に係る内部統制の評価の基準に準拠し おります。

本評価におい は、財務報告全体に重要な影響 与える内部統制 全社的な内部統制 の評価 行 たうえ 、そ の結果 踏まえ 、評価対象とする業務プロセス 選定し おります。当該業務プロセスの評価におい は、選定さ た業務プロセス 分析した上 、財務報告の信頼性に重要な影響 及ぼす統制上の要点 識別し、当該統制上の要 点につい 整備及び運用状況 評価することによ 、内部統制の有効性に関する評価 行いました。

財務報告に係る内部統制の評価の範囲は、財務報告の信頼性に及ぼす影響の重要性の観点 必要な範囲 決定い たしました。財務報告の信頼性に及ぼす影響の重要性は、金額的及び質的影響の重要性 考慮し 決定し おり、全 社的な内部統制の評価結果 踏まえ、業務プロセスに係る内部統制の評価範囲 合理的に決定いたしました。

業務プロセスに係る内部統制の評価範囲につい は、当社 重要な事業拠点 といたしました。選定した重要な 事業拠点におい は、企業の事業目的に大きく関わる売上高及び売掛金に る 定科目に至る業務プロセス 評価 の対象といたしました。さ に、重要な虚偽記載の発生可能性が高く、見積りや予測 伴う重要な 定科目に係る業 務プロセスやリスクが大きい取引 行 いる事業及び業務に係る業務プロセス 財務報告への影響 案し 重要 性の大きい業務プロセスとし 評価対象に追加し おります。

評価結果に関する事項

上記の評価手続き 実施した結果、 成2【年5月31日現在の当社の財務報告に係る内部統制は有効 あると 断い たしました。

付記事項

該当事項はありません。

5 特記事項

該当事項はありません。

ドキュメント内 有価証券報告書 (ページ 115-122)

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