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その他この会に対する御要望があればお書き下さい。

アンケートはこれからの講演会等の参考にさせていただきます。差し支えなけ ればお名前・電話番号をお知らせください。

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この研究会でどのような勉強をしたいですか。

1 ◆

口腔ケアの仕方の実践 ケースによる口腔ケア用品の選択方法について 例:・うがいができず飲む。水分はとろみ必要。

   ・歯ブラシを噛む

   ・たん絡みがすごいetc…

1 ◆ 障害児への取り組み

1 ◆ 地区ごとの地域包括ケアシステムの取り組み

1 ◆ EVによる摂食嚥下評価について。直接的訓練と間接的訓練中のEV評価 1 ◆ ・具体的は摂食嚥下訓練・多職種との連携(歯科医師や歯科衛生士など)

1 ◆ 情報提供、実際に手技、口腔ケア 1 ◆

1.認知症の方への食支援 2.食事介助の方法

3.安全な姿勢(整え方を含めて)

4.神経難病の方への食支援 1 ◆ 施設での症例をもとにした学習 1 ◆ 義歯を入れられなくなった方について 1 ◆ 胃ろうになってしまった人はどうしたら…。

医師と歯科医師の研究会はあるのですか。

1 ◆

口から食べられなくなってしまった方で、または、口腔機能が 低下してしまった方について、どのような食形態で

その方に措置をしていったらよいのかなどを勉強していきたいです。

1 ◆ 摂食・嚥下機能の状態と食形態の選択について 1 ◆ 加算算定について(リハビリ等)

1 ◆ 経口維持加算の制度について勉強したい。

1 ◆ 各々の患者さんの状態をみて、どういう風に体操、食形態、

環境の改善等、ご家族や介助者さんに的確に指導できるようになりたいです。

1 ◆

・症例検討

・各施設での経口維持加算の取り組み方

(ミールラウンド会議をどのように行っているのかなど)

・姿●、シーティング、食事介助の方法 1 ◆

この研究会には、2度目の参加だと思いますが、まだまだ自分には 難しい内容です。少しずつ理解し、お役に立てるように進んでいければと 思っています。いろいろなケースでよくなっていく行程をどんどん知りたいと思い 1 ◆ 口腔衛生加算について、接触嚥下全般について

1 ◆ サルコペニT、低栄養の予防や改善に有効な食事、形態

1 ◆ 準備期に障害があり、摂取が進まない方へのアプローチ方法(認知症などで)

1 ◆ 具体的な摂食嚥下に関する取り組み。嚥下体操や嚥下訓練 1 ◆

必ずしも誤嚥=誤嚥性肺炎ではないということを学び、

未然にリスクを予見することの大切さを学びました。

また、口腔運動の大切さを再確認するとともに、口腔ケアのポイントを学んだの で、

1 ◆ 嚥下リハ、多職種のかかわりについて 1 ◆ 今後もいろんな症例の対応を勉強したい。

1 ◆

・多職種連携

・介護、栄養士が間接訓練を実施するための方法  (●●士との連携)

1 ◆ 嚥下リハの実習、調理実習(嚥下食の作り方)→Faへ指示できるように 1 ◆ 多職種が食事場面観察以外で気を付ける必要がある点、

気づける点があれば何か教えてほしい。

1 ◆

・経口維持加算をとっている利用者の選定基準。

・1回のミールラウンドの時間。一人ひとりに対してどのように行っているか。

・6カ月以降の医師の診断書は、どのような形式を使用しているか。

詳しいことが知りたいです。

・STと栄養士の連携について

1 ◆ 摂食・嚥下は奥が深いので、重要なポイントを勉強したいです。

食形態変更のタイミング。

1

1 ◆

現場で実践できる間接訓練・口腔ケアなど。

例)義歯のある部分に残渣が残る。…舌が届いていない、動きが悪い→○○○

するとよい。

   食事食べると「タン」出てきてしまう。…etc

   呼吸が浅く食べるのに疲れる…etc・義歯作成ができない人   (うけ口、左右ずれ、歯茎薄い?から)どうしてあげるか。

よろしくお願いします。

1 ◆ ・専門的・医学的な勉強、実習。

・横のつながり、他職種の見方、苦労しているところなどを知りたいです。

1 ◆ 本日のような各職域からの事例報告 1 ◆ 居宅介護支援事業所のケアマネです。

在宅でできる(家族で)嚥下体操を具体的に教えてください。

1 ◆ 症状に適した食形態のすすめ方の目安。

1 ◆ VEについて。歯科衛生士のかかわり等

1 ◆ ・地域包括ケアシステムの実際。・間接訓練、値接訓練の症例、ポイント 1 ◆ ・ミールラウンドのあり方・口腔リハビリテーション

1 ◆

経口維持加算についての現実。→ミールラウンドのあり方。

導入方法や周囲への理解のすすめ方。(介護課の人数が少なく、

仕事を増やすことになりそうでなかなか踏み切れない。

1 ◆ ミールラウンドについて進め方の詳細を勉強してみたいと思います。

1 ◆

介護の仕事をしていて大事に思っているのは、食べることです。

最後を迎えるまで、しっかり口から食べ続けられるように支援する 正しい知識を勉強したいと思います。

1 ◆ 排便コントロール

1 ◆ 摂食嚥下について。自分のいる施設では、嚥下食というものがなく、

食事形態もいまいち定まっていないため、そのあたりを学びたい。

今、嚥下に関して現実に悩んでいらっしゃる症例があれば教えてくださ い。

2 ◆

本人は常食を食べたい、とろみは嫌だと希望ありますが、誤嚥性肺炎を繰り返し 胃ろう検討もされた方なので、本人の希望に沿うのがためらわれている。落ち着 いて食べれば(認知面に問題あり)咀嚼、嚥下もできそうだが、何を指標にして 2 ◆ ・捕食がうまくできない子への特訓。

・咀嚼がうまくできない子への対応(訓練・食形態のみきわめ)

2 ◆ 小児脳性麻痺(5歳) 唾液流涎への対応法

2 ◆ 一般人に摂食嚥下を分かりやすく伝えることはできない。

2 ◆ 義歯装着者が食事時、義歯を外して食事を取っていること。摂食障害を起こして いる患者様の意欲をどのようにして引き出したらよいか(食事が苦痛であるとの 2 ◆

UF・VE評価結果が当施設入所時での摂食能力に合わない場合があるのでは…

と思う事があります。食形態、環境にもよるので、客観評価も難しい事があるの でしょうか。

2 ◆

脳梗塞後遺症により、摂食嚥下障害があり、食道入口部開大不全に対し、バ ルーン訓練実施。栄養=Peg. VF・VE実施。高次機能障害があり、嚥下パター ンに異常があります。吸気時に食道が開き、嚥下どうよりは、食道が開いた時に 水分が流れていくような感じの方です。ADLは自立。

2 ◆ 経口摂取がぎりぎりの利用者様。栄養を確保したいが、嚥下状態をみると、途中 でストップせざるを得ない。そういう場合の栄養ルート。

2 ◆ 口腔内乾燥による嚥下機能低下

2 ◆ 書くのは大変です。埼玉の先生!頑張ってください。

2 ◆ 施設でかかわっています。嚥下リハビリを行っていますし、職員さんにも指導し ていますが、なかなか定着せず、機能も向上が見られず悩んでいます。

2 ◆ ほとんど噛まずに飲み込んでしまう方。意思の疎通はできるのですが…

2 ◆

・常に唾液の流出が多くみられ、食卓の時にむせ込みが常に見られている。

・顎が上がってしまっているが、飲み込み時、むせなく嚥下はできている。

 入所時から咀嚼をせず飲み込んでしまう。

・開口が少ししかできないため、食事をスプーンで提供するのが困難。

2 ◆ その患者さんが今どのような嚥下状態で、何を食べれるのか?どういう体操が 一番いいのか?VE・VFに頼らず、見るのにはどうすればいいのか?

2

2 ◆

・介護施設への営業に経口維持加算の取り組みを挙げているが、実査しに現場 で働くDr.の理解が低く、スキルがない。ミールラウンドや会議でも、連携の意味 があまりなく、常に上からの指示ばかりで利用者のためにも、介護スタッフのた めにもなっていない。

・基礎疾患に対する知識が低く、食介を行ったことのないDr.が多すぎる。

2 ◆ ・どんな症状に対してどんな対応したらいいのか(訓練、食形態など)の選択

・上記のことを継続していくことの困難さ(多職種、協働)

2 ◆

経口維持加算における口腔ケアの重要性を他の職種のスタッフに理解して、実 施を行ってもらうにはどうすれば良いか?施設における口腔ケアの助言内容を 理解してもらうには?介護スタッフによる口腔ケアを行うためのマンパワー不足 2 ◆

施設(病院)においてSTや歯科医がいなく、嚥下評価ができない状況で、むせ込 みがひどい方がどうしてむせ込むのかが不明。(内視鏡等の機器もない)痩せて 義歯が合わなくなり、食事形態が低下してしまい、筋力も低下してしまう。→その 後の食形態や栄養管理をどう取り組んでいけばよいのか。

2 ◆ 認知症の方の嚥下訓練。ペグの方のケア(●皮が大量に付着しているがケアを 行うと吐いてしまう。)

2 ◆ 口腔ケア後の吸引が必要なタイミングや症状について 2 ◆

50歳代女性 閉じ込め症候群。数か月前に経管栄養だった方で、その後経口 食、経管栄養になっています。認知期~咽頭期全体低下がみられ、現在ペース ト食。食形態UPの話があったがペースト食から食形態UPに至って可能かどう 2 ◆ 口腔ケアに拒否のある方に関しての介助

2 ◆ 溜め込みが強い利用者さんの食事介助の仕方。アイスマッサージについて 2 ◆

嚥下訓練の方法はわかるのですが、訪問歯科の週1(20分程度)の訓練・ケアの みでは足りないと思うのですが、週何回?一日何回?をどう支えていけばよい のでしょうか?

2 ◆

食事前のタンがらみ(+)

食事をはじめると出るタンがらみ(+)

それぞれどのような対応をするのがBestでしょうか。

※NSに吸引していただくと刺激され余計にタンがでてしまう。

※食形態変更、口腔体操(間接訓練をしても難しい)

2 ◆ 特になし

2 ◆ ・ALSの方の唾液貯留、嚥下反射とか

・脳性麻痺小児の今後、口合閉鎖、唾液吸引とか 2 ◆ 口腔ケアの時間が短く、なかなかしっかりできません。

2 ◆ 嚥下体操や体の筋肉のつけ方が必要と思うが、多職種への働きかけが難しい。

食事形態について、ほかの施設の情報がないため、あっているのかどうか心配 2 ◆ 多職種との連携は大事ですが、前向きな話し合いを持つことが難しいです。

2 ◆ 独語を話しているとき、うつ症状が酷い時の対応

その他この会に対する御要望があればお書き下さい。

3 ◆ 初めて参加させていただきました。大変勉強になりました。

3 ◆ 症例検討はとてもいい研修会だと改めて感じました。ありがとうございました。

3 ◆ 飲み物をいただいてありがたいのですが、缶は飲み干さなくてはいけない。勝手 乍らペットボトル(小)でもいい

3 ◆ 勉強している先生。会で誰か話の分かる人は。毎回アンケートしていますが…

3 ◆

これから超高齢化社会に突入していきます。どんどん嚥下に対して情報を提供 していただいて、多くの高齢者が最後まで口から食べられるように、先生方にご 指導いただければと思います。

3 ◆

今回の症例検討会で経口維持加算の制度について、ほとんど触れられていな かったのが残念だった。症例検討と合わせて経口維持加算の進め方の説明が あるとよかった。

3 ◆

協賛してくれている食品等の具体的な使い方。こういう方にこういうものをこうい う風に食べてもらう。その患者さんの病歴・現食形態等もふまえて紹介してくださ ると、訪問先で教え易くなります。

3 ◆ いろんな多職種が集まっているので、情報交換などができる場になってほしい。

3 ◆ 本日は、ありがとうございました。

3 ◆ 資料をカラーにしていただきたいです。

3 ◆ 食形態、摂食との関連について、もう少し詳しくお話を聞きたいと感じました。刻 みとは、どのレベルの方に対応させるべき食形態なのでしょうか。

3 ◆ 介護食の写真がカラーの方がわかりやすかったと思います。

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