Windowsアプリケーションから印刷する
4 [ジョブタイプ]ボックスで、ジョブタイプを選択します。
選択したジョブタイプにより設定画面が切り替わります。
y[予約印刷]を選択した場合は、[日付]と[時間]を設定します。
y[プライベート印刷][お試し+プライベート印刷]を選択した場合は、パスワードを入力します。
y 1〜63文字のパスワードを入力します。パスワードには、半角の英数字および記号(0x21〜0x7Eまでの ASCIIコード)の文字を使用できます。
y ここで設定したパスワードを本機のタッチパネルから入力すると、ジョブの印刷が実行されます。このパ スワードを忘れてしまうと、ジョブを印刷することができなくなるのでご注意ください。
5 印刷と同時にファイルを本体に保存する場合は、[本体に保存]チェックボックスをオンに
します。
6 [保存先]ボックスで、保存先を選択します。
y ユーザーボックスを選択した場合は、必要に応じてパスワードを入力します。
7 選択したボックス内のフォルダを指定する場合は、[フォルダ]ボックスにフォルダ名を入 力します。
y 入力したフォルダ名が存在しない場合、新規のフォルダとしてボックス内に作成されます。
y フォルダ名は最大64文字まで入力できます。
y フォルダの数が100に到達した場合は、新規に作成することはできません。
8 [OK]をクリックします。
9 [プリント](または[印刷]、[OK]など)をクリックし、印刷ジョブを送信します。
y[予約印刷]を選択した場合は、指定した日時に印刷が実行されます。
y[プライベート印刷][お試し+プライベート印刷]を選択した場合は、プライベート印刷ジョブとして本機に 保存されます。本機の操作パネルを操作し、プライベート印刷ジョブを印刷してください。
P.90 「プライベート印刷」
y[ホールド印刷][お試し+ホールド印刷]を選択した場合は、ホールド印刷ジョブとして本機に保存されます。
本機の操作パネルを操作し、ホールド印刷ジョブを印刷してください。
P.92 「ホールド印刷」
y[お試し印刷][お試し+プライベート印刷][お試し+ホールド印刷]を選択した場合は、サンプルが1部印刷 され、残りの部数はお試し印刷ジョブとして本機に保存されます。本機の操作パネルを操作し、お試し印刷 ジョブを印刷してください。
P.93 「お試し印刷」
y[本体に保存]のチェックボックスをオンにした場合は、印刷ジョブが指定したボックスに保存されます。
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