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その他(      )

評価点 0

=100+(50×0)/0

=100+0/0 =    (点)

周辺の大気汚染・土壌汚染・水質汚染が減少したか?

騒音・振動・粉塵等が減少したか?

周辺の自然・生態環境・景観との調和は向上したか?

産業廃棄物の発生量は減少したか?(リサイクル性の向上)

省エネルギー、省資源化が向上したか?

その他(      ) その他(      )

評価点 0

=100+(50×0)/0

=100+0/0 =    (点)

・標準で記載されている調査内容(小項目)については全て評価を行うこと。

・それ以外で特段評価すべき調査内容(小項目)がある場合には「その他」に追記する。

 ただし主任監督員の調査表と、施工者・NETIS申請者の調査表は調査内容(小項目)の整合を図ること。

調 査 項 目

評価点 調査内容

調 査 結 果

Ⅶ そ の 他

調 査 結 果

調査内容 その他(   )

その他(   ) その他(   )

得点

調査内容 評価点

得点

調 査 結 果

コメント

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

様式Ⅳ-8-1

調査者

(所属・氏名・連絡先)

活用効果調査表(2)/個別-主任監督員用

従 来 技 術

記入要領

 ①調査が可能な調査内容をチェックしてください。

 ②定性調査内容に対する評価点は5段階評価とし、該当する評価点をチェックしてください。

  従来技術に比べ優れている。 (+2)

    〃    やや優れている。 (+1)

    〃    同程度である。 ( 0)

    〃    やや劣っている。 (-1)

    〃    劣っている。 (-2)

 ③記載している項目に該当がない場合は、各調査項目のその他に追記してください。

 ④Ⅰ~Ⅵの調査項目に該当しない項目がある場合にのみ、Ⅶその他を使用してください。

 ⑤評価点は調査内容ごとに合計点を算出し、計算式に従って算出して下さい。

 ⑥各所見欄に、採点をした理由等の所見を記入してください。

  点数にかかわらず、必ずその事由を記入してください。

耐久性を含む要求性能に対する評価

 Ⅲ~Ⅵは次の計算式です:100+(50×得点)/選択項目数

活用効果調査結果

総合的な留意点

様式Ⅳ-8-3

品質は向上したか?

出来形・精度は向上したか?

耐久性が向上する構造になったか?

品質・出来形の管理項目は減少したか?

品質・出来形の管理頻度は減少したか?

その他(      ) その他(      )

評価点 0

=100+(50×0)/0

=100+0/0 =    (点)

墜落・転落事故の危険性が減少したか?

重機災害の危険性が減少したか?

飛来・落下物災害の危険性が減少したか?

危険物等の取り扱いが減少したか?

その他(      ) その他(      )

評価点 0

=100+(50×0)/0

=100+0/0 =    (点)

調査者

(所属・氏名・連絡先)

Ⅰ 経 済 性

調 査 結 果

当該現場条件

自然環境(騒音、振動、水質等)

周辺環境(病院、学校、鉄塔の有無等)

Ⅱ 工 程

調 査 結 果

調査内容

得点

評価点

調 査 結 果

Ⅲ 品 質

・ 出 来 形

調 査 結 果

活用効果調査表(3)/請負者・技術開発者側提出用

現場条件 従 来 技 術

調査内容 調

評価点

作業環境が向上したか?

(暗がり・騒音・狭所作業等の減少)

得点

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

様式Ⅳ-8-3

調査者

(所属・氏名・連絡先)

活用効果調査表(3)/請負者・技術開発者側提出用

従 来 技 術

現場での施工が減少したか?

仮設工が減少したか?

作業員が容易になったか?

熟練度に依存した工程が減少したか?

施工の機械化の程度は向上したか?

施工時の制約条件が減少したか?

その他(      ) その他(      )

評価点 0

=100+(50×0)/0

=100+0/0 =    (点)

周辺の大気汚染・土壌汚染・水質汚染が減少したか?

騒音・振動・粉塵等が減少したか?

周辺の自然・生態環境・景観との調和は向上したか?

産業廃棄物の発生量は減少したか?(リサイクル性の向上)

省エネルギー、省資源化が向上したか?

その他(      ) その他(      )

評価点 0

=100+(50×0)/0

=100+0/0 =    (点)

評価点

調査内容 評価点

Ⅶ そ の 他

調 査 結 果

調査内容

その他(   )

調 査 結 果

調 査 項 目

調査内容

その他(   )

コメント その他(   )

得点

調 査 結 果

得点

・標準で記載されている調査内容(小項目)については全て評価を行うこと。

・それ以外で特段評価すべき調査内容(小項目)がある場合には「その他」に追記する。

 ただし主任監督員の調査表と、施工者・NETIS申請者の調査表は調査内容(小項目)の整合を図ること。

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

+2 +1 0 -1 -2

様式Ⅳ-8-3

調査者

(所属・氏名・連絡先)

活用効果調査表(3)/請負者・技術開発者側提出用

従 来 技 術

記入要領

 ①調査が可能な調査内容をチェックしてください。

 ②定性調査内容に対する評価点は5段階評価とし、該当する評価点をチェックしてください。

  従来技術に比べ優れている。 (+2)

    〃    やや優れている。 (+1)

    〃    同程度である。 ( 0)

    〃    やや劣っている。 (-1)

    〃    劣っている。 (-2)

 ③記載している項目に該当がない場合は、各調査項目のその他に追記してください。

 ④Ⅰ~Ⅵの調査項目に該当しない項目がある場合にのみ、Ⅶその他を使用してください。

 ⑤評価点は調査内容ごとに合計点を算出し、計算式に従って算出して下さい。

耐久性を含む要求性能に対する評価

 ⑥各所見欄に、採点をした理由等の所見を記入してください。

  点数にかかわらず、必ずその事由を記入してください。

 Ⅲ~Ⅵは次の計算式です:100+(50×得点)/選択項目数

総合的な留意点

活用効果調査結果

土木工事書類作成マニュアル

添付資料

土木工事書類の作成主体について

土木工事書類の作成主体について

請負者 発注者

施工計画 施工計画書

施工体制台帳・施工体系図

工事測量結果(仮BM及び多角点の設置)

建退共の掛金収納書

現場代理人等通知書

請負代金内訳書

工事費構成書

前払金請求書 ●

工事カルテ受領書 ●

工程表 ●

施工管理 工事打合せ簿 ●

再生資源利用計画書 ●

再生資源利用促進計画書 ●

再生資源利用計画書(実施書) ●

再生資源利用促進計画書(実施書) ●

産業廃棄物管理票(マニフェスト) ●

品質証明員通知書 ●

品質証明書 ●

関係官公庁協議資料 ●

近隣協議資料 ●

材料確認願(指定材料) ●

材料品質証明資料(指定材料) ●

段階確認書 ●

確認・立会願 ●

休日・夜間作業届 ●

安全管理 安全教育訓練実施資料 ●

工事事故速報 ●

工事事故報告書 ●

工程管理 工事履行報告書 ●

実施工程表 ●

品質管理 測定結果総括表(国総研様式-81) ●

測定結果一覧表(国総研様式-82) ●

品質管理図表(国総研様式-83) ●

品質管理図(工程能力図)(国総研様式-84)

×

ヒストグラム(国総研様式-85)

×

書類の作成者

設計図書の照査確認資料

工事測量結果(設計図書との照合)

提出書類名

●:作成主体

×:作成する必要のない書類

土木工事書類の作成主体について

請負者 発注者

書類の作成者 提出書類名

出来形管理 測定結果総括表(国総研様式-81)

測定結果一覧表(国総研様式-82)

出来形管理図表(国総研様式-83)

出来形管理図(工程能力図)(国総研様式-84)

×

ヒストグラム(国総研様式-85)

×

写真管理 工事写真

支給品 支給品受領書

支給品精算書

発生品 現場発生品調書

貸与品 建設機械使用実績報告書

建設機械借用(返納)書

完成検査 工事完成通知書

工事完成通知書(※検査の副申に使用)

引渡書

引渡書(※請負者への受領通知に使用)

完成請求書

完成写真

×

完済部分検査 指定部分完成通知書

指定部分完成通知書(※検査の副申に使用)

工事出来高内訳書

引渡書

引渡書(※請負者への受領通知に使用)

部分払請求書

工事写真

×

中間技術検査 中間技術検査出来形報告書(出来形図、数量内訳書)

状況写真

×

既済部分検査 請負工事既済部分検査請求書

既済部分確認通知書(※請負者への検査結果の通知に使用)

請求書(部分払金)

工事出来高内訳書

工事報告(出来高報告書)

工事写真

×

中間前払金 認定請求書

請求書(中間前払金)

工事履行報告書

その他 部分使用承諾(協議)書

イメージアップ

創意工夫・高度技術

工期延期願

出来形数量計算書

新技術活用効果調査表

● ●

工事検査時の確認資料について

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