l 患者への説明と同意、使用の対象
慢性骨髄性白血病 (CML-CP) の初発成人患者を対象に イマチニブに対するニロチニブの有効性を比較する多施設共同 非盲検 無作為化第 Ⅲ 相臨床試験審議内容等 : 同意説明文書の変更に伴う 治験継続の適否について審議した 清水委員長から 治験に関する変更内容について説明があり 審議の結果 申請書
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臨床研究に参加される研究対象者の方へ 皮膚症状を呈する膠原病における炎症性サイトカインの病態への関与について に関する研究の説明 これは臨床研究への参加についての説明文書です 本臨床研究についてわかりやすく説明しますので 内容を十分ご理解されたうえで 参加するかどうか患者さんご自身の意思でお決め下さ
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患者さんへの説明書
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日本標準商品分類番号 IRINOTECAN HYDROCHLORIDE I.V. INFUSION 40mg, 100mg 適正使用ガイド 警告 1. 本剤使用にあたっては 患者又はその家族に有効性及び危険性を十分説明し 同意を得てから投与を開始すること 2. イリノテカン塩酸塩水和物の
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説明・同意書
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説明・同意書
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同意説明文書(見本)
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移植治療による効果と危険性について説明し 書面にて移植の同意を得なければならない 意識のない患者においては代諾者の同意を得るものとする 6 レシピエントが未成年者の場合には 親権者からインフォームド コンセントを得る ただし 可能なかぎり未成年者のレシピエント本人にも分かりやすい説明を行い 可能であ
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別添 注射用抗がん剤等の安全な複数回使用の要点 1. 注射用抗がん剤等の複数回使用の定義 : 通常の単回使用注射薬を同時に又は一定期間後に患者に使用することをいう 同一の患者又は複数の患者に使用する場合がある 2. 複数回使用する単回使用注射薬の選択 : (1) 複数回使用する対象の単回使用注射薬の
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研究目的 方法 研究目的 がん患者が子供に病気の説明をする背景を明らかにする 研究方法 1. 対象 : 患者会や情報サイトを利用している患者で Web 郵送によるアンケート調査に同意したがん診断時 18 歳未満の子供がいた患者 2. 調査時期 :2009 年 12 月 ~2010 年 9 月 3.
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この薬を使う前に 確認すべきことは? 患者さんや家族の方は この治療の効果や注意すべき点などについて十分理解できるまで説明を受けてください 説明に同意した場合に使用が開始されます この薬を使用する前に BRAF 遺伝子検査 * が行われます *BRAF 遺伝子検査 : がん組織またはがん細胞を検体と
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この薬を使う前に 確認すべきことは? 患者さんまたは家族の方は この薬の効果や注意すべき点について十分理解できるまで説明を受けてください 説明に同意をした場合に使用が開始されます 国内での使用経験が限られているため 治療初期は入院し 医師の十分な管理のもとで使用されます 日本国内で行われた臨床試験で
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で経過観察を行うのみであった頃と比べれば 大きな進歩だと思います リエゾンサービスの同意を得たら患者情報を収集しメンバーで共有山際リエゾンサービスの対象となる骨粗鬆症性骨折患者さんには 平日の日勤帯に外来を経由するケースと時間 外 休日に救急外来を経由して入院となるケースの 2 通りがあります 青木
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臨床栄養の用語とその説明の組合せである 正しいのはどれか 1 つ選べ (1) コンプライアンス - 痛みを抑える治療 (2) アドヒアランス - 患者側の治療への積極的な参加 (3) ノーマリゼ一シヨン - 患者の重症度の判別 (4) セ力ンドオピニオン - 患者の意思の確認 (5)
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(2) 甲状腺検査対象者への説明 同意について甲状腺検査の利益 不利益 そして説明と同意などについて 第 10 回部会 (7 月 8 日 ) 及びその後の部会員意見等を列挙する形で資料提示し あらためて協議を行った 協議に先立ち IARC( 国際がん研究機関 ) より9 月末にレポートが公表されたこ
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一般病棟における看護師の教育背景と高齢患者への身体拘束に対する認識との関係
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かかりつけ薬剤師について 新 かかりつけ薬剤師指導料 70 点 かかりつけ薬剤師 薬局の評価一元的 継続的な服薬管理の評価 主な算定要件 患者の同意が必要 同意を得た次の来局時以降に算定可能となる 患者の署名付きの同意書を作成した上で保管し 患者の薬剤服用歴にその旨を記載すること 患者 1 人に対し
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Higashinagoya National Hospital vol.77 東名古屋病院 77号 第 理念 私たちは 医の倫理を守り 患者さんの気持ちを尊重し より質の高い医療を提供します 基本 方針 ❶患者さんへの医療内容の説明と患者さんの同意を医療の基 本とします ❷地域に密着し 心の触れ合い
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医からの口頭による説明と この説明書で患者さんやご家族に麻酔についてご理解をいただき 手術同意書 と同じように 麻酔同意書 を患者さん本人 未成年者や意識障害のある方の場合はご家族などの代理人 から手術前に頂いています 2 手術中 どんなに長時間の手術でも 手術中に麻酔科医が患者さんのそばから離れる
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( 患者同意 ) 第 6 条連携元医療機関は MCS で情報共有を行うにあたって 患者もしくはその家族と 患者同意書 を交わし 双方が所持するものとする ( 個人情報使用同意書 別紙様式 4-1) ( 連携元医療機関と各事業所における MCS 管理者の設置 ) 第 7 条連携元医療機関管理者と各事業
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