陸上自衛隊補給管理規則

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陸上自衛隊補給管理規則

陸上自衛隊補給管理規則

陸上自衛隊補給管理規則 平成 19 年1月9日 陸上自衛隊達第 71-5号 改正 平成 19 年3月 27 日達第 71-5-1号 平成 19 年7月 31 日達第 71-5-2号 平成 19 年8月 30 日達第 71-5-3号 平成 20 年3月 26 日達第 71-5-4号 平成 21 年2月3日達第 122-230 号 平成 21 年3月 23 日達第 71-5-5号 平成 21 年7月 31 日達第 122-235 号 平成 22 年3月 26 日達第 71-5-6号 平成 22 年7月 30 日達第 71-5-7号 平成 22 年 11 月 22 日達第 71-5-8号 平成 23 年4月 20 日達第 71-5-9号 平成 24 年3月 28 日達第 71-5-10 号 平成 25 年3月 26 日達第 71-5-11 号 平成 25 年 12 月 27 日達第 71-5-12 号 平成 26 年3月 25 日達第 71-5-13 号 平成 26 年 10 月8日達第 71-5-14 号 平成 26 年 12 月8日達第 41-8号 平成 27 年3月 17 日達第 71-5-15 号 平成 27 年9月 29 日達第 71-5-16 号 平成 27 年 10 月 28 日達第 71-5-17 号 平成 28 年3月 28 日達第 71-5-18 号 平成 29 年3月 24 日達第 71-5-19 号 平成 30 年3月 22 日達第 71-5-20 号
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陸上自衛隊整備規則

陸上自衛隊整備規則

(趣旨及び適用範囲) 第1条 この達は、陸上自衛隊補給管理規則陸上自衛隊達第 71-5号。以下、 「補給管理規則」という。)第 15 条に規定する物品管理区分に掲げる火器、 車両、誘導武器、化学器材、施設器材、通信電子器材、航空器材、需品器材、 衛生器材、弾薬類、被服及びその他整備を必要とする資材(以下「器材等」 という。)の整備を行うため、必要な基準及び手続を定めるものとする。 2 陸上自衛隊の航空機の整備に関しては、陸上自衛隊所属国有財産(航空機)
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陸上自衛隊の情報保証に関する達

陸上自衛隊の情報保証に関する達

する。 第4章 可搬記憶媒体に係る対策 (可搬記憶媒体の管理) 第28条 部隊等情報保証責任者は、訓令第43条の規定に基づき、防衛省の 可搬記憶媒体について、使用者名等を記載した可搬記憶媒体登録簿(基準) (別紙第12)を設けるとともに、集中保管を行わなければならない。ただ し、特定秘密を保存した場合は特定秘密の保護に関する達(陸上自衛隊達第 41-8号)、秘密及び指定前秘密を保存した場合については、秘密保全に 関する達(陸上自衛隊達第41-2号)によるものとする。
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航空自衛隊技術指令書規則

航空自衛隊技術指令書規則

(5) 一部変更追録版 採用した米軍TOの一部を改正又は追加するため版により刊行す るもの。 (TOの番号) 第 10 条 補給本部長は、TO管理の便宜を図るため、制定し、又は制定されたTOに接頭 記号、分類番号、末尾番号及び接尾記号からなるTO番号を付与するものとする。ただ し、米軍TOの採用により制定したTOは、当該TOを米軍が廃止するまでの間は米軍 TO番号のままとする。

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海上自衛隊公印規則

海上自衛隊公印規則

(1) 自衛艦隊 護衛艦隊、護衛隊群、護衛隊、海上訓練指導隊群、海上訓練指導隊、誘導武器教育 訓練隊、輸送隊、海上補給隊、海上訓練支援隊、航空集団、航空群、航空修理隊、航 空管制隊、機動施設隊、航空隊、整備補給隊、標的機整備隊、航空基地隊、潜水艦隊、 潜水隊群、練習潜水隊、潜水艦教育訓練隊、潜水隊、潜水艦基地隊、潜水艦教育訓練 分遣隊、掃海隊群、掃海隊、掃海業務支援隊、掃海業務支援分遣隊、情報業務群、作 戦情報支援隊、基礎情報支援隊、電子情報支援隊、海洋業務・対潜支援群、対潜資料 隊、対潜評価隊、海洋観測所、音響測定所、海洋観測隊、音響測定隊、開発隊群、指 揮通信開発隊、艦艇開発隊、航空プログラム開発隊、特別警備隊、航空分遣隊、整備 補給分遣隊及び航空派遣隊
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海上自衛隊旗章規則

海上自衛隊旗章規則

章を降下するものとする。 (隊司令旗(甲)及び隊司令旗(乙)) 第22条 隊司令旗(甲)は、護衛隊司令、輸送隊司令、海上補給隊司令、海上訓練支援隊司令、潜 水隊司令、練習潜水隊司令、掃海隊司令、ミサイル艇隊司令又は練習隊司令(以下この項におい て「隊司令」という。)のうち、編成上1等海佐をもつて充てることとされている隊司令の乗り 組んでいる自衛艦に、隊司令旗(乙)は、編成上2等海佐以下をもつて充てることとされている 隊司令の乗り組んでいる自衛艦に掲揚するものとする。
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航空自衛隊装備品等整備規則

航空自衛隊装備品等整備規則

(2) 整備 装備品等の使用可能な状態の維持、故障した装備品等の使用可能な状態 への修復及び装備品等の改修等に関する整備作業と整備管理からなる一連の業務 をいう。 (3) 整備作業 装備品等の整備において行う手入れ、点検、防せい、格納、塗装、 検査、調整、交換、改修、修理、検定、製作、状態の識別判定、燃料等の補充、 弾薬等の搭載及び記録等の諸作業をいう。

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公 告 令和元年 10 月 29 日 分任契約担当官 陸上自衛隊北海道補給処調達会計部長本田賴朝 一般競争について下記のとおり実施するので 陸上自衛隊が示す 入札及び契約心得 ( ) 等関係事項を承諾のうえ参加されたい 記 1 競争入札に付する事項 (1) 品名等 品 名 規 格 単位

公 告 令和元年 10 月 29 日 分任契約担当官 陸上自衛隊北海道補給処調達会計部長本田賴朝 一般競争について下記のとおり実施するので 陸上自衛隊が示す 入札及び契約心得 ( ) 等関係事項を承諾のうえ参加されたい 記 1 競争入札に付する事項 (1) 品名等 品 名 規 格 単位

(3) 納 地 : 北海道補給処 2 競争に参加する者に必要な資格に関する事項 (1) 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。    なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な   同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。

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陸上自衛隊服務細則

陸上自衛隊服務細則

第 40 条 必要な建物、室、容器、銃掛等(以下「建物等」という。 )には錠を付 けなければならない。 2 武器、弾薬、毒劇薬、毒劇物、麻薬、覚せい剤、秘密文書、印章、鍵、その 他危険若しくは貴重な物品等を保管する建物等は、当該建物等を維持管理す る部隊長(以下本条及び次条において単に「部隊長」という。 )の定める場合 を除き常に施錠しておくものとし、その他の建物等については、部隊長の定め るところにより施錠する。
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平成 31 年 1 月 25 日 公 告 分任契約担当官陸上自衛隊北海道補給処足寄弾薬支処会計科長 早坂勝之 次のとおり一般競争入札を行います 1 競争に付する事項 (1) 件名等 件名規格単位数量 産業廃棄物収集運搬及び処分役務ほか 2 件 仕様書のとおり (2) 履行場所 : 陸上自衛隊足寄分屯

平成 31 年 1 月 25 日 公 告 分任契約担当官陸上自衛隊北海道補給処足寄弾薬支処会計科長 早坂勝之 次のとおり一般競争入札を行います 1 競争に付する事項 (1) 件名等 件名規格単位数量 産業廃棄物収集運搬及び処分役務ほか 2 件 仕様書のとおり (2) 履行場所 : 陸上自衛隊足寄分屯

落札決定後、遅滞なく陸上自衛隊 「 駐屯地用標準契約書 」の様式により契約書を作成する。 10 その他 (1)入札時、資格審査結果通知書(写)及び産業廃棄物処分・収集運搬業許可書(写)を提出す る。なお、産業廃棄物処分・収集運搬業の許可を受けている事業者を入札参加者とする。 (2)郵便入札の場合は、件名を記入した小封筒に入札書を入れて封印をしたものと、資格審査結

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陸上自衛隊の保有する個人情報及び個人番号の安全確保等に関する達

陸上自衛隊の保有する個人情報及び個人番号の安全確保等に関する達

の連絡又は啓発等を目的とし、かつ利用することについて本人から同意を得ている 個人情報ファイル等については、第12条第2項、第12条の3、第14条及び第 14条の2の規定を適用しないことができる。 3 保護管理者は、自衛隊中央病院、自衛隊地区病院及び医務室(以下「病院等」とい う。)における診療に関する事項を記録する個人情報ファイル等で、「医療・介護 関係事業者における個人情報の適切な取扱いのためのガイドライン」(厚生労働省) に定める医療・介護関係者が講ずるべき安全管理措置等に準じて個人情報の適切な 管理のために必要な処置を講じている個人情報ファイル等については、第11条、 第12条第1項(第10条の規定に基づき事前通知した個人情報ファイルを除く。)、 同条第2項、第12条の3、第13条第3項、第14条から第15条及び第17条 の2の規定を適用しないことができる。
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2. 大規模津波防災総合訓練実行委員会設立準備会 日 場 時 : 平成 29 年 12 月 19 日 ( 火 ) 午後 1 時 30 分 ~ 午後 3 時 所 : 四日市市役所 6F 本部員会議室 準備会参加機関 : 中部管区警察局 陸上自衛隊第 10 師団海上自衛隊横須賀地方総監部 航空自衛隊中部

2. 大規模津波防災総合訓練実行委員会設立準備会 日 場 時 : 平成 29 年 12 月 19 日 ( 火 ) 午後 1 時 30 分 ~ 午後 3 時 所 : 四日市市役所 6F 本部員会議室 準備会参加機関 : 中部管区警察局 陸上自衛隊第 10 師団海上自衛隊横須賀地方総監部 航空自衛隊中部

海上自衛隊横須賀地方総監部 ・ 航空自衛隊中部航空方面隊 第四管区海上保安本部 ・ 四日市海上保安部 三重県警察本部 ・ 四日市市消防本部 ・ 三重県 四日市市 ・ 鳥羽市 ・ 四日市港管理組合 ・ 中部地方整備局

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有価証券関連業経理の統一に関する規則 自主規制規則・協会員における顧客管理、内部管理等 | 日本証券業協会

有価証券関連業経理の統一に関する規則 自主規制規則・協会員における顧客管理、内部管理等 | 日本証券業協会

・福利厚生費:従業員等のために支出する社会保険料、会社負担の団体保険料(年金の保険料又は掛金を含む。)、医療衛生費、被服費、給食費、慶弔費及び慰安旅行 費、社宅・保養所等の運営費(海の家、山の家等のうち、短期的な賃貸借契約に基づくものについては、賃借料等の維持管理費を含む。)、福祉を目的 とする団体に支払う会費並びに従業員等で組織する親睦会等に対する補助金その他福利厚生のために支出する費用 【不動産関係費】の主な内訳とその内容
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05.陸上自衛隊セット版

05.陸上自衛隊セット版

・第104不発弾処理隊長(2等陸佐) ・陸上自衛隊関東補給処吉井弾薬支処勤務 (2等陸佐) ・陸上自衛隊北海道補給処多田弾薬支処長  (兼)多田分屯地司令(2等陸佐) ・陸上自衛隊補給統制本部勤務(2等陸佐) ・陸上自衛隊補給統制本部付(2等陸佐)

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陸上自衛隊文書管理規則

陸上自衛隊文書管理規則

下「総隊司令部等」という。 ) 、団、連隊、群、大隊、中隊、隊(別紙第5に 掲げる部隊をいう。 ) 、自衛隊情報保全隊(隷下部隊を含む。 ) 、国際緊急援助 活動等を行う部隊、国際平和協力活動業務を行う部隊、学校(自衛隊体育学 校を含む。 )、分校、教育訓練研究本部、補給統制本部、補給処、補給処支処、 補給処出張所、自衛隊中央病院、陸上幕僚長の監督を受ける自衛隊地区病院 (以下「病院」という。 ) 、自衛隊地方協力本部及び自衛隊地方協力本部出張 所をいう。
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陸上自衛隊退職手当支給規則

陸上自衛隊退職手当支給規則

2 資金前渡官吏は、退職手当を支給する場合には、支給調書の写しを3部作 成し、2部に実支払年月日を明示して業務隊長等に送付するとともに、1部 を退職手当受給者に交付するものとする。 3 業務隊長等は、前項の支給調書の写しの送付を受けた場合、そのうちの1 部を部隊等の長に送付するものとする。この際、部隊等の長は、陸上自衛官、 自衛官候補生及び予備自衛官等の人事記録の細部取扱いに関する達(陸上自 衛隊達第 32―10 号)第3条に定める勤務記録表の離隊記録の会計措置欄に記 入を行うものとする。
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陸上自衛隊災害補償規則

陸上自衛隊災害補償規則

3 業務隊長等は、被災隊員等から様式通達に定める療養補償請求書の提出を受けたときは、 前項の例により療養補償を実施するものとする。 (通勤災害に係る一部負担金の徴収) 第15条 業務隊長等は、通勤災害を受けた者(規則16-0第36条各号に掲げる者を除 く。)に係る療養補償を実施したときは、補償法第32条の2に定める一部負担金の徴収 等について陸上自衛隊債権管理事務取扱規則第8条及び第11条の規定に基づく債権発生 の通知を行うものとする。
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米海軍 海上自衛隊 陸上自衛隊

米海軍 海上自衛隊 陸上自衛隊

音響測定艦と測量(海洋調査)艦、弾道ミサイル観測艦など情報収集艦船の入港回数は、母港艦 を除いた艦船の入港回数の29・3%(前年は21・3)%となった。 3、 最多となった洋上補給艦 佐世保港に寄港する米軍艦船では燃料補給艦(AO)、貨物弾薬補給艦(AKE)、高速戦闘支援艦 (AOE)といった洋上補給艦が主要な艦種となっていたが、2016年、洋上補給艦の入港回数は この6年では最多となった。また、入港した艦船の用途別(作戦艦、洋上補給艦、貨物輸送艦、燃 料輸送船、情報収集艦、各種補助艦船)での割合でも36・9%を占め、最も多くなっている。 。 貨物弾薬補給艦の西太平洋での拠点はグアム・アプラ港だが、作戦海域である東シナ海や南シナ 海などとの地理的関係、あるいは燃料備蓄施設の充実の理由から日本では佐世保に集中的に寄港し ており、日本国内の基地で佐世保以外では横須賀に13回、沖縄・天願に2回、沖縄・ホワイトビ ーチに2回だけ寄港した。
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協会員の投資勧誘、顧客管理等に関する規則 自主規制規則・協会員における顧客管理、内部管理等 | 日本証券業協会

協会員の投資勧誘、顧客管理等に関する規則 自主規制規則・協会員における顧客管理、内部管理等 | 日本証券業協会

有価証券関連デリバティブ取引等 ( 「CFD取引に関する規則」 第3条第1号イ、ハ及びニの要件すべてに該 当する取引並びに金商業等府令第116条第1項第3号イ又はロに規定する取引を除く。) 及び特定店頭デリバ ティブ取引等に限る。以下この条において同じ。)の販売に係る契約を締結しようとするときは、当該顧客 が次に掲げる事項を理解し、当該顧客の判断と責任において当該店頭デリバティブ取引等を行う旨の確認を 得るため、当該顧客から当該店頭デリバティブ取引等に関する確認書を徴求するものとする。
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陸上自衛隊武器学校技術資料館展示 :03:52 collontei 写真 1 陸上自衛隊武器学校本部館より撤去され新建物になる 旧日本帝国海軍予科練本部 本年 3 月 武器技術資料館は 小火器 弾薬 火砲 車両などの総合的な展示を目指す施設である 展示主旨について武器技術資

陸上自衛隊武器学校技術資料館展示 :03:52 collontei 写真 1 陸上自衛隊武器学校本部館より撤去され新建物になる 旧日本帝国海軍予科練本部 本年 3 月 武器技術資料館は 小火器 弾薬 火砲 車両などの総合的な展示を目指す施設である 展示主旨について武器技術資

上記のような課題を解決し日本の歴史の一部を展示する「武器技術資料館」をさらに充実させるには、政府、防衛省、自衛隊各部 をはじめ、公安委員会、税関、警察、そして我々のように武器兵器を史学としてとらえる団体、個人のサポートが必要であること は言うまでもない。 筆者は陸上自衛隊武器学校武器資料館顧問であると同時に来年3月までは防衛省モニターも委嘱されている。本年はこの武器技術 資料館作業にさらに注力をするつもりであるので、皆様のご支援を一層お願いしたい。
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