連結財務諸表等の適正性を確保す

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このガイドラインは 財務計算に関する書類その他の情報の適正性を確保するための体制に関する留意事項 ( 制定 発出時点において最適と考えられる法令解釈 運用等 ) を示したものである 第一章 総則 1-1 財務計算に関する書類その他の情報の適正性を確保するための体制に関する内閣府令 ( 平成 19 年

このガイドラインは 財務計算に関する書類その他の情報の適正性を確保するための体制に関する留意事項 ( 制定 発出時点において最適と考えられる法令解釈 運用等 ) を示したものである 第一章 総則 1-1 財務計算に関する書類その他の情報の適正性を確保するための体制に関する内閣府令 ( 平成 19 年

6-1 監査法人が作成する内部統制監査報告書に係る内部統制府令第6条第1項第6号 に規定する「明示べき利害関係」には、当該内部統制監査に係る業務執行した社員 と被監査会社利害関係も含むことに留意する。 6-2 内部統制府令第6条第1項第6号に規定する「明示べき利害関係」記載につ いては、公認会計士法(昭和23年法律第103号)第25条第2項及び公認会計士法施行規 則(平成19年内閣府令第81号)第12条規定により記載べき内容記載することに留 意する。
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8. 内部監査部門を設置し 当社グループのコンプライアンスの状況 業務の適正性に関する内部監査を実施する 内部監査部門はその結果を 適宜 監査等委員会及び代表取締役社長に報告するものとする 9. 当社グループの財務報告の適正性の確保に向けた内部統制体制を整備 構築する 10. 取締役及び執行役員は

8. 内部監査部門を設置し 当社グループのコンプライアンスの状況 業務の適正性に関する内部監査を実施する 内部監査部門はその結果を 適宜 監査等委員会及び代表取締役社長に報告するものとする 9. 当社グループの財務報告の適正性の確保に向けた内部統制体制を整備 構築する 10. 取締役及び執行役員は

3.当社グループ取締役、執行役員及び従業員職務執行が法令及び定款に適合 ること確保するため、リスクマネジメントコミッティにおいて、当社グループ全体 コンプライアンス活動推進行い、コンプライアンス推進に関する重要課題審 議する。また、コンプライアンス担当部門により、定期的に教育・研修活動行うと ともに、当社グループ全体コンプライアンス体制構築・推進行う。
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機密性 年 6 月 25 日 財務省行政情報化推進委員会 財務省デジタル ガバメント中長期計画 Ⅰ 基本事項 (1) 目的財務省は 健全な財政の確保 適正かつ公平な課税の実現 税関業務の適正な運営 国庫の適正な管理 通貨に対する信頼の維持及び外国為替の安定の確保を図ること ( 財務省設

機密性 年 6 月 25 日 財務省行政情報化推進委員会 財務省デジタル ガバメント中長期計画 Ⅰ 基本事項 (1) 目的財務省は 健全な財政の確保 適正かつ公平な課税の実現 税関業務の適正な運営 国庫の適正な管理 通貨に対する信頼の維持及び外国為替の安定の確保を図ること ( 財務省設

これ可能とするシステム構築にあたっては、利用者実情踏まえた利 便向上とともに、システムやデータ利活用と業務効率化と可能とする 業務プロセス見直しも求められる。特に、財務省所管国税や税関に関する 手続きは国民生活に密接に関係し、職員自身もシステム利用者として運用され ている。このため、増大する業務限られた定員で適切に処理すること、適正 かつ公平な執行、安心・安全に遺漏なき期すること要請にも併せて応え なくてはならない。業務プロセス見直しは、システム調達スケジュール 勘案しつつ適切に進める必要がある。利用者視点適切に把握し、業務効率 も勘案してシステム化進めるためには、業務プロセスあり方継続的に検 討する。
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連結財務諸表の作成方針 (1) 連結の範囲に関する事項連結子会社数 :1 社 ( かわしんビジネスサービス株式会社 ) 非連結子会社数 : 該当ありません (2) 持分法の適用に関する事項 : 該当ありません (3) 連結される子会社及び子法人等の事業年度等に関する事項 : 連結子会社の決算日は3

連結財務諸表の作成方針 (1) 連結の範囲に関する事項連結子会社数 :1 社 ( かわしんビジネスサービス株式会社 ) 非連結子会社数 : 該当ありません (2) 持分法の適用に関する事項 : 該当ありません (3) 連結される子会社及び子法人等の事業年度等に関する事項 : 連結子会社の決算日は3

… (1)採用している退職給付制度概要 … … … 当金庫は、退職時に内規に基づき給付される一時金制度、企業 年金制度(総合設立型厚生年金基金制度)及び確定拠出年金制度 採用しております。当金庫が加入している全国信用金庫厚生年金 基金制度は、当金庫拠出に対応する年金資産合理的に計 算することができないため、当該企業年金制度へ拠出額退職 給付費用として処理しております。企業年金制度へ要拠出額は 348百万円、確定拠出年金制度へ要拠出額は104百万円であり ます。
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IFRS連結財務諸表記載例2014

IFRS連結財務諸表記載例2014

連結財務諸表注記 2.4 会計方針及び開示における変更 続き 注釈 IFRS 13公表した際、IASBは、減損した資産回収可能価額が処分費用控除後公正価値に基づく場合、当該回収可 能価額に関する情報開示要求するために IAS 36改訂すること決定した。しかし、当該改訂ではIASB意図が正 確に反映されなかった。当該改訂は、資金生成単位に配分されたのれん又は耐用年数確定できない無形資産帳簿価 額が、企業全体のれん又は耐用年数確定できない無形資産帳簿価額に比して重要である場合には、そうした資金 生成単位ごとに回収可能価額開示すること要求するという意図せぬ結果生じさせることとなった。そこで、 IAS 36 開示規定 IASB当初意図に沿わせるため、「非金融資産回収可能価額開示」(IAS 36「資産減損」改訂)が 2013年5月に公表された。当グループは本改訂がIASB意図表すものであることから、本改訂早期適用している。さ らに本改訂では、資産又は資金生成単位回収可能価額が処分費用控除後公正価値に基づく場合に関する一定開 示規定が改訂されている。当グループ資金生成単位回収可能価額は、 IAS 36に定められる使用価値に基づいている ため、本改訂による当グループへ影響はない。
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c a f e 珈 琲 喫 茶 麦 藁 帽 子 営 業 時 間 7:30~18:00 (LO 17:30) 定 休 日 無 (1 月 1 日 ) TEL 喫 煙 可 昭 和 50 年 創 業 和 菓 子 屋 さんが 経 営 している 喫 茶 店 ぜんざいやあんみつなどの 和

4. その他 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) 無 新規 社 ( 社名 ) 除外 社 ( 社名 ) (2) 簡便な会計処理及び四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用無 (3) 四半期連結財務諸表作成に係る会計処理の原則 手続 表示方法等の変

この結果、従来方法によった場合に比べて、第2四半期連結累計期間税金調整前四半期純損失が 54,161千円増加しております。なお、セグメント情報に与える影響額は、当該箇所に記載しております。 ③所有権移転外ファイナンス・リース取引については、従来、賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によ っておりましたが、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号(平成5年6月17日(企業会 計審議会第一部会)、平成19年3月30日改正))及び「リース取引に関する会計基準適用指針」(企業 会計基準適用指針第16号(平成6年1月18日(日本公認会計士協会 会計制度委員会)、平成19年3月30 日改正))が平成20年4月1日以後開始する連結会計年度に係る四半期連結財務諸表から適用することが できることになったことに伴い、第1四半期連結会計期間からこれら会計基準適用し、通常売買 取引に係る会計処理によっております。また、所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産 減価償却方法については、リース期間耐用年数とし、残存価額零とする定額法採用しておりま 。これによる損益に与える影 響額は軽微であります。また、四半期連結キャッシュ・フロー計算書にお いて営業活動による資金支出が79,518千円減少、投資活動における資金支出が678,533千円増加、財務活動 における資金収入が599,014千円増加しております。なお、セグメント情報に与える影響額は、当該箇所に 記載しております。
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神 田 1 九 州 熱 中 屋 神 田 LIVE 有 楽 町 新 橋 1 今 井 屋 本 店 2 九 州 熱 中 屋 八 重 洲 LIVE 3 やきとり 金 八 重 洲 本 店 4 九 州 熱 中 屋 駅 中 央 通 りLIVE 1 四 万 十 川 2 九 州 熱 中 屋 有 楽 町 LIVE 1

4. その他 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) 無 新規 社 ( 社名 ) 除外 社 ( 社名 ) (2) 簡便な会計処理及び四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用無 (3) 四半期連結財務諸表作成に係る会計処理の原則 手続 表示方法等の変

当第1四半期連結会計期間におけるわが国経済は、国際金融市場混乱による世界経済減速受け、企業収益 大幅な悪化や設備投資減少、雇用情勢悪化など、一段と景気悪化が顕著となりました。 このような経営環境下、当社グループこども写真事業は、競争市場において他社と明確に差別化し圧倒的なお客 様支持得るため、昨年、一昨年に引き続きベッキーデザイン撮影用こども衣装(和装、洋装)導入するととも に、今年度は同デザイン入園入学撮影用こども衣装導入いたしました。また、ディズニー製品におきましては、2種 類台紙(ミッキーブルーダイヤ、ミニーピンクパール)導入いたしました。
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2016IFRS連結財務諸表記載例

2016IFRS連結財務諸表記載例

 これら以外売却可能金融資産公正価値は、活発な市場における公表市場価格から算出しています。  当グループは、さまざまなカウンター・パーティー(主として投資適格水準格付有する複数金融機関)とデリバテ ィブ契約締結しています。 金利スワップ、為替予約及びコモディティ先渡契約は、市場観察可能なインプット採 用する評価技法用いて評価しています。 最も頻繁に用いた評価技法は、現在価値計算に基づく、フォワード・プライ シングモデルやスワップ・モデルです。 当該評価モデルに、カウンター・パーティー信用度、直物為替相場や先物相 場、各通貨イールド・カーブ、各通貨間ベーシス・スプレッド、金利カーブ、原商品であるコモディティ先物カーブ 含む、さまざまなインプット織り込み、公正価値算定しています。 すべてデリバティブ契約は現金で全額担保 されているため、カウンター・パーティー・リスク及び当グループ双方不履行リスクはありません。 2015年12月31 日時点で、デリバティブ資産値洗額は、カウンター・パーティー債務不履行リスクによる信用評価調整考慮後です。 カウンター・パーティー信用リスク変動は、ヘッジ手段として指定されたデリバティブヘッジ有効評 価や、公正価値で認識されるその他金融商品に対して、重要な影響及ぼすものではありませんでした。
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4. その他 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) 有新規 1 社 ( 社名 Eidos LTD. ) 除外 社 ( 社名 ) ( 注 ) 詳細は6ページ 定性的情報 財務諸表等 4. その他をご覧ください (2) 簡便な会計処理及び四半期連結財務諸表

4. その他 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) 有新規 1 社 ( 社名 Eidos LTD. ) 除外 社 ( 社名 ) ( 注 ) 詳細は6ページ 定性的情報 財務諸表等 4. その他をご覧ください (2) 簡便な会計処理及び四半期連結財務諸表

3.当社グループは、これまで事業種類別セグメント「ゲーム事業」、「オンラインゲーム事業」、「モバ イル・コンテンツ事業」、「出版事業」、「AM事業」及び「その他事業」と定め、平成20年10月に発足 した持株会社体制下、各々事業セグメントにおいて事業基盤強化と収益力向上に努めてまいりまし た。かかる組織体制や事業基盤整備・強化踏まえ、当第3四半期連結累計期間より、「ゲーム事業」、 「アミューズメント事業」、「出版事業」、「モバイル・コンテンツ事業」、「ライツ・プロパティ事業」 に変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間セグメント情報、当第3四半期連結累計期間に おいて用いた事業区分方法により区分すると次ようになります。
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2017IFRS連結財務諸表記載例

2017IFRS連結財務諸表記載例

企業は、他注記体系方が開示有効高める観点から効果的であると考える場合がある。「Good Group (International) Limited– Alternative Format」は、IFRSで代替的な注記体系が認められていること解説する目的で作成されている。注記体系決 める際には、企業取り巻く固有状況や、主要な財務諸表利用者が優先して求める情報慎重に検討する必要がある。 企業は、特に表示及び開示検討する際に、重要判断が求められ、そのことが「開示過重負担」原因一つになっている可 能がある。IFRSは最低限開示規定定めているが、実務上、企業に固有関連ある情報検討することなく、規定に準拠し た開示がよく見受けられる。すなわち、企業にとって重要がない取引又は項目がある場合、当該項目開示することは財務諸表利 用者にとって目的適合がなく、IFRSはそのような開示求めているわけではない。一方で、重要がない情報財務諸表に含めた 場合には、重要ある財務情報透明及び有用が低下し、その結果、財務諸表目的適合が損なわれると考えられる。 上述とおり、本財務諸表記載例主な目的は、最も一般的に適用される開示規定に関して、規定に準拠した開示説明することで ある。したがって、本財務諸表記載例には、優良工業株式会社において実務上は重要がないと判断されるような開示も含まれてい る。財務諸表における開示項目決定する際には、自社固有状況検討することが必要不可欠である。本財務諸表記載例は、重 要判断行う上で指針示すものではない。したがって、企業は、自社固有状況及び重要勘案した上で、企業実態 に即した財務諸表開示が求められ、そのような検討踏まえることで、財務諸表を通じて意思決定に有用な財務情報提供できるよ うになる。
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連結財務諸表及び主な注記

連結財務諸表及び主な注記

また、原子力廃止関連仮勘定簿価(運用する原子炉廃止しようとする場合において、原子炉 運転廃止した時に当該原子炉運転ために保全が必要な固定資産帳簿価額(原子力特定資産 簿価除き、建設仮勘定に計上された固定資産(原子炉運転廃止した後に竣工しないものに限 る)帳簿価額含む)及び当該原子炉に係る核燃料帳簿価額(処分見込額除く) )38,198 百 万円および原子力廃止関連費用相当額(当該原子炉廃止に伴って生ずる使用済燃料再処理拠出 金費(使用済燃料再処理既発電費除く)及び当該核燃料解体に要する費用に相当する額) 15,381 百万円原子力廃止関連仮勘定に振り替え、または計上している。
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4. その他 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) 無新規 社 ( 社名 ) 除外 社 ( 社名 ) (2) 簡便な会計処理及び四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用無 (3) 四半期連結財務諸表作成に係る会計処理の原則 手続 表示方法等の変更

4. その他 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) 無新規 社 ( 社名 ) 除外 社 ( 社名 ) (2) 簡便な会計処理及び四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用無 (3) 四半期連結財務諸表作成に係る会計処理の原則 手続 表示方法等の変更

テレビ放送部門放送収入は、厳しい広告市況反映して、ネットタイム、ローカルタイム及びスポ ットすべてが2桁減収と苦戦しました。放送以外では、催物事業が「コルテオ」貢献により増収とな り、映画事業も「アマルフィ」ヒットなどで増収になったことで、その他事業収入は前年同期上回 りましたが、テレビ放送部門全体は、放送収入落ち込み影響が大きく減収となりました。一方、費 用面では、増収に伴いその他事業原価は増加したものの、放送事業原価や販管費が減少して営業費用は 前年同期下回りましたが、減収による影響補うには至らず減益となりました。 
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注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 : 無 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) 新規 - 社 ( 社名 ) 除外 - 社 ( 社名 ) (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 P.3 四半期連結財務諸表の作

注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 : 無 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) 新規 - 社 ( 社名 ) 除外 - 社 ( 社名 ) (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 P.3 四半期連結財務諸表の作

純資産合計は、配当金支払による減少があったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益計上による利益 剰余金増加により、前連結会計年度末に比べ、80億8百万円増加し、1,126億66百万円となりました。 (3)連結業績予想など将来予測情報に関する説明 今後経済見通しにつきましては、企業収益改善や個人消費持ち直しによって、景気は緩やかに回復してい くものと予想されるものの、中国経済減速懸念や中東情勢緊迫化、米国政策金利引き上げなど、海外経済 下振れ要因により、先行きに対する不透明感も広がっております。
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注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 3ページ 2. サマリー情報 ( 注記事項 ) に関する事項 (2) 四半期連結財務諸表

注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 3ページ 2. サマリー情報 ( 注記事項 ) に関する事項 (2) 四半期連結財務諸表

(3) 会計方針変更・会計上見積り変更・修正再表示 会計方針変更 (退職給付に関する会計基準適用) 「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」とい う。)及び「退職給付に関する会計基準適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下 「退職給付適用指針」という。)、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられ た定めについて第1四半期連結会計期間より適用し、退職給付債務及び勤務費用計算方法見直し、退職給付 見込額期間帰属方法期間定額基準から給付算定式基準へ変更、割引率決定方法従業員平均残存勤務期 間に近似した年数に基づく割引率使用する方法から、退職給付支払見込期間及び支払見込期間ごと金額 反映した単一加重平均割引率使用する方法へ変更しております。
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4. その他 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) 無 新規 社 ( 社名 ) 除外 社 ( 社名 ) (2) 簡便な会計処理及び四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用有 ( 注 ) 詳細は3ページ 定性的情報 財務諸表等 4. その他をご覧く

4. その他 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) 無 新規 社 ( 社名 ) 除外 社 ( 社名 ) (2) 簡便な会計処理及び四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用有 ( 注 ) 詳細は3ページ 定性的情報 財務諸表等 4. その他をご覧く

配当支払開始予定日 ― 1.  平成22年3月期第1四半期連結業績(平成21年4月1日~平成21年6月30日) (2) 連結財政状態 (注)「自己資本比率」は、(期末純資産部合計-期末少数株主持分)期末資産合計で除した比率であり、「銀行法第14条2規定に基づき、 銀行がその保有する資産に照らし自己資本充実状況が適当であるかどうか判断するため基準(平成18年金融庁告示第19号)」に基づいて算 出する連結自己資本比率ではありません。
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注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 3ページ 2. サマリー情報 ( 注記事項 ) に関する事項 (2) 四半期連結財務諸表

注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 3ページ 2. サマリー情報 ( 注記事項 ) に関する事項 (2) 四半期連結財務諸表

「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」とい う。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」 という。)及び「事業分離に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離 会計基準」という。)第1四半期連結会計期間から適用し、支配が継続している場合子会社に対する当 社持分変動による差額資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用発生した連結会計年度費用 として計上する方法に変更しております。また、第1四半期連結会計期間期首以後実施される企業結合につ いては、暫定的な会計処理確定による取得原価配分額見直し企業結合日属する四半期連結会計期間 四半期連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。加えて、四半期純利益表示変更及び少数 株主持分から非支配株主持分へ表示変更行っております。当該表示変更反映させるため、前第3四 半期連結累計期間及び前連結会計年度については、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表組替え行ってお ります。
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注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 3ページ 2. サマリー情報 ( 注記事項 ) に関する事項 (2) 四半期連結財務諸表

注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 3ページ 2. サマリー情報 ( 注記事項 ) に関する事項 (2) 四半期連結財務諸表

(3) 会計方針変更・会計上見積り変更・修正再表示 会計方針変更 (企業結合に関する会計基準適用) 「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」とい う。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」 という。)及び「事業分離に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離 会計基準」という。)第1四半期連結会計期間から適用し、支配が継続している場合子会社に対する当 社持分変動による差額資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用発生した連結会計年度費用 として計上する方法に変更しております。また、第1四半期連結会計期間期首以後実施される企業結合につ いては、暫定的な会計処理確定による取得原価配分額見直し企業結合日属する四半期連結会計期間 四半期連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。加えて、四半期純利益表示変更及び少数 株主持分から非支配株主持分へ表示変更行っております。当該表示変更反映させるため、前第2四 半期連結累計期間及び前連結会計年度については、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表組替え行ってお ります。
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注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無 新規 社 ( 社名 ) 除外 社 ( 社名 ) (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 P.9 2. 四半期連結財務諸表及び主な

注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無 新規 社 ( 社名 ) 除外 社 ( 社名 ) (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は 添付資料 P.9 2. 四半期連結財務諸表及び主な

当社グループが所属するゲーム業界では、家庭用ゲーム市場において、PlayStation4及びNintendo Switch売上 がハードウェア、ソフトウェアともに堅調に推移いたしました。PlayStation4安定した売上継続、Nintendo Switch順調な普及拡大により、家庭用ゲーム市場活性化へ期待が高まっております。スマートフォンゲーム市 場においては、既存知的財産利用したカードゲームやRPGなど新しいゲームアプリが配信されることで、さら なるコンテンツ拡充が進んでおります。
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4. その他 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) 無新規 社 ( 社名 ) 除外 社 ( 社名 ) (2) 簡便な会計処理及び四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用有 [( 注 ) 詳細は 5ページ 定性的情報 財務諸表等 4. その他をご覧

4. その他 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) 無新規 社 ( 社名 ) 除外 社 ( 社名 ) (2) 簡便な会計処理及び四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用有 [( 注 ) 詳細は 5ページ 定性的情報 財務諸表等 4. その他をご覧

工事契約に関する会計基準適用 従来、完成工事高計上は工事完成基準によっておりましたが、「工事契約に関する会計基準」(企 業会計基準第15号 平成19年12月27日)及び「工事契約に関する会計基準適用指針」(企業会計基準 適用指針第18号 平成19年12月27日)適用に伴い、第1四半期連結会計期間に着手した工事契約か ら、当第3四半期連結会計期間末まで進捗部分について成果確実が認められる工事については工 事進行基準(工事進捗率見積りは原価比例法)、その他工事については工事完成基準適用し ております。なお、この変更による、損益へ影響はありません。
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みずほ証券 ( 株 ) 平成 30 年 3 月期決算短信 添付資料 [ 目次 ] Ⅰ. 連結財務諸表 P 連結貸借対照表 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 P.2 P.5 3. 連結株主資本等変動計算書 P.7 4. 継続企業の前提に関する注記 P.9 5. 連結財務諸表作成のた

みずほ証券 ( 株 ) 平成 30 年 3 月期決算短信 添付資料 [ 目次 ] Ⅰ. 連結財務諸表 P 連結貸借対照表 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 P.2 P.5 3. 連結株主資本等変動計算書 P.7 4. 継続企業の前提に関する注記 P.9 5. 連結財務諸表作成のた

6.追加情報 (連結納税制度適用) 当社および一部連結子会社は、平成30年4月1日以後に開始する連結会計年度から連結納税制度適用 することについて国税庁長官承認受けたため、当連結会計年度より「連結納税制度適用する場合 税効果会計に関する当面取扱い(その1)」(実務対応報告第5号 平成27年1月16日)および「連結 納税制度適用する場合税効果会計に関する当面取扱い(その2)」(実務対応報告第7号 平成27 年1月16日)に基づき、連結納税制度適用前提とした会計処理行っております。
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