4,評議委員の任期は前各項に準ずるものとする
し 外部委員の 1 名以上が出席し かつ 外部委員の 1 名以上が賛成することを要する ( 評議員の任期 ) 第 7 条評議員の任期は 選任後 4 年以内に終了する会計年度のうち最終のものに関する定時評議員会の終結の時までとし 再任を妨げない 2 評議員に欠員が生じた時は 速やかに補充の評議員を選任
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評議員選任 解任委員会について点検項目 説明 参考 1 評議員選任 解任委員会の設置について すべての法人 ( 現在, 評議員会を設置している法 定款例第 6 条 評議員選任 解任委員会 を設置する旨の定款変更を行っていますか ( 又は定款変更の準備をしていますか ) いる いない 人も含む ) に
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第 2 章評議員 ( 評議員の定数 ) 第 5 条この法人に評議員 7 名を置く ( 評議員の選任及び解任 ) 第 6 条この法人に評議員選任 解任委員会を置き 評議員の選任及び解任は 評議員選任 解任委員会において行う 2 評議員選任 解任委員会は 監事 1 名 事務局員 1 名 外部委員 1 名
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は 委員となる日の属する年度の翌年度の末日とする 2 補欠の委員の任期は 前任者の残任期間とする 3 前 2 項の委員は 再任されることができる ( 議事 ) 第 6 条委員会は 委員の過半数が出席し かつ 第 3 条第 1 項第 3 号に規定する委員が少なくとも1 人以上出席しなければ議事を開くこ
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計 31 名の評議員候補者について 理事会として評議員選定委員会に推薦する賛否を記名式による投票 にて一人ひとり諮ったところ 候補者 31 名全員が承認可決されました なお 評議員候補者に関する情報は 非公開とさせていただきます 新任の評議員については評議員 選定委員会での決定以降の発表となりますの
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分野に分け 当該専門分野における正会員数の比率に応じて 評議員数を割り振るものとする なお 端数の処理については 理事会に一任する (1) 小児科 (2) 神経内科 (3) 精神科 (4) 脳神経外科 5. 死亡 定年 辞任 あるいは退会により 各区分における評議員の定数が著しく欠けた場合は 必要に
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2 評議員選任 解任委員会は 監事 2 名 事務局員 1 名 外部委員 2 名の合計 5 名で構成する 3 選任候補者の推薦及び解任の提案は 理事会が行う 評議員選任 解任委員会の運営についての細則は 理事会において定める 4 選任候補者の推薦及び解任の提案を行う場合には 当該者が評議員として適任及
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7. 前会計年度に実施した評議員会の状況 () 評議員会ごとの評議員会開催年月日 (2) 評議員会ごとの評議員 理事 監事 会計監査人別の出席者数 評議員理事監事会計監査人 平成 29 年 6 月 8 日 5 2 平成 3 年 4 月 5 日 4 3 (3) 評議員会ごとの決議事項 議案第 号 :
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ッショナーあるいはコミッショナー代行として選任することができる 第 6 条 ( 身分及び任期 ) 1 コミッショナーは 正当な理由なく任期中に解任されない 2 前条第 2 項により選任されたコミッショナーあるいはコミッショナー代行の任期は 選任時の会長の任期終了までとする 削除 : 任期及び身分削除
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審議するものとする 2 前項の審議は 当該任期付職員の在任中の勤務態度 業績等の評価及び無期労働契約に転換した場合に当該任期付職員に係る退職日までの人件費の当該部局における措置方法について行うものとする 3 教授会等は 第 1 項の審議に当たり 必要に応じて 確認書類の要求 対象者への面接等の措置を
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議員会において定める 5 各評議員の報酬は 評議員会への出席に伴う職務遂行の対価として定款第 13 条に 規定する年間の総額を超えない範囲で 評議員会において定める ( 退職金 ) 第 5 条退職金は 常勤役員として職務上の義務に違反せず 又はその職務を怠ることなく勤務し かつ任期満了 辞任又は死亡
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評議委員会議事録(案)
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(2) 設立者公益財団法人日本オリンピック委員会 現金 1 億 5 千万円 ( 基本財産 ) 第 6 条当法人の基本財産は 第 4 条に規定する事業を行うために不可欠なものであって 前条に掲げる財産及び評議員会で決議した財産をもって構成する 2 基本財産は 評議員会において別に定めるところにより 当
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う ) の休日に当たる場合は その直後の区の休日でない日 ) に交付する 6 議長は 議員の一般選挙後 新たに会派が結成されたときは 第 3 項の規定にかかわらず 任期の始まる月の属する四半期分の政務活動費について月割りで交付するものとする この場合において 任期の始まる月の政務活動費については 第
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第 2 章評議員 ( 評議員の定数 ) 第 5 条この法人に評議員 7 名を置く ( 評議員の選任及び解任 ) 第 6 条この法人に評議員選任 解任委員会を置き 評議員の選任及び解任は 評議員選任 解任委員会において行う 2 評議員選任 解任委員会は 監事 1 名 事務局員 1 名 外部委員 1 名
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( 評議員の選任及び解任 ) 第 6 条この法人に評議員選考委員会を置き 評議員の選任及び解任は 評議員選考委員会において行う 2 評議員選考委員会は 監事 1 名 事務局員 1 名 外部委員 1 名の合計 3 名で構成する 3 選任候補者の推薦及び解任の提案は 理事会が行う 評議員選考委員会の運営
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第 2 章就任 ( 役員の選任 ) 第 6 条理事および監事の選任は 評議員会において選任し 理事長が委託をする 2. 役員は法定の要件を備え 人格並びに識見共に優れ その職責を全うすることのできる者でなければならない ( 役員の任期 ) 第 7 条役員の任期は 2 年とする 2. 任期満了前退任者
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RC 規準 3 条改定案 平成 0 年 3 月 3 日 /4 月 日第 回公開小委員会提出用 5. 前各項の算定のほか, 梁は次の限度に従うこと. () 長期荷重時に正負最大曲げモーメントを受ける部分の引張鉄筋断面積は,0.004 bd または存在応力によって必要とされる量の 4/3 倍のうち, 小
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細則については 第 1 条において目的を定め 第 2 条では 参与の任期として 委嘱後 4 年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時評議員会の終結の時まで とし 再任は妨げないこととしたが3 期 12 年を最長の任期とした また 現在就任中の参与の任期は 附則 2において 平成 27 年
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4 委員の任期は 2 年とする たた し 委員に欠員が生じた場合の後任の委員の任 期は 前任者の残任期間とする 5 委員は 再任を妨げない ( 委員長及び副委員長 ) 第 5 条委員会に委員長を置き 委員のうちから互選する 2 委員長は 委員会を招集し その議長となる 3 委員会に副委員長を置き 委
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