衛星通信における量子暗号技術の研究開発
衛星通信における適応偏波多重 (APDM) 伝送技術の研究開発 平成 22 年 6 月 24 日 日本電信電話株式会社スカパー JSAT 株式会社
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地上 / 衛星共用携帯電話システム技術の研究開発 Research and Development of Satellite/Terrestrial Integrated Mobile Communications System Morio Toyoshima 研究代表者豊嶋守生独立行政法人情報通信
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資料3-6 新時代を迎える衛星通信の利活用と技術開発
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0 NICT オープンハウス 2016 年 10 月 28 日 電波を用いた次世代の衛星通信技術の取組み 情報通信研究機構ワイヤレスネットワーク総合研究センター宇宙通信研究室髙橋卓
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2 研究開発概要 2-3 セキュリティ基盤技術の研究開発概要 盛合志帆 本稿では 第 3 期中長期計画 ( 年度 ) で実施されたセキュリティ基盤技術に関する研究開発とその成果概要を紹介する 1 まえがき 情報通信ネットワークを安心 安全に利用 構築す るために 暗号技術をはじめ
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自己紹介 1 平成 18 年 4 月総務省入省情報通信政策局 ( 当時 ) 放送技術課配属 - 日本の地上デジタル放送方式の海外展開などを担当 平成 20 年 7 月情報通信国際戦略局宇宙通信政策課衛星開発係長 - 準天頂衛星 ( 日本版 GPS) 初号機の開発などを担当 平成 22 年 7 月総合
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情報通信審議会技術戦略委員会 AI 脳研究 WG の構成員 2 氏 名 所属 役職 主任 柳田 敏雄 国立研究開発法人情報通信研究機構脳情報通信融合研究センター (CiNet) センター長 麻生 英樹 国立研究開発法人産業技術総合研究所情報 人間工学領域人工知能研究センター副センター長 石 山 洸
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84 宇宙航空研究開発機構特別資料 JAXA-SP の 3 つである しかし 2012 年 6 月から約 1 ヶ月間衛星との通信とのデータのやりとりや通信ができなくなってしまった 不具合発生を受け衛星開発プロジェクトで故障箇所や故障原因の検証が行われた 本稿では鳳龍弐号の高電圧技術実証
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高精度測位技術の応用について 第 13 回クリティカルソフトウェアワークショップ 宇宙航空研究開発機構衛星測位システム技術ユニット小暮聡 1
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革新的衛星技術実証 1 号機とは 革新的衛星技術実証 1 号機 は 革新的衛星技術実証プログラム の 1 号機 革新的衛星技術実証プログラム とは 宇宙基本計画上の 宇宙システムの基幹的部品等の安定供給に向けた環境整備 の一環として 民間企業や大学などが開発した機器や部品 超小型衛星 キューブサット
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今後の我が国宇宙開発利用の方向 安全保障用途 防衛用通信 民生用途 陸域監視海域監視宇宙状況監視気象測位環境観測防災衛星画像購入リモートセンシング 国土管理 資源探査 衛星画像購入 科学技術 通信 放送 惑星探査宇宙科学 産業用途 地理空間情報の利用 産業 技術基盤 2
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資料 21-2 情報通信審議会 情報通信技術分科会航空 海上通信委員会報告概要 ( 案 ) 航空無線通信の技術的諸問題について のうち 地上型衛星航法補強システム (GBAS) の技術的条件 平成 30 年 7 月 11 日航空 海上無線通信委員会地上型衛星航法補強システム作業班
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はじめに 国立研究開発法人情報通信研究機構 ( 以下 機構 という ) は 国の情報通信施策と連携し 通信 放送分野における新たな技術の実用化に向けた研究開発を大学や民間企業などの外部研究機関に委託して推進しています このたび 機構では 欧州委員会 ( 以下 EC という ) が実施するHorizo
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(2) 報告事項 1 放送システムに関する技術的条件 のうち 衛星放送用受信設備に関する技術的条件 の検討状況について 平成 18 年 9 月 28 日付け諮問第 2023 号 2 非静止衛星を利用する移動衛星通信システムの技術的条件 のうち 小型衛星から構成される衛星コンステレーションによる衛星通
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第 16 回情報セキュリティ シンポジウム 2015 年 3 月 11 日 ( 水 ) - 講演 3- 量子コンピュータによる解読に耐えうる 格子暗号 を巡る最新動向 日本銀行金融研究所情報技術研究センター清藤武暢 本発表は ( 独 ) 情報通信研究機構青野良範研究員 横浜国立大学四方順司准教授と共
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小型衛星から構成される衛星コンステレーションによる衛星通信システムの技術的条件 の検討開始について 1 概要 衛星搭載機器の小型軽量化や衛星打上げ費用の低廉化により 小型の人工衛星の実用化が比較的容易になった 中 低軌道に打ち上げた多数の小型衛星を連携させて一体的に運用する 衛星コンステレーション
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量子科学技術に関する国立研究開発法人の統合
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量子暗号通信の仕組みと開発動向
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資料 年度暗号技術評価委員会活動報告 1. 活動目的暗号技術評価委員会では CRYPTREC 暗号リストに掲載されている暗号技術や電子政府システム等で利用される暗号技術の安全性維持及び信頼性確保のために安全性及び実装に係る監視及び評価を行う (1) 暗号技術の安全性及び実装に係る監視及
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次期赤外線天文衛星 SPICA ミッション部冷却システムの開発 独立行政法人宇宙航空研究開発機構研究開発本部熱グループ 杉田寛之 SPICA プリプロジェクトチーム 2009 年度超流動ヘリウム冷却システム技術調査研究会 2010 年 1 月 29 東京大学 山上会館
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