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衛星分離から準天頂軌道へ

資料 1 準天頂衛星開発利用検討ワーキンググループ第 3 回会合議事要旨 1. 日時 : 平成 23 年 1 月 31 日 ( 月 )9:30-12:30 2. 場所 : 中央合同庁舎第 4 号館共用 120 会議室 3. 出席者 : 柴崎亮介主査 坂下哲也委員 芦邉洋司委員 清水基夫委員 鈴木一人

資料 1 準天頂衛星開発利用検討ワーキンググループ第 3 回会合議事要旨 1. 日時 : 平成 23 年 1 月 31 日 ( 月 )9:30-12:30 2. 場所 : 中央合同庁舎第 4 号館共用 120 会議室 3. 出席者 : 柴崎亮介主査 坂下哲也委員 芦邉洋司委員 清水基夫委員 鈴木一人

... ○相乗りの件について、きずなの場合は20日に1度の割合で制御が必要という説明があったが、 大きな通信衛星と比べるとDRTSのアンテナというのは小さく、擾乱も小さい。DRTS をベースに考えると、確かに相乗りの可能性は厳しいかもしれないが、DRTSベースでは なく、例えばみちびきベースで検討すると、様々なケースが考えられると思うが、この場合 でも、やはり相乗りは難しいとの結論であるか。それとも、まだ検討の余地があるのかとの ...

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平成29年度 ロケット打上げ計画書 「みちびき2号機」(準天頂衛星)/H-IIAロケット34号機(H-IIA・F34)

平成29年度 ロケット打上げ計画書 「みちびき2号機」(準天頂衛星)/H-IIAロケット34号機(H-IIA・F34)

... 「みちびき2号機」は、天頂衛星システム「4機体制の整備」に係る2機目の衛星である。 天頂衛星システム(QZSS:Quasi-Zenith Satellite System)は、日本付近で常時天頂付近 ...

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自己紹介 1 平成 18 年 4 月総務省入省情報通信政策局 ( 当時 ) 放送技術課配属 - 日本の地上デジタル放送方式の海外展開などを担当 平成 20 年 7 月情報通信国際戦略局宇宙通信政策課衛星開発係長 - 準天頂衛星 ( 日本版 GPS) 初号機の開発などを担当 平成 22 年 7 月総合

自己紹介 1 平成 18 年 4 月総務省入省情報通信政策局 ( 当時 ) 放送技術課配属 - 日本の地上デジタル放送方式の海外展開などを担当 平成 20 年 7 月情報通信国際戦略局宇宙通信政策課衛星開発係長 - 準天頂衛星 ( 日本版 GPS) 初号機の開発などを担当 平成 22 年 7 月総合

... フォローアップ(ⅳ):電波の能率的かつ安全な利用に関するリテラシー向上 ・スマートフォンの急速な普及による移動体通信量の増大の対処には、携帯電話ネットワークから無線LANのオフロード(通信の迂回)が有効。 ・現状、公衆無線LANのアクセスポイントの中には、情報セキュリティ対策が不十分である等、情報漏えい等の危険性があるものが存在。 ...

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主な地球観測衛星センサー一覧 ( 科学衛星を除く ) 2002/2/21 低軌道衛星 衛星名 運用者 国名 打上げ年 高度 傾斜角回帰日数衛星周期 装置名 装置種類 センサ性能 目的 データ提供 AVNIR-Mu 高性能可視近赤外放射計 RF6バンド IR1バンド 地表分解能 16m 植生 土地被覆

主な地球観測衛星センサー一覧 ( 科学衛星を除く ) 2002/2/21 低軌道衛星 衛星名 運用者 国名 打上げ年 高度 傾斜角回帰日数衛星周期 装置名 装置種類 センサ性能 目的 データ提供 AVNIR-Mu 高性能可視近赤外放射計 RF6バンド IR1バンド 地表分解能 16m 植生 土地被覆

... STANDARD 合成開口レーダー 空間分解能:30m 漁業・運輸・農業等の産業のサポート、石油・天然ガス探 査 有償 WIDE 合成開口レーダー 空間分解能:30m 漁業・運輸・農業等の産業のサポート、石油・天然ガス探 査 有償 ScanSAR N 合成開口レーダー 空間分解能50m 漁業・運輸・農業等の産業のサポート、石油・天然ガス探 査 有償 ScanSAR W 合成開口レーダー ...

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準天頂衛星を利用したオートステアリングシステムの精度向上

準天頂衛星を利用したオートステアリングシステムの精度向上

... ②「 LEX精密軌道情報受信システム及びデータ通信システム」 オートステアリングシステムは多様な機器で構成されており、それらが協調的な動作を行うことにより、予め指定したコースに沿った走行をするよ うに自律的な操舵を行うシステムである。これらを実現するためには、天頂衛星から送信される測位計算をするための精密軌道暦を取得し、 ...

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平成30年度 卒業論文 低軌道衛星(LEO)使用よってもたらされる影響

平成30年度 卒業論文 低軌道衛星(LEO)使用よってもたらされる影響

... • 進行方向は矢印の向き。 • 各ポイントは衛星の座標を示しており、間隔は1分刻み。 • 直線距離にして2,471[km]をわずか14分間で移動する。 • 右表は、衛生の各ポイントに対して各地点で衛星利用 ...

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資料 1 準天頂衛星開発利用検討ワーキンググループ第 4 回会合議事要旨 1. 日時 : 平成 23 年 2 月 10 日 ( 木 )14:00-15:40 2. 場所 : 中央合同庁舎第 4 号館共用 120 会議室 3. 出席者 : 柴崎亮介主査 坂下哲也委員 芦邉洋司委員 清水基夫委員 鈴木一

資料 1 準天頂衛星開発利用検討ワーキンググループ第 4 回会合議事要旨 1. 日時 : 平成 23 年 2 月 10 日 ( 木 )14:00-15:40 2. 場所 : 中央合同庁舎第 4 号館共用 120 会議室 3. 出席者 : 柴崎亮介主査 坂下哲也委員 芦邉洋司委員 清水基夫委員 鈴木一

... 面があり、他のミッションと相乗りすること等によりコストの削減が図られる。また、 天頂では軌道面が1機ごとに違うため、恐らく一度に2機打ち上げることは難しいが、 静止衛星では、衛星の重さとロケットの能力さえ適合すれば、論理的には複数打ち上げ が可能。相乗りの是非などは、衛星のスペックによって決まってくるが、それも含めて、 ...

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我が国測位衛星システムの事業計画の検討の基本的考え方について 宇宙開発戦略専門調査会 準天頂衛星開発利用検討WG 中間報告

我が国測位衛星システムの事業計画の検討の基本的考え方について 宇宙開発戦略専門調査会 準天頂衛星開発利用検討WG 中間報告

... 天頂衛星を活用した最近のプロジェクト例 ○国内の離島間(本島-離島、離島-離島)でpoint-to- pointに届けられる物流システムを構築。 ○天頂衛星の高精度測位を活用し、精度が高い位 置情報を把握することで、 無人航空機を精緻に制御 ...

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準天頂衛星システムによって向上する ドローンの測位性能

準天頂衛星システムによって向上する ドローンの測位性能

... 3. 測位精度向上(搬送波位相の利用) • 測位には衛星と受信機間の距離の観測データが必要 • GNSS 受信機から擬似距離と搬送波位相の観測データが得られる • 擬似距離:観測精度 数十(cm)~数(m)、搬送波位相:数(mm)←高精度測位に使いたい • 搬送波位相は高精度。但し、衛星から受信機までの距離の内、最後の1波長の範囲の距離が観測可 ...

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いつでも どこ が正確に 準天頂衛星システム (QZSS) 準天頂衛星初号機 みちびき 宇宙航空研究開発機構 宇宙利用ミッション本部 準天頂衛星システムプロジェクトチーム

いつでも どこ が正確に 準天頂衛星システム (QZSS) 準天頂衛星初号機 みちびき 宇宙航空研究開発機構 宇宙利用ミッション本部 準天頂衛星システムプロジェクトチーム

... 天頂衛星システムと国際協力 -アジア・オセアニア地域マルチGNSS実証実験- • 「みちびき」は、赤道を中心に日本とオーストラリアの上空を8の字を描く天 頂軌道を通るため、日本ばかりでなく、韓国やオーストラリア、東南アジアから でも受信でき、同じようなサービスを利用することが可能 ...

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資料 25-2 実用準天頂衛星システム 開発 整備の状況について 平成 27 年 6 月 17 日 内閣府宇宙戦略室

資料 25-2 実用準天頂衛星システム 開発 整備の状況について 平成 27 年 6 月 17 日 内閣府宇宙戦略室

... ○ MTSAT退役後のSBASサービスは、内閣府が整備している天頂衛星システムを利用し、航空局が引き続き提供。  航空局は、天頂衛星システムがSBASに適合していることを確認し、SBASの地上設備(SBAS処理装置、SBAS運用端末)の整 備、航空用途として利用するための認証、運用を行う。  ...

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1. 宇宙開発利用拡大と自律性確保を実現する4つの社会インフラ A. 測位衛星 (1) 基本方針 実用準天頂衛星システム事業の推進の基本的な考え方 ( 平成 23 年 9 月 30 日閣議決定 ) にあるとおり 準天頂衛星システムは 産業の国際競争力強化 産業 生活 行政の高度化 効率化 アジア太平

1. 宇宙開発利用拡大と自律性確保を実現する4つの社会インフラ A. 測位衛星 (1) 基本方針 実用準天頂衛星システム事業の推進の基本的な考え方 ( 平成 23 年 9 月 30 日閣議決定 ) にあるとおり 準天頂衛星システムは 産業の国際競争力強化 産業 生活 行政の高度化 効率化 アジア太平

... 宇宙開発利用に関する政策の企画立案に資するため、宇宙政策委員会及び JAXAの情報収集、調査分析機能を強化する。 (6)宇宙開発利用を支える人材育成と宇宙教育の推進 我が国の宇宙開発利用を支える人材の育成及び確保や宇宙教育の強化を図 る。また、新興国からの留学生の受け入れに対する政府支援を強化するとと もに、大学レベルでの超小型衛星開発事業や国際宇宙ステーション計画( ISS) ...

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資料 1 準天頂衛星開発利用検討ワーキンググループ第 2 回会合議事要旨 1. 日時 : 平成 23 年 1 月 14 日 ( 金 )9:30-12:30 2. 場所 : 中央合同庁舎第 4 号館共用 120 会議室 3. 出席者 : 柴崎亮介主査 坂下哲也委員 芦邉洋司委員 清水基夫委員 鈴木一人

資料 1 準天頂衛星開発利用検討ワーキンググループ第 2 回会合議事要旨 1. 日時 : 平成 23 年 1 月 14 日 ( 金 )9:30-12:30 2. 場所 : 中央合同庁舎第 4 号館共用 120 会議室 3. 出席者 : 柴崎亮介主査 坂下哲也委員 芦邉洋司委員 清水基夫委員 鈴木一人

... 星でも衛星からの信号を受信するだけなので、イニシャルコストはかからないと理解し ており、冗長系としてもう一つ追加されるという効用は十分考えられる。ただし、実際 のコストベネフィットは各取引所が判断しなければならない。また、今後、一種の機械 的な取引が非常に普及し、本当に迅速な取引単位、取引時間の測定が幅広く一般投資家 ...

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資料 4-01 第 4 回鉄道における準天頂衛星等システム活用検討会 日時令和 2 年 2 月 19 日 ( 水 )10:00~11:30 場所中央合同庁舎 3 号館 1 階共用会議室 < 議事次第 > 1. 開会 2. 挨拶 3. 議事 3-1 とりまとめについて 列車制御 保安分野検討 WG 保

資料 4-01 第 4 回鉄道における準天頂衛星等システム活用検討会 日時令和 2 年 2 月 19 日 ( 水 )10:00~11:30 場所中央合同庁舎 3 号館 1 階共用会議室 < 議事次第 > 1. 開会 2. 挨拶 3. 議事 3-1 とりまとめについて 列車制御 保安分野検討 WG 保

... 既存の軌道回路が有する、故障率により算出される理論値や、実績値に基づく安全性レベルと、天頂衛星等の測 位結果が有する安全性レベルは必ずしも同レベルとは言い難い。よって、車上位置演算装置では、複数の位置検知 装置の測位結果の比較やそれまでの処理内容と合理性判定(測位結果や処理結果が論理的に矛盾していないかを ...

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平成29年度ロケット打上げ計画書 「みちびき3号機」(準天頂衛星システム 静止軌道衛星)/H-IIAロケット35号機(H-IIA・F35)

平成29年度ロケット打上げ計画書 「みちびき3号機」(準天頂衛星システム 静止軌道衛星)/H-IIAロケット35号機(H-IIA・F35)

... 「みちびき3号機」は、天頂衛星システム「4機体制の整備」に係る3機目の衛星である。 天頂衛星システム(QZSS:Quasi-Zenith Satellite System)は、日本付近で常時天頂付近 ...

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第24号科学衛星(PLANET-C)「あかつき」の金星周回軌道への投入失敗に係る原因究明及び今後の対策について(4)

第24号科学衛星(PLANET-C)「あかつき」の金星周回軌道への投入失敗に係る原因究明及び今後の対策について(4)

... (2)第18号科学衛星(PLANET-B)「のぞみ」の発生推力異常との関係 「のぞみ」の発生推力異常との関係については、以下のとおり検討された。 「のぞみ」は、平成10年7月4日に打上げられ、平成10年12月20日の地球重力圏離脱 時に燃料供給系に異常が生じ、十分な推力を発生できなくなった。「のぞみ」は、「あ かつき」と同様、調圧式の推薬供給系を有しており、その配管系統の概略は、下図に ...

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「準天頂衛星システム ユーザインターフェース仕様書 (IS-QZSS)」 について

「準天頂衛星システム ユーザインターフェース仕様書 (IS-QZSS)」 について

... © Quasi-Zenith Satellite System Services Inc. 2015 米国の測位衛星であるGPSは、山間部や都市部においては、山やビル陰などによりGPS 衛星を補足できないことから、測位精度が十分でない場合があり、 利用可能時間、利用可 能エリア、測位精度等が課題 となっています。 ...

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G 空間プロジェクト平成 29 年度政府予算における主要施策について 防災システム高度化推進チーム議長内閣府政策統括官 ( 防災担当 ) 付 シンボルプロジェクト 関連施策 実用準天頂衛星システムの開発 整備 運用の推進 ( 内閣府 ) 1 総合防災情報システムの整備と運用 ( 内閣府 ) 2 地域

G 空間プロジェクト平成 29 年度政府予算における主要施策について 防災システム高度化推進チーム議長内閣府政策統括官 ( 防災担当 ) 付 シンボルプロジェクト 関連施策 実用準天頂衛星システムの開発 整備 運用の推進 ( 内閣府 ) 1 総合防災情報システムの整備と運用 ( 内閣府 ) 2 地域

... • 広域かつ高分解能な地表観測を両立する陸域観測技術衛星2号「だいち2号」(ALOS-2)の運 用を継続し、防災利用実証活動及び画像処理技術の高度化を進める。 • 陸域観測技術衛星「だいち」(ALOS)を発展させた広域かつ高分解能撮像が可能な光学センサ を搭載した先進光学衛星及びALOS-2で培った広域・高分解能センサ技術を発展させた先進 ...

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「準天頂衛星システム ユーザインターフェース仕様書 (IS-QZSS)」 について

「準天頂衛星システム ユーザインターフェース仕様書 (IS-QZSS)」 について

... データ伝送チャネルを1ch分追加し、2kbps×2chのデータ構造と変更。  1号機のLEX信号では、ショートコード(データ信号)とロングコード(パイロット 信号)をチップ毎の時分割で多重していたが、2号機以降ではロングコードの 代わりに第2のショートコードを使い、2ch化としている。 ...

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放線菌の培養濾液からの植物の生長阻害物質, シクロへキシミドの分離-香川大学学術情報リポジトリ

放線菌の培養濾液からの植物の生長阻害物質, シクロへキシミドの分離-香川大学学術情報リポジトリ

... 122 香川大学農学部学術報告 放線菌の培養液液からの植物の生長阻害物質, シクロへキシミドの分離 裕 鈴 木 放線菌の培養濾液の中には植物病原菌の生育を抑制するものがある・この液を植物病の防止用に噴霧する場合,病原 菌の生育粗害ほみられるものの薬害のために植物自身の生育が阻害されることが時々おとる。との薬害を惹起す物質を 単離し,赤外[r] ...

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