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05/0/7 論文準備ここからスタート in 農学生命科学図書館 共催 : 農学生命科学図書館 本部情報基盤課 [ 学術情報リテラシー担当 ] テーマや著者名から雑誌論文を探す英語論文 Web of Science コアコレクション ( 全分野 ) 学内から GACoS 定番データベース から 学外

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... ② 検索結果の絞り込み ・絞り込み条件を指定。 Web of Science の分野、ドキュメントタイプ、研究分野、著者名、グループ著者名、 編集者、出版物名、シリーズタイトル、出版年、所属機関 -拡張、助成金提供機関、言語、国/地域、 ESI 上位の論文、オープンアクセス(の可否)による限定が可能。 ...

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目 次 ログイン 1 アカウントの作成 ( 新規登録 ) 2 アカウントの作成 ( 変更 ) 5 新規論文の作成 6 手順 1: 論文種別 タイトル 要旨 7 手順 2: キーワード カテゴリー 8 手順 3: 著者 9 手順 4: 希望査読者 / カバーレター 10 手順 5: 設問 ( 自己チェ

目 次 ログイン 1 アカウントの作成 ( 新規登録 ) 2 アカウントの作成 ( 変更 ) 5 新規論文の作成 6 手順 1: 論文種別 タイトル 要旨 7 手順 2: キーワード カテゴリー 8 手順 3: 著者 9 手順 4: 希望査読者 / カバーレター 10 手順 5: 設問 ( 自己チェ

... 審査結果(査読コメント)への回答(2) 論文種別、論文原稿のタイトル、要旨、 キーワード、カテゴリー、著者を変更・修 正した場合は、システムの入力項目も変更 し、それぞれ「保存して進む」をクリック して次へ進みます。 ...

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( 学術論文 : 英文 ) 著者名. 表題. 雑誌名. 発行年 ; 巻 ( 号 ): 頁 - 頁. Hayashi Y, Shima H, Kita D, Kinoshita M, Yoshida Y, Hasegawa M, Hamada J. Intracranial extension of

( 学術論文 : 英文 ) 著者名. 表題. 雑誌名. 発行年 ; 巻 ( 号 ): 頁 - 頁. Hayashi Y, Shima H, Kita D, Kinoshita M, Yoshida Y, Hasegawa M, Hamada J. Intracranial extension of

... (学術論文:英文)著者名. 表題. 雑誌名. 発行年;巻(号):頁-頁. Hirose Y, Sasaki H, Miwa T, Ohba S, Ikeda E, Abe M, Ikeda S, Kobayashi M, Kawase T, Hasegawa M, Yoshida K. Whole genome analysis from microdissected tissue revealed ...

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(4) 本文 ( 原著の場合は 要旨 序文 方法 結果 考察 結語 文献の順序とし 他はこれに準じる ) 図および表の順とする 外国語 原語は明瞭な欧文活字体を用いる 初出はフルスペルで記載し略さない 日本語化したものはカタカナを用いてもよい (5) 著者表記 : 投稿論文の査読は著者名等を匿名にて

(4) 本文 ( 原著の場合は 要旨 序文 方法 結果 考察 結語 文献の順序とし 他はこれに準じる ) 図および表の順とする 外国語 原語は明瞭な欧文活字体を用いる 初出はフルスペルで記載し略さない 日本語化したものはカタカナを用いてもよい (5) 著者表記 : 投稿論文の査読は著者名等を匿名にて

... (5)著者表記:投稿論文の査読は著者名等を匿名にて行うため、文献等の表記の際には、 本人の著であっても「筆者」「拙著」等とせず、筆者名による表記とする。 7.記号と数字:数字はアラビア数字を用い、数量の記号は cm、mm、㎛、l、dl、kg、g、 mg、ng、pg、℃、%、hr、min、sec などを用いる。年は西暦で記載する。ただし、引用し ...

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アップロードする. ただし, この手続きは, 本誌論文の著者による転載 複製 翻訳 翻案等の利用を妨げるものではない. 本誌論文の著者による利用は, 事前に本学会に連絡の上, 出典 ( 誌名, 掲載巻号, ページ等 ) を明記して行うことができる. 8. 二重投稿の禁止他の出版物に投稿, 及び掲載さ

アップロードする. ただし, この手続きは, 本誌論文の著者による転載 複製 翻訳 翻案等の利用を妨げるものではない. 本誌論文の著者による利用は, 事前に本学会に連絡の上, 出典 ( 誌名, 掲載巻号, ページ等 ) を明記して行うことができる. 8. 二重投稿の禁止他の出版物に投稿, 及び掲載さ

... ただし,研究形態でない 論文の場合は構造化抄録の形ではなく論文内容の要旨を抄録としてつける. 4 ) 英文抄録は必ず専門家または英語を母国語とする研究者のチェックを受け, 投稿時に校閲 対象論文タイトル, 著者名, 校閲者名が明記された証明書を添付する.また,日本語および 英語のキーワードを 5 語程度つけ,電子投稿システムに入力する. ...

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等に発表する行為 (5) 不適切なオーサーシップ : 研究論文の著者リストにおいて 著者としての資格を有しない者を著者として含め 若しくは著者としての資格を有する者を除外するなどの行為 (6) 公的資金の不正使用 不正受給 : 補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律 ( 昭和 30 年法律第

等に発表する行為 (5) 不適切なオーサーシップ : 研究論文の著者リストにおいて 著者としての資格を有しない者を著者として含め 若しくは著者としての資格を有する者を除外するなどの行為 (6) 公的資金の不正使用 不正受給 : 補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律 ( 昭和 30 年法律第

... 第 15 条 調査委員会は、原則として 150 日以内に調査した内容をまとめ、不正 行為が行われたか否か、不正行為と認定した場合はその内容、不正行為に関 与した者とその関与の度合い、不正使用の相当額等、また研究活動の不正行 為においては、不正行為として認定した研究に係る論文等の各著者の当該論 文及び当該研究における役割を認定する。 ...

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1 版 11. 研究発表 雑誌論文 計 (2) 件 / うち査読付論文計 (2) 件 ( 最終年度分 ) / うち国際共著計 (2) 件 ( 最終年度分 )/ うちオープンアクセス計 (1) 件 ( 最終年度分 ) 著者名,,,,,,,, et al. の研究 論文標題 雑誌名査読の有無巻発行年最初

1 版 11. 研究発表 雑誌論文 計 (2) 件 / うち査読付論文計 (2) 件 ( 最終年度分 ) / うち国際共著計 (2) 件 ( 最終年度分 )/ うちオープンアクセス計 (1) 件 ( 最終年度分 ) 著者名,,,,,,,, et al. の研究 論文標題 雑誌名査読の有無巻発行年最初

... (1) 「著者名」「出版社名」「書名」「発行年」「総ページ数」 それぞれ入力すること。「著者名」は原則全員とするが、第一著者、研究代表者、研究分担者、 連携研究者及び研究協力者を省略しなければ最大20名程度(最大 160 文字)としても差し支えな い。「総ページ数」は、共著の場合は執筆した部分の最初と最後のページを( )をして入力し、 未定の場合は「印刷中」等と入力すること。 ...

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所属学部 学科氏名 ( ローマ字 ) 氏名職位学位 工学部 Hashimoto 橋本教授博士 ( 工学 ) ヒューマン ロボット学科 Tomomi 智己 1. 学術論文 (Original Papers) 番号 (no.) 著者 (authors) 題名 (title) 学術誌名 (journal)

所属学部 学科氏名 ( ローマ字 ) 氏名職位学位 工学部 Hashimoto 橋本教授博士 ( 工学 ) ヒューマン ロボット学科 Tomomi 智己 1. 学術論文 (Original Papers) 番号 (no.) 著者 (authors) 題名 (title) 学術誌名 (journal)

... SICE-ICASE International Joint Conference 2006 (SICE-ICCAS2006) pp.3395-3397 Busan, Korea 2006 5 Yoshihito KAGAWA, Toshimitsu HAMADA, Tomomi HASHIMOTO, Toshiko AKAZAWA An Accumulation Sy[r] ...

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3d 論文原稿チェックリスト 投稿をお考えの皆様へ | 著者の皆様、投稿をお考えの皆様へ | Nature | Nature Research 3d MS checklist

3d 論文原稿チェックリスト 投稿をお考えの皆様へ | 著者の皆様、投稿をお考えの皆様へ | Nature | Nature Research 3d MS checklist

... c Legends for Extended Data Figures included in the main text file after the online-only Methods.. c Author contribution statement included (a statement of responsibility that sp[r] ...

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2. 研究論文 A( 国内外ともに査読システムのあるものに限る ) 筆頭著者 共同著者 題名 掲載誌 巻 頁 発表年 Honda Y, Muramatsu T, Ito Y, Sakai T, Hirano K, Yamawaki M, Araki M, Impact of ultra-long s

2. 研究論文 A( 国内外ともに査読システムのあるものに限る ) 筆頭著者 共同著者 題名 掲載誌 巻 頁 発表年 Honda Y, Muramatsu T, Ito Y, Sakai T, Hirano K, Yamawaki M, Araki M, Impact of ultra-long s

... Sakai, Keisuke Hirano, Masahiro Yamawaki, Motoharu Araki, Norihiro Kobayashi, Yasunari Sakamoto, Shinsuke Mori, Masakazu Tsutsumi, Takuro Takama, Hiroya Takafuji, Yosuke Honda, Takahiro [r] ...

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Title page 1) 論文種別 : 総説 ( 依頼論文 ) 2) 論文タイトル : FDG-PET を用いた頚動脈プラーク診断 3) 著者名 : 小林英一 4) 所属施設 部署 : 千葉大学医学部附属病院脳神経外科 / 包括的脳卒中センター 5) 連絡著者の氏名 連絡先 : 小林英一千葉大学医

Title page 1) 論文種別 : 総説 ( 依頼論文 ) 2) 論文タイトル : FDG-PET を用いた頚動脈プラーク診断 3) 著者名 : 小林英一 4) 所属施設 部署 : 千葉大学医学部附属病院脳神経外科 / 包括的脳卒中センター 5) 連絡著者の氏名 連絡先 : 小林英一千葉大学医

... CEA摘出標本のmRNA発現をreal-time quantitative PCR法で調査し、FDG集積部ではCD68の 遺伝子発現と強い相関を報告。Cathepsin K、matrix metalloproteinase 9、interleukin 18との相関は弱かった。 15 Arauz A 2007 CEAの病理標本との比較 13 症候性50%以上の頚動脈狭窄で[r] ...

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11. 研究発表 1 版 雑誌論文 計 (2) 件 / うち査読付論文計 (2) 件 ( 最終年度分 ) / うち国際共著論文計 (2) 件 ( 最終年度分 )/ うちオープンアクセス計 (1) 件 ( 最終年度分 ) 著者名論文標題,,,, の研究,,,, et al. 雑誌名査読の有無巻発行年最

11. 研究発表 1 版 雑誌論文 計 (2) 件 / うち査読付論文計 (2) 件 ( 最終年度分 ) / うち国際共著論文計 (2) 件 ( 最終年度分 )/ うちオープンアクセス計 (1) 件 ( 最終年度分 ) 著者名論文標題,,,, の研究,,,, et al. 雑誌名査読の有無巻発行年最

... なお、一時的に国内で研究を実施した、外国を主たる拠点とする研究者(日本人、外国人問わず)との共 著論文は、国際共著論文に当たる。一方、一時的に外国で研究を実施した、国内を主たる拠点とする研究者 (日本人、外国人問わず)との共著論文は、国際共著論文に当たらない。 また、実績報告書作成時点で、まだ掲載予定の学術誌等が発行されていないが、掲載が確定している場合 ...

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宗教学年報 XXVIII 目次からも明らかなように, 本書における著者の関心は非常に多岐に亘っている まずは著者の従来の研究対象である古代 中世における仏教思想と, 本書で扱われる広範な問題群との関係性を理解するために, 著者の近年における関心動向と本書の編集意図を概括したい 本書は, トランスビュ

宗教学年報 XXVIII 目次からも明らかなように, 本書における著者の関心は非常に多岐に亘っている まずは著者の従来の研究対象である古代 中世における仏教思想と, 本書で扱われる広範な問題群との関係性を理解するために, 著者の近年における関心動向と本書の編集意図を概括したい 本書は, トランスビュ

... 描写している。 Ⅳ文学における他者,Ⅴ他者と周縁と題された論文群については深く立ち入らないが,全て本 稿でも紹介してきた近年の著者の関心の延長にあるものである。必ずしも仏教とは関わらず, 「日 本という場にあって本当に自分の思想を構築すること」(本書 p.9)を志向する著者の思索に関連 する題材が非常に幅広く扱われている。一例としてⅤ-3「理解と誤解」を挙げると,中国の研 ...

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本文の註は脚注とする 脚注番号の前後に ( 註 ) を加筆して 例えば 脚注番号が 1 の場合は ( 註 1) と表記する 5) 文献の引用文献の引用 ( 本文 脚註 図表 ) は 著者の姓の後に刊行年 ( 西暦 ) をカッコ付きで続ける 著者が 2 名のときは著者の姓を ないし and でつなげる

本文の註は脚注とする 脚注番号の前後に ( 註 ) を加筆して 例えば 脚注番号が 1 の場合は ( 註 1) と表記する 5) 文献の引用文献の引用 ( 本文 脚註 図表 ) は 著者の姓の後に刊行年 ( 西暦 ) をカッコ付きで続ける 著者が 2 名のときは著者の姓を ないし and でつなげる

... (対象原稿) 第2条 この細則の対象となる原稿は、投稿原稿(論文、報告論文、研究動向、談話室)、 大会報告(各シンポジウムの報告、記念講演、会長講演、座長解題等)、依頼原稿(書評 等)、及び「編集委員会規程」第6条第2項に定める編集方針に関わって編集委員会が特 に認めた原稿である。投稿原稿に含まれるものであっても、和文誌編集委員会が執筆を依 頼する場合がある。 ...

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242 植物研究雑誌第 85 巻第 4 号 2010 年 8 月 Table 1. ウンシュウミカン Citrus unshiu の著者マルコヴィッチの各種文献におけるローマ字表記 マルコヴィッチのローマ字表記 文献名著者又は編者発行年 Marcovitch 柑橘研究 1: 田中長三郎

242 植物研究雑誌第 85 巻第 4 号 2010 年 8 月 Table 1. ウンシュウミカン Citrus unshiu の著者マルコヴィッチの各種文献におけるローマ字表記 マルコヴィッチのローマ字表記 文献名著者又は編者発行年 Marcovitch 柑橘研究 1: 田中長三郎

... での学名著者は同じく Markovich である(厚生 労働省 2006 ).マルコヴィッチ自身が書いたロシ ア語の別の論文の英文サマリーでは Markovich ではなく Markovitch と翻字しているものもある ( Markovitch 1931 ) . また, Flora URSS. Indices Alphabetici I–XXX ( Kirpichnikov 1964 ) や,植物 ...

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1.研究者リゾルバーとJAIRO著者名検索 2.KAKENデータベースの機能拡張

1.研究者リゾルバーとJAIRO著者名検索 2.KAKENデータベースの機能拡張

...  雑誌における論文の引用関係 を記述する  URIで表現された学術コミュニケーション上の 概念に対して、最低限の関連性を規定する。 リソースには、以下の4つの概念クラスが用 意されている。 ...

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神奈川自然誌資料投稿のきまり(投稿規約、著者への指

神奈川自然誌資料投稿のきまり(投稿規約、著者への指

... 8.掲載論文著者校正は初校のみとし期間は 2 週間以内とする。詳細については編集担 当者より連絡する。 9.別刷は 50 部を無料で進呈し、それ以上の希望部数は筆者の実費負担とする。 10.掲載論文は原則として当館のホームページ上において、紙媒体で出版後に電子ファイ ルにて公開するものとする。なお,論文の著作権は当館が所有するものとする。 11. ...

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改訂履歴日付 Version ページ 改定内容 著者 2016/7/ n/a 初版発行 吉田直子 2 / 50 ページ

改訂履歴日付 Version ページ 改定内容 著者 2016/7/ n/a 初版発行 吉田直子 2 / 50 ページ

... 「GPS (Global Positioning System:汎地球測位システム)」は、カーナビ、スマートフォンだけでな くカメラや時計をはじめとしたさまざまな製品に搭載され、とてもなじみ深い言葉になっています。一 方で、米国の GPS のみならず、ロシアの GLONASS、欧州の Galileo、中国の BeiDou の 4 つの グローバル軌道衛星群と、日本の準天[r] ...

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