第26条(保険契約者または傷害死亡保険金受取人が複
2. 受取人について 死亡保険金は 保険契約者があらかじめ指定した死亡保険金受取人からご請求ください ( 家族定期保険特約の被保険者が亡くなられた場合の死亡保険金請求の際は 主契約の被保険者からご請求ください ) ただし 死亡保険金受取人が (1)~(3) に該当するときは 次のとおりです (1)
13
海外旅行保険普通保険約款および特約 海外旅行保険普通保険約款 1 傷害死亡保険金支払特約 6 傷害後遺障害保険金支払特約 ( 後遺障害等級表型 ) 10 疾病死亡保険金支払特約 17 治療 救援費用補償特約 19 傷害治療費用補償特約 27 疾病治療費用補償特約 31 救援者費用等補償特約 35 救
51
家財総合保険特約集目次 修理費用補償特約 第 2 条 ( 修理費用保険金を支払う場合 ) 第 3 条 ( 修理費用保険金を支払わない場合 ) 第 4 条 ( 修理費用保険金の請求権者 ) 第 5 条 ( 他の保険契約等がある場合の修理費用保険金の支払額 ) 第 6 条 ( 準用規定 ) 賠償責任補償
19
特約死亡保険金約特定疾病保険金約高度障害保険金第 1 条 ( 特約保険金の支払 ) 1. この特約において支払う特約保険金はつぎのとおりです 特約保険金を支払う場合 ( 以下 支払事由 といいます ) 被保険者がこの特約の保険期間中に死亡したとき (1) 被保険者がこの特約の責任開始期以後 特約の保
20
1. 傷害 ( 死亡 後遺障害 ) (1) 死亡保険金 1) 保険金をお支払いする場合海外旅行中の事故によるケガが原因で事故の日からその日を含めて 180 日以内に死亡したとき 2) お支払いする保険金死亡 後遺障害保険金額の全額を被保険者の法定相続人にお支払いします 3) 保険金をお支払いできない
13
定説 という ) と 保険金受取人を自らに変更しない限り または保険金受取人の同意なしに保険契約者は抽象的保険金請求権に質権を設定することができないとする説 ( 以下 否定説 という ) に意見が分かれている このような状況において 東京高判平成 22 年 11 月 25 日金判 1359 号 50
10
改訂 くわしくは 死亡保険金 災害死亡保険金の受取人 P.4 原則として 被保険者の 2 親等以内の親族に限ります 災害死亡保険金について P. 5 P. 7 つぎのいずれかを直接の原因として被保険者が死亡されたときお支払いします 1 責任開始日以後に発生した不慮の事故を直接の原因とし
8
第 14 章契約者配当 第 36 条契約者配当金の割当て 83 第 37 条契約者配当金の支払 84 第 15 章譲渡禁止 第 38 条譲渡禁止 84 第 16 章保険金等を支払う際に未払保険料等がある場合の取扱い 第 39 条保険金等を支払う際に未払保険料等がある場合の取扱い 84 第 17 章保
21
もくじ 第 1 章総則 第 1 条この保険の内容 第 2 条責任開始 第 3 条保険期間 第 4 条保険料払込期間 第 5 条被保険者 第 6 条受取人 第 7 条保険証券 第 8 条詐欺による取消し 第 9 条不法取得目的による無効 第 2 章告知義務および保険契約の解除 第 10 条告知義務 第
18
もくじ この保険の趣旨 第 1 章総則 第 1 条被保険者と受取人 第 2 条保障の開始 第 3 条契約日と保険期間 第 2 章給付金の支払い 第 4 条就業不能の定義 第 5 条就業不能給付金の支払い 第 6 条就業不能給付金の支払限度 第 7 条就業不能給付金の請求手続き 第 8 条就業不能給付
16
現在のご契約 こども保険 こども総合医療保険 ( 追加特定契約 ➊ ) こども保険 ( 被追加契約 ➊ ) ➋ < 同一となる事項の例 > 契約者 被保険者 後継保険契約者 ( こども保険の育英年金受取人と同一人 ) 指定代理請求人 保険料の払込回数 経路等 こども保険の保険料の払込みが免除されてい
8
家財保険約款 普通保険約款 < 目次 > 第 1 条 ( 用語の定義 ) 第 2 条 ( 保険の目的の範囲 ) 第 3 条 ( 保険金をお支払いする場合 ) 第 4 条 ( お支払いする保険金の額 ) 第 5 条 ( 他の保険契約がある場合の保険金の額 ) 第 6 条 ( 保険金をお支払いしない場合
66
保険金受取人の法的地位に関する一考察(2) : 保険金受取人とそれをめぐる利害調整法理
43
普通約款お客様被保険者保険金を受け取るべき者弊社保険証券 継続証 保険証券等住宅家財 持ち出し家財 建築物 預貯金証書 保険金 保険金額 再調達価額 時価額損害 破裂または爆発給排水設備 風災 水災 保険契約者をいいます 保険証券等記載の被保険者およびその者と同居する者をいいます 第 26 条 (
60
補償内容 普通傷害保険 ( 行事参加者の傷害危険補償特約 熱中症危険補償特約 往復途上傷害危険補償特約 ) 国内旅行傷害保険 施設所有 ( 管理 ) 者賠償責任保険 ( 飲食物危険補償特約 来訪者財物損害補償特約 ) 日帰行事のみ参加者人数 20 名以上から対象となります 傷害補償 保険金の種類死亡
16
保険金のお支払い 公務員賠償責任 個人賠償責任 傷害 補償項目 争訟費用 損害賠償金 損害賠償責任 死亡 後遺障害 保険金をお支払いする場合 被保険者が地方公共団体の職員としての業務 ( 注 1) につき行った行為に起因して保険期間中に住民訴訟 ( 注 2) または被保険者に対する民事訴訟がなされた
6
生命保険を活用して資産を引き継ぐと のこしたい人へしっかりのこせます ご契約者さまの意思により 被保険者の 親等以内のご親族からあらかじめ死亡保険金受取人や受取割合を指定することができます のこしたい人 へのスムーズな財産承継を生前からご準備いただけます 魅力 1 魅力 2 へ へ 速やかに現金をお
10
4. 補償内容 保険金の種類 2 ( 傷害 ) 保険金額 ( 賠責 ) 支払限度額 免責金額 傷害保険死亡 後遺障害保険金額 500 万円 賠償責任保険 入院保険金日額 通院保険金日額 手術保険金 5,000 円 3,000 円 1 入院中に受けた手術の場合 [ 入院保険金日額 ] 以
8
場合には 以後当会社はその被保険者について死亡保険金または高度障害保険金を支払いません 第 14 条 (3 大疾病保険金の支払の時期および場所 ) 3 大疾病保険金の支払の時期および場所については 主約款の保険金の支払の時期および場所に関する規定を準用します 第 15 条 ( 告知義務違反による解除
5
保険法 判例研究 9 Aは 平成 9 年 1 月 10 日に死亡し 訴外 B(Aの子 ) はAの本件保険契約の契約者の地位を承継し 保険金受取人をBに変更した Bは 本件保険契約の保険期間の終期の前である 平成 17 年 8 月 27 日に死亡し その後 上記保険期間の終期である同年 9 月 28
9