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第8条 この要綱の改廃は、理事会において定める

第八条理事は 理事長の定めるところにより 理事長を補佐して機構の業務を掌理する 2 通則法第十九条第二項の個別法で定める役員は 理事とする ただし 理事が置かれていないときは 監事とする 3 前項ただし書の場合において 通則法第十九条第二項の規定により理事長の職務を代理し又はその職務を行う監事は そ

第八条理事は 理事長の定めるところにより 理事長を補佐して機構の業務を掌理する 2 通則法第十九条第二項の個別法で定める役員は 理事とする ただし 理事が置かれていないときは 監事とする 3 前項ただし書の場合において 通則法第十九条第二項の規定により理事長の職務を代理し又はその職務を行う監事は そ

... 機構成立際現に内閣府部局又は機関で政令で定めるもの職員である者 、防衛施設庁長官が指名する者を除き、別に辞令を発せられない限り、機構成立において、機構相当職員となるものとする。 ...

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公益財団法人山梨県林業公社分収林事業支援補助金交付要綱 ( 通則 ) 第 1 条公益財団法人山梨県林業公社分収林事業支援補助金 ( 以下 補助金 という ) の交付については 山梨県補助金等交付規則 ( 昭和 38 年山梨県規則第 25 号 ) に定めるもののほか この要綱の定めるところによる (

公益財団法人山梨県林業公社分収林事業支援補助金交付要綱 ( 通則 ) 第 1 条公益財団法人山梨県林業公社分収林事業支援補助金 ( 以下 補助金 という ) の交付については 山梨県補助金等交付規則 ( 昭和 38 年山梨県規則第 25 号 ) に定めるもののほか この要綱の定めるところによる (

... (目的) この補助金、公益財団法人山梨県林業公社(以下「公社」という。) が行う分収林事業(分収林特別措置法(昭和33年法律57号)に 規定する分収林契約に基づいて造林又は育林を行うこと。以下「対象事業」 という。)について、必要な経費を補助することにより、公社経営安定化 ...

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担とします 但し 会員が故意又は過失のなかったことを証明し 当行が認めた場合はこの限りではありません 第 5 条 ( カード利用可能枠 ) 1. 当行は第 20 条第 1 項に定めるショッピングサービス及び第 28 条第 1 項に定めるキャッシングサービスごとに カード利用可能枠を設定いたします 会

担とします 但し 会員が故意又は過失のなかったことを証明し 当行が認めた場合はこの限りではありません 第 5 条 ( カード利用可能枠 ) 1. 当行は第 20 条第 1 項に定めるショッピングサービス及び第 28 条第 1 項に定めるキャッシングサービスごとに カード利用可能枠を設定いたします 会

... 3.本人会員、家族会員カード及び各種サービス利用によって生ずる一切債務を負担することを確認します。 2 (カード発行と管理) 1.本人会員、家族会員(以下両者を「会員」と称します。)に当行が発行するカードを貸与します。 ...

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宇部市制施行 100 周年記念ロゴマークの使用に関する要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 企業 団体及び個人が 宇部市制施行 100 周年記念ロゴマーク ( 以下 ロゴ という ) を使用する際に必要な手続きを定める ( 使用許可申請及び使用許可 ) 第 2 条ロゴを使用しようとする者は 本要

宇部市制施行 100 周年記念ロゴマークの使用に関する要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 企業 団体及び個人が 宇部市制施行 100 周年記念ロゴマーク ( 以下 ロゴ という ) を使用する際に必要な手続きを定める ( 使用許可申請及び使用許可 ) 第 2 条ロゴを使用しようとする者は 本要

... (使用許可変更) 使用者、許可事項に大きな変更が生じるとき、元使用許可書と変更後見本を添えて申請書を 提出し、改めて使用許可を受けなければならない。ただし、見本を添付できない場合、ロゴを使用する商品 等が確認できる写真等を添付すること。 ...

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GPS 海洋ブイの概要 GPS 衛星 GPS 衛星 陸上局 ( 基準点 ) 基準点の測位 RTK-GPS 補正データ 観測データ 観測点の測位 GPS 海洋観測ブイ 20km RTK (Real Time Kinematic) 測位 数 cm オーダの測位精度 観測センター GPS 測位により 海面

Ⅱ. 就業規則変更例 ( 適用範囲 ) 第 条この規則は 株式会社の労働者に適用する 2 前項については 別に定める規則に定めのない事項は この規則を適用する 変更例 ( 適用範囲 ) 第 条この規則は 株式会社の労働者に適用する 2 パートタイム労働者の就業に関する事項については 別に定めるところ

... 会社、業務に必要な知識、技能を高め、資質向上を図るため、 労働者に対し、必要な教育訓練を行う。 2 会社、個人情報及び特定個人情報等保護管理を徹底するため労働者 に対し個人情報及び特定個人情報等適正な管理に関する教育訓練を行 う。また、個人情報及び特定個人情報等管理責任者並びに個人情報及び ...

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公益財団法人神奈川県福利協会退職共済規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益財団法人神奈川県福利協会 ( 以下 本会 という ) の定款第 4 条の規定する事業 ( 以下 共済制度 という ) の運営に必要な事項を定めることを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この規程において

公益財団法人神奈川県福利協会退職共済規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益財団法人神奈川県福利協会 ( 以下 本会 という ) の定款第 4 条の規定する事業 ( 以下 共済制度 という ) の運営に必要な事項を定めることを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この規程において

... (脱退場合取扱い) 48 3号(退職後再雇用形態に大幅な相違がなく(定年退職場 合を除く。 )理事が同2号退職と認定しない場合を含む。 ) 、4号及 ...

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2 規則第 4 条第 1 項に定める支部代表理事候補者選出選挙の立候補者を推薦する者は その立候補者が立 候補する支部に所属していなければならない ( 会員理事候補者の選出 ) 第 6 条会員理事候補者として立候補した者の数が第 2 条別表に規定する定数と同数の場合 立候補者は無投票にて会員理事候補

2 規則第 4 条第 1 項に定める支部代表理事候補者選出選挙の立候補者を推薦する者は その立候補者が立 候補する支部に所属していなければならない ( 会員理事候補者の選出 ) 第 6 条会員理事候補者として立候補した者の数が第 2 条別表に規定する定数と同数の場合 立候補者は無投票にて会員理事候補

... (立候補者定数未達措置) 10 会員理事候補者として立候補者した者数が別表に規定する定数に満たない場合、選挙管理委員 、不足する会員理事数を対象に、一定期間を定めて一回に限り立候補再受付を行うことができる。 2 ...

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議員会において定める 5 各評議員の報酬は 評議員会への出席に伴う職務遂行の対価として定款第 13 条に 規定する年間の総額を超えない範囲で 評議員会において定める ( 退職金 ) 第 5 条退職金は 常勤役員として職務上の義務に違反せず 又はその職務を怠ることなく勤務し かつ任期満了 辞任又は死亡

議員会において定める 5 各評議員の報酬は 評議員会への出席に伴う職務遂行の対価として定款第 13 条に 規定する年間の総額を超えない範囲で 評議員会において定める ( 退職金 ) 第 5 条退職金は 常勤役員として職務上の義務に違反せず 又はその職務を怠ることなく勤務し かつ任期満了 辞任又は死亡

... 報酬、法令に基づきその常勤理事報酬から控除すべきもの金額を控除し、そ 残額を本人名義預貯金口座に銀行振込等方法で支給する。 (新たに常勤理事となった者報酬) ...

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( 総則 ) 第 1 条 学校法人秋津学園が設置運営する認定こども園 ( 以下 園という ) の運営管理について は 法令に定めるもののほか この規程に定めるところによる ( 事業の設置運営主体 ) 第 2 条 (1) 事業者名称 学校法人秋津学園 (2) 代表者 理事長 小島聖 (3) 所在地 東

( 総則 ) 第 1 条 学校法人秋津学園が設置運営する認定こども園 ( 以下 園という ) の運営管理について は 法令に定めるもののほか この規程に定めるところによる ( 事業の設置運営主体 ) 第 2 条 (1) 事業者名称 学校法人秋津学園 (2) 代表者 理事長 小島聖 (3) 所在地 東

... (目的および運営方針) 4 本園、幼保連携型認定こども園として、義務教育及びその後教育基礎を培うもの として満3歳以上子どもに対する教育並びに保育を必要とする子どもに対する保育 を一体的に行い、これら子ども健やかな成長が図られるよう適当な環境を与えて、 ...

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空家等指導要綱 ( 案 ) 新旧対照表 ( 旧 ) 第 1 回協議会 ( 案 ) ( 新 ) 第 2 回協議会 ( 案 ) ( 目的 ) ( 趣旨 ) 第 1 条この告示は 空家等対策の推進に第 1 条この告示は 空家等対策の推進に関関する特別措置法 ( 平成 26 年法律第 127 号 する特別措

空家等指導要綱 ( 案 ) 新旧対照表 ( 旧 ) 第 1 回協議会 ( 案 ) ( 新 ) 第 2 回協議会 ( 案 ) ( 目的 ) ( 趣旨 ) 第 1 条この告示は 空家等対策の推進に第 1 条この告示は 空家等対策の推進に関関する特別措置法 ( 平成 26 年法律第 127 号 する特別措

... (非常場合又は危険切迫場合) 24 市長、特定空家等建築部材若しくは附属する工作物脱落、飛散、崩壊等又は立木竹 倒伏により、人生命、身体又は財産に危害を及ぼしている事態など非常場合又は危険切迫 ...

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第 2 章申請に対する処分 ( 審査基準 ) 第 6 条行政庁は 申請により求められた許認可等をするかどうかをその条例等の定めに従って判断するために必要とされる基準 ( 以下この条及び第 9 条において 審査基準 という ) を定めるものとする 2 行政庁は 審査基準を定めるに当たっては 当該許認可

第 2 章申請に対する処分 ( 審査基準 ) 第 6 条行政庁は 申請により求められた許認可等をするかどうかをその条例等の定めに従って判断するために必要とされる基準 ( 以下この条及び第 9 条において 審査基準 という ) を定めるものとする 2 行政庁は 審査基準を定めるに当たっては 当該許認可

... (参加人) 18 20規定により聴聞を主宰する者(以下「主宰者」という。)、必要があると認め るとき、当事者以外者であって当該不利益処分根拠となる条例等に照らし当該不利益処分 につき利害関係を有するものと認められるもの(同において「関係人」という。)に対し、当 ...

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3.法第7条第3号通知改正後本文(改廃履歴入り)

3.法第7条第3号通知改正後本文(改廃履歴入り)

... 0915 7号)」をもって通知したところであるが、今般、法3号に基づく公認心理師 試験受験資格認定取扱い等について別添とおりとしたので、貴職におかれて、 これら趣旨を御理解上、都道府県教育委員、管内市区町村、関係団体等に周知願 いたい。 ...

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敦賀市除雪機械購入費補助金交付要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は 道路除雪機械を購入しようとする者に対し 予算の範囲内で敦賀市除雪機械購入費補助金 ( 以下 補助金 という ) を交付することにより 継続的な除雪体制の確保及び強化を図ることを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この要綱において

敦賀市除雪機械購入費補助金交付要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は 道路除雪機械を購入しようとする者に対し 予算の範囲内で敦賀市除雪機械購入費補助金 ( 以下 補助金 という ) を交付することにより 継続的な除雪体制の確保及び強化を図ることを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この要綱において

... (申請内容変更等) 前条3項規定による通知を受けた交付申請事業者(以下「交付決定事業者」 という。)、前条1項申請書及び添付書類内容を変更(市長定める軽微な変 ...

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代議員 ( 以下 代議員 という ) から選任され 本学会理事会 ( 以下 理事会 という ) の議決 を経て委嘱した若干名をもって構成される 第 7 条対策委員会の構成および運営については 細則に定める 第 3 章他の組織との連携 第 8 条認定制度の運営に当たっては 必要に応じて 日本腎臓学会

代議員 ( 以下 代議員 という ) から選任され 本学会理事会 ( 以下 理事会 という ) の議決 を経て委嘱した若干名をもって構成される 第 7 条対策委員会の構成および運営については 細則に定める 第 3 章他の組織との連携 第 8 条認定制度の運営に当たっては 必要に応じて 日本腎臓学会

... 17 認定薬剤師認定を申請する者、次各項に定める資格を全て満たすこと。 (1)日本国薬剤師免許を有し、薬剤師として優れた人格および識見を備えていること。 (2)薬剤師歴5年以上、申請時において 3 年以上本学会会員であること。薬剤師歴医療機関 ...

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京築地区水道企業団建設工事一般競争入札実施要領 ( 趣旨 ) 第 1 条この要領は 京築地区水道企業団建設工事競争入札に関する基本要綱 ( 以下 基本要綱 という ) 第 3 条第 1 項第 1 号に規定する建設工事に係る一般競争入札を実施するにあたって必要な手続きを定めるものとする ( 一般競争入

京築地区水道企業団建設工事一般競争入札実施要領 ( 趣旨 ) 第 1 条この要領は 京築地区水道企業団建設工事競争入札に関する基本要綱 ( 以下 基本要綱 という ) 第 3 条第 1 項第 1 号に規定する建設工事に係る一般競争入札を実施するにあたって必要な手続きを定めるものとする ( 一般競争入

... (落札決定方法) 16 企業長、予定価格範囲内で最低価格をもって申込みをした者を落札者とする。 ただし、予定価格制限範囲内で最低価格をもって申込みをした者当該申込みに係る価 ...

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同朋大学における研究活動上の不正行為の防止及び対応に関する規程 第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 同朋大学における研究活動上の不正行為の防止及び不正行為が生じた場合における適正な対応について必要な事項を定める ( 定義 ) 第 2 条この規程において 次の各号に掲げる用語の意義は

同朋大学における研究活動上の不正行為の防止及び対応に関する規程 第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 同朋大学における研究活動上の不正行為の防止及び不正行為が生じた場合における適正な対応について必要な事項を定める ( 定義 ) 第 2 条この規程において 次の各号に掲げる用語の意義は

... 31 研究活動上不正行為が行われたものと認定された被告発者、通知を受けた日から14日 以内に、調査委員に対して不服申立てをすることができる。ただし、その期間内であっても、 同一理由による不服申立てを繰り返すことできない。 2 ...

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一般社団法人熊本県農業会議定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 一般社団法人熊本県農業会議と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を熊本県熊本市中央区水前寺六丁目 18 番 1 号に置く ( 目的 ) 第 3 条この法人は 熊本県内において 農業委員会の連絡調

一般社団法人熊本県農業会議定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 一般社団法人熊本県農業会議と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を熊本県熊本市中央区水前寺六丁目 18 番 1 号に置く ( 目的 ) 第 3 条この法人は 熊本県内において 農業委員会の連絡調

... 49 基本財産この法人目的である事業を行うために不可欠なもの として総会で定めた財産とする。 2 基本財産、総会において別に定めるところにより、この法人目的を 達成するために善良な管理者注意をもって管理しなければならず、基本 ...

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公益社団法人千葉県社会福祉事業共助会 福利厚生事業規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人千葉県社会福祉事業共助会 ( 以下 共助会 という ) の定款第 4 条第 1 項第 2 号に規定する事業のうち 共助会退職共済規程第 2 条第 2 項第 1 号に定める福利厚生事

公益社団法人千葉県社会福祉事業共助会 福利厚生事業規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人千葉県社会福祉事業共助会 ( 以下 共助会 という ) の定款第 4 条第 1 項第 2 号に規定する事業のうち 共助会退職共済規程第 2 条第 2 項第 1 号に定める福利厚生事

... 13 会長11規程による申込みを受理したとき速やかに貸付適否を決定し、 共済契約者等を経由して本人に「貸付決定通知」 (様式号)を送付するものとする。 2 ...

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