第4条 この法律で食品とは、すべての飲食物をいう
本書は 第 9 版食品添加物公定書という この略名を 食添九 食添 9 又は JSFA-Ⅸ とする 食品添加物の名称とは 成分規格 保存基準各条に掲げた日本名又は日本名別名である また 成分規格 保存基準各条において英名を掲げる
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第二条この法律で 医薬品 とは 次に掲げる物をいう 一日本薬局方に収められている物二人又は動物の疾病の診断 治療又は予防に使用されることが目的とされている物であつて 機械器具等 ( 機械器具 歯科材料 医療用品 衛生用品並びにプログラム ( 電子計算機に対する指令であつて 一の結果を得ることができる
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指定添加物 (1) 第十条人の健康を損なうおそれのない場合として厚生労働大臣が薬事 食品衛生審議会の意見を聴いて定める場合を除いては 添加物 ( 天然香料及び一般に食品として飲食に供されている物であって添加物として使用されるものを除く ) 並びにこれを含む製剤及び食品は これを販売し 又は販売の用に
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の拡大を図り もって農林水産業及びその関連産業の健全な発展と一般消費者の利益の保護に寄与することを目的とする ( 定義 ) 第二条この法律において 農林物資 とは 次に掲げる物資をいう ただし 酒類並びに医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 昭和三十五年法律第百四十五号
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部を混合したものをいう 5 ドナー とは 医薬品等の原料等となる細胞又は組織を提供する人( 臓器の移植に関する法律 ( 平成 9 年法律第 104 号 ) 第 6 条第 2 項に規定する脳死した者の身体に係るものを除く ) をいう 6 ドナー動物 とは 医薬品等の原料等となる細胞又は組織を提供する人
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る技術をいう 転換期間中有機 有機農産物の日本農林規格第 4 条の表ほ場の項基準の欄 2に規定する転換 農産物 期間中のほ場において生産された農産物をいう ( 生産の方法についての基準 ) 第 4 条 有機加工食品の生産の方法についての基準は 次のとおりとする 事 項 基 準 原材料及び添加 次に掲
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担当官 とは この法律の執行を担当するよう大臣が任命した者を意味する 局長 とは 知的財産局局長を意味し かつ知的財産局局長が委任した者も含む 大臣 とは この法律の執行を担当する大臣を意味する 第 4 条農業協同組合大臣 商務大臣及び厚生大臣はこの法律の執行を担当し この法律を執行するために 各省
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かにするとともに 県の施策の基本となる事項を定めることにより 食の安全 安心の確保に関する施策を総合的かつ計画的に推進し もって県民の健康の保護並びに消費者に信頼される安全 安心な食品の生産及び供給の拡大に寄与することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この条例において 食品 とは 全ての飲食物
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国と地方の協議の場に関する法律 ( 平成 23 年法律第 38 号 ) 第 7 条第 1 項の規定に基づき この報告書を国会 に提出する
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第 1 章工業上利用することができる意匠 21 関連条文意匠法第二条この法律で 意匠 とは 物品 ( 物品の部分を含む 第八条を除き 以下同じ ) の形状 模様若しくは色彩又はこれらの結合であって 視覚を通じて美感を起こさせるものをいう 2 前項において 物品の部分の形状 模様若しくは色彩又はこれら
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販売に供する食品( 特別用途食品を除く ) につき 栄養表示 ( 栄養成分 ( 法第 30 条の2 第 2 項第 2 号イ又はロの厚生労働省令で定める栄養素を含むものに限る ) 又は熱量に関する表示をいう ) をしようとする者及び栄養表示食品 ( 本邦において販売に供する食品であって 栄養表示がされ
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分をいう 7 この基準において 確認済証 とは 建築基準法 ( 昭和二十五年法律第二百一号 ) 第六条第一項又は第十八条第三項の確認済証をいう 8 この基準において 劣化事象等 とは 劣化事象その他不具合である事象をいう 9 この基準において 蟻害 とは しろありの蟻道及び被害 ( 複数のしろありが
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を図面を用いて紙面等に書き表すことをいう ニ建築設計 製図とは 建築基準法第 2 条第 1 号に規定される 建築物 ( 建築設備そのものを除く ) に係る設計 製図である このため 建築士法の一級 二級建築士は ホ この業務に含まれない また 原子力プラント等における建屋の設計は含まれない 土木設計
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品衛生検査施設 ( 食品衛生法 ( 昭和 22 年法律第 233 号 ) 第 29 条に規定する検査施設をいう ) における検査等の業務管理に関する通知である 食品衛生検査施設における検査等の業務管理について ( 平成 9 年 1 月 16 日衛食第 8 号厚生省生活衛生局食品保健課長通知 ) の別
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により使用するものをいう (3) 器具 : 飲食器 割ぽう具等食品 添加物の採取 製造 加工 調理 貯蔵 運搬 陳列 授与 摂取の用に供され 食品 添加物に直接接触する機械 器具等をいう ただし 農業 水産業等における食品の採取の用に供される機械 器具等を除く (4) 容器包装 : 食品 添加物を入
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とする ( 定義 ) 第二条この法律で 医薬品 とは 次に掲げる物をいう 一日本薬局方に収められている物二人又は動物の疾病の診断 治療又は予防に使用されることが目的とされている物であつて 機械器具 歯科材料 医療用品及び衛生用品 ( 以下 機械器具等 という ) でないもの ( 医薬部外品を除く )
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生産され 農林物資の規格化等に関する法律 ( 昭和 25 年法律第 175 号 ) 第 14 条又は第 19 条の3の規定により格付されたものにあってはこの限 りでない 有機農産物 有機加工食品 有機畜産物 2 1 以外の農畜産物 ただし 以下のものを除く 原材料として使用した有機農産物及び有機畜産
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1. 本日お話したい内容 自己紹介 食品事業者として食品添加物を伝える 食品事業者にとっての食品添加物の意味 消費者はなぜ食品添加物を敬遠するのか 食品事業者は食品添加物に対する誤解を助長している
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あなたは食品添加物に不安を感じますか? 食品を内側から守る 保存料 でも ちょっとその前に そもそも食品添加物って何だ? 食品添加物は食品衛生法によって 食品の製造の過程において又は食品の加工若しくは保存の目的で 食品に添加 混和 浸潤その他の方法によって使用する物 と定義されており 食品の製造 加
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7 この法律において建設資材廃棄物について 縮減 とは 焼却 脱水 圧縮その他の方法により建設資材廃棄物の大きさを減ずる行為をいう 8 この法律において建設資材廃棄物について 再資源化等 とは 再資源化及び縮減をいう 9 この法律において 建設業 とは 建設工事を請け負う営業 ( その請け負った建設
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